Trans Princess2014年03月

ディエゴガルシアからのメッセージ…☆

2014–03–31 (Mon) 23:01
マレーシア航空370便に関する一連の記事は、新しいカテゴリ「飛行機好きのMH-370事件考察」に移動させました。
こちらを利用すると、余計な記事はすっ飛ばして、お目当ての記事を見る事が出来ます!
画面左下部の「カテゴリ」から、「飛行機好きのMH-370事件考察」をお選びください☆



マレーシア航空370便の話題をひとつ…

3月18日、乗客だったIBMのエンジニアが、ディエゴガルシアから写真添付のメールを送ってきた

IBM ENGINEER TAKEN FROM HIJACKED FLIGHT 370 GOT A SELFIE OUT TO THE INTERNET. This image, which appears black was posted as taken in a dark cell by IBM engineer Philip Wood. SAVE IT TO YOUR DESKTOP. RIGHT CLICK IT. SELECT PROPERTIES. CLICK DETAILS, THAT REVEALS THE EXIF. Shills are saying I did not post the Exif. Shills pray for people to be stupid. NOTHING PROVES IT BETTER THAN THE ACTUAL IMAGE. THAT IS WHY I POSTED THE ACTUAL IMAGE.
IBMのエンジニアが、ハイジャックされた370便から、インターネットに向けて配信した自分撮りの写真だ。
この真っ黒な写真は、IBMのエンジニアであるフィリップウドが撮ったものだ。デズクトップに保存して、右クリックして、「プロパティ」を選んでほしい。詳細をクリックすると、EXIFがわかる。工作員共は、私がExifなんてアップしてないと言うだろう。工作員共は、人々が愚かであり続けるよう祈っているのだ。百聞は一見に如かずだ。それが、実際の画像をアップする理由だ。

The picture is black because the cell was too dark, but a critical piece of information was embedded in the Exif data, the coordinates to Diego Garcia, where the picture was taken. And it's real, this is NOT a hoax. The coordinates in the picture indicate that the photo was taken within 3 miles of what Google officially gives for Diego Garcia. It is NOT EXACTLY what comes up on Google. It is off a couple miles, so NO ONE GOOGLED THIS, thus helping to confirm it's authenticity. I don't know how big the island is, but if it has a runway, that certainly fits.
室内が暗すぎて、写真は真黒だ。しかし、重大な情報は、Exiデータの中にある。座標(GPS経度緯度データ)はディエゴ・ガルシアのものだ。それがこの写真が撮られた場所だ。これは事実だ。イタズラではない。写真に秘められた座標は、写真がグーグルが提供するディエゴ・ガルシアの位置から3マイル以内で撮られた事を物語っている。


謎が謎を呼ぶ、この事件ですが…。


不明ボーイング機、米国の指導でディテゴ・ガルシアに着陸?
正式なロシア発情報なので、ほぼ事実でしょう。
やはりスノーデン情報や内部告発者によるリークは、相当なもののようです。

「…もちろん甘やかしてはいけないし、時には厳しくしなければならないけれど、部下には常に心から、我が子を気遣うような、優しい気持ちで接しないといけない…」

これは亡くなったご先祖さまからの遺言ですが…至言だと思います☆


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さくら さくら 夢うつつで …☆

2014–03–30 (Sun) 22:23
マレーシア航空370便に関する一連の記事は、新しいカテゴリ「飛行機好きのMH-370事件考察」に移動させました。
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東京や大阪では桜が見頃との事です。
桜にちなむ曲は数多いのですが…
私が好きなのは、ちょっとマイナーなこの曲かな…?



こちらの現在の気温は5度。
風が冷たく、春はまだ遠い感じです…☆
東北では桜が咲くのはまだずっと先。
それも忙しくてそれに気付かず、いつの間にか桜の花を見ずに春が終わる…と☆

あ、でもお花見に行った人でも、結局そうじゃないですか?
花なんか見ないで、お酒とおつまみとおしゃべりで手いっぱいでしょうから…☆


夜ノ森公園の桜
素敵な桜でしょう?
でも、今は見られないのです…。
福島第一原発に近い、夜ノ森公園の桜並木です。

放射能にも負けず、
今年もきっと、咲いてくれるでしょう…。

ねえ…桜さんたち…
…ごめんね…



深い傷を負わされてしまいましたが…
それでも福島までは、救われます。

でも、この次に事故が起きる時は、
それは無いかもしれませんよ…




九州で原発再稼働という声も聞きますが…
ここは皆さま、よく考えて下さいませ…☆


4月からは増税の春の嵐です。
特に、税務署にむしり取られる納税は、そのまま「資金繰り」を増税分の3%悪化させます。
会社経営者やお店のご主人、お気を付け下さいませ…☆


今晩、お花見の夢を見る方へ…
わたしが一杯、お酌して差し上げます…☆

♪さくら さくら 夢うつつで
 今ならなんでも 言えるかな…☆


370便やデェゴガルシアの件、
今週はまた、新事実が出るでしょうか…?☆

3月もそろそろ終わりですが…☆

2014–03–30 (Sun) 12:15
ニュースを見ていて、思った事をいくつか。

増税直前 特需でスーパー客増
本当にそうなのかな…。
さっき買い物をしてきたのだけれど、特需でものすごい混雑…とは程遠かったです。
もっと安価な量販店に流れているのかもしれませんが…。

311以来、東北の人たちは比較的備蓄をするようになっているし、
311震災直後の物資不足の時も比較的冷静に行動していたので、こんなものなのかもしれません。
でも、マスミディアのトーンと、実際起きている事の乖離が、徐々に激しくなってきていることも事実。


デパートの増税前のセールで、売り場では高級品が飛ぶように売れている…?
…そんなことは無いようです。
デパートの外商さんに直接伺いましたから、間違いないです。


富裕層の人たちを中心に、にぎわっている…?

いえ…本当の富裕層は、増税しても買う値段が違うだけで、購買意欲があればいつでも買います。
そしてそういう人は、馴染みの外商さんから買います。
ブランド品でも30-40%引き位で買えますから、セールの会場には足を運びません…。



<春闘>ベア「勝ち組」は? 主要企業の回答まとめ
安倍に頼まれて賃上げするようでは、かえって負け組(私はこの「勝ち組」「負け組」という言い方が嫌いですが)に入ってしまいますよ…☆
実体経済が世界的に冷え込んできているのに、ここにきて固定費を上げるなど、自殺もいい所です。
もちろん、独創的なアイディアと技術で、他がまねできない商品やサービスを提供している会社は、そんなことはありませんが…。




マレーシア機 「9」記した物体発見 新海域で捜索継続

ふうん…

Pentagon091110.jpg

これを思い出してしまいました…☆
それにしても、乗客たちの安否が心配です…。

なぜテルアビブに370便のそっくりさんが…☆

2014–03–29 (Sat) 22:45
マレーシア航空370便に関する一連の記事は、新しいカテゴリ「飛行機好きのMH-370事件考察」に移動させました。
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ええっと…
昨日の記事の和訳から、本日はスタートです。
逐語訳ではなく、日本語重視の「意訳」です…☆

昨日の記事と一部重複しますが、わかりやすくするためです…お許しを☆


370便と同じ飛行機がテルアビブにいる☆

有名なサイトにこんな記事が…☆


じむすとーん☆

「オランダ空軍に迎撃され、逃げた777と同じ飛行機が…それを保有する会社は、フロリダに本社がある☆」


UPDATE: The following is absolutely documented in irrefutable terms. I do my homework. Attempts to re-write sources and change records or censor photos won't work, I do my homework and you cannot get away with that with me, I'll just re-post originals that are obviously and verifiably NOT FAKE.

I looked into this and it actually took some thinking to confirm this was NOT a hoax, and it is not a hoax. I confirmed that it was not a hoax by putting the plane's exact designation into Google with a dated search that forced all results to be prior to March of 2014. It is indeed a Malaysia flight 370 clone, with Malaysia airlines paint identical to flight 370, and it is indeed parked at Tel Aviv, and has been there since 21-10-2013.

調べていくうち、これがイタズラではない事を確かめようとし、事実そうではなかった。これは飛行機の画像をグーグル上のその場所に張り付けたイタズラではないという事、これが2014年3月以前のものだという事を、(訳注=行方不明事件後に何者がイタズラした訳ではない)日付検索をする事により確かめられたのだ。

It is indeed a Malaysia flight 370 clone, with Malaysia airlines paint identical to flight 370, and it is indeed parked at Tel Aviv, and has been there since 21-10-2013.
それは正にマレーシア航空370便のであり、370便の通りに塗装され、テルアビブに2013年10月21日から、駐機されていたのだ。

To get the history of this plane and prove this story is not a hoax, drop the search term N105GT GA Telesis Boeing 777-2H6(ER) - cn 28416 / ln 155 into Google. Do a dated search to only return results from before March, and hit images. This will yield the four photos below:
この飛行機の履歴と、イタズラではない事を証明するために、「N105GT GA Telesis Boeing 777-2H6(ER) - cn 28416 / ln 155」という検索語をグーグルで検索してみた。

(訳注=N105GT はaircraft registrationで機体番号。「レジ」と呼ばれたりもします。cn 28416はconstruction numberでシリアルの「製造番号」、 ln155は「ラインナンバー」の事です。ちなみに行方不明のマレーシア航空370便の機体に振られた番号は、reg 9MMRO cn 28420 / ln 404です。)

http://flyteam.jp/registration/N105GT

Do a dated search to only return results from before March, and hit images. This will yield the four photos below:
日付を3月以前に限定して検索してみると下の4枚の写真がヒットした。



The plane is owned by GA telesis and has been sitting there, in Tel Aviv, in storage, as stated. Now, to the non-conspiracy crowd, GA Telisis is an aircraft leasing firm. SO, I guess you could say that explains why this plane is in storage. But I'd like to pop a question then, WHY IN TEL AVIV WHEN THE HOST COMPANY IS HEADQUARTERED IN FLORIDA, THE SAME STATE THE PLANE THE DUTCH INTERCEPTED FLEW OUT OF? . . . . . Good question.

その飛行機は「GA telesis」所有で、テルアビブの駐機場に停められていた。さて、非陰謀論者の皆さんへですが、「GA telesis」は航空機リースの会社です。そう、あなたは「それで説明がつくじゃないか」と仰ると思います。でも、私は一つ問題を提起したいと思います。
所有会社の本社がフロリダなのに、なぜテルアビブなのでしょう(テルアビブに駐機させておくのでしょう)?
オランダ空軍が迎撃した飛行機と、全く同じもの? 
…いい質問ですね。


以下、他のブログへのリンクが続きますが…

イスラエルはMH―370の機体を利用して第2の「911」を摸索しているのか…?


…種を明かせば、このとおりです…☆

こちらをご覧ください☆

機体のストーリー

うん、好きな制服を着て迎える入学式…いいですね☆
…見る所がそこじゃ無いでしょう、まったく…☆

この機体はALAFCOというクウェートの会社が、1998年にマレーシア航空にリースしたもの。
9M-MRIという機番で活躍し、2013年10月に契約終了。
そして、2013年11月に、そのGA telesis社へリースしたようです。
(所有権移転はしていないようなので、まだALAFCOのものなのでしょう)
ですから、マレーシア航空カラーの機体の画像は沢山出るわけです…☆

それだけの理由では、なかなかそれ以上の事は言えません。
それだけで騒いでいるようでは、陰謀も反陰謀も、見破れませんよ…
「放射能で福島はもう駄目」と騒ぐ人たちと、同じレベルになってしまいます…☆
(それこそ、私はあれは某イスラエルの破壊工作だと思っていますよ…誰も信じないでしょうが☆)


ただ、今の機体がどうなっているのかは、画像には出てきませんね。
そしてなぜ、テルアビブなのか…
そもそもGA telesis社とはどんな会社…?


その辺りは、ぜひご自分で検索したりして調べて、確かめてみてくださいね☆
そうする事が、あなたの鑑識眼と感性を磨くことになりますよ☆
…はい、私も勉強中の身ですので、偉そうなことは言えませんが☆


そして、イスラエルといえば…

イスラエル外務省がスト 給与引き上げ求め、各国大使館も閉鎖

このニュース、額面通りに受け止めない人の方が多そうですが…。

イスラエルはすでに袋の鼠なので…

うん、色々ありそうですね…☆

370便とテルアビブ☆

2014–03–28 (Fri) 23:35
370便と同じ飛行機がテルアビブにいる☆

有名なサイトにこんな記事が…☆


じむすとーん☆

「オランダ空軍に沿いされ、逃げた777と同じ飛行機が…それを保有する会社は、フロリダに本社がある☆」
「以下の文章には反論の余地はない。」


そう。
これからいろいろと、色々な事が分かってきます・・☆

日本人は熱しやすく冷めやすい…でも、忘れたわけじゃない…☆

2014–03–27 (Thu) 22:49
明日朝早く家を出るため、今夜は簡易更新です。

今日になって、アクセス数が少し落ち着きました。
やはりマスミディアで大きな報道が無いと、興味を持つ人は急減するようです。

それでも、いつもよりはいらっしゃる方が多いのも事実。
それも、リピーターさんです。

「これはおかしい」と疑問を持つ人が、しっかりとその心を胸に刻んで、
少しでも「手がかり」を求めて彷徨い、そして新しい事実を見る…
そういう方も、ちゃんといらっしゃるのが心強いです。

世界中のミディアで、MH-370行方不明事故に関する報道は急減していますので、
こちらのサイトでの考察も、新しく得られる情報が無い分、回数は減ると思います。

でも、そういう風の吹く時期はどんな事にもあるもので…
そういう時期に、既報の出来事を深く考察していくのも、大切な事なのです☆
今度の週末に、ちょっと掘り下げてみようと思います。


このブログには、数は多くはないけれど、毎日のように熱心に通って下さる、
「常連のお客さま」もいらっしゃいます…ありがたい事です☆
「いつも風の記事」も、順次お届けできると思います。


そして、今回の事件を機にこのブログを知ったお客様。
このようなブログですが、宜しければまたお越し下さいませ。


これからも、宜しくお願い申し上げます☆



不思議なストーム…☆

2014–03–26 (Wed) 22:43
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なんだかすごいアクセス数です。
やはりマレーシア航空370便事件に関して、「こんなのはおかしい!」と思われている方が非常に多いのだと、あらためて感じます。

今日は疑惑の貨物と、ニューメキシコに立ち上る「雲の柱」…☆の訳文続編からスタートです。


雲の柱ははじめに月曜日の夕刻に、1945年に最初の原爆が爆発した「トリニティサイト」に近い東ソコロ郡にある広大なホワイトサンドミサイル基地の一部に現れた。
とあるブロガーが、市民が利用できるレーダーのデータでそれを見つけ、その経過をブログとyou tubeに公開した。

彼はウェザーチャンネルの荒天識別システムが、晴れた夜にどこからともなく、雲の柱が激しい雷雲群として現れたのを探知した事を紹介した。



二度目は、デュペイジ大学(イリノイ州グレン・エリン)の「次世代気象研究所」の提供するサービスの中で、それが小さなポイントで突然現れ、まるで巨大な爆発のように見えた。

雲の柱は北東へ向かい、クローヴィス近くの第27特殊作戦群の本拠地であるキャノン空軍基地を越え、州北部のアマリロを越え、オクラホマ州境辺りで拡散・消滅した。



よく見るとこの出来事は最初、3,200平方マイルに及ぶ米軍の弾道ミサイルの実験場となっている、ホワイトサンズミサイル基地で発生した。
その前身(previous incarnation)はアラモゴード爆撃試験場で、1945年7月16日に世界初の原爆実験が行われた「トリニティテスト」の舞台となった

それでも、軍事区域に現れた奇妙な気象現象が現れた事は、ホワイトサンズで何らかの巨大な爆発が起き、莫大な量の微粒子の破片が推進した(飛び散った)という事態を推測させる。

気象専門家がKOB(訳注:ニューメキシコ州アルバカーキに本拠を置くテレビ局らしい)の番組「アイウィットネス(目撃者)ニュース4」で語った所によると、何が起きたのかはわからないとの事だった。色々と情報を見ても、どうも気象的要因によって現れたものではないようだ。

このレポートで特筆すべきは、このオペレーションは米軍が、疑惑の貨物が2月17日にセイシェルで最初に下ろされた時からこの作戦に関与しており、その3日後の2月20日に、アメリカ国防脅威削減局が、1,200セットの使い捨て個人保護装置をオーダーした事である。これは、保護装置を装着した者を、放射能微粒子の中での汚染から守るためのものである事を意味する。

フードやブーツなどを含む個人保護装置は、合衆国を大量破壊兵器の脅威から守る為に、ニューメキシコ州のカートランド基地空軍基地にある国防脅威削減局(訳注:その拠点のひとつ。本部はバージニアにある)へ運ばれた。

同様に重要な内容としては、高レベルの放射能被爆の際の標準的な治療プロトコルであるヨウ化カリウム(ヨードカリ)を、アメリカ合衆国保健福祉省が12月6日、65ミリグラム入りのもので1,400万ユニットを、今年1月納品期限で注文していた事である。

370便に搭載された疑惑の貨物に関する米国と中国のコネクションについてこのレポートは言及していないが、オバマ大統領が婦人を彼の「密使」として中国に派遣し、米国のミディアが動向を許されなかった事に言及している…




うーん、私の個人的考えでは、MH-370便と、ニューメキシコの奇怪な現象は、とりあえず分けて考えます。
もちろんニューメキシコの件を否定する訳ではなく、むしろ非常に興味深いのですが、少なくとも今の段階では、両者を結び付けるファクターが弱いと思います。
それでも、頭の片隅に置いておく価値はある内容だと思います。


大本営発表では、パース南西に墜落した事になりましたが…
それではなぜ、ELT(航空機用救命無線機)が作動していないのか…
このあたりは、マスミディアはほとんど報道していませんよね…。


近いうちに、その辺りに関する記事も書こうと思っています☆




大本営発表…迷宮入りです☆

2014–03–25 (Tue) 23:31
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不明機「インド洋南部に墜落」…マレーシア首相

そして…

マレーシア機の「残骸」捜索難航 豪当局が中断

「大本営発表。敵艦隊に甚大な損害を与えるも、我が方の損害は軽微なり…☆」
そんな所なので、賢く探求心溢れる人々は、歯牙にもかけないでしょう☆

パースの南西2500kmですから、直線距離でもかなりあるのではないでしょうか。
一方のMH-370の搭載燃料は…実はなぜかあまり、マスミディアが報道していないのですが…。

どうたら搭載燃料は16,120ガロン=49,100kgのようですが…

でも標準的なKUL-PEK便の燃料では、とてもパース南西2,500kmの空域までたどり着けないでしょう。
スペック上ですら、772B(B777-200ER)は最大積載燃料で約45,215ガロンで最大航続距離14,316km。

乗客・乗員239名と多くの貨物を積んでいるのですから、標準搭載燃料ではまず無理。
おまけにトランスポンダは切断、他の通信機器等も使わないのですから、
とても巡航高度を飛びながら、こんな距離を飛行できるとは思えません。

嘘ももう少し上手にならないと…☆


でもこの事件、意外に早く、告発者が出るような気がします…
そうなったら、これはとんでもない事になりそうです…☆


色々な情報を各(御用以外の)ミディアから集めております。
それはまた、順次ご紹介してまいります…☆


疑惑の貨物と、ニューメキシコに立ち上る「雲の柱」…☆

2014–03–24 (Mon) 21:39
不明のマレーシア機捜索、新たな物体を発見=豪首相

どうやら大衆が信じそうだ…
という事で、ここで墜落した事にするのかもしれませんね…☆
彼らは、大衆は愚かと思っていますから…愚かなのはどっちでしょうね☆

でも、賢い民衆は、とてもではありませんが信じないでしょう。
まともに飛べば、完全にオーストラリア海軍のレーダー網に引っ掛かりますしね。
でもでも…もう西側ミディアからは、あまり有用な情報は得られない可能性も出てきました。
(もちろん、ガーディアン紙などは、話は別ですが☆)

そうなると、頼りになるのはロシアなどの東側陣営。
こちらの情報も「謀略戦」のまっ最中の「きな臭い」情報ですので、
それこそ「玉石混合」、精査する必要はあります。



でも、まずは情報収集…と☆

如何わしい貨物が、ネバダサイトで爆発処理された…☆

さあ、どこまで信じるかはその人次第ですが、簡単な訳文を付けていきますね。

「GRU(ロシア連邦軍参謀本部情報総局)は本日、370便に搭載されていた疑惑の貨物が、米軍の秘密基地であるディエゴガルシアからニューメキシコ州にあるホワイトサンズ・ミサイル実験場に運ばれ、その後巨大な火球の中で破壊された。」

ふーん…ここですね。
white suns

そして…

「ロシア連邦軍参謀本部情報総局は、なぜ米海軍がマレーシア航空機を捕獲し、ディエゴガルシアに着陸させたか、また、レーダーに突然現れ、そして消えた米軍機について頭を抱えている…」




確かに、急に現れて、急に消える機影が写っていますね。
艦載機なのか、地上の基地から来たのか…それにしても、すごいスピードですが☆

「ロシア連邦軍参謀本部情報総局は、2月17日にセイシェルから積み込まれた貨物について、監視を続けていた」

これは以前の記事、
絶海の孤島、ディエゴガルシアとを結ぶ点と線…☆で触れた、MAERSK社のアラバマ号に載せられた「疑惑の貨物の事」。

ふと思い出したのですが、この船の名前、どこかで聞いた事があるなと思っていたのですが、
これでした…

ソマリア沖2009年4月12日の事件

なんという運命の巡り合わせなのか、
それともMAERSK自体が米海軍の御用達なのかはわかりませんが…

今回もかなり重要な役割を演じている事は確かなようですね。


そしてこの貨物を警護していた「Seal」の隊員ケネディとレイノルズという二人の男が不審死…
うーん。


レポートはさらに続きます。

「これも以前の記事でご紹介しましたが、CDCとCCDCPの病理学の専門家のトップの人たちが、少なくとも4便の飛行機でディエゴガルシアに入った。」

「疑惑の貨物はディエゴガルシアから運び出され、ホワイトサンズ・ミサイル実験場で爆破された。そのあまりの『雲の柱=立ち上る雲』に、周囲の住人は茫然とした…」



「気象専門家は、1945年の原爆テストサイト近くで発生した『雲の柱』に当惑している」
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…記事はまだまだ続きます。


が、ちょっとここで一旦切りますね☆


ソフィアの休日と、朝靄のイスタンブール…☆

2014–03–24 (Mon) 19:39
(MH-370便関係の記事は、後ほど更新します☆)

MH-370便の記事が続いた関係で、しばらくお休みしていたこのシリーズ。
パリからイスタンブールまで、往年のシンプロン・オリエント急行(若しくはダイレクト・オリエント急行)の道筋を、今乗れる寝台列車のダイヤでたどって行こう…というこの企画。

(ここまでの記事一覧)
寝台列車で年越ししてきました

ヴェネツィアからイスタンブールは遠い?…☆

かつて「東西」を隔てた鉄路は険しく…☆

かつて「東西」を隔てた鉄路は険しく…2(迂回編)☆

かつて「東西」を隔てた鉄路は険しく…3(苦闘編)☆

シンプロン・オリエント急行の物語☆

星空の下、アルプス山脈を越えて…☆

南東へ続く鉄路に夢を乗せて…☆

(寄り道編) ブダペストの光と影と…☆

イスタンブールへの道…☆


時間があいているせいか、随分と長い旅をしてきたような…

前回までで、「パリ・リヨン駅」から「ベオグラード鉄道本駅」までと、
「ソフィア中央駅」から「イスタンブール・シルケジ駅」までは時刻が確定しました。

イスタンブールへの道☆



あとは中間のベオグラード鉄道本駅からソフィア中央駅を繋げばOK。
DBの時刻検索サイトを使えば、楽勝☆

べおるらーど-そふぃあ

ベオグラード鉄道本駅 21:50 - 08:13 ソフィア中央駅

夜行急行D293列車。
二等座席車から簡易寝台、個室寝台まで連結している、中欧・東欧では標準的な夜汽車。
ソフィアに着いたら、ゆっくり観光をするとよいでしょう☆

AlexanderNevskyCathedral-Sofia-6.jpg
Wikipediaから拝借

有名なアレクサンドル・ネフスキー教会です。
世界最大級の正教会の建物です。
平たく言うと、東京・神田にあるニコライ堂の親分、若しくはボスキャラです☆

ちなみにこちらがザコキャラニコライ堂です☆

722px-Tokyo_Resurrection_Cathedral_201000.jpg
せめてもと、写真サイズを大きくしました☆


世界遺産に指定されているボヤナ教会も有名ですが、私のお勧めはこっちのほう。

Sofia-embassies-gruev-1.jpg
こちらもWikiからの借りものですが…
各国の大使館の建物なのです。
ソフィアは様々な建築様式が独立して、若しくは融合して、今も古い建物が残っています。
古い建物好きの方なら、観光客相手の名所なんかに行くより、ずっと楽しめます☆

洋館を見ていると、規模は全然違うけれど、弘前の街を思い出しました…☆



さて、DBのサイトで、ソフィア-イスタンブールの仕上げを再確認☆
しるけじで検索しても…

ソフィア(中央駅)からイスタンブール・シルケジ駅ですね。
エラーになっちゃいます

あれ…エラーになっちゃう。

もしかして…入力補助に出てくる"Sofia Sever=София Север"から出発なのかな?
Северは「北」の意味で、ロシア語と同じですね…要するにソフィア北駅です。


やっぱりだめ?
やっぱりだめだ…
目的地をイスタンブールにすればいいのかな…


これもだめ

これもだめ…?
どうしちゃったんだろう。

シルケジでは出ないのかな…どこまで検索範囲なんだろう…?

試しに、シルケジ駅の一つ手前の停車駅、ハルカリ駅に設定します。

イスタンブール市内の駅、シルケジ駅を東京駅や上野駅に例えれば、
ハルカリ駅は品川駅や赤羽駅のような感じかな☆

はるかりなら検索できた…☆

出ました…
ソフィア中央駅 18:45 - 07:06 イスタンブール・ハルカリ駅
ティミトロフグラード駅での停車時間は、前回の記事で触れた、ルーマニアのブカレスト北駅からの編成を連結する為でしょう。

やっぱりこの列車でいいんだ…。
でも、どうしてハルカリまでしか検索できないのかなあ…
ドイッチェバーンの意地悪…☆



と…ここまで来て…
やっと私は、ある重大な出来事を思い出しました☆

そう、この検索結果は、別にドイツ鉄道が意地悪なのではなく、
むしろドイツ鉄道らしく、最新の情報を正確に伝えているのでした…。


さて、その出来事とは…?

という事で、さらに「もう1回」、引っ張っちゃいます…☆



初期情報に真実が隠されている…☆

2014–03–23 (Sun) 23:04
コメント欄で「当日に南寧に着陸した」という中国発の情報があった事を教えて頂きました。

…初期情報って、意外に大切な真実を伝えている事もありますので、よく考察する方がいいかもしれません。

絶海の孤島、ディエゴガルシアとを結ぶ点と線…☆でご紹介したPakistan Cyber Forceの記事にも、こんな事が書いてありましたね。

However, this report says, and as yet for still unknown reasons, the MSS was preparing to divert flight 370 from its scheduled destination of Beijing to Haikouo Meilan international airport (HAK) located in Hainan providence...
リポートでは何らかの理由により、MSS(中華人民共和国国家安全部)は、北京への所定ルートから、海南島の海口美兰国际机场への着陸を準備していた…

着陸要請地点?
地図上で表すとこんな感じ☆


どうも中国筋は、どこからか(ロシア情報?)情報を得て、370便の緊急着陸を想定していたような…いないような…☆

長くなりますので、この続きは別の記事にて☆


雑感と、お知らせと…☆

2014–03–23 (Sun) 21:17
マレーシア機捜索、「貨物パレットとストラップを発見」 豪当局
わあ、やっぱりディエゴなんとかのお話なんてトンデモの都市伝説で、そっちに行ってたんだあ☆
…と思った人、いるのかなぁ…☆
「世界の皆さん、ぜひ、この情報を信じてください☆ お願い☆」
…と思っている人、いるんでしょうね☆
「そうしたら、色々証拠品を出して、ここに墜落した事にするです…わふー☆」


もう駄目ですよ…表向き信じたふりしても、裏では本当の事が知りたくてウズウズ。
それが今の、世界の市民の本当の姿。
日本でも、韓国でも、中国でも、東南アジアでも、アメリカでも、ヨーロッパでも、ロシアでも…ね☆
「コスモポリタン(世界市民)」の時代が来るのかもしれませんね☆

…そうじゃない人も結構多いですけどね☆

ええっと…
この所MH-370便の話題で埋め尽くされておりますが…
近日中に、「おうちで世界旅行」の続編をお届けする予定ですので、お楽しみに。
今回が「オリエント急行シリーズ」の締めくくり…になるのでしょうか…?☆


備忘録地図を改訂しました…☆

2014–03–23 (Sun) 09:31
地図が間違えてます…というアドバイスを頂きましたので、MH-370便に関する備忘録地図を改訂しました☆
こちらです…べんじゃみんさん感謝☆

変更点
①ドバイ-クアラルンプールはエミレーツ航空経由に☆
②ポイント情報に初期情報で着陸の情報が流れた「南寧」を追加☆


点と線 改訂版

なんだか直した跡が雑で目立つ…?
仕方ないです。なにしろ素人一人が机一つパソコン一台でやっている「総合研究所」ですから☆

また、このシリーズの一連の記事は、新しいカテゴリ「飛行機好きのMH-370事件考察」に移動させました。

「ディエゴガルシア」などの検索でおいでになったお客様、こちらを利用すると、余計な記事はすっ飛ばしてお目当ての記事を見る事が出来ますので、ご利用ください☆

絶海の孤島、ディエゴ・ガルシアとを結ぶ点と線 Ⅱ…☆

2014–03–21 (Fri) 19:39
さて、淡々と更新していく、このブログ。

思えばあの3月8日の記事、ツイッターふうの書き込み…☆からはじまったのですよね。このブログが始まってから、ちょうと200番目の記事でした。
ただならぬ悪い予感がして、普段はしない「つぶやき」の様な記事を投稿した…その後の経緯は、皆様ご存知のとおりです。


絶海の孤島、ディエゴガルシアとを結ぶ点と線…☆までにご紹介した記事をの内容を、地図上にまとめてみました。

点と線 改訂版



上の地図には書き込まれているけれど、ブログではフォローしていない記事もあるので、下記にまとめます。

☆海底油田の作業員が、燃え落ちていく飛行機を目撃
New straits times(マレーシア紙)
NST.jpg

Before it news
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☆モルディヴで3月8日、低空飛行する大きな飛行機を複数の住民が目撃
Maldivs daily haveeru
mdh.jpg

Residents of the remote Maldives island of Kuda Huvadhoo in Dhaal Atoll have reported seeing a "low flying jumbo jet" on the morning of the disappearance of the Malaysia Airlines flight MH370.

Whilst the disappearance of the Boeing 777 jet, carrying 239 passengers has left the whole world in bewilderment, several residents of Kuda Huvadhoo told Haveeru on Tuesday that they saw a "low flying jumbo jet" at around 6:15am on March 8.

They said that it was a white aircraft, with red stripes across it – which is what the Malaysia Airlines flights typically look like.

「8日朝6時15分頃、白地に赤いストライプが入った飛行機が、ダールアトールにあるクダフバドゥの複数の住民が目撃した。目撃者によると、飛行機の機体は白地に赤いストライプだった。」

なるほど…これかな?
1368434785557.jpg
マレーシア航空公式HPより

この記事では、北から南東方向へ、モルジブ南端を目指して飛んで行った…とありますね。
表記のブレはあるものの、広い意味で南方向へ飛んで行った事が推測されます。

イギリス・テレグラフ紙にも掲載されました
テレグラフ


The global hunt for the missing Malaysia Airlines flight has shifted to a tiny island in the Maldives, where residents spotted a “low flying jumbo jet” hours after the aircraft disappeared.


Several witnesses in Dhaalu Atoll saw a plane heading south that bore the red stripe and white background of Malaysia Airlines planes.

こちらでは「南へ向かっていった」となっていますね。



で…そうなると、どうなるかというと…
maldives 2



ふふふ…
「チェックメイト」です…



レーダー探査から逃れるため、高度を下げて、速度を落として飛行しているうちに、
夜が明けてしまったのでしょう…☆

燃え落ちる飛行機や不可解な飛行行動など、その他の謎は…
またのお話と致しましょう…☆




いやいや、びっくったぁ☆(仮題)

2014–03–21 (Fri) 17:02
帰ってきて、管理画面を見たら、びっくりしました…☆

ランキング表
なんでしょうか、この順位。
どうやら、例の「ディエゴガルシア」「マレーシア航空」のお客様たちのおかげのようです☆

普段はこんなにアクセスないですから…いやいや、びっくったぁ☆
でも過去の経験からすると、数日もたてば落ち着き、普段の過疎ブログに戻ると思います☆
なぜなら、プロバイダが意図的に、検索を下位に持って行くからですよ☆
「あの人たち」が見せたいサイトを検索上位にして、
見せたくないサイトは、下位に回ります。

…そんな事をすればするほど、お前たちの破滅は酷いものになりますよ…☆



まあ、いいです☆
それでも、探求の旅は続きます…☆


絶海の孤島、ディエゴガルシアとを結ぶ点と線…☆

2014–03–19 (Wed) 21:45
「ディエゴガルシア」「マレーシア航空」絡みで訪れるお客様、多数!
すみません、こんな風変わり且つ酔狂なブログでございまして…☆

さて、いよいよディエゴガルシア着陸説は、世界中を飛び回り始めたようです。
オーストラリア ヘラルド・サン紙
herald sun
昨日ご紹介した「機長のおうちにあったシミュレータからディエゴガルシアのマップ発見」という話題の記事ですね。



イギリス デイリーメール紙
dailymail.jpg
「夢見る乙女 Lolita 30%おとく」!!!!
これは見逃せないですねって…じゃあないでしょ!見る所が違う…☆



アメリカ ABC
米国三大ネットワークの一角、ABCにもさらりとですが登場。
ABC
「多くのセオリストが、ディエゴガルシアを注目に値する場所の一つに含めている」という程度の記事ですが…☆

米・英・豪。あえて「アングロサクソン=ユダヤ陣営」の国のミディアを選びましたが、このあたりですらこうした記事が出ております。当然、マレーシアなどはもっとすごい☆

さらにすごいのが、下でご紹介する記事なのですが…
出所は「Pakistan Cyber Force」…反米の宣伝活動を行っている機関です。
ですので、丸のまま信じるのは危険です。
しかしながら、ロシアの情報筋が後ろ盾になっていますので、全てが嘘という訳ではありません。
ロシア側からのリーク情報がかなり混ざっているので…まあ、どう取るかはその人次第です☆

さて、その中にこんな記事がありました。
pcf.jpg


「ロシアのGRUは、VKOの専門家が「なぜアメリカ海軍は、民間機であるマレーシア航空を捕獲し、ディエゴガルシア島に向かわせたか」に当惑している、と述べている」
GRUは"Главное Разведывательное Управление"、つまり「ロシア連邦軍参謀本部情報総局」の事。
VKOは"Войска воздушно-Космической Обороны"、「ロシア航空宇宙防衛軍」の事ですね。
つまり、ロシア側は今回の一件をアメリカ海軍の仕業と見て、ずっと監視していたようです。

「特筆すべきは、このノートにマレーシア航空370便は、出所をインド洋の島国セイシェルまでたどる事が出来る疑惑性が高い貨物を積んだ時から、GRUの監視下に入っていた。Maersk(マースク)社のアラバマ(アメリカ船籍のコンテナ船)で運び込まれたものである。(…ようするにセイシェルで降ろされた荷物☆)
積み荷は、370便に積み込まれるまで2人の訓練された海軍特殊ユニットの隊員が守っていたが、のちに二人は変死していた」

…あとは各自翻訳ソフトなどにてお読みください。
だって…私まだ、晩ご飯を食べていないんですから…
食べる前にまず、作らないと…☆


この情報を、比較的信憑性が高いリーク情報を考えるならば…
「ハイジャック」の目的は、ペトロナスタワー激突云々のほかに、もう一つ、この「怪しげな積み荷」に関わる事なのかもしれませんね…☆
…ん?
日航123便でも、こんな感じの「都市伝説」を聞いた事がありますねえ…☆


…少し怖くなってきましたか?☆
こういう事は、実は毎日起きているのですよ…普段私たちが知らないだけでね☆

他にも面白そうな記事があります。

pcf2.jpg

「セイシェル港で降ろされた疑惑の積荷は、セイシェル空港へ回送され、エミレーツ航空の貨物便でクアラ・ルンプールへと向かった」
「ドバイでストップオーバーした時から、(先に出た「変死」した)二人の特殊ユニットが護衛についた」
「中国国家安全部は、370便を目的地の北京行き航路をそらして、海南島へ変更させようとした」
ふううん…☆
でも、結局米海軍は370便をディエゴガルシアに着陸させたと…ん?
その次の記事の文章は…?

Most troubling to the GRU about Flight 370's "diversion" to Diego Garcia, this report says, was that it was "nearly immediately" followed by some of the top of disease scientists and experts from CDC and CCDCP embarking to Diego Garcia on at least four flights.


As to why both American and Chinese disease experts were take to Diego Garcia where Flight 370 is now known to be< this report says, has as tet not been answred by either of these goverments after repeated Foreign Ministy requests for "explanations and clarification"

…アメリカCDC(アトランタにある疾病予防センター)と中国CCDCP(中国疾病制御予防センター)の防疫の専門家が、4便の飛行機で、ディエゴガルシアに急行した…?
これがGRUことロシア連邦軍参謀本部情報総局を、一番困惑わせている点らしいですね…。

これは謀略戦でもあるので、上記にも書きましたように、鵜呑みにしてはいけませんよ☆
でも、ある程度までは事実を語っていそうです。
(ロシアの過去の例をみると、嘘八百のアメリカと違って、ある程度までは真実情報をリークしてきますしね)


…何を積んでたんでしょうね、これ…☆

そして何をしようとしていたのでしょう…☆




機長はディエゴガルシアへの着陸練習してたのかな…☆

2014–03–18 (Tue) 22:54
「ディエゴガルシア島・マレーシア航空」で検索してくる人複数…
こんなブログですみませんです…☆
でもまあ、色々楽しめますよ、ここ☆

と…同じ台詞で始めて3日目。
だんだん、隠れ飛行機オタクの戯言ブログのようになってきましたね…☆

どうもマスミディアは、370便が中央アジアへ向かった…というミスリードをしたくてたまらないようですが…

Kazakhstan, Kyrgyzstan says detected no unidentified planes when flight MH370 vanished
カザフスタンでは370便らしい姿は飛来していない…そうです。
それはそうですよね…☆


そして、マレーシアのミディア、astro awaniからの記事…

MH370: Diego Garcia runway found in Captain Zaharie's flight simulator
マレーシアの捜査当局が先週土曜日、370便のザハリー機長のおうちにあるフライトシミュレーターで、「ディエゴガルシア」が、そのトップファイブに含まれていたらしいです☆
まあ、他にもマレ空港(モルジブ)や、インド、スリランカの空港も入っているようですけれど…そもそもマレと違い、ディエゴガルシアは米軍用の特別な空港ですからね…☆
この記事の信憑性がどこまであるかは正直慎重になるべきなのですが…もし事実とすれば…☆

ある時は高度45,000フィートなんて、限界を超えた高高度を飛行し、ある時は5,000フィートという低空でレーダー探査を巧みにかわして行くあたり、どうみても堅気な民間航空機ではないでしょう。高高度飛行は、何らかの攻撃を回避するための行動とも受け止められますし…☆


この記事に限らず様々な点から、マレーシア航空機とディエゴガルシアとの関連に絡む記事は、世界中で発信されはじめているようです。
いやあ…これは悪い人たちも、頭を抱えているんじゃないですかねえ…☆

それにしても、FMS(フライトマネージメントシステム)を導入した人ってすごいですね。
これのおかげで、連動するACARSは最後まで生きていますので、こうして色々とバレちゃうんですよ…☆

愛と勇気と探究心ある世界のジャーナリストの皆さま、ご活躍をお祈りしております…☆



☆エーカーズ(ACARS:automatic communications addressing and reporting sysytem):
 空地デジタル・データ・リンク・システムとして,必要な運航情報をARINCの通信網を介して航空機側から地上へ,または地上から航空機側へ自動的に提供するシステム。出発・到着時刻や出発地・目的地,便名,搭載燃料などのデータはデータリンクの無線通信系を介して地上のACARS無線局に送信される。このデータは無線局から中央の処理装置に伝送され,電文型式にフォーマット変換された通報は,ARINCの電子式蓄積交換装置を介して各航空会社のコンピューター・システムへ直接伝送される。データ通信の内容としては,上述のほか最新の気象情報やフライトプランデータの送付,航空機の故障情報などの送付が可能であり,航空機側にも機上プリンターなどが設置されている。現在,欧米の航空会社ではVHF-ACARSが実用に供されており,衛星を利用した空地データ通信もすでに実用化されている。
(上記リンクより)

行方不明機隠して、ボロ隠さず…☆

2014–03–17 (Mon) 22:34
「ディエゴガルシア島・マレーシア航空」で検索してくる人複数…
こんなブログですみませんです…☆
でもまあ、色々楽しめますよ、ここ☆

と、昨日も書いたご挨拶ですが…最近そういう方、増えました。
あの事件(事故ではない)の真相を知りたい人が沢山いて、
ディエゴガルシアの存在に気がついた方たちが沢山いらっしゃるのに、
それに応えてくれるサイトが少ないので、
このような風変わりな管理人が運営する風変わりなサイトにも、
足を運んでいらっしゃるのではないでしょうか…☆

MH370 flew as low as 1,500m to avoid detection, says paper
今日も和訳する時間が無いので、どうか各自翻訳ソフトなどでお読みください…。
レーダー探知を避けるために、370便は高度1,500mで飛行した…
一旦45,000フィートまで上昇して、今度は5,000フィートそこそこまで降下…

相当に熟練した人間の周到な作戦飛行で、とてもテロリストごときが出来る技ではありません。

このニュースはマレーシア発ですが…マレーシアは「巨大な敵」と、戦っていますね。
アメリカのミディアがお茶を濁したり、明らかなミスリードをしたり…
「この事件の事は忘れてほしい」という願望丸出しの中、
マレーシアは「何が起こったのか」を、淡々と、しかし情熱をこめて報道しています☆
TPPでも真っ向から立ち向かっているお国です。
国民の生活と命を投げ出して自らの保身を図る…
そんなクズが首相をやっている、どこかお国とは違いますね☆

ディエゴガルシアには組み立て式の格納庫があるようなので、
当座、777-200ERの機体を隠す事は出来るでしょうが…

さて、「一派さん」の放つ、次の一手は何でしょう?
…打つ手があれば、のお話ですが☆

それにしても、たまたま乗り合わせた乗客の方はかわいそう…




…たまたま乗り合わせただけならね…



乗客やその家族までグルだったりすると…


それこそ、911の再現ですね…☆


どちらにせよ、この事件の奥は深いのですが…


ペトロナスタワー激突…なんていう事態は避けられているわけでして…


そこはやっぱり、「人類は運がいい」…のかもしれませんね☆



自作自演テロ大失敗?…☆

2014–03–16 (Sun) 21:01
「ディエゴガルシア島・マレーシア航空」で検索してくる人複数…
こんなブログですみませんです…☆
でもまあ、色々楽しめますよ、ここ☆

昨日から今日にかけて、知人のネットワークやインターネットで情報収集しましたが…
どうもやはりディエゴガルシアが怪しいですね。
と言いますか、民間人をシャットアウトして飛行機を降ろせる場所は、この辺りにはここしかありません。
となると、イギリス(の少なくとも一部)も一枚からんでいますし、要するに「とある一派」と「対抗する勢力」の攻防の一環です。

劇場のお芝居は、舞台裏の方が面白い…☆でもお話ししましたように、国対国ではなく、上記のような構図で、この陰謀は仕立てられ…そして、みごとに大失敗☆
困っちゃっているんじゃないでしょうかね。


最初からクルーがグルなのか、ハイジャックなのか(通常の手段ではなく、乗客・クルーを全員殺害してから乗っ取る?)、はたまた遠隔操作なのかはわかりませんが。

そうして手に入れた飛行機を、どうするつもりだったのでしょうか。
おそらく911と同じように、イスラム教徒の仕業に仕立てて、世界大戦もどきを煽りたかったのでしょう。

…あんまりアイディアがないのですね、もう。
だいぶ凋落してきましたねえ…☆

そのターゲットはいくつか考えられますね
①北京
beijing.jpg
wikipediaより画像拝借

うーん、ここまで来るには、中国の領土深く侵入してこなくてはなりません。
領土内ではレーダー網も充実し、スホーイ等でたやすく撃墜出来ます。
交信を絶った民間機は不審機として撃墜出来ますので、無理です。
やるならもっと、北京に接近してからでないと駄目で、離陸早々トランスポンダ切断のような事はしません。



②雲南省昆明
kunming
中國國際廣播電視網路臺より画像拝借

人口400万の、中国南端の雲南省の中心都市で、最近ウイグル系(と言われている)のテロ事件が発生しました。
領空侵犯時にスクランブルしてくる戦闘機をたぶらかしながら、なんとか突入できる限界の都市です。
…それなりの危険な「山」をはって世界全体を戦争へ導くには、昆明では正直、役不足でしょう。
巨大な中国の人口比から言うと、昆明は一地方都市の扱いですし。



③クアラ・ルンプール
KL-Skyline_Night_HDR.jpg
ウィキペディアより画像拝借

…ある意味本命かもしれません。
写真右手に見えるペトロナスタワーは、貿易センタービルを彷彿とさせますし、マレーシアはイスラム教徒の国(華人=華僑は除く)で、イスラム金融の中心の一つです。そこでイスラム原理主義者が巨大なテロを起こした事にすれば、アジア全体が大混乱に陥ります。
多くの犠牲者を出す中国も巻き込んで、東ユーラシアの一大危機となります。
頂いている拍手メッセージでも(ありがとうございます。非公開設定なのでお礼を差し上げることができません、ごめんなさい☆)、同様の指摘をされている方がいらっしゃいます。少なくともここはターゲットの一つだった可能性は高いですよね。


あといくつか考えられますが…
どちらにせよ、失敗したことは確かなようです。


…もう、そういう時代じゃないのですよ…☆
不思議な力が働いてね…


もっとも不思議でもなんでもなく、
対抗勢力(オバマ・プーチンラインなど)が今回の計画もお見通しで、有効な策を打ってきた…
とも考えれますね…☆


お掃除日和…☆

2014–03–16 (Sun) 11:19
本日はお休み☆
…の予定。今の所…☆
ですので何回か、更新できる…かもしれまん。
…「かも」ですよ☆

さて、お休みの日らしく、この曲でも聴きながら、お掃除でもしましょうか…☆


「C'est si bon」はフランス語。日本語で「すんばらすぃ」の意味です☆

…日本語の方がおかしいぞ…と?
いやあ、東北暮らしも長くなりまして…☆


Game must go on(ゲームは続けなければならない)…☆

2014–03–15 (Sat) 23:14
マレーシア航空事件。
三文劇場の演技失敗の後片付け、大変そうです☆

<不明マレーシア機>ハイジャックか…AP報道

消息絶った後、西に6時間半飛行 マレーシア機

ハイジャック説有力ですが?…☆

1時間40分の空白…☆
でも述べましたように、単純なハイジャックは、私にはどうも考えられ待ません。
ハイジャックするタイミングがちょっと早すぎるのです。

まさに水平飛行に移る頃に通信切断ですから、普通のハイジャックは考えられません。
「シートベルト着用サイン」はまだ消えていませんから…
そんな所にのこのこと、コクピットに向かえばすぐにキャビンから連絡が行き、異常な状況であることが分かります。
クルーもきちんと対応すれば、スコーク75(ハイジャック信号)を打つ余裕はあります。

ただ…最初から機長が「グル」なら、話は別ですが…☆

ハイジャックなら、それが前提条件。
そうでなければ、遠隔操作の可能性もあります(技術的には可能です)。


あれ?
さっきまで「4時間」だったのに、こんどは「6時間半以上」ですか☆
「レーダーから消えて4時間」…確か911事件の時も、そんな飛行機がいましたね☆


4時間という事で、「ここにいるんじゃないかなあ…☆」と思ったのですが…

ディエゴ・ガルシア島


でぃえごがるしあ

ここは英領で、米軍が租借している島。
インド洋に浮かぶ、一大戦略拠点です。
ホワイトハウスから見ても「治外法権」の場所なので、「一派」の悪だくみの拠点の一つです。
「123便」より「911」に近いかな…と思っていたのですが☆


そうしたら…さらに選択の幅が広がりましたか☆


あと、データを見ていた思ったのですけれど…
Radar Suggests Jet Shifted Path More Than Once

ニューヨークタイムスの英文記事でごめんなさい(翻訳の時間が無いので、各自翻訳ソフトなどお使いください)
mh370-map-update-600.png
最高高度45,000フィート…
普通、こんなに上昇したら、高高度失速するのですが…☆


どれもこれも、納得いかない説明ばかり…
でもこうして、三文劇場の舞台裏は明らかになっていくのですよ…☆


ネットでは「北京を狙ったこのテロ機を、中国軍が撃墜した」と話題ですが…
このルートでは、ちょっと違うでしょう…

その前に、中国軍は本当は弱いので、したくてもできないでしょう…☆
雲南から先はレーダー網もあるので撃墜はできるでしょうが…
インド洋あたりに、たまたま近くに最新型のミサイル潜水艦がいた…とすれば可能性はありますが、衛星連動もきちんと出来て、めでたく成功…というのは、確率が低すぎます。
第一、明後日の方向へ行く飛行機なら、放っておけばいいのですから…☆



それでも「中国がやった」と、マスミディアを使って大衆を誘導する事が出来るか…?
何が何でも「第三次世界大戦もどき」を起こして、経済破綻をチャラにしたい人たちも暗躍☆




今回の「三文劇場」の、結末やいかに…☆


ちょっとは儚げな、貴族の男の子…☆

2014–03–15 (Sat) 20:56
カテゴリーを見ていると…
うーん、「かわいい男の子ファッション」が、まだ「(1)」ではないですか…

そういう訳で、投下します…☆
lolely boy

クラッシクな、そう…19世紀末から20世紀前期の貴族の男の子のイメージです☆
私はこういう格好、可愛いって思うんだけどなあ…
男のらしい凛々しさと儚さをも盛り込んでみました☆

羽飾り付きの軍帽に詰襟の軍服、膝上までのブーツを履いた将校さんに横に置くと、映えるかもしれません☆
いけない妄想を掻き立てる人が少なくなさそうです…
…って、まあ、私は男の子にも興味無いんですけど…☆
それにそういう格好も自分でしちゃうので、一人で済みます。
こういうのを自給自足と言います。(…そんなわけないだろう)


その頃のヨーロッパは、「長靴の王国」だったのですよね。
男も女も、特に中欧から東欧は、ロングブーツだらけですよ。
ああ…あの頃にずっといたかったのに、なんだかこんな21世紀に来てしまった…なんて☆

このブーツの光沢、すごく気に入っているのです。
実はこれ、ニューヨークのとあるモデルさんから譲って頂いたものなのです。

…強引に持ってきちゃったんでしょうですって?
うーん、そうかも…☆
ヴィンテージもので、買えば多分1,000ドル超えますから…

あ…でも、ちゃんとほかの機会にお礼をしました。
その辺は私も、ちょっとだけオトナですから…☆

手袋は、懇意の手袋屋さんに「このブーツにとお揃いのように」とお願いして作って頂きました。
…手袋とブーツは、なるべく同質・同色のもので合わせる…
これが私のコーディネートの基本です。
(たまに例外もありますけれどね☆)



知的財産の国防軍を…☆

2014–03–13 (Thu) 21:57
小保方さんの事で色々言われていますが…☆

…これ、アメリカやイギリスが、せっかくの宝を「捕りに」来ていますね…。
所詮、詐欺師と海賊の国ですから、これ位は朝飯前にやります。
(念のために補足しておくと、「偉い人たち」はね。一般市民は善人も多いです)

山梨大学の人が何か言っていますが…
これが「デバイド アンド ルール」の最たるものです。
「分断して統治」ですよ。

ここは日本が守らなければいけない所なのですが、
残念ながら、日本には自衛隊はあっても、こうした知的財産を守る組織がありません。

まあ…今回の泥棒騒ぎは、あちらさんが、最後には負けます☆
人から奪った知識で大儲け…なんていうのは、うまくいかないのですよ…☆

ただ、それを手を拱いてみているのも面白くないでしょうから…
こういう分野こそ、「国防軍」を創設してみてはと思います。

兵器はいらないので、お金はそうはかかりませんしね…☆


明日はいつもより早起き…☆

2014–03–12 (Wed) 23:10
表題の件につき、簡易更新にて失礼致します。
以上。

…あまりに簡易すぎますねえ…☆

一つ一つニュースにリンクを貼るまでのことはしませんが…
だいぶ世の中、騒然としてまいりました☆

昨日素晴らしかった事が、今日辱められる事になり…
ある筈のものがおらず、いない筈のものがいる…

これはかなり、大きな変動が来る前兆ですね…☆

今年の夏至を過ぎた頃から、それはさらに顕著になる予感…☆

とまあ、何がありましても…

こちらのブログは、地球がひっくり返ろうが何しようが、ちゃんと更新しております。
(たまにサボってお休みしますけどね…☆)



淡々と過ごす、「あの日」…

2014–03–11 (Tue) 23:03
昨日あたりから、急速にマレーシア航空機のニュースが減少☆
なんだか「忘れてほしい」と言っているような…

墜落の可能性が無いのなら、「バミューダ・トライアングル」でなければ、どこかに着陸しているとしか考えようがないですし…まあ、これがいわゆる「世界は三文劇場」というやつです☆

…何らかの工作があって、それが不測の事態で宙ぶらりんになって、収束を図っているのかもしれませね☆

…ここは陰謀サイトではないので、あまり追求しませんが…☆


さて、今日は311震災から3年目。
私は毎日あの時の事を思う代わりに、今日だからといって、とりたてて特別な事はしません。
いつものように、淡々と過ごします…。
それが、私の「あの日」の過ごし方です。

考え方は人それぞれですし、その人なりの「あの日」を迎え、過ごすのが自然ですから…
私はそうやって、今日を過ごします…


ニュースでは進捗しているプロジェクトばかり報道しています。

復興はかなり加速しているように報道していますが、実際は先月末現在で、
土地区画整理事業は完成度 0%
災害公営住宅事業は完成度 3%…
これが現実です。

土木工事のようなお金になる事業は進捗していますが、
被災地の住民の生活にかかわる事は放置されています…。


もしお時間とお財布に余裕がありましたら、一度被災区域を訪れてみてください。
上に書いた数字が如実に分かり、今のこの国に、大きな疑念が湧くはずです。

使った時間とお金以上に、本当に大切な勉強もできると思いますよ…


…あんまり真面目に書くのはこのブログらしくないですね。
では今日は、このへんで…☆


1時間40分の空白…☆

2014–03–10 (Mon) 23:45
発生当初から
ツイッターふうの書き込み…☆
を書き込むなど、胸騒ぎがしていたアクシデントですが…。

不明機残骸、依然見つからず=油膜サンプル一致せず―マレーシア当局
…とりあえず、振り出しに戻させる記事ですね☆
油膜が該当機と無縁であれば、それっきり…また手がかり全くなしなのです。

カーナビのような民生機でさえ正確な位置を示す事が出来るこの時代に、
B777が完全に神隠し…なんて事を信じる方が不勉強です☆

要するに、表に出来ない事情があるのです。
…これがもし本当にテロ機だったら…
「どこに行った分からないです、わふー☆」なんて言ったら、相当数の担当者の首が飛ぶでしょう☆




不審民間機の撃墜命令か 中国軍、北京中心部上空で
これも典型的な「ミスリード」記事。
「マレーシア航空機は、テロリストに乗っ取られて中南海に突っ込む予定だったので、中国軍が撃墜した」という噂がネットを駆け巡ったようですが…

…常識があれば、わかるでしょう☆
MH370便は、現地時間0時43分(日本時間1時43分)にクアラルンプールを離陸してから20分後に消息不明。
つまり20分前にそんな事態が分かれば飛行機は止められます。
20分の間にハイジャック…?
もしできても、こんな位置で迎撃はできません☆


さて、謎解きのヒントは、意外に私たちの目にも見える形であるのかもしれません☆

FNN.jpg
これは8日の産経の記事ですが…
「離陸からおよそ2時間後の8日未明、消息を絶った」とあります。

そしてこれが、ツイッターふうの書き込み…☆
でもご紹介したフライト情報。
MH370.jpg

JST(日本標準時)1時43分(=現地時間0時43分)に離陸して、2時02分に消息を絶つ…
飛行時間は20分しかなく、機体はようやく巡航高度へ達して水平飛行に移る所…

…どうして、離陸後2時間という言葉が出るのでしょう?
産経だけでなく、NHKなど国内各社の報道もそうでしたよ…☆

単なる間違い…ではないのです☆


International business timesの記事
A spokesman for Malaysia Airlines confirmed Saturday evening that air traffic control in Malaysia last spoke with the flight crew at around 1:30 a.m., but that the plane did not disappear from air traffic control systems until an hour and 10 minutes later.

公表されている航跡記録(AM2:02で失踪)よりもずっと遅い時間まで、飛行機は飛んでいたのですね…
上記の記事によれば、現地時間AM1:30プラス1時間10分=2時40分(日本時間は3時40分)

日本時間AM2:02から3:40頃までの1時間40分、「いなくなったはずの飛行機」が飛んでいた…?

そんな馬鹿な…?

残骸があるはずの海域に、墜落した機体がない…

それなのに、墜落したはずの時間の後も、その飛行機は飛んでいた…

どこへ…?









…少し背筋が寒くなってきましたか…?
いえいえ、こういう「矛盾」は、「作られた箱庭」のようなこの世界では、よくあることなのですよ…☆


ご興味のある方。ぜひ、このあたりから謎解きをしてみてはいかがでしょうか…?
私は明日はまた早朝から研修ですので、もう寝ます…☆


やれやれ…☆

2014–03–09 (Sun) 22:18
ロシア、狙撃手の正体解明要求=ウクライナのデモで多数射殺

ウクライナ:「新政権側が狙撃か」エストニア外相が指摘

ほらほら☆
謎の狙撃手の正体をめぐって、アメリカが窮地に追い込まれているようです☆ 
今回のウクライナ・デモ騒動一件、CIAというか、そちらの一派がやった工作なのでしょう…オバマには知らせずにね。
でも、当のオバマは本当は知っていて、でも知らない振りして、上手にやるのかもしれません。
それ位でないと、ケネディのように暗殺されちゃいますから…彼はしたたか者でもあるようです☆


それにしても…


マレーシア機、引き返し試みた可能性 過去に主翼破損も

123便事故にそっくりだと思いませんか?

難航する(とされている)捜索活動。
48時間近くたった今、生存者の救出は絶望的になりつつある…。
水平飛行に移る寸前の、突然のアクシデント。
謎のUターン志向…(機長は「羽田に帰りたい」として、謎のライトターンを行った)。

安倍譲二さまも著書で言及されていらっしゃいますが、
ハイドロ(油圧)系統全滅の飛行機が羽田や福生(横田基地)へ無事に着陸できる可能性は低い…
それなのに、洋上着水をせずに…(どうして、管制官はそれを許可したのか?)


ネットでは、早くも色々な憶測が飛び交い、工作活動もやりにくいでしょう。
それが123便当時(1985年)と、今回一番違う点なのかも…?


巡航高度到達のとき…☆

2014–03–09 (Sun) 16:19
現在のロイター通信のトップページ
reuters

…いくらなんでも、事故発生から40時間経過しても所在位置の確認がでいないというのは、おかしいです。深刻な裏事情がある可能性も否定できませんが…。

行方不明機である777-200ER(772B)は事故の少ない期待として有名なのですが、実はこんな事故がありました。
ブリティッシュ・エアウェイズ38便事故

この時は北京・首都国際発ロンドン・ヒースロー行き…なにか因果めいたものを感じますが…。
航空機事故、それも機体のトラブルが原因の事故というのは、こうした離着陸時に多発します。逆に、高空を巡航している際には、トラブルはあまり発生しないものです。

昨日の記事でも書きましたように、MH370はクアラルンプール離陸後、順調に飛行。そしてまさに巡航高度に達するか達したか…というタイミングで、何らかのトラブルに巻き込まれ、突然消息を絶ってしまった…。

こうしたタイミングでの大事故は、通常考えられないのですが…
一つだけ、例外があります。





…知りたいですか?





これです。





日本航空123便墜落事故



18時24分(離陸から12分後)、相模湾上空を巡航高度の24,000ft (7,200m) へ向け上昇中、23,900ftを通過したところで緊急事態が発生する。突然の衝撃音と共に123便の垂直尾翼は垂直安定板の下半分のみを残して破壊され、その際ハイドロプレッシャー(油圧操縦)システムの4系統全てに損傷が及んだ結果、油圧を使用したエレベーター(昇降舵)やエルロン(補助翼)の操舵が不可能になってしまう
(Wikipediaより)



この事故には、非常に大きな大きな秘密があるようなのですが…
その真相は、私にもわかりません。
私が生まれる前の古いお話で、資料もあまり公開されていないようですし。

これを出汁にして、プラザ合意をさせられたのは、ネットのご意見と同じなのですが…
故意にやられたのか、偶然の事故を利用されたのかは、わかりかねます…。


この件に関しては、あの安倍譲二さんも懸命に真相を追われているようですが、
やはり証拠のようなものは掴めないそうです。


JAL123便は18時24分47秒に緊急救難信号「スコーク77 (7700)」の無線信号を発信、信号は所沢の東京航空交通管制部 に受信された。直後に高濱機長が無線で管制部に対して緊急事態発生のため羽田へ戻りたいと告げ、管制部はそれを了承した。JAL123便は伊豆大島へのレーダー誘導を要求した。管制部は右左どちらへの旋回をするか尋ねると、機長は遠回りとなる右旋回を希望した。羽田は緊急着陸を迎え入れる準備に入った。
(Wikipediaより)

この時はいきなり消息を絶つような事にはなりませんでしたが、異常発生後すぐにスコーク77を発信します。
スコーク77は緊急事態発生を知らせる信号で、これが発信されると、同じ空域を飛ぶすべての飛行機は、自動的に東京管制部の監督下に入る事になりますので、その発信は慎重にやらなければなりません。

それなのに異常発生後すぐに、ためらう事無く機長はスコーク77を発信した…という事は、その前から機体が、尋常ではない状況下にあった…という事だけは言えると思います。


今回の場合はどうだったのでしょうか…



…私が昨日から、非常に気にしている事です…。


No wreckage, no confirmation of crash

2014–03–08 (Sat) 20:32
現在のCNNのトップページ。
CNN.jpg
No wreckage, no confirmation of crash...
(漂流物も、墜落の痕跡も無い)

どうもおかしいですね、このアクシデント…。
CNNテレビではたった今、breaking newsで「海面にオイルのようなもの発見」という報道をしていますが…。

どうもおかしい…。

ツイッターふうの書き込み…☆

2014–03–08 (Sat) 11:05
おはようございます。
…もう11時ですけれど☆
今日はちょこちょこっと更新できれば…と。

マレーシア航空機 連絡絶つ
朝から気になるニュース。

http://ja.flightaware.com/live/flight/MAS370
本当だ…航跡が消えている…。

http://ja.flightaware.com/live/flight/MAS370/history/20140307/1635Z/WMKK/ZBAA/tracklog
高度35,000フィートで、水平飛行に移った頃ですね。
何が起こったのか…。

無事であることを祈ります。

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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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