Trans Princess世界は三文劇場

悪徳の栄えも、風前の灯…☆

2017–06–17 (Sat) 22:11
IS指導者、ロシア空爆で死亡か 国防省が調査

このバグダディこと、サイモン・エリオットさん。
これまでの報道で、過去に何度も死んでいるのですけれどね…☆
今回は西側ミディアではなくロシア発の報道なので、
本当に死んだ可能性が非常に高いです…☆



フィリピン政府に無断で特殊部隊を動かしている米軍はクーデターを目論んでいるのではとの疑惑

米国全体というより、金融戦争屋がやぶれかぶれで暴れているのでしょう。
そのフィリピンのタンカーと、米軍イージス艦が衝突…



米イージス駆逐艦とコンテナ船が衝突 7人不明3人負傷

何をやっていたのでしょうね。
回避できない方がおかしい事故ですしね。
どうせまた悪事を企んでいたのでしょう…☆



豊洲移転を週明け表明 小池都知事、周辺に伝える

豊洲へ行かないと困る人が、公明党にいらっしゃるようです。
ごく一般の学会員方は、何を思っている事でしょうか…
都民の暮らしより、自分の地位と金☆

これとは違う情報も聞いておりますが…
小池はすぐに籠絡されるので、この報道がもし正しくても、
こんなものでしょう…と思うかもしれませんね。
小池都政も意外と短命に終わる可能性も出てきましたね、これは…☆




さて、最後に…
サイモン・エリオット死亡(?)記念、
インチキテロでおなじみの、「ISISお笑い劇場」でお楽しみください☆
これは4月にイラクで起きたテロ事件の動画です。



爆発が起きた時には誰もいなかったのに、
爆発後、エキストラの皆さんが「わーい」と出てきて、
その後地べたにゴロンとなって、死んだふりをしています。
どこか「ショッカー」の皆さんを想像させる動きですね…☆


…世界は三文劇場。
我ながら良いネーミングセンスかな?…☆




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22日に22歳の男が、テロで22人を殺しました

2017–05–25 (Thu) 22:55
本日も更新です!
短いですけれどね…☆

kaoruさまから教えて頂いた、加計文書のPDF。
「総理のご意向」へのリンク…☆

はっはっは…タッチアウトですね☆




東洋の島国、日本は大騒ぎですが、
一方西洋の島国の英国、マンチェスターのテロもあやしい…
おなじみの米国、ベテランズ・トゥディの記事から☆

Manchester false flag: “Man, 22, kills 22 on May 22”
vt20170525.jpg

22人が殺害されたマンチェスターテロについて、
それって「テレサ・メイにとって、タイミングが良すぎじゃね?」
…と言ったら、謝罪を強要された…そうです☆


そりゃあ、それ位は言いたくなりますよねえ…

なにしろ、
22日に、
22歳の男が
22人をテロで殺した
…となれば。

22/22/22と、3つの2ですからね…
2×3=6
66/66/66=666/666=魔数
ですから、出来過ぎです☆

本当は222/222/222で666/666/666にしたかったのかもしれませんが、
2月22日に、
222人がテロで殺されて、
222歳の男が犯人だった!
…と言えば、さすがにばれちゃうでしょうから☆


一筋縄ではいかない、国際情勢の裏側。
しかし、スーパーエリートたちもだいぶ劣化しているので、
これからも色々、ボロを出してくるでしょう。

これも最近はやっているのは、自分でフェイクニュースを流して、
それをトンデモ報道だと決めつける自作自演カウンター攻撃ですね。
…そんな事をしていると、そのうち巨大なボロが出ると思いますよ☆




トランプをただの馬鹿だと思っていると、致命傷を負いますよ…☆

2017–05–23 (Tue) 22:36
今日はゼロヘッジさまの記事から…

Trump Seeks Historic $3.6 Trillion In Spending Cuts, Including Selling Half Of US Strategic Oil Reserve

国家石油備蓄の半分の売却も含めて、
トランプは向こう10年で400兆円の政府支出を削減する気だそうで…☆

「そんな事が出来る訳が無い。やっぱりトランプは馬鹿☆」
そう仰るブロガーさん多数なようですが…
いえいえ、出来ないから言っているのですよ。
こうやっているうちに、次の政府債務問題が秋にやって来ますが、
議会が承認しないからこうなったと声高に主張して、
政府機関を止めてしまおうという魂胆なのでしょう。
そうなれば、金融屋も戦争屋も全部お手上げ、バンザイですから…☆

こういう荒仕事は、トランプの様な役者でなければ出来ません。
籠絡されたり、怖気づいてしまいますからね…

ただし…
今の対立は、まだ支配層同士の内輪揉めの段階。
その中での反金融戦争屋陣営の戦略とみると良いと思います。
それが成功するかどうかはまた別問題ですけれどね。
わたしは支配者層が、予想外の共倒れをしそうな気もしますが。
そうなると世界はいよいよカオスですね。
それが実現すれば、それこそ数千年ぶりの文明パラダイム大転換ですね…☆



Islamic State Claims Responsibility For Manchester Bombing

イスラム国がマンチェスターの爆破事件で犯行声明。
…要するに金融戦争屋とイスラエルが犯人だと、自分で言っている様なものです。
日本の、そして世界の、賢い民衆はそんな事はとっくに見破っていますから、
彼らは怒りと共に、生温かい失笑を買っていると思いますよ…☆




お芝居を見破る力を養うチャンスです…☆

2017–05–14 (Sun) 22:42
北朝鮮ミサイル、高度2千キロ超 技術向上、脅威高まる

和平を進めようという力が働くと、必ず北朝鮮は新型ミサイルを発射します。
誰がやっているかと言えば、金融・戦争屋でしょうね。
北朝鮮は言われている様な金王朝などではなく、
特に戦争屋が巾を利かせているのでしょう。

そう考えて頂ければもう一つの疑問、
「なぜ安倍政権がピンチになると北朝鮮はミサイルを発射するか」
という疑問も、たちどころにご理解頂けると思います…☆

o0561032513886079158.jpg

実態はこんなものでしょう。
こんな連中の金儲けと保身の為に、命を粗末にする事はありません。
「否、インチキ戦争屋連中を叩き潰しに行くのだ!」
というのなら、止めないかもしれませんが…☆

しかし、なにも連中相手に危険な目に合う事もありません。
秘密を暴いてしまえば、連中はおしまいです☆
無駄に犠牲者が出る可能性がある、戦闘を避けた方が良いでしょう。
そしてその追求は、寝返った人たちを使えば良いわけです。



1870年に勃発した普仏戦争ではプロイセンが地滑り的大勝利を収めたのですが、
この時の参謀総長モルトケの戦略は、徹底して戦いを避ける事でした。
鉄道を利用して兵力を集中させる機動戦で仏軍を包囲。
スダン(セダン)にいた、ナポレオン3世を降伏させ、捕虜にします。

パリ・コミューン勃発後は、捕虜の仏軍を解放して、その鎮圧に当たらせました。
パリは幾つかの円形の広場から放射状に道が伸びていて直線道路が短く、
一歩大通りを外れればまるで迷路の様な街並みが広がります。
道路標識を外されれば地理に不案内なプロイセン軍はたちどころに道に迷ってしまい、
非常に不利になります。

そこでコミューン鎮圧を、パリの地理に明るい、捕虜の仏軍にやらせたわけです。
徹底して交戦を避けながら兵力を温存しつつ、自軍を勝利に導く。
どこか孫氏の兵法「戦わずして勝つ」に通じるものがありますね…☆



1948年に産声を上げた、夢と野望の結末は何処に…☆

2017–05–05 (Fri) 22:54
今日も普通に研修でした。
研修と言っても、事実上のお仕事なのですけれどね…☆
それでも明日明後日はいちおうお休みです。
ここまで頑張ったので待機も無しですが、どうなるかな…☆

明日明後日は大型連休最中なので、
ちょっと普段と毛色の違う記事を更新しようかと思います。
お気に召すかどうかは分かりませんが、
ほら、ここは単なる公開日記帳ですから、


もはや狂気!安倍首相が北朝鮮への軍事行動を示唆! トランプですら対話に舵を切るなか、ただひとり北朝鮮危機を煽り続け

そうやってせいぜい、
明治維新薩長政府の恥を上塗りして下さいませ。
歴史の教科書とは違って、こんな程度の連中ばかりですよ…☆

一方のトランプは、相変わらずいい「役者」を演じていますね。
娘婿のクシュナーがロートシルトの子飼いなのは最初から承知済みですが、
ロートシルトも戦争屋は押さえたいので、米国愛国派からみれば、
呉越同舟といった所ですから、見ていて興味深いですね。


歴史的な転換点か、中朝“蜜月関係”に亀裂

今米国と中国で、北朝鮮と戦争屋を切り離そうとしています。
元々中国と北朝鮮は仲が良い訳ではありません。
それどころか、北朝鮮の仮想敵国は、本当は中国です。
その証拠に、例えばグーグルアースやマップを見て下さい。
平壌から南に向かって、高速道路が(未完も含め)整備されていますが、
一方の北へ向かう高速道路はありません。
その辺りを分かっておかないと、今何が起こっているのか分からなくなります…☆


そもそも北朝鮮を作ったのは誰なのかという事も考えれば分かります。
北は中国が作った訳ではないですよね。
北を作ったのは「大日本帝国」と「ソビエト連邦」です。
目的は、「反米(反北米&西欧)」国家の存続の為です。
この二つとスイスが合作したのが、今の北朝鮮です。

ちなみに北朝鮮の建国日は1948年9月9日。
その僅か4か月前の1948年5月14日、
やはり反米を目的とした国家が、英国とソ連の力で作られました。
それが…イスラエルです。
当時はまだアングロサクソンが強かった米国をけん制する為にね。
ところが…イスラエルは米国とその後べったりとなり、
それどころかその米国を支配する様にすらなりました。
ソ連からロシアに代わっても、その事はやはり苦々しく思っているのですよ…☆


回る回る、運命の糸車。
もしかしたらようやく、第二次世界大戦が終わるのかもしれませんね…☆





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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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