Trans Princess世界は三文劇場

タイタニック沈没を仕掛けたら、自分たちが船内に取り残されたとさ…☆

2016–12–21 (Wed) 22:49
久しぶりに、父と(チャットではなく)電話でお話ししました。
自然お話は、今の相場の事にも及びまして…


今、投機屋たちが考えている事はこんなものだろうと…
①トランプ景気を煽って株価を吊り上げて、それをカモに投げ売りして大儲け
②トランプ就任に合わせて一気に暴落させて、空売り逃げで大儲け
③ポジションを見ると、②を見込んで、大量の空売りを仕込んでいる様だ

人に高く売って大儲けし、そのあと暴落させて大損させて自分は大儲けする。
さもしい守銭奴の考えそうな事ですよね。
こういうのを「往復ビンタ」と言うのですが…☆

ところが☆
父や知人の話によると、①が全くうまくいっていないようです。
懸命に株価を吊り上げているのですが、誰も買いに来てくれないので、
ムキになってますます自腹を切って吊り上げている様です。
それでも誰も買いに来てくれず、更にムキになって吊り上げて…☆
「自分たちだけ飛び降りて助かろうとして乗ったタイタニック号に自分たちだけが取り残されて、
 そろそろ水平線に巨大な氷山が見えた来た、と言ったところかな(笑)…」(父談☆)

そう、①が出来ないと②に移れません。
②の時期を自分でコントロールできるというのならまだしも、
移りたくなくても移ってしまうのが現在のシステムです。
そうなれば爆弾を抱えたまま、大自爆です…☆
せっかく③でタイタニック沈没の保険金がたんまり頂けるというのに、
肝心の自分が、そのタイタニックと一緒に海のもずくになって、
三杯酢で食われちまうとは何たる皮肉な事でしょう…☆


以前から申し上げております通り、本当は民は賢いのです。
ですから、狡賢い何度も騙されながらも学んでゆき、
こうして最後の最後で金融悪党たちの嘘を見破り、彼らを自滅に誘うのです。
あまり人をバカにすると、最後にはこういう報いが待っているものです…☆


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この世はマトリックス…☆

2016–11–08 (Tue) 06:29
クリントン氏のリード4%に、前回調査は2ポイント=フォックス

仕込み完了ですね…☆
三音劇場のブザーが鳴る。
思い通りに出来るかな?
それとも…☆

ブレクジットを想い出します。
日本のインチキ選挙と贋総理大事もね。

トランプ当選なら、上級国民サマがオシマイ。
ヒラリー当選なら、米国自体がオシマイ…☆


贖罪の日に大停電をぶつけるワンパターン・エリート…☆

2016–10–13 (Thu) 22:38
おばんです…☆
色々不可解な事件や事故は、続発しているようです…☆


東電、火災が起きたトンネルの内部写真を公開

この記事、事故が起きたのが13日になっていますね。
事故が起きたのは12日でしょう?
わざと間違えたのかな?…☆

これが単なる事故と思ってはいけません。
原発事故の時を想い出して下さい。
筋書き通りの東電のマヌケぶりなら、
数十年前から、大事故が続発しているでしょうからね。
だいだい、霞が関を狙い撃ちしたかのような事故が、
偶然にも「特別な日」にわざわざ起きるとは思えませんね…☆


10月12日…「特別な日」とは、これです。

ヨム・キプル

ヨム・キプル(יום כיפור Jom ha-Kippurim [ˈjom kiˈpuʁ]、英語: Yom Kippur)または贖罪の日(しょくざいのひ)は、レビ記16章に規定されるユダヤ教の祭日。ユダヤ教における最大の休日の1つである。ユダヤ暦でティシュレー月10日にあたり、グレゴリオ暦では毎年9月末から10月半ばの間の1日にあたる。
ユダヤ教徒はこの日は飲食、入浴、化粧などの一切の労働を禁じられる。ユダヤ教徒は、ヨム・キプルのあいだは断食を行わなければならない。敬虔なユダヤ教徒は、唾液も飲み込むことなく吐き出している。

そういう有難い日に、こういう事を起こすのは、得意技です。
停電にすれば、労働出来ないですねえ…確かに。
ただ、その復旧作業に汗を流す人たちの事は、考えていないようです…☆

一言断っておきたいのは、
ごく普通のユダヤ人は、カルトではなく、ごく普通の世界市民たちです。
一部の人たちがエリート集団となって、おかしなカルト的世界運営をしているだけです。
それはあたかも、日本人の大多数が平和と共生を望んでいるのに、
国粋主義的カルトにつっぱしる日本会議みたいな連中が、
今の日本を牛耳っていると同じ事です。

マイノリティによるカルト的支配…それが世界運営の秘密です。
世界的なユダヤ人問題から日本国内の部落問題・在日問題、カルト宗教まで、
ここが解ければあとはワンパターンなので、見破るのが楽しくなっちゃう位です。


人種・民族・宗教を問わず、人間は基本的な部分は同じです。
嬉しい事は嬉しいし、悲しい事は悲しい。
しかしそこをへ理屈と恐怖で分断し、支配するのが彼らのやり口。
もうそんな下手な騙しの支配に甘んずるのは、飽きちゃったでしょう?…☆

そんな彼らも、いよいよ年貢の納め時。
だからこそ、悪あがきも最高潮なのです。
そういう時世ですから、こんなおかしなことが続発する…
そういう事だと考えておくと良いと思いますよ…☆



ヒラリー大勝利三文劇場…☆

2016–10–11 (Tue) 22:41
例えばヤフーのようなプロバイダのトップページにあるニュースは、
エリートがわたしたち普通の人間に見せたいニュースばかりが並びます…☆

クリントン氏支持、さらに拡大 わいせつ発言のトランプ氏に11P差

こういう報道ばかり見ると、さもクリントンが勝ちそうな雰囲気です。
実際、不正選挙でもやって、クリントンを勝たせるつもりなのでしょうが、
肝心の米国民は勿論、背か怪獣の普通の人たちが、
「確かにトランプも問題が色々あるが、クリントンの方が余計に性質が悪い」と、
マスミディアの流す嘘を見破りつつあります…☆


櫻井ジャーナルさんの記事から…☆

米国の有力メディアとヒラリー・クリントンの親密な関係を再確認させる電子メールが公表された

アメリカの大統領選挙で有力メディアはヒラリー・クリントンと友好的な関係にあり、彼女を支援している。その対立候補であるドナルド・トランプも決して誉められた人物ではないが、巨大金融資本や戦争ビジネスを後ろ盾にし、イスラエルと緊密な関係にあり、ロシアや中国との核戦争に向かって驀進中のクリントンよりはましだろう。そのクリントンと有力メディアの友好的な関係を再確認させる電子メールが公表されている。
勿論、驚くような話ではない。有力メディアが支配層のプロパガンダ機関にすぎないことは公然の秘密だと言っていいだろう。1932年の大統領選挙でニューディール派を率いるフランクリン・ルーズベルトが巨大金融資本の担いでいた現職のハーバート・フーバーを破って当選した後、ウォール街の大物たちはファシズム体制の樹立を目指すクーデターを計画した。この計画はアメリカ海兵隊の伝説的な軍人、スメドリー・バトラーの議会証言で明らかにされているが、クーデターでは新聞を情報操作の道具として使うことになっていた。
(中略)
また、最近では、フランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者、ウド・ウルフコテもドイツを含む多くの国でジャーナリストがCIAに買収されていることを明らかにした。人びとがロシアに敵意を持つように誘導するプロパガンダを、そうしたジャーナリストは展開しているのだという。
情報操作のシステムとしては、1980年代に作られたBAPを忘れてはならない。イスラエルのパレスチナにおける破壊と殺戮がエスカレートし、イギリスの労働党が親イスラエルから親パレスチナへ転換、ヨーロッパの内部でもイスラエル批判が高まった時代のことだ。
そうした状況を懸念したロナルド・レーガン米大統領は1983年にルパート・マードックとジェームズ・ゴールドスミスといった親イスラエル派で知られるメディア界の大物を呼び、軍事や治安問題で一緒に仕事のできる「後継世代」について語ったのが始まりだとされている。BAPメンバーには米英の有力メディアの幹部が参加、イギリスではイスラエル政府やネオコンの傀儡だったトニー・ブレア英首相を支えた。  そして、このメディア人脈は今、ヒラリー・クリントンを支援している。


とまあ、そういう事です…☆
でも、米国民は気が付いていると思いますよ。
「ああ、また俺たちを躍らせて、都合のいい結果を捏造しようとしているな」と。

例えクリントンが選挙戦に「勝った事」になっても、
肝心の国民が信用しなければ、その時点でオシマイです。
米国にとってはクリントンよりもトランプに勝たせた方が、
米国、特に連邦制を守るには、まだマシな選択にも思います。
勝っても負けても、クリントン支援はどう見ても墓穴を掘る結果しか見えません…☆

ちなみに、英語で「墓穴を掘る」と言う事なんと表現するかというと…
日本語の直訳で良かったりします。
「dig one's own grave」とか、「dig a hole for oneself」で良いですよ☆

もっとも、話言葉だとこんな言葉も使いますよね。
「backfire」で、「.しっぺ返しを食らう」「裏目に出る」という動詞になります。
「backfire big time」で、「完全に裏目に出る・藪蛇になる」って感じかな…

「big time」で完全にっていう意味なのです…話言葉ですけれどね。
ちなみに実は、「ヘロイン」と言う意味もあったりします。
まあ、受験英語にはあまり出てこないとは思いますが…☆



もちろん、日本もそれは同じ。
極右はおしりに火がつき始めました。
この後極左がある程度力を盛り返すかと言えば…
一緒に自滅すると思いますよ…☆
日本の未来は、今までと違うロジックで再スタートするのが良いと思います…☆




そのお話、前にも聞いた事がありますよ…☆

2016–10–03 (Mon) 22:51
沖縄本島地方に特別警報

現在の中心付近の気圧905hPa。
やっぱりね…と言う感じの急速発達。
ここまでの発達はどの機関も予想していなかったようですが、
なんだかねえ…我々にはわかっちゃったりして…
だって、これまでもそんなお話は何度も聞かされたから…☆

ともかくも、沖縄は厳戒で臨んで頂きたく思います。
本当に風速80mが吹いた場合、一般家屋では危険です。
コンクリート製の建物への避難をお願い致します。



一方、海の向こうの列車衝突事故。
こちらも、以前聞かされたのと同じ言い訳…☆

列車衝突「覚えていない」=運転士、運輸当局の聴取に―米東部

米東部ニュージャージー州で9月29日、通勤列車がターミナル駅のホームに突っ込み、1人が死亡、日本人を含む100人以上が負傷した事故で、事故原因を調べている運輸安全委員会(NTSB)当局者は2日、記者会見し、列車の運転士が聴取に対し、駅には時速約16キロと十分に速度を落として進入したと説明していることを明らかにした。
衝突のことは覚えていないと話しているという。
米メディアによると、運転士は48歳の男性で、事故で負傷した。運転士がNTSBに語ったところでは、列車は事故当日、定刻より6分遅れた以外、運行状況に変わったところはなく、駅進入時には速度計を確認。警笛も鳴らしたという。
また仕事前には十分休息し、運転中、携帯電話を切った状態だったと説明した。男性は2000年に運転士の資格を得た。
NTSBは列車の速度やブレーキの使用などを記録する装置を後部車両から回収したが、正常に作動していなかった。記録装置は衝突した前方車両にも設置されているが、回収できていない。


「衝突のことは覚えていないと話しているという。」
あれ? 同じ米国で、去年もそんな言い訳をしていませんでしたっけ?
この事件を思い出して下さい…☆

2015年アムトラック脱線事故

2015年アムトラック脱線事故(2015ねんアムトラックだっせんじこ)は、現地時間で2015年5月12日夜にアメリカ合衆国ペンシルベニア州フィラデルフィアの付近で、全米鉄道旅客公社(アムトラック)が運行するワシントンD.C.からニューヨークに向かう列車が脱線した鉄道事故である [3]。

5月13日までに列車のイベントレコーダーが回収されNTSBの指令センターで解析された[28][29]。NTSBは列車に搭載された前面カメラの映像から、脱線したカーブへ進入する際に列車が加速していたと特定した。NTSBの代表は事故の65秒前の速度は60 mph (97 km/h)であったが、16秒前には90 mph (140 km/h)に達しており、運転士がブレーキをかけた時には106 mph (171 km/h)を超えていたと述べた[30]。
5月15日に開かれた記者会見でNTSBは、車掌の一人が後述する通勤列車の運転士とアムトラックの列車の運転士が両列車に何らかの物体が衝突したと無線で通話するのを聞いたと述べていたことから[31]、事故の前に列車に何かが衝突した可能性があると発表した[32]。その後調査官は列車のフロントガラスに拳ほどの大きさの円形の傷を発見し、分析のためFBIに協力を要請した[32]。現場付近を走行していたSEPTAの通勤列車とアムトラックのアセラの2本は事故の数分前に何らかの物体に衝突していた。SEPTAの列車はフロントガラスに傷が見つかった[33]。SEPTAの列車の乗客アルフレッド・プライスは列車はすぐに停車し運転士が呆然としながら運転室から出てきたと語った。プライスは「彼は本当に何が起こったのかわかっていなかった。彼はショックを受けていた」と述べた[34]。
ブランドン・ボスティアンの弁護士は彼は事故で負った脳震盪により事故について思い出せないと述べた。彼は5月15日にNTSBの事情聴取を受け、ノース・フィラデルフィア駅を通過した後のことを「全く覚えていない」と述べた。主任調査官のロバート・サムウォルトはボスティアンは「非常に協力的」であると述べた[35]。サムウォルトは5月15日より前に「外傷性の出来事を経験した者が、少なくとも短期間はそのようなことを覚えていないのは、人間の行動として全く珍しいものではない」と述べていた


この事故でも、運転士は事故の事は憶えておらず、
本人は「自分は通常通りの運転を行っていた」と話しています。
…今回の事件も、そのまま同じではないですか…☆


どうもこの事件、リモートコントロールが絡んでいる様な気がします。
今の列車には運行管理にコンピューターが組み込まれていますから、
それをハッキングすれば、異常な運転で事故を起こさせる事が出来ます。

これが公になってしまうと…そんなコンピューター管理の乗り物は、
全て運行できなくなってしまいます。
列車ならば一昔前まで行っていた制御方法に一旦戻しても、
日本や欧州ならばある程度の運用が出来ると思いますが、
飛行機はかなり難しい…

そして飛行機と言えばもう一つ、
ハッキングして自由にコントロールできるのが可能であれば、
あの911の事件の事も、世間の見方が一変する事間違いなしです。
「都市伝説だと思っていたが、そうか、やっぱりおかしいのか…」
そういう事になると、スーパーエリートの顔面蒼白です…☆


三文劇場の裏側は、ワンパターンストーリーです…☆
ハッキングの防止策が急務ですが、
その前に、ハッキングをやる様な連中を出さない世の中にするのが、
本当は一番の効果的対策なのですがねえ…☆

あと、米国の鉄道も、せめて一定レベル以上の保安施設をつけないと…
勿論、絶対停止機能も付けて。
ここまでやっておくと、事故自体は起こせるものの、
あとで操作や世間の目が面倒なので、
そうおいそれと、ハッキングで事を起こさなくなる筈です…☆



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Michiru

Author:Michiru
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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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