Trans Princess
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毎日ネタに事欠かない政府…☆

2019–02–19 (Tue) 22:08
簡易ですが、本日も更新します…☆


安倍政権にGDPカサ上げ疑惑 600兆円達成へ統計38件イジる

こうやって、嘘はこれからどんどん暴かれます。
最後は火達磨になって飛び降りる事になります。
巻き添えを食いたくなければ遠くへ逃げる事ですけれど、
それが出来るくらいなら、最初から安倍のような男に取り入るなんてしないか…☆


特にマスミディア。
今さら掌を返しても、もはや信用は失ってしまったと思います。
これを取り戻すのには、相当な努力が必要かと思いますが、
そんなお覚悟は出来ているのでしょうかね?…☆





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嘘ばかりついていると、本当の事がわからなくなってくるものです…☆

2019–02–18 (Mon) 21:04
12月機械受注、2カ月連続減=基調判断「足踏み」に下方修正

内閣府が18日発表した2018年12月の機械受注統計(季節調整値)によると、企業の設備投資の先行指標となる民間需要(変動の大きい船舶・電力除く)の受注額は、前月比0.1%減の8626億円だった。2カ月連続のマイナスで、米中貿易摩擦を背景に企業マインドに不透明感が出てきた。
基調判断は「足踏みが見られる」に2カ月ぶりに下方修正した。これまでは「持ち直しの動きに足踏みが見られる」だった。民需に官公需や外需などを加えた受注総額は、18.6%減の2兆3207億円となった。減少は3カ月ぶり。


既にお感じの様に、日本政府の統計は全く当てになりません。
ですからこのニュースが報じるよりも景気は悪いと思ったほうが良いでしょう。



また怪統計か 2018年「貯蓄ゼロ世帯」大幅改善のカラクリ

「18年から質問方法を変更したことがひとつの要因です。金融資産は、将来に備えた預貯金だけでなく、株の運用や掛け捨てでない保険、例えば、学資保険、養老保険、傷害保険なども含まれます。17年までの質問方法では、預貯金以外の金融資産がある人の一部も、『保有しない』に回答していたと考えられ、内部で検討した結果、質問方法を変更しました。変更は発表資料にも明記しています。質問方法が変わったので、過去の数値との比較はあまりできないですね」(事務局)
厚労省は18年の毎勤統計を注釈も付けずに上振れ補正。補正していない過去の数値と比べて、賃金の伸びを誇大に見せた。金融広報中央委員会の場合は、質問方法変更の注釈も付けて、理由も明快。過去との非連続性も明言した。


大日本帝国時代もこうした出鱈目統計はお家芸だったのですが、
一番恐ろしかったのは、そうした出鱈目統計ばかりの中、
本当の数字…真実をそのまま写す鏡の数字が分からなくなってしまい、
「己の本当の姿すら分からなくなってしまった」という事です。
だから最後は適わない敵相手に、悪戯に特攻を仕掛けるしかありませんでした。

これが薩長土肥いい加減維新政府の正体であり真骨頂なのですが、
全く同じ事は現代にも言え、これから大日本帝国崩壊の時期と全く同じ、
「己の本当の姿すら分からなくなってしまった」という、
絶望的な状況に陥る事でしょう。


でもまあ…☆
連中には跡形も無く滅んで頂くとして、
わたしたち民の生活は残るわけですから、
ここを第一に守る事を要に準備しておく事が重要でしょう。

そう、まずは生活です。
その他の事は、それからでも遅くないです…☆


見る者を翻弄するトランプ劇場…☆

2019–02–17 (Sun) 19:51
トランプ氏が国家非常事態宣言 「壁」に80億ドル配分へ

要するに国境とその内側が非常事態なのですから、
海外にいる米軍は、みんな米国へ帰るという事です。
中東からも、朝鮮半島からも、
そして勿論、日本からもね…☆

実際既に米国は、新しいタイプの内戦状態に入っています。
これからいよいよドンパチ始まります。
ここは日本も良く分かっていないといけません。
ただ、政府やマスミディアはどうでしょうかね…☆



[社説]民主主義が非常事態にある

お☆ そんな事を知ってか知らずか、
金融戦争屋の舎弟の日経が血相変えて、こんな記事を書いてきましたね。
ここで負けたらもう終わりですから、彼らも必死でしょう。
安倍政権と組んで、彼らの利権を絶対に手放さないようにしなければいけません。
日経を読んでいる人は、こういう部分まで分かっているのでしょうかね…?



「安倍首相がノーベル平和賞に推薦」トランプ氏が言及

その安倍政権が、トランプにノーベル平和賞を…ですって。
そしてこの報道に、彼らは困惑しているようですね。



安倍晋三首相からノーベル平和賞に推薦された トランプ氏の勘違いか

茂木健一郎氏、皮肉っぽく「すばらしい一手」

16日16時の時点で日本政府側から、この件についての言及がないこともあり、国内ではそもそもの真偽をいぶかる声、あるいは戸惑いの声が強い。前東京都知事の舛添要一氏はツイッターで、
「トランプ大統領によると、安倍首相がノーベル委員会に書簡を送り、ノーベル平和賞に大統領を推薦したそうだ。北朝鮮との対話を評価してとのことだという。本当なのか」と困惑気味につぶやく。

一方、脳科学者の茂木健一郎氏は、
「安倍さんがトランプさんをノーベル平和賞に推薦したのは、トランプさんの気分を良くして日米関係を安定化するすばらしい一手。ノーベル賞の活用として画期的に新しい。次なる一手として、紅白歌合戦に出場していただいたらどうか。トランプさんの気分を良くするために日本ができることはまだまだある」
と、皮肉っぽくツイートした。

舛添さん、困っちゃってますね…彼の日本型優等生頭では理解できないでしょう。
そして茂木さん…なかなか面白い方ですね☆


この件、トランプにしてやられたのではないですか?
何度も申し上げておりますでしょう?
トランプは愚者を演じる「役者」なのだと。
そして今回もその芝居に、まんまと引っ掛かっていますよね。
金融戦争屋陣営は大混乱。
「まさか、安倍がトランプに寝返った?」
そんな疑心暗鬼を芽生えさせただけでも、大成功でしょう。

そこへ、この非常事態宣言。
これをマスミディアは、批判的に報道するのは目に見えていたでしょう。
「トランプ政権は危険だ、誤っている」とね。
ところがそんなトランプを、安倍がノーベル平和賞に推薦していた…ですって。
こりゃあ、前も後ろもふさがれちゃったって感じかな…☆



「トランプをただの馬鹿だと思っていると、後でとんでもなく酷い目に会いますよ」
これも大統領選の頃から、何度も申し上げてきた台詞ですよね…☆


そんなトランプ劇場はまだまだ続きます。
わたしたちは好きな飲み物など飲みながら、高みの見物とまいりましょう…☆



毒を喰らうなら、お皿も全部…☆

2019–02–14 (Thu) 22:15
簡易ですが本日も更新します。
更新回数増加キャンペーンの一環です…☆


安倍首相「自衛隊募集に6割以上の自治体が協力拒否」は嘘、本当は9割が協力していた! でも安倍は嘘認めず逆ギレ

「安倍閣下! ここが踏ん張りどころです。 もっともっとその調子で続けて下さい!」
と、ここは敢えて申し上げます。
なぜかと言うと、今しばらくこの調子でやって頂き、
右巻きのねじを完全にねじ切ってしまう方が良いからですよ…☆

だいたい今回の安倍極右騒ぎで一番迷惑を蒙っているのは、
役所の中では、防衛省と自衛隊なのではないでしょうか?
もう勘弁してくれと思っているでしょうね…☆



中国の減速、輸出に影 10~12月GDP

数字を舐めてこれですからね…
すでに日本政府の統計は当てにならない事が明白になっています。

それでも株価は戻している、と仰る方もいらっしゃいますが…
売り逃げする連中に、上手くやられているだけですよ…☆




菅官房長官は厚労省から説明を受けていた …☆

2019–02–13 (Wed) 22:03
久々に田中龍作ジャーナルさまの記事から。

【アベノミクス偽装】 問題の2015年、菅官房長官は厚労省から説明を受けていた

きょうも小川淳也議員(立民)は、首謀者たちを目の前に置き疑惑の本丸に踏み込んだ。きょう午前あった衆院予算委員会で、「賃上げ偽装」が官邸主導で行われたことを改めて示してくれた。以下小川議員の質疑をもとに記事化する ―
 学識経験者などからなる「検討会」(※)において、勤労統計は変更されないという結論が出たのに、なぜか総務省の統計委員会に議論が召し上げられた。※正式名称:「毎月の勤労統計の改善に関する検討会」
 統計委員会は申請主義をとっている。各省が申請して初めて統計委員会が開かれるのだ。
 ところが麻生大臣の鶴の一声が出る直前の2015年6月、「未諮問審査事項」という聞きなれない概念が作り出された。長年諮問してない統計は、俺たち(官邸)から見直しを指示するというトップダウンの形式にまでなったのである。
 麻生大臣の鶴の一声はこの年の10月に開かれた経済財政諮問会議で飛び出した。会議の議長は安倍晋三首相。学識経験者などからなる「検討会」は、政治的意図の入る調査方法に反対していた。麻生大臣の方針とは逆だったのである。
 鶴の一声以降、検討会は開かれていない。


官邸がこういう出鱈目な連中なのは、
このブログのお客さまはとっくにお見通しだったと思います…☆
右派でその立場がある為、表面上安倍の応援をしている人たちでも、
実際には結構分かっているのですよ。
「官邸に巣食った連中は、保守の名を騙った最悪なゾンビどもだ」とね。
それではとてもいたたまれないから、バーチャルなネット時空間にある、
風変わりな主人が経営するお店のようなこのブログにやってきては、
表面上にしかめ面をしながら、きつめのカクテルを1-2杯だけやって、
二度と来ないような顔をしながら帰っていく。
それなのに、そのうちまたひょっこりやってきて、同じ事を繰り返していく…
そういうお客さまも、じつは少なくなかったりします…☆
そしてそういう常連のお客さまも、このブログは歓迎致します。


ちょっとお話が横にそれてしまいましたが、
これからこうした出鱈目官邸が吹き飛ぶようなお話が続くでしょう。
立民にはそれなりの情報も集まっているようにも感じます。
それにはやはり、米政府からのリークが多く含まれているように感じます…☆





太平洋の西と東で、謎の光を伴う爆発音…☆

2019–02–12 (Tue) 21:54
たまにはちょっと毛色の違う話題を。
久しぶりに「In Deep」さまの記事から…☆

アメリカで何が起きているのか : 全米で「謎の爆発音」と、それに伴う「謎の光のフラッシュ」現象が続く。原因はわからず

2019年1月30日-2月7日までに「謎の光を伴う爆発音」が報じられた場所
20190210indeep.png


詳細はリンク先の記事をご覧頂きたいのですが、
東海岸から西海岸まで、色々な所で起きていますね。

そういえば日本でも今年の1月3日、
広範囲で火球ではないかと言われる光が見られました。
香川などでは爆発音も聞こえたという情報も耳にしました。

いろいろな可能性が考えられ、正直的を絞りにくいのですが、
何らかの戦争状態という要素も、それに加えておいたほうが良いと思います。

なにしろ少なくともこの数百年、
もしかしたらこの数千年、数万年の文明を、
転換させるかもしれない重大な時期にさしかかっていますから、
どんな事が起きていても、おかしくは無いですよね…☆




自由人には今の日本は住みにくいよね…☆

2019–02–11 (Mon) 20:40
SKY-HIが日本の“精神的、文化的鎖国”に危機感! 社会的メッセージがタブーの状況は「まさに監獄」

日本国内のメディアだけを追っているとほとんど実感することがないが、実は2018年は全世界的に東アジアのポップカルチャーが大ブレイクした年だった…(中略)…そういった動きは音楽だけではない。シンガポールを舞台にしたラブコメ映画『クレイジー・リッチ!』は、ハリウッド映画にも関わらず主要キャストをアジア系の俳優だけで固めるという試みを行い、しかもそれが3週連続で1位を獲得し、興行収入も1億ドルを突破するという前代未聞の快挙を成し遂げた。
 だが、こういった大きい波のなかに日本はまったく入っていない。それどころか、昨年末に起きたBTSのTシャツ騒動など逆に足を引っ張ろうという動きすら見られる。一時期さかんに叫ばれた「クールジャパン」なる掛け声も、最近では金の無駄遣いや内紛、計画失敗など聞こえてくるのは不祥事ばかり。

日本の保守政治家や役人が群がったら、そのプロヘクトはお仕舞いですよね…☆
日本は今や政治以上に、精神的・文化的に世界から孤立しつつあります。
SKY-HI氏の指摘は正しく、その状況を肌で感じ取り、冷静に分析されています。
未来を考えながら、今から出口を探っておくほうが良いと思いますよ…☆



今度は嫌韓批判で炎上も、ブレない石田純一が安倍政権の圧力を笑い飛ばす! 内閣官房から「桜を見る会」に出るな、の電話が

そんな中、石田さんはますますいいお顔になられていますね。
こんな時代、どのように辛い日々を過ごしていけばよいか。
そのヒントになるかもしれない…と思いますよ。



米朝首脳会談はハノイで開催、北朝鮮は経済大国に=トランプ氏

北朝鮮は地理的にも東アジアの中心でポテンシャルは高いですから、
アジア太平洋に特需がやって来るでしょう。
但し、このままでは日本には、そんなものは一切ないでしょう。
ただ、ここで下手に妥協してしまうと、また未来に極右が出てきますから、
ここはじっくり安倍たちに頑張って頂き、お仲間を全部巻き込んで、
一人残らずいなくなるのを待つほうが良いでしょう。
すっきりせいせいなのです…☆




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