Trans Princess日々の想い

子供たちになんと説明しようか迷うような日本の現実…☆

2018–06–04 (Mon) 22:03
麻生氏、改ざん動機「分かりゃ苦労しない」 辞任は否定

相変わらずの悪党ぶりですね。
「権力があれば何をやっても許されるのだ」
歴史を紐解けば、一つの王朝が滅亡する直前はどこもこの様な感じでしたね。

でも、これを見ている子供達の将来が心配です。
「悪い事をしても、上手くごまかせば罪にならないんだ」
「それなら僕も私も、おとなになったら同じ事をしよう」
そんな間違えた道に進むとしたら、その責任は子供達自身ではなく、
わたしたちおとなにあると言わざるを得ません…☆



そんな連中にとって、新潟の知事選は絶対に落とせません。
ですからなりふりかまわず、カネと脅迫で、勝利を掴もうとしています。

新潟県知事選で花角英世候補支援の自民党議員が、相次いで“利益供与”“脅し”発言!?

「県知事選挙、我が新潟県にとって本当に正念場だと思っております。特に、花角候補を当選させることはもちろんでありますが、花角候補の票を出せば出すほど“持参金”を県と国からたくさん頂けると確信をして頑張りますので、どうぞ地元の建設業の皆さま、そしてお集まりの皆さまから、花角候補のご支援をお願いいたします。
 特にこの選挙の勝負は、名護市長選挙と同じようにどれだけ期日前投票で与党系の票を振り絞れるかだと思っております。人手不足の折、大変厳しいお話だと承知をしておりますが、ぜひ就業時間中に、従業員の皆様を期日前投票へ出していただけますように、経営者の皆様にお願いを申し上げまして、私からのご挨拶にさせていただきます」
 建設会社の経営者の指示で従業員が仕事中に政治活動(期日前投票)を行うことは「無償労働の提供(ただ働き)」という利益供与に当たるが、これは公共事業予算増加(工事請負額増加)という見返りを期待してものだ。まさに贈収賄まがいの土建選挙が、堂々と行われていたのだ。


沖縄の重要地方選挙はいつもそうなのですが、
今回の新潟知事選も、内調の直轄選挙の様相を帯びて来ました。
原発再稼動は隠して、金をばら撒き、野党が勝てば仕事が減ると脅す。
要は少ないパイの取り合いをした奴が勝ちという、進歩がない連中。
さすが薩長土肥明治維新ニセ近代国家です…☆


先日のFRIDAY誌の記事で、
5月の本当の内閣支持率は20.6%という記事がありました。
こちらの方が大手マスミディアの捏造世論調査よりは信用できるでしょう。
以前から世論調査も選挙もインチキのデタラメだと申し上げて参りました。
世論調査は自民党支持者を過去データから優先的に選べばいいのですし、
選挙は期日前投票が多かった事にして、全部自民党の票を混ぜればOK☆



NHKが森友報道を牽引してきた記者を報道から外す安倍政権忖度人事! メディア研究者・NHK元経営委員らが抗議

安倍政権誕生前以来、こういう事は日常茶飯事。
NHKの存在意義は、もう失われたと思います。
いずれ全部ばれるでしょうから、関係者の方々は、
解体の危機も視野に入れておいたほうがいいと思いますよ。


悪あがきをすればするほど、
後で失うものは膨大に数になるのに、
それでも辞められない。


破滅のメリーゴーラウンドに乗った者の、宿命でもあります。
ああいうおとなになってはいけませんよ…☆


わたしのようなおとなになるのも、あまりお薦めはしませんが。
これで結構、苦労する事もありますからね…☆



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日本の悪しき伝統をあらためる時…☆

2018–05–22 (Tue) 22:33
安倍首相が破棄したはずの「官邸記録」を根拠に加計理事長との面会を否定(笑)。首相動静に載せなかった極秘会談の数々

まさに抱腹絶倒ですね。
自分で「捨てた」と言っていた記録を、どうやって調べたのでしょう…☆
子供でも分かるような嘘を平気でつく連中が政権についているのですから、
日本がどんどん衰退し、世界の表舞台から消えかかっているのにも納得です。



一方、今世間を騒がせているこのニュース。

日大選手 “反則は監督、コーチの指示”主張 内田前監督に真っ向反論

「この構図…安倍と内田は瓜二つですよね」
「年齢も同じ位。」
「更にほぼ同年齢の佐川や柳瀬は嘘をついて逃げ回ってばかり」
「20歳の子が顔まで出して、真実を訴えているというに」
「日本のオトナはダメですね」
「内田には文句を言っても安倍には文句を言わないのは、もっとダメ」

と、かなりキツい文章ですけれど、その通りでしょう。
わたしの元に、嘗ての家庭教師の教え子と、ネットの弟子から、
この様なほぼ同じ文面が届きました…☆
教え子は20代序盤、弟子は10台後半。
若い年代は、今の日本の病を正確に見抜いています。

わたしも彼らから見れば十分オトナですから、
今の日本のこのようにしてしまった責任を感じております。
情けないオトナで、どうもすみません…!


20歳の学生を守るどころか、顔出し謝罪まで追い込んだオトナたち。
若い兵隊を特攻させ、玉砕させておきながら、
自分達は芸者を上げて、どんちゃん騒ぎをしていた、
大日本帝国末期のクズどもを彷彿させます。
これは大いに恥じたほうがいいと思いますよ。

それが分かっている位ならば、こんな事にはならない。
それを十二分に承知して言っているのですが…☆


魯迅先生が教えてくれた大切な事 「阿Q正伝」を読もう…☆

2018–05–20 (Sun) 19:42
被害を受けた弁護士が反撃の提訴! ネトウヨの集団懲戒請求を煽動した「余命三年時事日記」ブログのヤバさ

以前お話したこの一件、ネトウヨさんの真実を教えてくれます。
右傾化していたのは若者ではなく、
実は中高年の人々だったというオチです…☆




弁護士に懲戒請求した”ネトウヨ”たちの意外な素顔とは?

「懲戒請求した人の年齢で、今分かってるのは、1番若くて43歳。40代後半から50代が層が厚く、60代、70代もおられる。今までネトウヨ諸君と呼びかけていたけど、年齢的に上の人が多そうなので、失礼だったかな?」



そう、若者はネトウヨではなく、右傾化もしていません。
ましてや安倍政権など支持していません。
マスミディアの出してきた世論調査など、ウソの塊。
安倍政権を支えるのは、中高年の方々なのです。

これに関してもブログでお話してまいりました。
例えば2017年10月27日の記事、

最後まで植民地総督と、その手下になりたい人たち…☆の中で、

きょうのyahooあたりのニュース記事を見ると、
それなりに安倍を持ち上げ手いる記事も優先掲載されていますし、
ヤフコメも全共闘の生き残りの老人ネトウヨたちが、
一生懸命ヨイショなコメントを載せています。
世界が大きく変わっているのに、日本はまだ米国の植民地で、
日本人の中にも「その方が楽だ」と、率先して奴隷頭になりたい人も多いのです。


という事をお話させていただきましたが、
我々は政治とミディアが作り出した幻を、現実として教え込まれていたのですよ。
この事実を改めてみると、魯迅が書いた、「阿Q正伝」という小説そのものですね…☆




阿Q正伝

あらすじ
時代が清から中華民国へ変わろうとする辛亥革命の時期、中国のある小さな村に、本名すらはっきりしない、村の半端仕事をしてはその日暮らしをする日雇いの阿Qという男がいた。

彼は、働き者との評判こそ持ってはいたが、家も金も女もなく、字も読めず容姿も不細工などと閑人たちに馬鹿にされる、村の最下層の立場にあった。そして内面では、「精神勝利法」と自称する独自の思考法を頼りに、閑人たちに罵られたり、日雇い仲間との喧嘩に負けても、結果を心の中で都合よく取り替えて自分の勝利と思い込むことで、人一倍高いプライドを守る日々を送っていた。

ある日、阿Qは村の金持ちである趙家の女中に劣情を催し、言い寄ろうとして逃げられた上に趙の旦那の怒りを買って村八分になり、仕事にもあぶれてしまう。食うに困って盗みを働き、逃亡同然の生活を続けるうちに、革命党が近くの町にやってきた事を耳にした彼は、意味もわからぬまま「革命」に便乗して騒いだ結果、革命派の趙家略奪に関与した無実の容疑で逮捕される。 無知ゆえに筋道たてた弁明も出来ず、流されるままに刑場に引き出され、あっけなく銃殺されてしまった阿Qに、観客達は不満を述べ立てるのだった。



こちらのブログさんのお話しが分かりやすいかと…
現代日本人は「阿Q」を嗤えるか?

さて、この清朝末期の中国の擬人化キャラ・阿Qを、日本人は果たして嗤えるでしょうか?
バブル崩壊からこの方、日本は坂を転げ落ちるように政治的にも経済的にも、産業面でも科学技術面でも他のアジア諸国から取り残され、衰退する一方です。
今現在、「日本スゴイ!」と自画自賛するようなTV番組・出版物が巷に溢れていますが、これらは阿Qが《おいら、むかしは――おめえなんかよりずっと偉かったんだぞ。おめえなんか、なんだってんだ!》などと、空威張りするようなものでしょう。
現在の中国・韓国をはじめとするアジア諸国が、名実ともに政治・経済・軍事・技術・産業etc.で欧米をしのぐほどの超大国となってゆく一方で、日本人はみじめにも「精神勝利法」によって妄想の中で中国や韓国に「勝ったつもり」になっています。
そのことは、ネトウヨの言動をつぶさに観察してみると一目瞭然でしょう。
日本人は今こそ『阿Q正伝』を熟読して、魯迅が訴えたかったことは何か、そしてもはや日本が「経済大国ではないという現実」に思いを馳せるべきでしょう。




はい、残念ですが、誠に以ってその通りかと思います。
そしてこの現実を、実は若い世代はちゃんと受け入れています。
産まれてからこれまでずっと、日本衰退の歴史の中で育って来ましたからね…

しかし、年配の人々の中には、過去の栄光の時代が忘れられず、
「日本は昔は素晴らしい国で、中国や韓国は日本に比べて劣った国と民族だった!」
「それなのに中国や韓国は日本の技術を盗み、富を盗んだ!」
「本当は日本はもっと凄いのだ! 中国も韓国もみんな死ね!」
なんてやっていたら、ついに弁護士さんから「いいかげんにしろ!」と、
鉄槌を食らわされた訳です…☆



しかしわたしは、彼らを嗤う気にはなれません…
またウィキペディアから引用します。

魯迅は本作で、無知蒙昧な愚民の典型である架空の一庶民を主人公にし、権威には無抵抗で弱者はいじめ、現実の惨めさを口先で糊塗し思考で逆転させる彼の滑稽な人物像を描き出し、中国社会の最大の病理であった、民衆の無知と無自覚を痛烈に告発した。物語の最後で、まったくの無実の罪で処刑される阿Q、その死にざまの見栄えのなさに不平を述べる観衆たちの記述は、同胞の死刑に喝采する中国人同胞の姿にショックを受けた作者の体験を反映する。この体験や心境の変化は、魯迅の小説『藤野先生』に描写されている。


そう、「ネトウヨさん処刑」を嗤うのは、
当時のまだ無知と無自覚に陥っていた、中国の民衆と同じになってしまいます。
中国の暗黒は、魯迅のがこの世を去ってからもまだまだ続き、
ようやく明るさが増してきたのは、ずっと先の時代ですから…

この失敗は、みんなで共有するべきですし、
これまで誤った道を歩んでしまった方々には心を入れ替えて頂き、
謝らなかった人々も改心した彼らを受け入れ、
社会を新しい未来に進めていく事が大切かと思います。

現実にはなかなかそう上手くはいかないですが…☆
でもそれを再出発、再建への、一つのテーマに出来れば、
日本にまた、活力が戻ってくると思いますよ…☆



魯迅の「阿Q正伝」は、青空文庫で無料で読めます。
未読の方は、ぜひ下記リンクからどうぞ。

青空文庫 魯迅 「阿Q正伝」へのリンク


本当の事を知るところから、未来が産まれます。
現代の日本人へ向けた、魯迅からの大切な、大切な、「贈り物」ですね…☆




蛇足ですが、魯迅はわたしの大先輩にあたるのですよ。
もっとも、彼は中退してしまいましたが…
中退したほうが偉くなったりする好例かもしれませんね…☆



北に油揚げさらわれた日本極右…☆

2018–05–04 (Fri) 08:15
昨日途中まで書き上げた記事に若干加筆して、
今回変則更新です。

更新回数が少なくなっていてすみません。
連休中は普段より忙しいのです。
わたしの「商売」は、本当はヒマであればあるほど良いのですが…☆


北朝鮮との国交断絶を評価 首相、ヨルダン国王と会談

あーあ…そう言うと思ってました。
安倍は国益を損なう天才的才能を持っていますね…☆


それにしても「必要以上」に北を煽っていますね。
北が戦争屋を裏切って、袂を分かったのが原因にしてもです。
北の脅威で飯を食ってきた日米同盟関係者としては当然なのですが、
更にその裏に、何かあるのではないでしょうか。


これを安倍の気持ちになってみると、分からない事もないです。
安倍(を動かすもの達)がやりたかったのは、「大東亜共栄圏」の復活でしょう。
勿論「共栄」の部分は、単なる綺麗事ですが…☆

日本列島・朝鮮半島・台湾・満州(中国東北地区)、内蒙古。
大日本帝国時代に日本の勢力下にあった地域です。

地図を見ていただけると分かりますが、
その中心にあるのは日本でも満州でもなく、現在の北朝鮮領なのです。
今でもそこは、北にロシア、西に中国、南に韓国、
そして東に日本という、東アジアの十字路…民族の交差点なのです。
そしていずれは、中国本土(万里の長城以南)と、資源豊富な東シベリアを加えれば、
面積・人口・資源…あらゆる面で、世界トップクラスの経済圏となります。


そこを「支配する者」「支配される者」に分け、
支配者達は被支配者達を、家畜を持つ牧場主の様に管理する。
典型的な共産主義的支配ですが、これは共産主義オリジナルではなく、
ずっと遠い昔から、人類の一部の人たちに受け継がれてきた統治方法なのです。
これを大日本帝国で実現しようとしていたのが、当時の新官僚たち。
その中心人物が、ご存知「岸信介」です。

いま一気に盛り上がっている朝鮮戦争終結後の東アジア開発構想は、
岸たちが描いた巨大経済圏の蘇りなのです。
それを日本の極右たちが企んでいたら、
なんと金正恩に、まんまと油揚げをさらわれたのですから…☆

油揚げ…定義油揚げは美味しいですよね。
刻み葱をのせ、醤油をかけて召し上がれ…☆
(何の話をしているんだってば☆)



そんな大東亜共栄圏活動の中心は、あの満鉄こと、南満州鉄道。
欧米を排除し、アジアの独立を目指したはずの大東亜共栄圏ですが、
実際にはその裏側に、欧米の金融戦争屋がいたのでは…とも思います。

いやいや、違うでしょう?
日露戦争後のポーツマス条約で、
東清鉄道の長春以南が譲渡され、南満州鉄道になったのでしょう?
その時金欠だった日本に対し、資金援助を申し出たのが米国の鉄道王ハリマン。
しかし小村寿太郎が猛反対して、日本の単独資本になった。
この出来事は親密だった日米の離間を招き、ずっと後の日米戦争の遠因となったのでは?

教科書や歴史書にはその様に書いてあるのですが、
実際当時の満鉄の事を聞いたり、調べたりしていると、
実態はかなり違うように思います。
南満州鉄道のコンセプトは、まさにアメリカ大陸横断鉄道。
単に車両や運行システムのみならず、その鉄道を中心にした植民地経営は、
まさに米国が歩み、成功した道を踏襲したのだと考えています。



このお話はとても長くなるので、
また機会をあらためてお話いたします。

ちょっと小難しいお話ですみません。
次回更新は、やわらかいお話でお送りする予定です。

あくまで「予定」ですけれど…☆




良家の子女たち…☆

2018–04–18 (Wed) 22:58
一日更新できない間にも、色々起きていますね…☆


米山隆一新潟知事が辞職表明 女性問題「信頼裏切った」

報道内容をそのまま信じる人もあまりいないと思いますが…☆
米山がいる限り、柏崎刈羽原発の再稼動は無い。
柏崎刈羽が再稼動しなければ、東電は倒産しますから。
でも本当は刈羽が再稼動しても、東電はいずれ解体でしょう。



福田財務次官が辞任表明 野党は麻生財務相の責任追及 政権に打撃

米山が辞めるのとバーターの様に、福田も辞任。
これにも裏があるようですよ。
世間の目を安倍から分散させるつもりかもしれませんね。
お話がちょっと出来すぎていますから…☆


むしろ麻生が辞めたらどうでしょうかね…と言いたい所ですが、
彼にはこのまま要職に留まって頂き、
いかに日本のエスタブリッシュメントとやらが、
どうしようもない人たちの集まりかという事を、
皆さんによーく見て頂いたほうがよいかと思います…☆


安倍家、岸家、森永家、麻生家…
こういうのを世間では良家と言うようです。
そういう「良家」の子女達が集まるイベントなどもあって、
もう何年も前ですが、都内でそういうところに一度呼ばれたことがあります。

と言っても、メンバーとしてではないですよ。
わたしはお世辞にも、良家の子女などではないですからね。
ゲストに日本ではマイナーな言語を話すガイジンが急に来る事になって、
これも急遽、その通訳をやってほしいと知人に頼まれて行ったのです。
別件で上京の必要もあったので、
「ちょっとだけですよ」と引き受けたのですが…
ちなみに、知人なので無給です…☆


その連中の酷い事、酷い事…☆
ゲストへの態度と、使用人(わたし)への態度が見事に違うのが実に楽しい☆
(勿論実際には使用人ではなく、善意でやっていたのですが)


あのお姿を見れば、
「良家のお坊ちゃま・お嬢さま」に憧れる人など、いなくなるだろうなあ…☆
でも、今流れているニュースを見ていると、
さもありなん…と、お分かり頂けるのではないでしょうか?…☆

まあ、中にはまともなのもいるんでしょうけれどね…
わたしはわざわざ時間をかけてまで、知りたくも無いですね…☆


そのあと?
さっさとおサラバして、
予定を繰り上げて夜の新幹線に飛び乗って仙台へ帰り、
深夜のおうちで一杯やりました…「厄払い」ですよ☆






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プロフィール

Michiru

Author:Michiru
気分転換に、プロフィール画像を期間限定で変えてみました☆
(サービスで更に少し大きめ画像に☆)

こういう古きよき時代の軍服をモチーフにしたファッション、好きなのですよね…☆
本当の強さを持った本物の軍人は、戦争反対なのですよ。
平和維持の為、不肖みちる少尉、それなりに頑張らせて頂きます。勿論、最終的には勝たせて頂きます…☆

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