Trans Princess世界は三文劇場

小池神風特攻隊機からの脱出法教えます…☆

2017–10–15 (Sun) 22:09
枝野も一番最初に訴えていましたが、
どうして改憲=保守、護憲=革新というすりかえ理論を、
改憲派もマスミディアも喧伝するのでしょうね。
…敢えて言ってみただけで、下心はミエミエですが…☆



与党300超うかがう=希望伸び悩み、立憲躍進―共産後退も【17衆院選】

受け皿の対立候補が事実上立てられなかった青森など東北各県は、
すでに選挙への興味が失せてしまっているのも確かなのです。
国政選挙には「最低投票率」を設定して、これを下回る場合は選挙をやり直しする、
そうした設定があれば、今回のような姑息な手も打てないのですが。

それにしてもつい1週間前には自公で220と詠っていたマスミディアが、
鼻薬をかがされた後、自公で310ですか。
このニュースは、海外でも報道されているのですが、
SNSなどでは「日本人ってなんなの?」と思われているようですね…☆


山口4区で、少しは面白い事がおきそうですね…☆



さあ、ちゃんとこれを報道できますかね。
やるとすればネガティブキャンペーン記事でしょうが、
そうする事でまた、マスミディアの信用を落とす事になりますよ…
でも、好きでやっているのでしょうから、どうぞ、どうぞ…☆


希望の党の候補者も、このままでは犬死のピエロですから、
ここで一つ、大きな賭けに出てみてはいかがでしょうか。
やり方は簡単。
小池を弾劾、除名処分にするのです。
例えば明日の遊説を全員取りやめて、上京。
同本部へ全員で乗り込み、
「小池を追放しろ!」
「さもないと希望の党など出ていくぞ!」と脅せばよろしい。


小池はどうせ、選挙が終わればトンズラするでしょうから、
希望の党は流れ解散でおしまいです。
どうせそれなら、数週間予定が繰り上がったと思えばよろしい。
あとは、
「小池と前原に騙され、いい様にされてしまいましたが、 私は本来護憲です。」
「無所属でもやり抜きますし、枝野の党とも組める所は組みます」
或いはさっさと「当選の暁には、枝野の所に土下座しに行きます」
とでも訴えればよろしい。

大体毎日選挙活動をしていて、あまりの不人気ぶりに気がついて、
「このままでは落選する」と、日に日に確信しているでしょう?
少なくとも今の、「気がついたら神風特攻隊機に載せられていた」という状況よりは、
遥かに生還率も高く、しかも後々が違いますよ。


但しこれは旧民進で、必ずしも改憲極右ではない候補に限ります。
極右はそのまま神風特攻して良いです。
小池が連れてきた候補は、親分に似てロクなのがいないので、
上記の事をやっても落選するでしょう…☆


「でも不正選挙するから、どうせ落選では…?」
そう言われてしまえばそれまでですが…☆
でもね、
「なるべく大きな負けを避け、小さな負けにとどめる」
「そして、負けながら強くなる」
という戦略をとるならば、負け方が一番重要なのですよ。


不正選挙でもなんでもやって下さいな。
しかし自称保守陣営とやらは、自浄作用がありませんね。
わたしが思うのは、むしろ今回大勝利してしまうと、
自浄する事もなく保守はこのまま腐って、全部消えてしまうかもしれないという事。


米国はまもなく倒産、アジアからは撤退するでしょう。
親分に梯子を外された自公は自壊し、砕け散っていくでしょう。
その時、枝野たちが政権に就くのかもしれません…☆




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今度不正選挙をやったら、必ずバレますよ…☆

2017–10–14 (Sat) 22:33
今日の東京は盛り上がったようですね。

#東京大作戦1014



吉祥寺、新宿、池袋など、立憲民主党の演説に黒山の人だかり。
観衆千人と言われていますが…実際には数千人ではないでしょうか。


#東京大作戦1014 「まっとうな政治を」に賛同する人だかりでスゴイことに!

8305.jpg

野党の演説で、ここまで人が集まるのも前代未聞。
小池が出た都知事選の時を、遥かに上回る群集…☆



さあ、困ったのが、極右とマスミディア。
「話が違うじゃないか!!!!…」


衆院選:自民が単独過半数の勢い、与党300議席超も-各社が序盤調査

これ、既望の党が護憲派を選挙に出られないようにしたから出来る数字で、
もともとは与党330で決まっていたのでしょう。
ところが、立憲民主党という予期せぬ勢力が出来たからさあ大変。
30減らして300議席にしてみたけれど、ネットで広まる立憲民主党優勢の情報に対して、
全く辻褄が合わない状況になっていますね…☆





「極右=本当は極左」支援の日経こと株屋新聞、なかなか苦しい言い訳☆

内閣不支持多いのになぜ与党優位? 野党競合で票分散

…野党候補は一本化が進んでいて、そういう事が起きないようになっています。
ここで不正選挙で自民党当選となると、みなさん疑いの目を向けますよ…☆

でも確かに、候補が足りない部分もあるのです。
河北新聞のこちらの記事をご覧下さい。

<衆院選青森>社民受け皿作れず 護憲政党が正念場に

<衆院選岩手>2区候補どっちも改憲 有権者困惑

東北は護憲派が優勢の土地柄です。
自民党支持層でも護憲派のほうが数自体は多いのです。
ですから今回は非常に厳しい…
二者一択のようで実際は、「結果は同じ」なのです。
投票できる候補が一人もいないのですから。
この事に対する小池と前原の罪は重いとしか、言い様がありません。
その裏に居る米国戦争屋や宮内や橋下や稲森は、もっとですけど…☆



でもまあ、馬鹿は馬鹿なりに、よく考えてはいるようで褒めてあげます。

①小池希望の党&前原クズで組んで、リベラル排除。護憲派を選挙に参加させない
②マスミディアを買収して、保守優勢で反対派の戦意喪失させる
③株価を気が狂ったように吊り上げて、与党勝利=株価上昇を演出

そして…これもありますね☆

北朝鮮、複数の移動式発射台を移動か 弾道ミサイル搭載

④北のエリンギ坊やにミサイルを撃たせて、「安倍ちゃんは頑張っている」キャンペーン

そう、安倍がピンチになると、必ず北は騒ぎを起こします。
ですから、Jアラートではなく、Aアラート=アベアラートの出番です。
早朝に「アベアラート」が鳴り、テレビをつけると、安倍が出てくる…
そんな三文劇場を見る事になります…☆

どうせなら、東京上空ミサイル通過でもやればいかがですか?
通過させるなら(本当は)護憲派が多い、東日本でしょうね。
…やってごらんなさい。
でもネットでは「やっぱりやった、安倍金同盟☆」と、大いに盛り上がるでしょうが…☆



不正選挙、やる気は満々ですね☆
プラスチックというかセロファンというか、
そんなヘンな投票用紙が出てきたら要注意。
あれに鉛筆で書くと、文字が消せるようになっている。
そこに上書きすればOK…という、もっぱらの噂ですよ。
勿論、マジックペンならば改竄は防げますし、有効投票になります…☆


しかし…そんなことまでして今回の選挙に勝っても、
お先は真っ暗。

なにしろ総裁が、人前に出られない。
改憲政党の中に、護憲派がゴマンといる。
将来に対するビジョンも目論みも無く、ただただ延命を図るだけ。
何一つ問題を解決できず、無様な姿をさらけ出す。
最終的には全責任を取って、消えていく事になりますが…☆


ですから、どちらにせよ彼らは消える運命。
バトル(選挙)に勝って、ウォー(時の流れ)に負けるか、
バトルもウォーも負けるか…それこそ「結果は同じ」二者一択なのです☆
あとはどうやって、花と散って消えていくかですよ…☆



今度不正選挙をやったら、必ずバレます。
やらなければ負け。
やっても最終的には負け。
後者のほうが、傷は深い。


さあ、どちらのほうが得か、
よく考えて下さいませ…☆




追記

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000047-asahi-pol二階氏、ヤジ続ける聴衆に「黙っておれ」 街頭演説中
自民党の二階俊博幹事長が14日、街頭演説中にヤジを続けた聴衆を「黙っておれ」と厳しく制し、演説を中断する一幕があった。連立を組む公明前職を応援するため、大阪府守口市でマイクを握った際の一幕。
 二階氏の演説が始まると、聴衆から「消費税を上げるな」とヤジが飛んだ。二階氏は最初は「ちょっと。演説中だからだまってなさい」と控えめに注意していたが、ヤジは止まらなかった。
 二階氏は演説を中断し、「わかったから、黙っておれ」と声を荒らげた。「世の中にはいい加減な人もおる。自分も何でも持ってきてこの上に立って(演説を)やればいい。こっちがやっているときにいらんことを言うのは許されない」と強調した。
 別の聴衆から、二階氏に同調する「そうだ」との掛け声がかかると、二階氏は「これが民主主義ってもんだろう。ねえ」と呼びかけ、演説を再開した。



二階を持ち上げる人も多いのですが、
私はそうは思いませんね…所詮この程度の男です。
「政治家として一番大事な、真心と情が欠けています…☆

ヤジもまた、不満を持つ民衆の声です。
政治家はヤジを飛ばす人も受け入れるものです。
そしてそのヤジを飛した人が帰るまで、
そのヤジの裏側になる想いを読み取る事が出来るまで、
その場を離れてはいけないものです。
それが出来て初めて、その人は民の思いを代行する、
「政治家」になる資格を得る事が出来るのです。


ですから政治家とは本来、とてもハードで難しい職業です。
わたしなどには、正直勤まらないでしょうね…☆

でもそれだけに、政治家という職業は貴く、
遣り甲斐があるものなのだと思います。
ですからみんなから、与野党の区別無く、「先生」と尊敬されたのです。
それが当たり前だった時が、日本にもありました。

まずはそんな「当たり前」までバックして、社会の底上げをして、
落ち着いたらまた、新たな歩みを始めるのがよいと思います…☆





そっちがその気なら、こちらもその気になりますよ…☆

2017–09–30 (Sat) 23:24
小泉劇場、安倍劇場、小池劇場…
もうつまらないから、ワンパターン猿芝居はやめてほしいけれど、
それしか出来ない人たちに言っても、仕方がないか…☆


ヒトラーの頃のドイツもそうなのですが、
所詮劇場は劇場なので、そう長続きはしません。
ましてや今は、私たちを騙し続けてきた、
「三文劇場システム」が崩壊しかかっていますからね…☆

それにしても、小池の言う保守というのは、
日本の庶民感覚で言う、「反動」ではないでしょうかね。
つまりは、変化など全く認めないと言う事です。
その事については、2017目年7月25日の記事、

反動主義者たちの「宴の後」…☆

でも、この様に書かせて頂いております。

保守との違い                       
保守反動という言葉のように、よく保守と同じようなものと考えられがちだが、両者は似て非なるものである。
保守は変わることを嫌がっているわけではなく、急進的な変化に対して批判的であり漸進には批判的ではないのに対し、反動は変化を嫌い、過去にさかのぼろう、昔のままがいい!というわけである。
要は保守は「革新派みたいにいますぐあれやろうこれやろうは嫌だけど、少しづつ変わるのはおk。全く変わろうとしないのもおかしいだろ。」に対し反動は「変わるのは絶対嫌だ。寧ろ昔は良かったんだから昔に戻そう。変化は断固認めないぜ」というふうにちがうんである。反動から見れば保守も左翼と変わらないのだ。

実際には、今回の仙台の人々の行動は、本来の保守だと思いますよ。
決して日本を社会主義にしようなんていう、急進的な変化を望むわけではないのです。
ただ、大日本帝国に昔に戻してもろくな事がないから止めましょうという事です。
また世界から孤立して、最後に酷い目に会いたいのですか?…とね。

なぜか今の日本ではこれを「リベラル」と呼ぶようです。
その意味では、仙台はやはり「リベラル」な都市です。
そして反動を、「コンサバティブ」と呼ぶようです。
左翼も色々居ますが、全部「ラジカル」になるのかな?…☆

安倍政権にしろ維新の会にしろ、消えた立ち枯れナントカにしろ…
やっていた事はこの反動です。
「昔は良かったから、全部昔に戻そう」とね。
実際には今が八方塞なので、過去の栄光を懐かしみ、それにすがり付いているのです。

それをうまく使ってお金儲けをしていたのが、金融戦争屋です。
それだけの目的ですから、頭は何も考えておらず空っぽ。
ここに来ていよいよ皆さん、我慢ならなくなってきた…
それが「今ココ」という感じでしょうか…☆

宴は終わりました。
その代償は、高くつくと思いますよ…☆
(転載ここまで☆)



でもこうしてその正体があらわになると、
彼らの言うリベラル、日本の庶民感覚の「コンサバティブ」は、
それなりにやりようがある訳です…☆


「万一戦争になったら、今の憲法では対応できない」
わたしの古い知人も、そう仰る方はいるのですが…
そんな事は全くないですね。

例えば昭和20年、日本が敗戦したわけですが…
その後の進駐軍受け入れは、どうやって行われたとお思いでしょうか?

進駐軍自体の受け入れは勿論の事、
兵士の性的欲望を満たす「慰安所」の設立まで全部、
当時施行されていた、「大日本帝国憲法」の範囲内で行われたのですよ…☆

ですから本当は、いざとなればなんとも応用が利く柔軟性を、
この国はちゃんともっているのです。
それより憲法は理念法ですから、
「二度とこちらから戦争はしませんよ」という理念は、
持ち続けたほうが良いに決まっています…☆

「事実上の戦闘部隊である自衛隊は、無いと困る事が色々あります。
だから自衛隊自体は個別自衛権なので、OK。
しかし、理念法としての現行憲法は、これを護持しますよ。」

これで、小池の言う「リベラル」、本来の「コンサバティブ」を、
結集すれば良いのではないですか?
問題はガチガチの共産党なのですが、
志位は非常に頭がよく、且つ、良い意味で現実主義な男ですから、
意外に「自衛隊OKだけど、平和憲法維持」という、
強力な現実的路線に踏み込むかも…?

そうなると一番まずいのは、小池の言う「保守」ですが…☆



もっとも…放っておいても、
安倍は勿論の事、
小池も長くはないですけれどね…☆




お城で待っているのは、偽りの日々だけ…☆

2017–09–29 (Fri) 22:31
(30日 追記&一部誤字など修正しました)

今日は簡易更新で失礼します。
明日予定があるので、今日は首都圏某所に宿を取り、休息をとっている所です。

早くも小池が正体を現したようですが…☆
良心的な中ボスですね、自分から正体をあらわしてくれるのですから。
「私の正体を知ったからには、お前たちを全員殺す…!」
なんて言っちゃったりして…

「自分から正体を晒しておいて、何言ってるんだっちゃね? このタヌキ婆さまは☆」
と、突っ込んでおきましょう…☆

庶民にとっての希望とは、
権力者にとっての、庶民向けの「慰め」と言う意味でもあります。
でもこれでは、慰めにもなりませんね。
以前の記事で「小池は安倍よりも頭が悪い」と書いた事がありますが、
安倍はばればれとはいえ、もう少しお芝居をしようと努力はしていましたよ…☆


なんだかねえ…☆
でもこれも、天の罠なのですよ…
まんまとおびき出された、哀れな者達です。
これは全部、掃除するつもりなのでしょうね。

まんまとワルハラに入城する神々に向かって、
ラインの乙女たちはこう叫んだのですよね。
「お城で待っているのは、偽りの日々だけ」と…☆


そう、限られた栄光の日々を、楽しむといいですよ…☆
そういえば、あの人をバカにしてような雰囲気、
ドイツのちょび髭男にそっくりですね…
あの男も今頃、地獄でボコボコにされているとは思いますが…☆



追記

タイトルの台詞は、ニーベルングの指環の「ラインの黄金」、
第4の歌の最後のシーンからです。

ラインの妖精が守っていた黄金を侏儒族のアルベリッヒが盗み、
魔力と呪いこめた指輪を作りました。
それから色々あって、最後にまんまと指環を奪ったヴォータンたちが、
虹の橋を渡ってワルハラの宮殿に入るとき、
指環を守っていたラインの妖精の三姉妹の台詞です。
寺山修司のペーパーオペラ版ではその後、こんな台詞もあるのですよ。
「呪われてしまえ」「呪われてしまえ」「呪われてしまえ」と…☆


ただ…安倍や小池は今まででも十分呪われているので、
今さら呪わなくても十分でしょう…☆


ニーベルングのお話の教訓 : 人のものを盗むのはやめましょう…☆



一番危険な敵は、北朝鮮などではなく…☆

2017–09–15 (Fri) 22:36
毎日遊びに来てくださる方も、たまに遊びに来てくださる方も、
そして今日始めて遊びに来てくれた方も…こんばんは☆

今日もまた朝から、NHK「トンデモ北朝鮮劇場」で大騒ぎですね。
こちらも大人ですから、表向きは「はい、確かに北朝鮮良くないですねえ~」
のお付き合いコメントくらいはしておくのもいいでしょうが…☆

その裏側で実際に起きている事は、きちんと把握しておきましょう。
それが賢い民の勤めでもあります。
なにしろ上が大馬鹿者のクズ揃いなので、
こんな連中に従っていては、命がいくつあっても足りませんからね…☆


今日の出来事も、いつもの「この世は三文劇場」です。
金融戦争屋が北朝鮮を弄くって、内通者にIRBMを撃たせ、
日本の安倍政権の延命を図っている事、
その日本に武器をかわせて、金融戦争屋の延命を図っている事は、
今や世界の常識です…☆


しかしこのワンパターン作戦を、正直やりすぎてしまいましたね。
わたしが生まれたからの、ここ20年余りの例だけを見ても、
ユーゴ紛争から始まり、あのインチキ911に続くアフガンやイラク侵攻、
最近はISISのインチキ脅威が記憶に新しいですよね。
火のないところに煙…どころか火事を起こして、マスミディアに喧伝させ、
人々の恐怖心を煽って、軍備増強を容認させ、兵器を買わせる。
それもPAC3やオスプレイなど、出来損ないの兵器を超高額でね…
彼らにとっては、ナチスドイツが余程上手くいったらしく、
あの大成功をもう一度…どころか、二度三度とやってきた訳です。


でも、民は本当は賢いので…
「これはおかしいぞ」と、本当の事に気がついたのですよ。
何のことは無い、我々にとって、そして世界人類にとって一番危険な敵は、
実は「あいつら」だったのだ…とね☆


それが分かれば、打つ手はいくらでもあるわけで…
それが日本と北朝鮮でも、お互いに良い未来を作り出すj方法だって、
もちろんあります。
それには安倍や金正恩の様な、
国民にとっての裏切り者にはどいてもらわないといけませんが…☆
そう、お互い最大の敵は国外ではなく、自国内にいるのですよ。


虐げられてきた国民同士が、どうすれば良いのか…
そのお話は、とある民話をご紹介しながら、
またお話していきたいと思います…☆



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プロフィール

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Author:Michiru
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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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