Trans Princess

米国が「嵐」と名づけた台風が日本にやって来る…☆

2017–10–21 (Sat) 21:59
本日超簡易更新…☆

まだ詳しくは申し上げられませんが、
明日は色々、サプライズがありそうですね…☆


一方、超大型の台風接近。
名前は「ラン」。
名づけたのは米国で、つづりは「LAN」。
日本語の「嵐」(音読み=らん 訓読み=あらし)にちなむネーミングだそうです。
この台風が誕生するずっと前から、このネーミングは決まっていたのですが、
その「嵐」が、日本の首都、東京を目指してやってくる…☆

1721-00.png



ランは「乱」にも通じますね。
なんとも奇遇なのか、何者かがわざとやっているのか…
どちらでしょうね…ふふふ☆


明日は大雨と強風が予想されますが、
皆さん、選挙へ行きましょう。
荒天の中せっかく選挙へいくのですから、
「この人と一緒に、自分たちの未来を築きたい」
という人の名前と、支持政党を書きましょう…☆


与党が勝っても野党が勝っても、
日本はこれから大きな変革をすることでしょう。

それは一時的に色々な混乱や苦難をもたらすでしょうが、
長い目で見れば、決して悪いものではありません。
「世の中は自分たちの手で変えられる」
日本の民衆も、その事を分かり始めてきていますから…☆





昨19日に行われた枝野の秋葉原での街頭演説。
冷たい雨の中、傘もささずに演説する姿は、
「やっとまともな政治家が出てきてくれたんだ…」
と、絶望しかけた人々の心に、
新たな未来への希望の火を灯してくれるでしょう。


あ、そういえば希望とかいう、名前だけのインチキ政党がありましたね…
東京に台風が迫っているので、小池はフランス行きを取りやめます…
という事すらしないのかな?…☆



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地方の民たちの悩みは、今回限りしましょう!…☆

2017–10–20 (Fri) 21:40
どうせ今回も八百長選挙で、自公で300でしょ…と、
諦めるのは愚か者の結論。
台風接近で大変かと思いますが、まずは選挙へ行きましょう☆


とはいえ、立憲民主党が候補者を立てていない地域、
特に「地方」は非常に厳しい選択を迫られる事になります。
河北新報の記事から…

<衆院選宮城>2新人、希望の「風」に見切り「変節漢のイメージ付いた…」

20171020.jpg

これが立憲民主党候補ならば共産党も候補者の取り下げをしているのですが、
相手が希望ですから、それは出来ませんし、そもそも組めません。
そこへ小池のナチス党宣言ですから、残念ながら勝負はほぼついた形です。
「排除の小池ナチスよりは、まだ色々いる自民のほうがましかも…」
という投票行動に、有権者は出ざるを得ないのです。

>選挙戦序盤に応援に入った元民進代表代行の安住淳氏(宮城5区)は「野党共闘で候補を一本化して送り出したかった」とぽつり。

その安住は5区で優勢に戦いを進めているようですが…コノヤロウです☆
やはり新人には非常に厳しい戦い。
ね☆
わたしの言ったとおり選挙戦の当初から、
「だまされて希望に来ましたが、当選後は枝野のところへ裏切りますのでよろしく☆」
と叫びながら回っていれば良かったのに…☆

勿論宮城だけの問題ではなく、これは全国の地方部で起きている現象です。
「選択肢が自民と希望しかなければ、まだ自民のほうがマシ」
だから投票予想が大幅に自公に甘く出ているのです。
実際はどうであれ、理由付けは出来ます。
立憲民主党の候補だったら、農村部の宮城3・4区はTPPや大都市優遇に猛反対ですし、
上手くいけば立憲民主党の勝利、例え落選しても次回に繋がる様な善戦でしょうね。



小池劇場の本質が何だったか…と言えば、答えは簡単。
死に体の安倍と自民党の延命策です。
小池が前原と組んで大馬鹿な党を立ち上げ、愚かな発言を連発する。
「リベラル排除の希望よりは、リベラルも一応いる自民のほうがマシ」
繰り返しますが、このイメージ操作の為に希望の党は誕生し、
そしてその目的を果たして、短時間のうちに消えていく運命を義務付けられています。

そもそも誰が小池の裏にいるのか…
小泉、宮内などの名前も挙がっていますが、
この気持ち悪い希望の党PRビデオを5秒くらいだけ見て下さい。
それ以上見ると、気持ち悪くなりますから…☆



普通こんな動画を、設立会見の時などに流しますか?
どう見ても、日本人が企画したとは思えませんね。
背後は欧米人ですね。
それも恐らく、米国人だと思いますよ…☆
そして更にそれも、まともな米国人ではないことは確かです…☆



ちなみに前原は負け札です。
このカードを持っていると必ず負けるという、負け札です…☆
ジョーカー…とは違います。
ジョーカーは条件が揃えば、切り札、勝ち札に化けますからね…☆


今の状況下では、自公が勝てば…それは逆に、しめたものですよ。
これから大問題が次々と起こり、無能な彼らにはその対応が一切出来ず、
無様な姿を晒すのが関の山でしょうから。
政権交代はそれからでも遅くありません。
「次の次」の衆議院選挙は、意外に近いかもしれませんよ。
その頃には立憲民主党も、200人以上の候補者を立てられるようになるでしょう。
地方の民たちが悩むのは、今回限りにしましょう…!



そうして今度は逆にコンサバティブが追い詰められた時、
枝野のコンサバティブ版のようなリーダーが出てくれば、それはそれで面白いです。
どちらも民衆が主役の草の根型政党ならば、日本の未来にも明るい陽が差してきます。
お互い切磋琢磨して、本当の民主主義政治をすればいいのです。
勿論、へんちくりんなインチキ投票システムは廃止でね☆


でも今のところ、そういう人は自民党にはいないようですね。
保守の偉い人は今からちゃんと考えておいたほうがいいですよ。
そうしないと、手遅れになりますよ…☆





そこの悪党 次はオマエダ…☆

2017–10–19 (Thu) 22:56
多忙の為、簡易更新にて失礼します…☆


自公対野党、希望の党の凋落と立憲民主党の躍進などの話題の陰で、
どうやら公明党が大苦戦をしているようです。
主な理由は二つ考えられます。
①東京都議会選挙からまだ3ヶ月余りしかたっておらず、地元で選挙権が無い。
②一般の創価信者たちの公明党離れ

①は一時的な問題ですが、②は①とは比べものになら無いほど深刻。
もともと「大衆と平和」がモットーの一般信者たちは、
自民党と公明党のやってきた政策と結果に、ほとほと愛想が尽きているようです。
今回は事実上の「自主投票」ではないでしょうかね。
その中には立憲民主党への投票を選ぶ人々もいるでしょう。
この傾向は今後更に加速するでしょうから、公明党は重大な岐路にあると思います。


立憲民主潰しに血眼 安倍自民が苦戦する「激戦74選挙区」

自民党もここで本当に気がつかないと、
20年数前の社会党と同じ道を歩む可能性すらあります。
でも…そうなったらそうなったで、立憲民主党が誕生したように、
新しい人たちが新しい保守党をつくるのでしょうから、問題はないですが☆

数では勝っていても、勢いは枝野たちにあります。
特に自民党内のリベラル派の方たち。
旧来の因習にとらわれていない人たち。
新しい二大政党の片方を作り上げると言う、
政治家冥利に尽きる様なことも、出来るかもしれませんよ…☆


それに邪魔をする人たちはまだまだ沢山いますが、
取り合えず小池と前原は、「政治の世界のあの世」に送ったので…☆
次は誰を日本の政界から放逐するかですね☆
選挙などは人間がやっているのですが、
そちらは天がやっているのかもしれません☆




安倍をはじめとするチンケな悪党ども。
「次はオマエダ」

omaeda.jpg
こちらから画像をお借りしました☆

埼玉の秩父鉄道に「小前田(おまえだ)」と言う駅があるのです…☆

秩父鉄道、最近乗っていないなあ…
SL「パレオエクスプレス」も勿論ステキなのですが、
わたしは急行「秩父路」をおすすめします。
僅か200円(こどもなら100円)の投資で、なかなか豪華な気分が味わえます。
ありきたりの転クロではなく、(ちょっぴりですが)リクライニングする所が泣かせます…☆


…あれ? 何のお話をしていたんだっけ…☆






トランプの巧妙な撤退戦略と、日本に必要なもう一つの「要」…☆

2017–10–18 (Wed) 22:13
先日、こんな記事を巡って、賛否両論だったようです。

自衛隊の次期戦闘機・F35、実は「重要ソフト」が未完成だった

これはずっと前から言われている事です。
記事の下のほうでは、ミリオタの方々が懸命に擁護しておられますが、
それでは実際どうなの?…と言われればやはり、
ソフトウェアは未完成で、戦闘機としては機能しません。
勿論、ただの飛行機としては飛べます…それだけです☆

多分、自衛隊の現場サイドでは頭を抱えていると思いますよ。
戦争ごっこ大好きな馬鹿政治家が、巨額を払ってガラクタを買うことに決めた。
それに乗るのは家族もある自衛隊員ですからね。
オスプレイの時も自衛隊サイドではかなり早い時期に、
「下降気流が激しすぎて、これでは海難救助に使えない」
という事で、採用を一度は見送っているのですよね。
それをどこかの「本当は極左」の馬鹿政治家が買ってしまった…☆


一方、第七艦隊も実情はお寒い限り。
立て続けに基本的なミスによる事故が相次いでいます。
これでは戦争などとても出来ません。
ソ連崩壊後、黒海艦隊の実情を見た西側ミディアは、それを「張子の虎」と言いました。
全く同じ事が今、世界覇権帝国としてのアメリカ崩壊が現実味を帯びる中、
それをやはり、張子の虎と呼ぶような事態が既に起きていると考えたほうがよさそうです。


「否、米国は本気で北朝鮮と戦う」とミディアでは報道していますが…
それは恐らく、「トランプ劇場」の一環だと思います。
「戦争だ! 戦争だ! 戦争だ!」
と言えば、日本はまたホイホイと、米国製の武器を高額で買ってくれるでしょう。
その為のお芝居ですよ…☆

トランプも国内の金融戦争屋に暗殺されたり、内戦になる危険を回避する為、
こうして芝居を打ちながら、頂くものは日本から頂くという作戦出でているのでしょう。
日本国民からしたら「おい、トランプ…」と言いたくなるのも山々ですが、
そういう事を言える政治家は、今の日本には皆無でしょう。

トランプ本人はともかく…☆
彼を支える人たちは算盤ずくで、事にあたっていると思いますよ。
例えばこれ。

「イスラム国の首都」陥落 シリア北部のラッカ

米国支援のクルドも相当なお芝居でしょうが…
金融戦争屋直営のISISを潰しましたから、シリアはロシアの監督下におかれます。
逆にこれで、中東から引き上げる理由が、また一つ増えたわけです。
イランに攻め込むというのも、パフォーマンス。
第7艦隊無しでは何も出来ませんから、「止む無く撤収します☆」と言う事で☆
勝ち目が無いとふんだヤクザ屋さんが、相手を威嚇しながら引き上げていく…
という映画のワンシーンを思い浮かべて頂くと良いかも知れません。

なんだかんだ言って、ISは崩壊し、中東からの撤退準備がまた一つ進みました。
一方金融屋も、例えばゴールドマンサックス…最近は噂にも出ませんね。
おとぼけしながら、金融・戦争…どちらも撤退戦を上手く展開中です。
とにかくトランプたちの戦略は、原点回帰。
ですから世界中の金融と軍事の手を引いて本土に立て篭もって、
米国の再建に専念しようという事です。


それなのに、まだ戦争ごっこをやってお金儲けと保身をしようという連中が、
この日本をまだまだ牛耳っているのですから、問題がありますね。
それが出来ればまだ良かったのですが、それはもはや不可能。

野党側は立憲民主党を中心に、一足早く再編・再建へ道筋をつけました。
一方の保守は、小池騒動で一時的に勢力を回復する選択をしましたが、
それはかえって、後で自分の首を絞めることになるでしょう。
危機にあるのはむしろ、保守陣営のほうですよね。
未来へのビジョンが、全く見えないのですから…


それこそ穏健な保守を実現させていかないと、
本当に枝野たちが政権を取る日は、そう遠くないですよ、これは…☆

それが嫌ならば、保守もその支持者も、変わるしかありません。
でも、それが出来る人がいるかどうか…

「こんな時、田中角栄みたいな人がいたら」
という声もよく耳にしますが…

わたしはどちらかというと、大平正芳みたいな人のほうが良いと思います。
大平は生前、「鈍牛」と言われていたようですが、
どうしてどうして、わたしは大平は、「最後の良心的政治家」だったと思いますよ。
彼はいつも番記者や役人に、「実際の庶民の今の暮らしぶりはどうか」など色々な事を尋ねて、
常に気を配っていたようです。
いつも国民の事を考えないと、国民は自民党に投票などしないという事を、
ちゃんと分かっておられたのですね…☆


彼は暗殺されたと言われていますが、もし彼があと10年、いや、5年存命していれば、
中曽根のような卑怯者が主将になる事も無かったかもしれません。

比較的穏健な革新系は未来が見えてきました。
さあ、保守も同じく穏健な人たちを出せるかがこれからの勝負どころです。


…小池?
そのうち、都知事の職もリコールされるかもしれませんね。
そうなる前に、さっさと辞表を出してくれるといいですが☆




おまけ
産経らしい、馬鹿丸出しの記事。

「うるさーい」安倍晋三首相へのやじに女性が一喝! 秋田・能代の街頭演説

それならば、安部も野次を止めるのだな?…☆
人にはヤジを飛ばすが、自分にヤジを飛ばされると泣いちゃうのか…☆
政治家はタフでなければならず、度量の大きな人でなければならないのです。
「ヤジも全部聞いて、ヤジをと飛ばした人が帰るまで、その場を離れてはならない。」
これはもともと、もう引退された自民党の先生から聞いた言葉ですよ。

枝野はそんな状況でもぐっと堪えて、それをやってきて今に至ったのです。
無名の頃、埼玉の街角でね…
ですから今、枝野は演説がとても上手です。
分かりやすい言葉で率直に人の心を捉えるような演説が出来るのは、
ちゃんとヤジを飛ばした人々も大事にしてきた事に対する、天からのご褒美です…☆

それに引き換え、今の自民党には余程人材がいないのでしょう。
二階の爺さんでもあれですからね…
やはりもっと器が大きい人が、今の自民党には必要でしょうね…☆




枝野の結党を導いたのは…? 「人間万事塞翁が馬」…☆

2017–10–16 (Mon) 22:13
選挙戦真っ只中の割りに、報道が少ないですね。
以前ならば提灯記事をじゃんじゃん書いていたのに。
発表されている世論調査では自公で300以上で楽勝ですが、
発表されない世論調査では、やはり自公は50議席以上減の様ですね。
尤も例え自公が勝っても瓦解は止まらず、来年にはまた総選挙でしょうね…☆


小池は相変わらのクズっぷり。
都知事としての仕事もまるでダメで、五輪開催さえ危ぶまれます。
病的嫌煙家の彼女がやったのは、禁煙を強化した事位。
それも喫煙者の健康を気遣ってではなく、自分が喫煙者を嫌いだから…それだけ。
相手の立場が弱いと非常に高圧的な態度に出るのは、彼女たちの得意技です…☆


そんな程度の人間ですから、何かあればイチコロ☆
特に築地市場関係者の怒りは、限界点を越えていますし、
他にも煮え湯を飲まされた方々は沢山いらっしゃいますから、
そのうちスキャンダルを暴かれて、露と消えていく事でしょう…サヨナラ♪

でも選挙まではまだ後6日ありますから、昨日の記事でも書いたとおり、
希望の党で謀反でも起きれば、また面白くなるのですけれどねえ…☆


でもでも…☆
小池が馬鹿をやってくれたおかげで、枝野が立憲民主党を立ち上げ、
街角を行く人々、特に今生活に苦しんでいる人々の表情に、
少し安心と元気が戻りました。
次は少しだけまだ余裕がある人たちがそうなる様、
保守派が穏健さと寛容さと護憲を旗印に、安心と元気を取り戻して欲しいのですが…
それが本来希望の党の役目だったのですが、小池が全部ぶち壊しましたからね。
小池も自分では何一つ考えられず、米国戦争屋の残党の、
言いなりにやっただけなのですが…☆




この世は何が幸いするのか、分からないものです。
昔から言いますよね。
「人間万事塞翁が馬」と…☆
中国語では、「谓塞翁失马,焉知非福」。

人間万事塞翁が馬
昔、中国北方の塞(とりで)近くに住む占いの巧みな老人(塞翁)の馬が、胡の地方に逃げ、人々が気の毒がると、老人は「そのうちに福が来る」と言った。
やがて、その馬は胡の駿馬を連れて戻ってきた。
人々が祝うと、今度は「これは不幸の元になるだろう」と言った。
すると胡の馬に乗った老人の息子は、落馬して足の骨を折ってしまった。
人々がそれを見舞うと、老人は「これが幸福の基になるだろう」と言った。
一年後、胡軍が攻め込んできて戦争となり若者たちはほとんどが戦死した。
しかし足を折った老人の息子は、兵役を免れたため、戦死しなくて済んだという故事に基づく。
単に「塞翁が馬」ともいう。
「人間」は「じんかん」とも読む。

補足すると…
確かもともとは「人間(じんかん)」なのですよね…「世間」と言う意味です。
「塞翁」というのは、城塞に住んでいる「翁(おきな)=老人」という意味です。

小池があんな事をしたから、枝野が動き、立憲民主党を設立した。
そう、何が幸いするか分からないのがこの世ですよね。
今回もきっと、そうなのでしょう…☆



と、今日は時間も無いので、
書きなぐったような記事になってしまいした…

明日は早出なので、早く寝ないと…☆


小池神風特攻隊機からの脱出法教えます…☆

2017–10–15 (Sun) 22:09
枝野も一番最初に訴えていましたが、
どうして改憲=保守、護憲=革新というすりかえ理論を、
改憲派もマスミディアも喧伝するのでしょうね。
…敢えて言ってみただけで、下心はミエミエですが…☆



与党300超うかがう=希望伸び悩み、立憲躍進―共産後退も【17衆院選】

受け皿の対立候補が事実上立てられなかった青森など東北各県は、
すでに選挙への興味が失せてしまっているのも確かなのです。
国政選挙には「最低投票率」を設定して、これを下回る場合は選挙をやり直しする、
そうした設定があれば、今回のような姑息な手も打てないのですが。

それにしてもつい1週間前には自公で220と詠っていたマスミディアが、
鼻薬をかがされた後、自公で310ですか。
このニュースは、海外でも報道されているのですが、
SNSなどでは「日本人ってなんなの?」と思われているようですね…☆


山口4区で、少しは面白い事がおきそうですね…☆



さあ、ちゃんとこれを報道できますかね。
やるとすればネガティブキャンペーン記事でしょうが、
そうする事でまた、マスミディアの信用を落とす事になりますよ…
でも、好きでやっているのでしょうから、どうぞ、どうぞ…☆


希望の党の候補者も、このままでは犬死のピエロですから、
ここで一つ、大きな賭けに出てみてはいかがでしょうか。
やり方は簡単。
小池を弾劾、除名処分にするのです。
例えば明日の遊説を全員取りやめて、上京。
同本部へ全員で乗り込み、
「小池を追放しろ!」
「さもないと希望の党など出ていくぞ!」と脅せばよろしい。


小池はどうせ、選挙が終わればトンズラするでしょうから、
希望の党は流れ解散でおしまいです。
どうせそれなら、数週間予定が繰り上がったと思えばよろしい。
あとは、
「小池と前原に騙され、いい様にされてしまいましたが、 私は本来護憲です。」
「無所属でもやり抜きますし、枝野の党とも組める所は組みます」
或いはさっさと「当選の暁には、枝野の所に土下座しに行きます」
とでも訴えればよろしい。

大体毎日選挙活動をしていて、あまりの不人気ぶりに気がついて、
「このままでは落選する」と、日に日に確信しているでしょう?
少なくとも今の、「気がついたら神風特攻隊機に載せられていた」という状況よりは、
遥かに生還率も高く、しかも後々が違いますよ。


但しこれは旧民進で、必ずしも改憲極右ではない候補に限ります。
極右はそのまま神風特攻して良いです。
小池が連れてきた候補は、親分に似てロクなのがいないので、
上記の事をやっても落選するでしょう…☆


「でも不正選挙するから、どうせ落選では…?」
そう言われてしまえばそれまでですが…☆
でもね、
「なるべく大きな負けを避け、小さな負けにとどめる」
「そして、負けながら強くなる」
という戦略をとるならば、負け方が一番重要なのですよ。


不正選挙でもなんでもやって下さいな。
しかし自称保守陣営とやらは、自浄作用がありませんね。
わたしが思うのは、むしろ今回大勝利してしまうと、
自浄する事もなく保守はこのまま腐って、全部消えてしまうかもしれないという事。


米国はまもなく倒産、アジアからは撤退するでしょう。
親分に梯子を外された自公は自壊し、砕け散っていくでしょう。
その時、枝野たちが政権に就くのかもしれません…☆




今度不正選挙をやったら、必ずバレますよ…☆

2017–10–14 (Sat) 22:33
今日の東京は盛り上がったようですね。

#東京大作戦1014



吉祥寺、新宿、池袋など、立憲民主党の演説に黒山の人だかり。
観衆千人と言われていますが…実際には数千人ではないでしょうか。


#東京大作戦1014 「まっとうな政治を」に賛同する人だかりでスゴイことに!

8305.jpg

野党の演説で、ここまで人が集まるのも前代未聞。
小池が出た都知事選の時を、遥かに上回る群集…☆



さあ、困ったのが、極右とマスミディア。
「話が違うじゃないか!!!!…」


衆院選:自民が単独過半数の勢い、与党300議席超も-各社が序盤調査

これ、既望の党が護憲派を選挙に出られないようにしたから出来る数字で、
もともとは与党330で決まっていたのでしょう。
ところが、立憲民主党という予期せぬ勢力が出来たからさあ大変。
30減らして300議席にしてみたけれど、ネットで広まる立憲民主党優勢の情報に対して、
全く辻褄が合わない状況になっていますね…☆





「極右=本当は極左」支援の日経こと株屋新聞、なかなか苦しい言い訳☆

内閣不支持多いのになぜ与党優位? 野党競合で票分散

…野党候補は一本化が進んでいて、そういう事が起きないようになっています。
ここで不正選挙で自民党当選となると、みなさん疑いの目を向けますよ…☆

でも確かに、候補が足りない部分もあるのです。
河北新聞のこちらの記事をご覧下さい。

<衆院選青森>社民受け皿作れず 護憲政党が正念場に

<衆院選岩手>2区候補どっちも改憲 有権者困惑

東北は護憲派が優勢の土地柄です。
自民党支持層でも護憲派のほうが数自体は多いのです。
ですから今回は非常に厳しい…
二者一択のようで実際は、「結果は同じ」なのです。
投票できる候補が一人もいないのですから。
この事に対する小池と前原の罪は重いとしか、言い様がありません。
その裏に居る米国戦争屋や宮内や橋下や稲森は、もっとですけど…☆



でもまあ、馬鹿は馬鹿なりに、よく考えてはいるようで褒めてあげます。

①小池希望の党&前原クズで組んで、リベラル排除。護憲派を選挙に参加させない
②マスミディアを買収して、保守優勢で反対派の戦意喪失させる
③株価を気が狂ったように吊り上げて、与党勝利=株価上昇を演出

そして…これもありますね☆

北朝鮮、複数の移動式発射台を移動か 弾道ミサイル搭載

④北のエリンギ坊やにミサイルを撃たせて、「安倍ちゃんは頑張っている」キャンペーン

そう、安倍がピンチになると、必ず北は騒ぎを起こします。
ですから、Jアラートではなく、Aアラート=アベアラートの出番です。
早朝に「アベアラート」が鳴り、テレビをつけると、安倍が出てくる…
そんな三文劇場を見る事になります…☆

どうせなら、東京上空ミサイル通過でもやればいかがですか?
通過させるなら(本当は)護憲派が多い、東日本でしょうね。
…やってごらんなさい。
でもネットでは「やっぱりやった、安倍金同盟☆」と、大いに盛り上がるでしょうが…☆



不正選挙、やる気は満々ですね☆
プラスチックというかセロファンというか、
そんなヘンな投票用紙が出てきたら要注意。
あれに鉛筆で書くと、文字が消せるようになっている。
そこに上書きすればOK…という、もっぱらの噂ですよ。
勿論、マジックペンならば改竄は防げますし、有効投票になります…☆


しかし…そんなことまでして今回の選挙に勝っても、
お先は真っ暗。

なにしろ総裁が、人前に出られない。
改憲政党の中に、護憲派がゴマンといる。
将来に対するビジョンも目論みも無く、ただただ延命を図るだけ。
何一つ問題を解決できず、無様な姿をさらけ出す。
最終的には全責任を取って、消えていく事になりますが…☆


ですから、どちらにせよ彼らは消える運命。
バトル(選挙)に勝って、ウォー(時の流れ)に負けるか、
バトルもウォーも負けるか…それこそ「結果は同じ」二者一択なのです☆
あとはどうやって、花と散って消えていくかですよ…☆



今度不正選挙をやったら、必ずバレます。
やらなければ負け。
やっても最終的には負け。
後者のほうが、傷は深い。


さあ、どちらのほうが得か、
よく考えて下さいませ…☆




追記

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000047-asahi-pol二階氏、ヤジ続ける聴衆に「黙っておれ」 街頭演説中
自民党の二階俊博幹事長が14日、街頭演説中にヤジを続けた聴衆を「黙っておれ」と厳しく制し、演説を中断する一幕があった。連立を組む公明前職を応援するため、大阪府守口市でマイクを握った際の一幕。
 二階氏の演説が始まると、聴衆から「消費税を上げるな」とヤジが飛んだ。二階氏は最初は「ちょっと。演説中だからだまってなさい」と控えめに注意していたが、ヤジは止まらなかった。
 二階氏は演説を中断し、「わかったから、黙っておれ」と声を荒らげた。「世の中にはいい加減な人もおる。自分も何でも持ってきてこの上に立って(演説を)やればいい。こっちがやっているときにいらんことを言うのは許されない」と強調した。
 別の聴衆から、二階氏に同調する「そうだ」との掛け声がかかると、二階氏は「これが民主主義ってもんだろう。ねえ」と呼びかけ、演説を再開した。



二階を持ち上げる人も多いのですが、
私はそうは思いませんね…所詮この程度の男です。
「政治家として一番大事な、真心と情が欠けています…☆

ヤジもまた、不満を持つ民衆の声です。
政治家はヤジを飛ばす人も受け入れるものです。
そしてそのヤジを飛した人が帰るまで、
そのヤジの裏側になる想いを読み取る事が出来るまで、
その場を離れてはいけないものです。
それが出来て初めて、その人は民の思いを代行する、
「政治家」になる資格を得る事が出来るのです。


ですから政治家とは本来、とてもハードで難しい職業です。
わたしなどには、正直勤まらないでしょうね…☆

でもそれだけに、政治家という職業は貴く、
遣り甲斐があるものなのだと思います。
ですからみんなから、与野党の区別無く、「先生」と尊敬されたのです。
それが当たり前だった時が、日本にもありました。

まずはそんな「当たり前」までバックして、社会の底上げをして、
落ち着いたらまた、新たな歩みを始めるのがよいと思います…☆





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Michiru

Author:Michiru
Be brave wearing gloves and boots!
清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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