Trans Princess

良家の子女たち…☆

2018–04–18 (Wed) 22:58
一日更新できない間にも、色々起きていますね…☆


米山隆一新潟知事が辞職表明 女性問題「信頼裏切った」

報道内容をそのまま信じる人もあまりいないと思いますが…☆
米山がいる限り、柏崎刈羽原発の再稼動は無い。
柏崎刈羽が再稼動しなければ、東電は倒産しますから。
でも本当は刈羽が再稼動しても、東電はいずれ解体でしょう。



福田財務次官が辞任表明 野党は麻生財務相の責任追及 政権に打撃

米山が辞めるのとバーターの様に、福田も辞任。
これにも裏があるようですよ。
世間の目を安倍から分散させるつもりかもしれませんね。
お話がちょっと出来すぎていますから…☆


むしろ麻生が辞めたらどうでしょうかね…と言いたい所ですが、
彼にはこのまま要職に留まって頂き、
いかに日本のエスタブリッシュメントとやらが、
どうしようもない人たちの集まりかという事を、
皆さんによーく見て頂いたほうがよいかと思います…☆


安倍家、岸家、森永家、麻生家…
こういうのを世間では良家と言うようです。
そういう「良家」の子女達が集まるイベントなどもあって、
もう何年も前ですが、都内でそういうところに一度呼ばれたことがあります。

と言っても、メンバーとしてではないですよ。
わたしはお世辞にも、良家の子女などではないですからね。
ゲストに日本ではマイナーな言語を話すガイジンが急に来る事になって、
これも急遽、その通訳をやってほしいと知人に頼まれて行ったのです。
別件で上京の必要もあったので、
「ちょっとだけですよ」と引き受けたのですが…
ちなみに、知人なので無給です…☆


その連中の酷い事、酷い事…☆
ゲストへの態度と、使用人(わたし)への態度が見事に違うのが実に楽しい☆
(勿論実際には使用人ではなく、善意でやっていたのですが)


あのお姿を見れば、
「良家のお坊ちゃま・お嬢さま」に憧れる人など、いなくなるだろうなあ…☆
でも、今流れているニュースを見ていると、
さもありなん…と、お分かり頂けるのではないでしょうか?…☆

まあ、中にはまともなのもいるんでしょうけれどね…
わたしはわざわざ時間をかけてまで、知りたくも無いですね…☆


そのあと?
さっさとおサラバして、
予定を繰り上げて夜の新幹線に飛び乗って仙台へ帰り、
深夜のおうちで一杯やりました…「厄払い」ですよ☆






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本当は保守でも何でもない連中…☆

2018–04–16 (Mon) 22:31
少々多忙の為、簡易更新ですみません。



福田次官、報道も辞任も否定 幹部「財務省終わった」

終わっているのは、財務省だけではないでしょう…☆
今世界では、日本のネガティブな部分を知らせるニュースが駆け巡っています。
膿を出さないといけませんが、
その膿が、「膿を出さなければ」と口走る、滑稽な状況になっていますね。


宿営地サマワ「戦闘拡大」 イラク日報、政府説明と乖離

今まで上辺だけの反原発などやっていた、「本当はいい人」面した男が、
その頃の総理大臣をやっていたのは、事実です。
「私はなにも報告を受けていない」と、シラを切るのでしょうが、
彼にとって「よくない知らせ」が、次々とやって来るでしょう、
長州が切られる時は、薩摩も切られる時です…☆


自衛隊で戦死者が出ても、自殺という事にして知らぬ存ぜぬ。
その一方で、やたらと靖国神社を持ち上げ、戦死者を讃える。
日本の右翼は保守などではありません。
あくまで明治維新薩長政府が作り上げた、
いびつな日本観の守護者に過ぎないのです。
その正体は、それまでの日本的な価値観を葬り去る形で、
19世紀の日本に登場した、極左集団なのです。

極左のやる事は決まっていて、
伝統的社会の破壊と、国民の家畜化。
自分達はその新しい秩序の中で、牧場主の様な形で管理をする。
便宜的に分かりやすいので極左とお話していますが、
極右=極左と言う図式が、本当の所でしょう。
例えるなら、東京駅から山手線に乗ると、
内回りに乗っても、外回りに乗っても、新宿に着きます。
それと同じで、経由が右か左かの違いで、
同じ様に自由の対極には独裁がある訳です。
ですから民衆は、丁度良い所の落とし所を、
常に考えて行動する事が大切かと思います…☆


勿論悪い所ばかりではなく、良い部分もありました。
確かに近代化を進め、技術は進歩しました。
西洋から素晴らしいものも手に入るようになりました。
そしてそれを更に昇華させ、もっといいものも作れるようになりました。

しかし、やってはいけないことも沢山してしまいましたし、
本来ならばもっと日本の実情に合わせながら、
長期間持続可能な形で、ゆっくりやるべきでした…



そんな薩長極左の連中も、歴史の表舞台から消え去る時が来たようです。
(返す返すもその薩長と、今のごく普通の山口・鹿児島県民の皆さんとは別物ですよ…☆)
引け際は綺麗にしないといけません。
さもないとあとあとまで、「酷い時代だった」と言われかねませんからね…☆




生死がかかった、「命懸けのプロレス」 はじまりました…☆

2018–04–14 (Sat) 23:34
(14日の記事に、15日朝、加筆しました)


「安倍はやめろ」抗議デモが2015年以来の事態に! デモ封じ込めの鉄柵も決壊し国会前を埋め尽くした怒りの声

「安倍辞めろ」デモ 過剰警備のなか国会前決壊

安倍は粘れば粘るほど、パククネ化します。
自民党は早く下ろさないと、大変な事になると感じている筈ですが、
有効な手がなぜか打てません。
何か事情があるのですかね…



米英仏、シリアを攻撃 化学兵器使用と断定

2018041499135203.jpg

毎度おなじみの、贋旗作戦が始まりました。
ばればれでもやらざるを得ないのが、彼らの本当の姿でしょう。

トランプという男は本当に役者です。
「お前は親友だ」と実に親しげに近づき、相手の家に上がりこんで、
「これは素晴らしい、なんという美しさだ!」と家宝の壷を手に取って絶賛し、
その壷をわざと「誤って」落とし、粉々にしてしまうような事を実に上手くやります…☆

今回もそうでしょう。
居たたまれなくなっていきり立った戦争屋にGOサインを出し、
彼らの部隊を、二度と帰れない旅へと送り出したのでしょう。
そこにはロシアという蟻地獄が待っているというのに…
一方のフランスは、マクロンに引導を渡す事態が待っています。
かたやドイツは軍を出さなかった…上手く逃げましたね☆


もはやマスミディアは頼りになりません。
昔からそうだったと言えばそれまでですが…☆
特に海外の出来事は外電を鵜呑みにするしかありませんから、
ろくな情報が伝わってきません。
日本の今後の課題は官民とも、独自の情報収集能力の強化でしょうね。


一番恐れ慄いているのは、イスラエルかもしれません。
ここまで来てしまうと、もはや手遅れかもしれませんが…
平和共存派のイスラエル国民は、機を見て敏に行動して頂きたく思います。
何も彼らの巻き添えを食う事はありません…




追記

ロン・ポール「シリアの毒ガス。ありゃあミエミエの、いつもの偽旗テロだわ☆」



ロン・ポールも全くブレませんね…☆
米国でも、「これが堅気な軍事作戦だ」と心から思っている人は、
意外に少ないのではないでしょうか。


攻撃「精密、圧倒的」=シリア防空システム効果なし-米軍高官

…なんだか空しい響き。
そんなに上手くいくのなら、どうして今まで勝てなかったのでしょうかね?
負けましたとは言えないのが、オトナの事情です☆


「大本営発! 大本営発表!
 8月13日、連合艦隊は鹿島灘東方25浬において、敵機動部隊と交戦。
 航空母艦一隻及び巡洋艦一隻を他は炎上させり。
 我が方の損害は軽微なり。」

↑この8月13日とは、昭和20年8月13日の事です。
「そんなことがあるわけない!」…?
…だって、8月15日の新聞に、そう書いてあったんですよ…☆




で、実際どの程度の効果があったのかと言えば…

ロシア発表 「ミサイル103発中、71基を撃墜」
Удар по Сирии: перехвачена 71 ракета из 103

Сирийские средства противовоздушной обороны успешно отразили удары авиационных и морских средств поражения США и их союзников. В частности, 71 из 103 крылатых ракет, выпущенных по территории Сирии, была перехвачена.

シリアの防空システムは米国とその同盟国の海空軍の攻撃を首尾よく撃破した。特に巡航ミサイルはシリア領空に侵入した103期の内、71基を撃墜した。

残りの32基は攻撃に成功したのかと言えば、それは違うでしょう。
これらはとんでもない所に落ちているのではないでしょうかね。
防空システムによってコントロールを失い、
若しくは上手く作動しなくて、砂漠の真ん中に落ちたとか…
米軍は将兵や兵器も劣化が進んでいますしね。

或いは、国防総省ではなく、
国務省が持っている米軍部隊の駐屯地に落下したとか…
「オー、ミステイクね! 悪い、悪い! わふー! (わざとだけどな)…☆」
と言う感じで…☆



どちらが正しいことを言っていたのか、
そのうち明らかになりますよ…☆

何にせよ、米軍は中東から撤退。
「やることはやったからよ! じゃあな!」です☆
この戦争の本当の目的は、
イスラエルを戦場に引っ張り出し、ボコボコに叩く事です。


もう一つは上にも書いたとおり、
国防総省ではなく国務省を中心とした、
金融戦争屋が動かしている米軍部隊をボコボコに叩く事です。
こちらはシリア東部、
ユーフラテス川左岸(つまり東側)の情勢に注目しておくと良いでしょう。


先日の記事のコメント欄に書かせていただいた、
「命懸けのプロレス」とは、そういう事です…☆

平和共存へのラストチャンス。
イスラエルは生かすことが出来るでしょうか…




役目を終えるものたち…☆

2018–04–12 (Thu) 22:27
「愛媛県などが陳情に来る」 官邸が文科省に伝達

これ1件だけでアウトなのですが、まだ頑張りますね。
ですから、バレたら終わりの事を、さらに沢山バラされます…☆


これが「首相案件」の始まりだった? 柳瀬唯夫首相秘書官が、安倍首相、加計理事長と一緒にゴルフに興じた日

安倍と加計…か。
ずっと前から、地と血のご縁があったように思いますよ…☆


それにしても、自民党は何をしているのでしょうね。
早く引き摺り下ろさないと、自民党は崩壊・消滅する可能性すらあるのに…
もう伊東正義先生のような方もいない…
一つの時代を築き、その役目を終えた様にも思えます。

次は小泉親子という戦略も考えられますが、どうでしょうかね。
今回の政変スキャンダルの裏には、日本の宗主国だった米国がいます。
彼らが後押しをしたのでしょう。
その一つに、イラク戦争時の日誌が出てきた。
それは新たな、小泉政権スキャンダル暴露への道でもあります。
長州だけでなく、薩摩も潰す気ですね…


朝鮮半島の和平を実現し、日本の明治維新体制を解体し、
あとは中国共産党を崩壊させれば、東アジアは平和裏に新しい時代を迎えます。
こうして東アジアに片をつければ、
最後に残ったのが中東…そう、イスラエルという事になります。


マスミディアでは米英仏対露の対立を煽っていますが、内実はかなり違います。
欧米金融戦争屋&イスラエルVS欧米反戦争屋&露ではないですか?

こちらは最後の戦争の可能性もあります。
まんまと術中に嵌って戦いに打って出れば、イスラエルは滅亡です。
戦争か平和か、イスラエル国民も、真っ二つに別れているようです。
賢い選択をする事を望みますが…☆



出張先の宿にて…☆

2018–04–10 (Tue) 22:19
今日二本目の記事は、プチ記事です。
出張の為、今夜は東京近郊に前泊。
明日の朝から研修(というか計器取扱いの説明を受ける)で、夜には帰ります。

着くのが遅かったし、最寄り駅の地理に詳しくないので、
途中東京駅でお弁当を買って、
宿の部屋の中でそれを食べながらの更新です。
なかなか速いインターネット無料なので、便利ですね。


そういえば駅弁なんて、何年ぶりに買ったのだろう…
意外と美味しいですよ。
単なる幕の内弁当なのですが…☆

でもわたしはやっぱり、駅弁より食堂車派ですねえ…
東北新幹線も函館まで4時間なのだから、
ビュッフェ位はあってもいいのに…☆


何年か前、休暇のときにアイルランドへ旅行し、
セーターで有名な、アラン島へ行ったのですが…

ダブリンから島へのフェリーが出るゴールウェイまで、
快速列車に乗って移動しました。
日本で言えば完全にローカル線のローカル快速なのですが、
ちゃんとビュッフェが連結されていて、
アイルランド式朝食が食べられたりします。
(朝食だけれど、なぜか昼も夜もメニューにあって、食べられます☆)


…日本ももう少し、
旅の楽しみが味わえるようになれば、いいのになあ…☆






「総統本営」への集中砲火開始…☆

2018–04–10 (Tue) 21:47
「本件は、首相案件」と首相秘書官 加計めぐり面会記録

加計学園文書「県職員が報告のため作成」愛媛県知事

柳瀬経済産業審議官「けさのコメントのとおり」
学校法人「加計学園」の獣医学部新設に関連する文書をめぐり愛媛県の中村知事が会見したあと、柳瀬経済産業審議官は記者団の取材に対し、「さきほど会見を見ましたが、けさの私のコメントのとおりです」と答え、愛媛県の職員らとの面会を改めて否定しました。

「記憶にない」作戦も、記録が残っている時点で駄目です…☆

2018年3月12日の記事、
チェックメイト プライムミニスター アベ…☆
の中で、この様にお話しさせて頂いております。

入試が終わった4月になれば、加計の問題が火を噴くかも知れません。
入試シーズンにやると、「おかげで志願者が減った」と難癖をつけられますが、
この時期になれば加計に訴えられる事もなく、報道する事が出来ます。
そうなるといよいよ、田布施スキームにメスが入るかもしれません。
少なくとも一部の人たちは、そこまで狙っているように思えます。

ね…その通りになったでしょう?
加計の方が証拠が揃っていますし。
安倍たちは馬鹿なので、「国が脅せば件は言う事を聞く」とでも思っていたのかも…
彼らの頭の中は、いまだに「素晴らしい明治維新」なのかも知れませんね。

情報が多すぎて、なんだか複雑…という方は、
こちらの記事が、整理する上でよいかも…☆
加計問題「首相案件」の記録、ホントに「あり得ない」? 時系列で見てみると…。


森友だけで大人しくやめておけばよかったのに…
しかし、総理大臣の座を降りれば指揮権発動も出来ませんから、
逮捕・訴追は免れません。
だから辞めない…
そうすると、更に醜態を暴露され、更に窮地に追い込まれる…
益々辞められないから、益々窮地に追い込まれる…
残酷な運命が用意した、地獄のメリーゴーラウンドです。


安倍首相 トランプ氏と「ゴルフ外交」へ 蜜月さアピール

安倍晋三首相は17~20日に訪米する際、米南部フロリダ州でトランプ大統領と「ゴルフ外交」をする調整に入った。米側が要請していた。日本政府内には森友学園問題などを抱えていることからゴルフには慎重論もあったが、首相は日米の蜜月関係をアピールできる好機と判断した。


さて、こんな時にどのツラ下げて、米国へ行くというのでしょうか…☆
時遅しですが、少しでも罪を軽くしてもらうための、
最後の最後の、命乞いのチャンスですが…

ゴルフの予定を組まれたという事は、
トランプは安倍とはまともな話は一切しないという意思表示です。
前回安倍が約束した「貢物」のお話の、早期実行を迫る…位はするかもですが☆


リニアやスパコン、東京五輪に防衛施設庁など、
スキャンダルはまだまだ沢山あるのですが、
米国はそれとは別に、対安倍用秘密兵器を持っていますからね…

そう、「岸信介ファイル」です。
そんなものを公開されたら…


一部に安倍が玉砕解散をする…という情報もあります。
現状ではとても与党で過半数は取れないと思うのですが、
飯島勲などはこれを考えている…という情報も流れています。
野党がまだ国民の支持を十分に得られず、体制を整える前の今なら、
なんとか過半数を取って延命しようと言う作戦の様です。

2018年3月6日の記事、
いよいよ永田町包囲戦…☆の中で、

一方、もしあなたがリベラル支持者なら、
立憲民主党の枝野代表に、緊急提言をすべしです。
①来年の参議院選挙立候補者を、いつでも衆議院選挙候補に振り返られるようにする事
②それでも足りないので、至急候補者を最低でも200人以上、出来れば300人位用意する事
そう、政権を奪取する準備をするのです。

とお話したのは、この事態をも想定しての事です。
年内解散という事態になったら、来年の参院候補をまずは衆院選挙へ振り替え、
更に経歴より賢くて熱意ある人を中心に、新人を発掘、擁立すべき。
参院選の事はまた考えればいい…衆院で勝利すれば、必ず道は開ける…と☆


逆に、やはり今の所一番安倍に有利なのは、
このままあと3年半、首相であり続ける事でしょうね。
その間は逮捕・訴追を免れる事は出来ます。
ただ、本当にそれだけ居座り続ける事ができるようならば、
その頃には自民党は崩壊、消滅です。
自民党の、特にリベラル派の皆さま。
それで良いのですか?
「良くないに決まってんだろ!」…?
そうですよね…それならば行動に移すべきだと思います。


これら以外の「考えられる事態」も色々ありますから、
目を離さずにウォッチしてまいりましょう…☆






川の流れを見ながら…☆

2018–04–09 (Mon) 22:25
島根県でやや大きな地震発生。
皆さま、不便な事などございませんでしょうか…
後続の揺れにも、お気をつけ下さいませ。



「こんな人たち」が選挙妨害=安倍首相

全く反省していないご様子…☆
外電に載って、こういう発言も全部、世界の人々は見ていますよ。



「もっと強気で行け」安倍首相は佐川氏にメモを渡していた

文春は米国大使館と繋がっていますから、
明らかに米政府は安倍政権を狙っていますね。
興味深いのは、もっと衝撃的な事実を握っていると思われるのに、
こうして小出しに、安倍にとって嫌な記事を出してくる事です。
まだまだ政権に繋がるものたちを全部おびき出して、
極東軍事裁判時には出来なかった、大掃除をしようということかもしれません。

ただ、この記事。
安倍側にも突っ込もうと思えば突っ込めそうな部分もあります。
もしかしたら、わざとそうしたのかもしれません。
一時の勝利を掴みに来れば、
それとは比べ物にならない泥沼に嵌る様に…☆




米英が国内の金融戦争屋をお取り潰しをするのですから、
150年以上その奴隷頭だった明治維新薩長勢力を潰すのは、
想像に難くありません。

それは絶対に受け入れられないですから、
どんな手を使ってでも、生き残ろうとする人たちがいます。
得たものがあまりにも大きく、素敵に見えたから…☆

そんな事をすればするほど、
最終的には傷を深めて、その芯まで、全部グサリとやられます。
運命というのは時として、そんな残酷な面を見せるものです。
けれど彼らは、自ら選んで、そうしているのですよ…
子供の頃、教えてもらえなかったのかな?
もし気がついても、もう遅いけれど…☆




「おや、川へはいっちゃいけないったら」
(『オツベルと象』より)



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プロフィール

Michiru

Author:Michiru
気分転換に、プロフィール画像を期間限定で変えてみました☆
(サービスで更に少し大きめ画像に☆)

こういう古きよき時代の軍服をモチーフにしたファッション、好きなのですよね…☆
本当の強さを持った本物の軍人は、戦争反対なのですよ。
平和維持の為、不肖みちる少尉、それなりに頑張らせて頂きます。勿論、最終的には勝たせて頂きます…☆

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