Trans Princess時事砲弾

地方の民たちの悩みは、今回限りしましょう!…☆

2017–10–20 (Fri) 21:40
どうせ今回も八百長選挙で、自公で300でしょ…と、
諦めるのは愚か者の結論。
台風接近で大変かと思いますが、まずは選挙へ行きましょう☆


とはいえ、立憲民主党が候補者を立てていない地域、
特に「地方」は非常に厳しい選択を迫られる事になります。
河北新報の記事から…

<衆院選宮城>2新人、希望の「風」に見切り「変節漢のイメージ付いた…」

20171020.jpg

これが立憲民主党候補ならば共産党も候補者の取り下げをしているのですが、
相手が希望ですから、それは出来ませんし、そもそも組めません。
そこへ小池のナチス党宣言ですから、残念ながら勝負はほぼついた形です。
「排除の小池ナチスよりは、まだ色々いる自民のほうがましかも…」
という投票行動に、有権者は出ざるを得ないのです。

>選挙戦序盤に応援に入った元民進代表代行の安住淳氏(宮城5区)は「野党共闘で候補を一本化して送り出したかった」とぽつり。

その安住は5区で優勢に戦いを進めているようですが…コノヤロウです☆
やはり新人には非常に厳しい戦い。
ね☆
わたしの言ったとおり選挙戦の当初から、
「だまされて希望に来ましたが、当選後は枝野のところへ裏切りますのでよろしく☆」
と叫びながら回っていれば良かったのに…☆

勿論宮城だけの問題ではなく、これは全国の地方部で起きている現象です。
「選択肢が自民と希望しかなければ、まだ自民のほうがマシ」
だから投票予想が大幅に自公に甘く出ているのです。
実際はどうであれ、理由付けは出来ます。
立憲民主党の候補だったら、農村部の宮城3・4区はTPPや大都市優遇に猛反対ですし、
上手くいけば立憲民主党の勝利、例え落選しても次回に繋がる様な善戦でしょうね。



小池劇場の本質が何だったか…と言えば、答えは簡単。
死に体の安倍と自民党の延命策です。
小池が前原と組んで大馬鹿な党を立ち上げ、愚かな発言を連発する。
「リベラル排除の希望よりは、リベラルも一応いる自民のほうがマシ」
繰り返しますが、このイメージ操作の為に希望の党は誕生し、
そしてその目的を果たして、短時間のうちに消えていく運命を義務付けられています。

そもそも誰が小池の裏にいるのか…
小泉、宮内などの名前も挙がっていますが、
この気持ち悪い希望の党PRビデオを5秒くらいだけ見て下さい。
それ以上見ると、気持ち悪くなりますから…☆



普通こんな動画を、設立会見の時などに流しますか?
どう見ても、日本人が企画したとは思えませんね。
背後は欧米人ですね。
それも恐らく、米国人だと思いますよ…☆
そして更にそれも、まともな米国人ではないことは確かです…☆



ちなみに前原は負け札です。
このカードを持っていると必ず負けるという、負け札です…☆
ジョーカー…とは違います。
ジョーカーは条件が揃えば、切り札、勝ち札に化けますからね…☆


今の状況下では、自公が勝てば…それは逆に、しめたものですよ。
これから大問題が次々と起こり、無能な彼らにはその対応が一切出来ず、
無様な姿を晒すのが関の山でしょうから。
政権交代はそれからでも遅くありません。
「次の次」の衆議院選挙は、意外に近いかもしれませんよ。
その頃には立憲民主党も、200人以上の候補者を立てられるようになるでしょう。
地方の民たちが悩むのは、今回限りにしましょう…!



そうして今度は逆にコンサバティブが追い詰められた時、
枝野のコンサバティブ版のようなリーダーが出てくれば、それはそれで面白いです。
どちらも民衆が主役の草の根型政党ならば、日本の未来にも明るい陽が差してきます。
お互い切磋琢磨して、本当の民主主義政治をすればいいのです。
勿論、へんちくりんなインチキ投票システムは廃止でね☆


でも今のところ、そういう人は自民党にはいないようですね。
保守の偉い人は今からちゃんと考えておいたほうがいいですよ。
そうしないと、手遅れになりますよ…☆





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そこの悪党 次はオマエダ…☆

2017–10–19 (Thu) 22:56
多忙の為、簡易更新にて失礼します…☆


自公対野党、希望の党の凋落と立憲民主党の躍進などの話題の陰で、
どうやら公明党が大苦戦をしているようです。
主な理由は二つ考えられます。
①東京都議会選挙からまだ3ヶ月余りしかたっておらず、地元で選挙権が無い。
②一般の創価信者たちの公明党離れ

①は一時的な問題ですが、②は①とは比べものになら無いほど深刻。
もともと「大衆と平和」がモットーの一般信者たちは、
自民党と公明党のやってきた政策と結果に、ほとほと愛想が尽きているようです。
今回は事実上の「自主投票」ではないでしょうかね。
その中には立憲民主党への投票を選ぶ人々もいるでしょう。
この傾向は今後更に加速するでしょうから、公明党は重大な岐路にあると思います。


立憲民主潰しに血眼 安倍自民が苦戦する「激戦74選挙区」

自民党もここで本当に気がつかないと、
20年数前の社会党と同じ道を歩む可能性すらあります。
でも…そうなったらそうなったで、立憲民主党が誕生したように、
新しい人たちが新しい保守党をつくるのでしょうから、問題はないですが☆

数では勝っていても、勢いは枝野たちにあります。
特に自民党内のリベラル派の方たち。
旧来の因習にとらわれていない人たち。
新しい二大政党の片方を作り上げると言う、
政治家冥利に尽きる様なことも、出来るかもしれませんよ…☆


それに邪魔をする人たちはまだまだ沢山いますが、
取り合えず小池と前原は、「政治の世界のあの世」に送ったので…☆
次は誰を日本の政界から放逐するかですね☆
選挙などは人間がやっているのですが、
そちらは天がやっているのかもしれません☆




安倍をはじめとするチンケな悪党ども。
「次はオマエダ」

omaeda.jpg
こちらから画像をお借りしました☆

埼玉の秩父鉄道に「小前田(おまえだ)」と言う駅があるのです…☆

秩父鉄道、最近乗っていないなあ…
SL「パレオエクスプレス」も勿論ステキなのですが、
わたしは急行「秩父路」をおすすめします。
僅か200円(こどもなら100円)の投資で、なかなか豪華な気分が味わえます。
ありきたりの転クロではなく、(ちょっぴりですが)リクライニングする所が泣かせます…☆


…あれ? 何のお話をしていたんだっけ…☆






トランプの巧妙な撤退戦略と、日本に必要なもう一つの「要」…☆

2017–10–18 (Wed) 22:13
先日、こんな記事を巡って、賛否両論だったようです。

自衛隊の次期戦闘機・F35、実は「重要ソフト」が未完成だった

これはずっと前から言われている事です。
記事の下のほうでは、ミリオタの方々が懸命に擁護しておられますが、
それでは実際どうなの?…と言われればやはり、
ソフトウェアは未完成で、戦闘機としては機能しません。
勿論、ただの飛行機としては飛べます…それだけです☆

多分、自衛隊の現場サイドでは頭を抱えていると思いますよ。
戦争ごっこ大好きな馬鹿政治家が、巨額を払ってガラクタを買うことに決めた。
それに乗るのは家族もある自衛隊員ですからね。
オスプレイの時も自衛隊サイドではかなり早い時期に、
「下降気流が激しすぎて、これでは海難救助に使えない」
という事で、採用を一度は見送っているのですよね。
それをどこかの「本当は極左」の馬鹿政治家が買ってしまった…☆


一方、第七艦隊も実情はお寒い限り。
立て続けに基本的なミスによる事故が相次いでいます。
これでは戦争などとても出来ません。
ソ連崩壊後、黒海艦隊の実情を見た西側ミディアは、それを「張子の虎」と言いました。
全く同じ事が今、世界覇権帝国としてのアメリカ崩壊が現実味を帯びる中、
それをやはり、張子の虎と呼ぶような事態が既に起きていると考えたほうがよさそうです。


「否、米国は本気で北朝鮮と戦う」とミディアでは報道していますが…
それは恐らく、「トランプ劇場」の一環だと思います。
「戦争だ! 戦争だ! 戦争だ!」
と言えば、日本はまたホイホイと、米国製の武器を高額で買ってくれるでしょう。
その為のお芝居ですよ…☆

トランプも国内の金融戦争屋に暗殺されたり、内戦になる危険を回避する為、
こうして芝居を打ちながら、頂くものは日本から頂くという作戦出でているのでしょう。
日本国民からしたら「おい、トランプ…」と言いたくなるのも山々ですが、
そういう事を言える政治家は、今の日本には皆無でしょう。

トランプ本人はともかく…☆
彼を支える人たちは算盤ずくで、事にあたっていると思いますよ。
例えばこれ。

「イスラム国の首都」陥落 シリア北部のラッカ

米国支援のクルドも相当なお芝居でしょうが…
金融戦争屋直営のISISを潰しましたから、シリアはロシアの監督下におかれます。
逆にこれで、中東から引き上げる理由が、また一つ増えたわけです。
イランに攻め込むというのも、パフォーマンス。
第7艦隊無しでは何も出来ませんから、「止む無く撤収します☆」と言う事で☆
勝ち目が無いとふんだヤクザ屋さんが、相手を威嚇しながら引き上げていく…
という映画のワンシーンを思い浮かべて頂くと良いかも知れません。

なんだかんだ言って、ISは崩壊し、中東からの撤退準備がまた一つ進みました。
一方金融屋も、例えばゴールドマンサックス…最近は噂にも出ませんね。
おとぼけしながら、金融・戦争…どちらも撤退戦を上手く展開中です。
とにかくトランプたちの戦略は、原点回帰。
ですから世界中の金融と軍事の手を引いて本土に立て篭もって、
米国の再建に専念しようという事です。


それなのに、まだ戦争ごっこをやってお金儲けと保身をしようという連中が、
この日本をまだまだ牛耳っているのですから、問題がありますね。
それが出来ればまだ良かったのですが、それはもはや不可能。

野党側は立憲民主党を中心に、一足早く再編・再建へ道筋をつけました。
一方の保守は、小池騒動で一時的に勢力を回復する選択をしましたが、
それはかえって、後で自分の首を絞めることになるでしょう。
危機にあるのはむしろ、保守陣営のほうですよね。
未来へのビジョンが、全く見えないのですから…


それこそ穏健な保守を実現させていかないと、
本当に枝野たちが政権を取る日は、そう遠くないですよ、これは…☆

それが嫌ならば、保守もその支持者も、変わるしかありません。
でも、それが出来る人がいるかどうか…

「こんな時、田中角栄みたいな人がいたら」
という声もよく耳にしますが…

わたしはどちらかというと、大平正芳みたいな人のほうが良いと思います。
大平は生前、「鈍牛」と言われていたようですが、
どうしてどうして、わたしは大平は、「最後の良心的政治家」だったと思いますよ。
彼はいつも番記者や役人に、「実際の庶民の今の暮らしぶりはどうか」など色々な事を尋ねて、
常に気を配っていたようです。
いつも国民の事を考えないと、国民は自民党に投票などしないという事を、
ちゃんと分かっておられたのですね…☆


彼は暗殺されたと言われていますが、もし彼があと10年、いや、5年存命していれば、
中曽根のような卑怯者が主将になる事も無かったかもしれません。

比較的穏健な革新系は未来が見えてきました。
さあ、保守も同じく穏健な人たちを出せるかがこれからの勝負どころです。


…小池?
そのうち、都知事の職もリコールされるかもしれませんね。
そうなる前に、さっさと辞表を出してくれるといいですが☆




おまけ
産経らしい、馬鹿丸出しの記事。

「うるさーい」安倍晋三首相へのやじに女性が一喝! 秋田・能代の街頭演説

それならば、安部も野次を止めるのだな?…☆
人にはヤジを飛ばすが、自分にヤジを飛ばされると泣いちゃうのか…☆
政治家はタフでなければならず、度量の大きな人でなければならないのです。
「ヤジも全部聞いて、ヤジをと飛ばした人が帰るまで、その場を離れてはならない。」
これはもともと、もう引退された自民党の先生から聞いた言葉ですよ。

枝野はそんな状況でもぐっと堪えて、それをやってきて今に至ったのです。
無名の頃、埼玉の街角でね…
ですから今、枝野は演説がとても上手です。
分かりやすい言葉で率直に人の心を捉えるような演説が出来るのは、
ちゃんとヤジを飛ばした人々も大事にしてきた事に対する、天からのご褒美です…☆

それに引き換え、今の自民党には余程人材がいないのでしょう。
二階の爺さんでもあれですからね…
やはりもっと器が大きい人が、今の自民党には必要でしょうね…☆




マスミディアの「下駄を履かせた世論調査」の正体…☆

2017–10–12 (Thu) 22:46
いつもの三文劇場、見飽きましたが…☆


衆院選の序盤情勢、自公300議席超も:識者はこうみる

随分と下駄を履かせたものですね…☆

分かりやすくシンプルにお話すれば、こうする事の効果は下記のとおり。


------------------------------------------------------------------------

なぜマスミディアは自公に下駄を履かせた世論調査を発表するのか?
①保守派には自らの行動が正しい事を認識させ、そのまま投票行動を行わせる。
②日和見派には「勝ち組に乗りたい」という意識を刺激させ、保守への投票を促す。
③革新派には「ああ、やはりダメなのか」という意識を起こさせ、投票意欲を減退させる。
④無関心はには「なるほど、選挙に行っても無駄だな」と思わせ、棄権へと導く。

これでお分かりいただけると思いますよ…☆
むしろここが分かれば、取り合えず①は放っておくとして…
②③④の投票行動を覆す様に事を進めれば、
米大統領選やブレクジットの様な、予想と反対の結果を導く事も、
決して不可能ではないわけです…☆

------------------------------------------------------------------------

↑点線内部分は転載してもかまいませんよ。
それで気づく人が一人でも増えてくれれば…☆
ちなみになぜ①を放っておくかと言うと、
ムキになって色々やってくるので、面倒くさいからです…☆



なんだかんだ言っても、やはりミディアはそれなりの力があるのです。
この辺りは自民党もよく研究していて、
ドワンゴのAIは、選挙に関する様々なシミュレーションが出来ると聞いた事があります。
テレビやネットでどのような事をすれば、支持率が上がり、投票率が下がるか…
ニコニコ動画でニコニコ笑っているうちに、してやられる…という訳です。
ですから賢いユーザーは、こう考えましょう。
「ニコニコは、利用はするけど、利用はされないよ」とね☆



マスミディアが一番見せたいものは、ニュースでも娯楽番組でもありません。
それは、お金を払ってくれる広告主様のコマーシャルです。
そこに気づけば、マスミディアの限界を、分かっていただけると思います。
そして、マスミディアに頼っていてはいけない事もね…☆



もう一つ。
選挙では得票数の改竄行為が付きまとうものです。
全くのインチキ開票ではさすがに疑われますが、
好条件が3つ4つ重なった結果…位ならば、世間も受け入れてしまうでしょう。
組織票を使ってそれを行うには実際の投票結果を、
「ある程度」まで誘導しなければなりません。
その意味では、こうしたマスミディアによる投票行動誘導が不可欠なのです。

もっと簡単に言えば、不正開票で自公に300議席を与えても、
この時点で「マスミディアがこう言っていた」という意識を植え付けておけば、
一般国民は納得する…というスキームなのです。
不正選挙は、選挙前からもう、始まっているのです。


余談ですが、不正選挙といえば…
「誰に投票するかではなく、誰が票を数えるかが問題」という言葉もあります。
もっともこれ、スターリンが言った言葉とされていますが、実際には違うようですね。
当のロシアではあまり聞きませんし、彼ならもっと過激な行動に出るでしょう☆
ただ、共産圏での選挙とはそういうものだったという事は、疑いの余地はありません。

そうして考えてみると、何のことはない。
日本は本当は、ガチガチの社会主義・共産主義国家に成り果ててしまったのかも…☆
ノーメンクラツーラが支配する、偽りの社会。
上級国民サマが支配するインチキ社会と、大差がありませんね。

それでいて「キョーサントーガー」と言う首相も面白いですね。
「お前こそが共産主義者だろう!」
それが民主主義国家の国民として、彼に返す言葉なのでないでしょうか?



でもある意味、滑稽ですね。
こうして政権を延命させても、今の日本の窮地を打開する策は一つもありません。
近い将来、日本はのっぴきならない(特に経済的な)危機に直面しますが、
その時全責任を負って消えていくのは、政権担当者と、その所属政党です。
もし現野党が政権を取っていれば、前政権の失敗を全部・暴露追及すればいいのですが、
現与党では、全部自分がまいた種ですから、どうにもなりません。
本人たちは夢にも、そんな事は思っていないでしょうが…☆


滅びの運命が決まっているワルハラの城に、
ニヤニヤしながらのこのこと入り込んでいきたがるバカを見ていると、
「まあ、好きにおやりよ…どうなっても知らないよ、このバカども」
位しか言い様がありませんが…
彼らには他にする事も無いし、それ以外の事は出来ないのでしょうから…☆


今日の合言葉はこれかな?
「マスミディアの世論調査、正体はお見通しだっちゃ!」…☆



今日を生き延びるだけで精一杯の、日本の危うさ…☆

2017–10–11 (Wed) 23:23
久々の相場の話題ですが…
もうメチャクチャですね…☆


東証 東芝の「特設注意市場銘柄」の指定解除へ

呆れて物が言えませんが、心配なのは海外の反応。
「あーあ、日本はもうおしまいだな」という声が聞こえてくるようです。



東証大引け 20年10カ月ぶり高値 景気拡大期待で

神戸製鋼の致命的不祥事にもかかわらず、最高値更新。
それを受けて、また大量に株を買い上げましたね。
GPIFが限度額を超えて買い込んでいなければいいのですが…
なにもかも、安倍政権や保守勢力を選挙に勝たせる為。
それ以上に、保守が選挙に勝つのは当然という意識を国民に刷り込む為。




神戸鋼株が連日の大幅安、鉄粉などでデータ改ざん確認-影響懸念

神戸鋼、鉄粉・ターゲット材でもデータ改ざんなどの不適切行為

そんな中でもやはり神戸製鋼自体は大きく株価を下げました。
同じ不祥事でも日産の場合はここまで下がらなかったのに。
それは、日産のケースは致命傷にはあらずとマーケットは判断したからです。
しかし神戸製鋼の場合は、fatal caseであるとマーケットは判断しているのでしょう。
まだ一般に公開されていない情報を、彼らは掴んでいるのだと思いますよ。
そもそもMTR(Mil Test Report=日本語ではミルシート)がダメでは、
顧客は製品を信用せず、もう何も買ってくれませんからね…


それでも政官財そろって、相場の持ち上げに全力を尽くしているという事は、
彼らは未来の事など全く考えておらず、
今の体制が一日でも長く続く事しか望んでいないのでしょう。

それ自体も問題ですがもっと問題なのは、未来を創り出す事は勿論、
ひとたび事が起きた時、それに対処できるような能力は、
いまの日本には全くないとう事です。
あれば、こんな最終手段は取りませんでしょうから…☆


マーケットは最後の最後で、本当に正直です。
こちらのほうもご警戒くださいませ…☆




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プロフィール

Michiru

Author:Michiru
Be brave wearing gloves and boots!
清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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