Trans Princess2014年04月

増税と物価高は、相当効いているようです…☆

2014–04–30 (Wed) 23:09
本日簡易更新☆

大型連休真っ最中☆
…私はずっと、お勉強ですが☆

それでも気分だけは大型連休にしたいですね。
満員かなあ…と思って、乗馬倶楽部へ騎乗の申し込み。
あれ…2鞍すんなり取れました。

うーん、喜びたいのですけれど、
やはり消費税アップで、かなりお財布の紐を締めた方が多いのかも…
そう考えると、やっぱりあの似非愛国者どものおかげで、大変なことになっているのかも…



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真犯人は別にいる…☆

2014–04–29 (Tue) 20:42
さて、また韓国の客船「セウォル号」沈没の話題です。
マスミディアは韓国のお粗末さを煽りたてているようですが、
私たちはそんなミスリードにだまされてはいけません☆

このブログの読者の方には韓国にいい感情を抱かない方もおられるかもしれませんが…
先入観を捨てて別の角度から見ていけば、意外な事が分かってきますよ…☆
私も特別に韓国に友好的な人間でもありませんが…
「お隣さん」の国で私より若い子たちが沢山犠牲者になったのですから、黙ってはいられません。

まずはこの中央日報の記事。
なかなか興味深い事が書いてあります。

【時視各角】「セウォル号、本当の殺人犯は別にいる」(1)

【時視各角】「セウォル号、本当の殺人犯は別にいる」(2)


--事故の原因は何だと思うか。
「船を知っている人は沈没の映像に込められた秘密をみんな知っている。まず、船はたいてい底が海底につく形で沈むものだ。セウォル号は転覆して沈没した。船の上部がもっと重かったということだ。2つ目、最もぞっとするのは船首の部分が2日間、水の上に浮いていた場面だ。一般人はエアポケットだとみて希望を抱いたが、真実は全く逆だ。そこには生命水と呼ばれるバラスト水が入っていなければいけないところだ。そこに空気があったので浮いた。バラスト水があまりにも少ないため、復原力を失ったという証拠だ」

うーん。
一昨日の記事で取り上げた、
旅客船沈没:貨物多く積むためバラスト水減らし転覆か
という記事を思い出しましょう…てっ、リンク先見た方が早いですけれど☆

木浦海洋大学のパク・ソンヒョン教授は「出航前に運航管理士が満載喫水線(船舶が水に浸かる最大の深さを示した線)だけを見て過積載かどうかを判断するため、セウォル号は過積載のままで検査をパスしようとバラスト水を抜いた可能性が高い」と話す。過積載でもバラスト水を抜いて船が水につかる深さを調整しておけば、外から見ただけの検査はパスできるということだ。パク教授は「もしバラスト水を規定通り入れていたとしたら、(事故当日の運航速度)21ノットは出なかっただろう」と話す。セウォル号の最高速度は21ノット(時速約39キロ)だが、これはバラスト水を満杯にしたときには出せない速度だという。韓国海洋大学のキム・セウォン教授は「3000トン以上の貨物を載せていたとしたら、セウォル号が耐え得る積載量を上回っている。船が一度傾いたら元に戻るのが困難なほどバラスト水を抜いた可能性が高い」と述べた

しかし、そんな状態では操船は困難を極めるはず。
余程の腕ききが逐一指図しなければ、難しい出港(入港もですが)作業を行うのは無理です。
逆にある程度沖合に出て、静穏な海を巡航するのであれば、やれない事は無いでしょうけれど…

パンツ船長
このパンツ姿で一般乗客に化けて(通常、船長は出港から接岸まで、船長の制服を着用しなければならない)救出されるおとぼけ爺さんが出来るかな…?
そうだとしたら、大した役者です…インポースター(くわせ者)ですね☆


そこで、こういうお話。

--乗客に「船室から出るな」という案内放送があったが。
「小さな船は乗客が片方に寄れば転覆する。しかしセウォル号のように大きな船は違う。乗客の重さをすべて合わせても50トンのコンテナ1本分にもならない。とにかくライフジャケットを着用させて甲板に出さなければいけない。セウォル号の船長が本当に船長かどうかも疑問だ。事故直後にブリッジで清海鎮(チョンヘジン)海運の本社と直接交信した人が実際には力を持つ人物だろう」

…さすがですね。中央日報の記者さん、なかなか頑張っています。
そう、あの船長はお飾りでしょうね。
本当の現場責任者は、別な人なのでしょうね。
…もう一つ、「事故直後にブリッジで清海鎮(チョンヘジン)海運の本社と直接交信した」
というのも、キーポイントです。
本当に危険な状況の時、本来なら管制へ連絡を取るものなのですが、
「訳あり」な時は、カンパニー(本社)と連絡を取るものです。


さらなる謎がこれ。

--政府の救助対策が批判されている。
「救助の順序から混乱していた。世界海運業界が驚いた部分は、事故海域に大型クレーンが何もせずにじっとしている場面だ。イタリアのコスタ・コンコルディアも引き揚げの準備に6カ月、完全引き揚げまで20カ月かかった。高いリース費用をかけて大型クレーンがあらかじめ来る必要はない」

これは少しでも船に興味と知識がある方なら、どなたも思う事です。
どうしてこんなに、船体の引き揚げだけは絶対にやる…という事にこだわったのでしょうね。
もちろんすぐにそんな事は出来ません。
「そうするぞ!」というポーズです。
若しくは誰かに向かって、「必ず引き上げますからご安心ください」というポーズです…。
やる事は他にもあると思うのですが…

そういえば…韓国の海洋警察の救出も、出てくる人たち(船員も含めて)救出するのみ。
誰一人、船室への扉の中へ入る者は、いないのです。
二次災害を恐れての行為といえばそれまでですが…。

転覆の危険が差し迫っており内部深くへの侵入は出来なくても、拡声器を使って「船はもう駄目だ!上がって来い!」と拡声器を使って呼びかけ、縄梯子…が無ければ、消火ホースを傾斜して下になった左舷に向かって放り投げる位はすると思うのですがね。

それにしても、なぜセウォル号は面舵いっぱい&アスタンを発動したのでしょう・
そしてなぜ、そんなに船の上部が重かったのでしょう。

…216t、計算が合わない謎…?
考察の余地は、まだまだ沢山あるようです…☆

"Heartbreaker" Dionne Warwick

2014–04–28 (Mon) 23:52
この所事件関係の記事が多いので、今回はちょっと趣向を変えましょう。

今日は「私が生まれる前の名曲」シリーズから、一曲お聴き下さいませ。
私、この歌が大好きなんですよ☆
ディオンヌ・ワーウィックの「ハート・ブレイカー」☆



1982年の曲ですね…当然私は生まれる前です。
とても切ない心模様をキレイなメロディーにのせて、抜群の歌唱力で歌い上げていく…
素晴らしい曲と、素晴らしいシンガーの出会いは、
こんなに素敵なひと時を、それを聴く人たちに与えてくれるのですね☆



最初の「サビ」の部分の歌詞です。
Why do you have to be a heartbreaker
Is it a lesson that I never knew
Gotta get out of the spell that I'm under
My love for you

どうして貴方は私の心を傷つけるの?
知らなかった『愛の試練』なの?
今まで過ごしてきた日々から離れなければならないの?
私の貴方への愛の…


以前中学3年生の家庭教師をしていたときにこの曲を聴かせてあげた所、
学校で習った英語では、この歌詞の意味が全然わからない…と言われました。

確かに…使われている単語はそれほど難しくないのですが、
文法はともかく、下らない受験英語テクニックばかり教えるのに夢中になっていいるので、
教えている英語が「死んでいる」のでしょう。
死んだ言語を学んでも、生きている人が伝えたい気持ちはわからないものなのですよ…☆
私って…たまにはいい事を言いやがるです…わふー☆


彼女には、英語の言い回しと、それで伝えたい感情を日本語で教えました。
それを繰り返していくうちに、どんどんコツをつかんで行きましたよ☆
そのうち英語の歌詞を自分で和訳(逐語ではない意訳)をして、私に見せてくれたりね☆
今ではネイティブの人ともしっかりコミュニケーションできるようになりました。

話が先に進み過ぎてしまいましたが…
最大の難敵は、この3行目にある「gotta」でした。
「have to」と同じ意味で「~しなければいけない」という事なのですが、
日本の英語教育ではいまだに教えていません。

いわゆる「口語」で、正式な英語ではないからだそうですが…
wanna, gotta, gonna位は教えてもいいと思います。
これらは口語で頻繁に使われるので、知らないとコミュニケーションが難しくなりますから…。

なにもあの「モンティ・パイソン」の英語を覚えろという訳じゃありませんです☆
英語(仏語や露語も同じ)は手段と考えれば、ある程度までインフォーマルを知っていた方が、逆に良いのでは…と思います☆


蠢く者たちの春…☆

2014–04–27 (Sun) 17:49
韓国の客船沈没に関する、ややオカルトチックな話題をしようと思ったら…
もうリンク先のお二人が、もう記事を作って下さいました…☆


まずはIn Deepさまの記事から

韓国フェリーの若者たちを「犠牲」に導いた正体…はわからないけれど何となく見えてきそうな「輪郭」

教義

いやあ…典型的選民思想でございます。
あの…確かイエスは、「そういうバカな考えは止めやがれです、わふー☆」って言ってたんじゃないかな…?

(4)救われた者が犯す罪は成り立たないので悔い改める必要がない、悔い改める人は地獄の子だ
この時点で、「大量殺人してもこっちは天国へいける、だからしてもいい」という道が開ける。

例えばここの信者にペサハの生贄を用意させるのも、洗脳によって十分可能になっています。
大事の為(当人たちはそう信じ込んでいる)に、我が手を汚し、その上とぼけた事を言い、この世の法によって罪になっても、その後は天国に行ける…か☆

それでは単に、狂信的なカルト教団が引き起こした事故偽装…?
いえ…どうもそんな単純な事ではないと思いますよ…。



そしてもう一つ、今度はWalk in the spiritさまの記事。

セウォル号の船会社、清海鎮(チョンヘジン)海運の社員9割が救援派の信徒

今回の事件、やはりどうも様々な「闇の中で蠢く者たち」が、うようよしている様ですね…。
前回のマレーシア航空の件もそうですが、私の「肌」と「霊本体」で分かるのですよ…。

それもかなり醜悪ですね…これ。
しかもそれはまだ、今回の謀(はかりごと)全体からみれば、まだ産まれてさえいない…
そう、その母体の中で胎動している段階のようです。

この世のみならず、あの世にもその他諸々にも、ロクでもないのはいやがるのですよ☆
まあ、どうせ失敗して、取り返しのつかない事になると思いますが…☆


あ、それからですが…
2014y04m23d_223148078.jpg
酷い改造ですねえ…って、あれあれ? なんだこりゃあ…です。
上の図は実は間違いがありますので、それを含めて解説します…

まず、
  旅客・貨物総重量 …6,825t
-貨物最大積載重量…3,794t
---------------------------
=旅客総重量     …3,031t という事になる…訳ないでしょう。
乗客定員が921名なのですから、3,031/921=3.29t=3,290kg。

おいおいです…お相撲さんが手荷物100kgに、トレーニング用のバーベル100kg担いでも、それでもまだ500kgいかないですよ、わふー☆
多分これは、「総トン数」の間違いですね。
そして他にもどうも計算が合わない…と思って、ネットの海に船出してみると…
あ、もう謎解きしていた方がいらっしゃいました☆



セウォル号の重量

今回は人が書いてくれた記事をリンクするだけ…楽ちん楽ちん☆
さっさと書かないからですと…はい、昨日は更新サボりましたです…エヘ☆
さて、「261tの謎」という事も出て来ました…備忘録に書き留めておきましょう。


そして、怪しいのはこのカルト教団経営(?)の海運会社や乗組員ばかりではありません。
韓国公式筋の情報も正直怪しい。



旅客船沈没:貨物多く積むためバラスト水減らし転覆か

そういう説明くらいしかつけられないのは山々ですが…
それこそ、こんなトップヘビーの船に3,608tも積んだら、出港するのも難しいですよ。
あからさまにバランスを崩しているでしょうから…本当にそこまで積んだのかはわかりません。



それにしても、一向に「一番肝心な事」が話題になりませんね…
なぜその時、「面舵一杯」をとり、同時にエンジンが壊れてもいいという位「アスタン(エンジンを逆回転させる事。船にはブレーキがないので、こうするしかありません)」をにかけたのでしょう。


それが分からないと、この事件の真相解明は難しいのです…。


日本の東京で食べるお寿司…☆

2014–04–25 (Fri) 21:24
オバマは安倍との会食時、半分食べ残したそうですが…
よほど気乗りがしなかったのでしょうね。

安倍は例によって、一人でいい気になってしゃべりまくっていたのでしょう。
人の気持ちなんか考えずに…。

でもそれじゃやっぱり、おなかがすいていたのでしょう。
宿泊先のオークラの久兵衛で、食べなおしをしたそうですね…☆

久兵衛のお寿司なら、まあ、安心です(ちょっぴりお高いですけれどね☆)。
よかったですね…日本のお寿司、美味しかったですか…☆


早く帰りたい…☆

2014–04–24 (Thu) 23:16
オバマ来日…でも(過去の?)飼い主は、ポチに冷たい☆

オバマ大統領、高級すし半分しか食べず?
これが今のアメリカの、日本へのメッセージです…。

それでも「ポダム」(CIAスパイだった正力松太郎のコードネーム)伝統の読売の記事はこれ。
あれ?記事が削除されている…まあ、いいです、いつもの事です☆

同じ右翼でも、とち狂っちゃってアメリカも止められない産経の記事

TPP報道で「読売新聞が出入り禁止」 小泉進次郎氏が明かす
売国奴小泉の息子なので、正直どうでもいい記事。
しかし、どうやら扇動する読売をシャットアウトしたのは事実のようです。
全然うまくいっていないのですよ、日米関係は。
…他の国ともうまくいっていないので、完全に国際社会から孤立です…。



共同声明、この時間もまだ出ませんね☆
本当はTPPより、対中戦略でもめているのでしょう。


日米同盟の強化確認、尖閣に安保適用…首脳会談
この記事は残っていたなあ…☆
この部分で、相当もめているでしょう。
アメリカは、本音ではこれに巻き込まれたくないです。
だから「尖閣で万一の事があれば米軍が出動する」という、本来ならば添えられるフレーズが、
どこにも出てこないのです…☆


たとえ日本のミディアで、これが承認されたと報道しても、
賢い民衆は、海外のミディアも含めて、色々と調べてみるべきでしょう☆


ちなみに東北地方では、内閣支持率が20%にもとどかないそうで…☆
本当の数字は、そんなものかもしれませんね…☆

やはり「オカルト」絡みですか…☆

2014–04–23 (Wed) 22:35
連日報じられる韓国のフェリー「歳月(세월=セウォル)号」の沈没事故。

「さすが」と、勝ち誇ったように詰る人々のお話はあまり聞きたくない。
「これでもか」というほど念を入れたような、乗組員の無能ぶりの報道も見たくない。
乗客、特にまだ私より若い子たちが、死んで行くのを見るのは忍びないのだよ、諸君。

…シャーロック・ホームズか、「Go Sick」のヴィクトリカになったような口調ですね…あれ?


ただ、どうにも気になっていた事がありまして…

リンクさせて頂いているWalk in the Spiritさまの記事から…

韓国船沈没事故 by 彼ら?

「これ、船会社と乗組員の身元を、 一度調べたほうがいいいんじゃねー?」


はい、調べなおしてみました。

清海鎮海運
京郷新聞によると[5]清海鎮海運は 1997年不渡り処理されたセモ海運(経営者はユピョンオン)を前身として1999年2月に設立され、ユピョンオンの2人の息子が最大株主であるアイウォンアイホールディングスが事実上支配する会社であることが明らかにされた。ユピョンオンはキリスト教福音浸礼会(別名、救援派)の牧師で 1987年終末論を立てて信徒たちが集団自殺した ‘五大洋事件’の背後にいる人物と目され検察捜査を受けたことがある。救援派関係者たちの間では “清海鎭海運は救援派信徒たちが多数関わっている会社”という証言が出ている。


…やはり、この会社の母体はキリスト教系のカルト教団でしたか…☆
福音派は、イエスの教えとは反対に、選民思想むき出しの連中。
だから、ペサハ(過越祭)の最初の月が出るときに…?

そうやって、トーラーや聖書の故事にならって、自分たちでそれによく似た出来事をこしらえて、
さも「予言」が、現実に起こるようにみせかける。
それが常套手段ですからねえ…☆


正直時間が無いので、これ以上は調べていません。
ご興味のある方、お調べになってみてはいかがでしょう…☆

春の日々、如何にお過ごしですか…☆

2014–04–22 (Tue) 23:00
平日名物、簡易更新でございます☆

武田薬品、衝撃の「懲罰賠償6100億円」はわずか45分で評決された
武田ばかりでなく、他の会社も結構取られていますよ…色々とね。
次のターゲットはトヨタ…という噂もあります。

日本潰しか…???
と思えば、米国内のシティやバンカメも、難癖付けられて相当な金額を取られているようです。
…いよいよアメリカ(特に政府)も、お金が本当に無いんでしょうね☆


お勉強ばかりでは滅入ってしまいますので、
今度の週末は、思いっきり乗馬をしてきます☆

ちゃんと上覧(ジャケット)を着て革長靴を履いて、格調高く騎乗してこようかな☆
ちなみに革長靴は「かわちょうか」と読みます。
乗馬用の長靴は格好良さや格調高さもあるのですが、
微妙な馬体の感知(その日の馬体の調子や、馬自体のやる気など)を感じ取るには、
自然素材の革の長靴が一番なのですよ…☆

そして、南部の風に吹かれて…☆

2014–04–21 (Mon) 23:01
MH-370便の記事で、こちらはまだ引用させて頂いていないですね。
リンクさせて頂いている「Walk in the Spirit」さまの記事です。

続)MH370はディエゴガルシアへ、でその後は?

続々)MH370はディエゴガルシアへ、その後はボーイングの工場?

370便の機体は、すでにサウスカロライナで解体済かも☆
もう少し早くご紹介しようと思っていたのですが、遅れてしまいました。

うーん、ボーイングまで会社ぐるみでグル…?
そう…あの123便もこの会社絡みでしたね…☆

横田の在日米軍の秘密基地、ディエゴガルシア。
南の海の島から、今度は南部の風吹く街へ…。


他の情報もまだかなりあります。
これからも少しづつですが、ご紹介していきますね。

迷宮の中で詠う歌は…☆

2014–04–20 (Sun) 21:43
韓国の沈没船の話題ですが、今日はちょっと別の角度から…
あまり興味の無い方は、今日の記事はスルーしてくださいね☆



リンクさせていただいている2つのサイトからの引用です。

「神の意志、あるいは悪魔の輪郭」 : 北緯 33度線にある韓国の済州島。そして「血の月」の連続と共にユダヤ教では祭りに突入


なぜタイタニックの救助率を出すのか?

ドーしたらいきなり90度も方向変換できるのか?


結局…三等航海士が運航していたとしても、他の誰かにしても…
彼らはその時、見てはいけないものを見てしまったのでしょう…☆


セウォル(歳月)を乗せた船に何が…☆

2014–04–19 (Sat) 20:38
カテゴリは「飛行機好きのMH-370事件考察」ですが、今回は海の話題です。

お隣韓国のフェリー沈没事故は、連日の報道でご存知かと思います。
何とも痛ましい事故で、犠牲者の多くが高校生と聞けば、余計に悲しい事故です。

ごく普通にマスミディアの報道を見ていると、
運航会社と乗務員たちの信じられない位に杜撰さを煽る記事ばかりが並びます。

相次ぐ故障、衝突=沈没客船の海運会社―韓国

経歴20年のベテラン船長=「一般市民」と偽り脱出―イ容疑者

韓国旅客船沈没 船長ら乗客より先に避難か

これらの記事を見る限り、情けないことこの上ありません。
あり得ないお話ではありませんね。


日本にも、原発で大事故を起こしながら、住民には大丈夫と言って避難させないでおいて、
自分とその家族だけ海外へ逃げた、どこかの電力会社の社長・会長なんていましたから…☆
彼らは、このままうまく天寿を全うしても、いつか報いが来るでしょうけれどね…と、それはおいといて☆


しかし…本当にそれだけでしょうか。


3等航海士「全速力で航行したまま方向転換」

この記事、「おかしい」と思いませんか?
肝心な部分が抜けていますよね…☆

「なぜ、全速力で航行したまま転舵(てんだ=方向転換)したのか」…です。
その肝心かなめの部分が、この時点になっても明らかにされていない…
要するに、ここに今回の事件の最大の「秘密」があるのでしょう…。


例えば…
韓米野外機動訓練が終了 朝鮮半島情勢の変化に注目

原潜が突然目の前に浮上してくれば、私も転舵しますね…。
本来ならば全くありえないお話ですがね。
傷
この船底の傷は…?


そしてこの記事。

「ドーン」と衝撃 船傾く=韓国旅客船沈没で修学旅行生ら証言

この「ドーン」は、急旋回による遠心力で、積荷や車両が移動し、衝突した音…と言われています。
それはそれで、筋は通りそうですが…遠心力は書きリンクのように求められます。

遠心力は慣性力
遠心力 F = mV2/R
遠心力の角速度表記 F = mRω2

…数学の授業じゃないんだぞぉ~☆…と言われそう☆
では、こちらをどうぞ。


今治海上保安部 「船の旋回について」

 旋回に伴うその他の特異な動きについて、お話をします。
1. 先ず、速力の低下です。
 船が旋回を始めると、速力は低下します。これは、舵をとることで、舵が水の抵抗を受けること、船が斜めに進む(斜航)ために、船体の受ける水の抵抗が増加することなどのためです。
2. 次に、船の横傾斜です。
 船は、旋回で、わずかに内側に傾いた後大きく外側に傾きます。
(1) 内方傾斜
 旋回のごく初期は、舵に働く圧力(水の抵抗)が卓越し、船は舵をとった内側に傾斜します。傾斜角も小さく、時間も極めて短いものです。
(2) 外方傾斜
 旋回し始めると、遠心力、斜航による水の抵抗、舵に働く圧力と、船の復原力(船を真っ直ぐに保とうとする力)とが釣り合うところまで、船は舵をとった外側に傾斜します。傾斜角は大きく、速力が速いほど、旋回半径が小さいほど(舵角が大きいほど)、また、重心位置が高いほど、大きくなります。
3. 最大横傾斜と転覆の危機
 横傾斜が内方傾斜から外方傾斜に移るとき、過渡的に大きな傾斜を起こします。船によっては、一定傾斜の2倍近くに達することがあります。この場合、復原力の小さな船では、転覆の可能性があります。防止策としては、大舵角回頭(旋回)しない、速力を落として回頭(旋回)する、などが必要となります。

これが今回の沈没に至る主原因とみられる、遠心力による外側傾斜過多による積荷移動のメカニズムです。
しかし…逆に遠心力だけで、これだけの積荷移動を起こそうとすると、結構大変です。


積荷移動による横転・沈没例は過去にもあります。
近年の例ではこちらです。


事故船と旧籍「マルエーフェリー」で2009年に同様の転覆事故がありました
Ferry-ARIAKE_that_took_the_ground_Mie,JAPAN

2009年11月に、東京から志布志に向かうフェリーが三重県沖で転覆した事故。

11月12日17時に東京港有明フェリーふ頭を出港し、風速15.3m/s、波高4.59m、波周期10秒の強い追い波の状況下で、2400トンの貨物を積み21ノットで志布志港へ航行中の「ありあけ」が、13日午前5時40分頃、三重県沖の熊野灘にて左舷後方から瞬間的に強い波を受けた。これにより右舷側に25度の傾斜が発生し船体が左に急旋回、その後一旦45度まで傾斜した後に、30度から35度程度の傾斜で推移した。左旋回で北北西に変針したことにより右舷側から風を受けるようになったことで一時は傾斜が25度程度まで回復したが、徐々に傾斜が急になった[13]。乗客7人、乗員22人は第四管区海上保安本部により全員救助されたが、船体はその後、同県御浜町にある七里御浜の200メートル沖合の浅瀬で座礁し、約90度傾き横転した[14]。


この事故は、2014年に韓国で発生したセウォル号の事故と、事故の原因こそ異なれど、経緯が良く似ているとされ、そして乗客7名だけとはいえ、セウォル号と異なり死者が無かったことから朝鮮日報は比較記事を掲載した[24]。

他にもこれに近い例はありますが、それらはいずれも、荒天の中、風浪、特に横波を受けたことが致命傷。
しかし今回は天候は晴朗です。

潮流のひどい孟骨水道を通ったから?
しかし、それだけで説明はできないのですよ…。

そもそも、時短の為(?)に危険な孟骨水道を通りながら、
いざ沈没となると、異常なまでに我先と逃げ出す、情けない乗組員。

それに、上記の高校生談話の記事は、こうなるのではないですか?
「(ものすごい遠心力で)船が大きく傾いて、身体が(遠心力で)ぐーっとひっぱられて、
そのまま遠くへ放りだされそうな位でした。
そうしたらドーンという(積荷が移動・衝突する)音がして、『さらに』船が大きく傾きました…」


…出来過ぎのドラマを見ているようなものです。
これもやはり、「世界は三文芝居」の一環と、私には思われます…。

続 後悔のラビリンス…☆

2014–04–19 (Sat) 20:02
さて、まずは4月16日の記事「後悔のラビリンス…☆」でご紹介した

速報!マレーシア航空370便の軍事ハイジャック ディエゴガルシアには抑留された人たちが…
の全訳(逐語訳ではなく意訳)をお届けします。
最初の方が、上記記事と重複しますが、読みやすくするための処置でございます。


「マレーシア航空B777型機をハイジャックするために、軍事電子航空工学の専門的知識が、レーダーを掻い潜る為に採用された。オフィシャルの新しい発表と情報によると、モルジブでの低空飛行や、ディエゴガルシアの黒い霧に包まれた部分もまた、明らかになって来たのである。」


「マレーシア航空370便は、姿を消した後ジェット戦闘機のようにレーダー網をかいくぐった、伝えられた所によれば、マレーシアの軍事調査官は今、そう信じている。これについては『手負いの飛行機がレーダー網をかわすために戦闘機のように飛んだ』で報告されている。」

「過大なスピードと、地形を利用した偽装」

「サンディタイムズによると、MH370便は超低空を超高速で飛行したと、匿名のオフィシャルは確信している。
地形を地要した偽装をしながら、それはレーダーを掻い潜った、情報筋は結論づけた…これまでにも、ほかの軍事筋がこれと同じ考えをほのめかしている。その始まりは、デボラ・デュプレの3月15日の記事『マレーシア航空機の偽旗軍事作戦』にある…」


「誰が飛行機の進路を変えたりACARS(Automatic Communications Addressing and Reporting Sysytem)を失効させたにせよ、その人物は『乗客若しくは乗組員に違いなく、その人物は飛行機の操縦法も、(運航・安全)システムを失効する方法も細かく熟知していなければならない』と、明言は避けながらも述べている。」

ACARSのしくみは、下の図をご覧ください☆
ACARSのしくみ☆


「明白なのはこのハイジャック、また無線操縦によるリモートコントロールも考えられるが、
実行したのはオバマの選り抜きの武器であるCIAと軍事作戦部隊だ。それだけでなく、CIAや米軍及びその同盟国は、その標準遂行手順をも持つようになった。」

「低空飛行の形跡は、Malaysia’s New Straits Times新聞に掲載された、副操縦士のFariq Abdul Hamidが、レーダー消失直後に通話を試みたという事実に合致する。
Independent紙の記事にあるように、電話通信の信号がマレーシアのペナンの近くにある電波塔に到達するには、7,000フィート以下の高度で飛ばなければならない。」
「同紙は、交信がつながる前に、信号はぶつりと切断されたと報じている。」
(訳注:副操縦士が370便からかけた電話の電波が、この塔に着信した為にその記録が残っていたのです)

「マレーシアの国防大臣兼交通大臣代理のHishammuddin Husseinは、もしこれが事実なら、もっと早く気づいているはずだと主張した(が実際にはそうではなかった)。しかしながら先週ロイター通信に発表された声明によれば、軍事筋は、この情報に気づいている事が公になるのを恐れていたと述べている。」

「ある米軍スポークスマンはABCの番組の中で、これまでの低空飛行や著しい高速飛行などの説に嘲笑を以って否定した。今回の事件の様相は、政府と結託しているマスコミが、一般市民に知らせたくないものなのだ。プロパガンダを提供する軍のスポークスマン、 Stephen Ganyardは、『低空飛行でレーダー網をかわすのは軍用機を操縦するような緻密さが必要で、(普通の民間の)パイロットではできないですよ』と、笑顔で語った。」

「彼はまた、モルジブでの飛行機目撃のうわさについても酷評している。事実他の役人もまた、モルジブの住民がMH370便がクアラルンプールを発ってから数時間後、超低空を飛ぶボーイング機を目撃したという話を、直ちに非難している。」

「Deborah Dupre’sによれば、少なくとも20人の住人が、普段は起こりえず、非常に驚いた出来事(旅客機超低空飛行)を警察に通報している。警察は調書を軍へ提出したが、却下された。」
同様に、アメリカ政府の支配下にある、もしくはそれに脅されているマレーシア政府も、マレーシア政府が米軍及びCIAの支配下であることを反映して行方不明の370便がクアラルンプールを発ったその日、モルジブ住人たちの目撃報告を却下しようとした。米軍もCIAも、ディエゴガルシアを含む全世界で人権蹂躙を行っているのだ。

「役人たちはこの週末、370便がまるで軍の専門家が操縦するかのように飛んでいた事を認めたが、ディエゴガルシア島への極秘飛行作戦や、誘拐されてここへ連れてこられた人々に関して、ペンタゴンやイギリスが何年にもわたって繰り返してきた嘘もまた、この週末に表沙汰になった。」

「この著者の記事『新たな戦慄の370便とディエゴガルシアのリンク』が報告している。」

「アメリカが370便はモルジブ諸島南方のディエゴガルシアへ着陸しているという主張に対して激しく拒絶している一方、慈善集団Reprieve’s previous researchは新たな情報として秘密の卑劣な歴史、記録されていないディエゴガルシアへの飛行、彼らの嘘、拷問、イギリス政府、CIA、軍部の直接関与などを紹介している。」

「複数の独立した情報源が示唆するには、ディエゴガルシアを経由する航空機の発着データが破壊されたという事だ。しかしながら、一つの記録の考察、同じ飛行機(N379P)による4つのフライトが明らかにするには、様々な特殊任務用途のもとに日常的に運行され、それは彼らの望めば何時でも、どこへでも行けるようになっている。」

「2人のマレーシアの役人が個々に、370便がハイジャックされた事を認めている。そのうちの一人は、乗客を人質にしている事を含めてペンタゴンの仕業と指摘している。」

「最新の説では、ブラックボックス探しは陽動作戦以外の何物でもなく、飛行機が消失してから墜落するのは不可能であり、御用マスコミのおとりとして、また心理作戦として使われている。」


「ボイスレコーダーなどのフライトデータを収納したブラックボックスのバッテリーは1ヶ月しかない。それはもう期限切れであり、調査する者は、プラスチックのかばんではなく、起きた事実に目を向けなければならない。」

「ボーイング777が墜落した証拠は無く、数十、数百億ドルにも及ぶ特許権を有する乗客たちもまた然りだ。
飛行機がハイジャックされた事は、オフィシャルも認めている。それは特許権を横取りするのは筋が通らない事を示している。」
ここで出てくる特許権とは、これです。

-------------------------------------------------------------------------
不明ボーイング機、米国の指導でディテゴ・ガルシアに着陸?

失踪したマレーシア航空のボーイング機は米国に捕まえられ、ディエゴ・ガルシアの米軍基地に着陸させられたとの浮説が流れている。


同基地は重量級爆撃機を収容可能なものである。

それによれば米国は、乗客の中の20人の中国人に目をつけていた。彼らは中国の研究者だった。最近彼らは飛行機を100%見えなくする技術で特許をとっていた。この技術の創案者を確保するために米国がボーイングを掠奪した可能性も排除されない。
(これらの中国人が死亡したとすると、その特許は全てロスチャイルドのものになるようですよ)


ここまで「ロシアの声」より引用
-------------------------------------------------------------------------



「旅客機が自分で操縦して超高速や超低空で飛んでいても、リモート操縦されていたのか分からないが、どちらもあり得ることだ。」

「MH370便に乗っていた239人は、非戦闘員の捕虜として処遇されているのか、もしくは人質として処遇されているのか分からないが、どちらもあり得ることだ。」

「オフィシャルが認めた事によって一つはっきりしたのは、それがハイジャックされたMH370便とその人質にされた乗客たちの居場所をつかむのに、大きな一歩となった事だ。」



以上、駆け足で訳文を付けました、
途中挿入されているリンクを見ないと、意味が通らない部分もございます。
上の訳文を頼りに、そこから各リンクに行ってみるとよいでしょう。

これまでにもよく目に知る英単語が多いので、なんとなくはお分かりになれるかと思います…☆


…しかし一部には、どうも「後悔」ばかりか、ますます悪あがきをしている連中もいるような気が…☆



寒い夜です…☆

2014–04–18 (Fri) 22:39
明日は本格更新…したいですね☆

↑これを和訳すると、「今日は本格更新できないです、わふー☆」となります。
…「わふー☆」は余計かもしれませんが。

今夜は涼しいどころか、寒いですね。
明日の最低気温予想、仙台市榴ヶ岡(中心部)で2度、同じ仙台市の作並(やや山沿い)でマイナス1度。
このあたりも氷点下は想定しないといけません。

今年の気候変動は、相転移ともいえるかもしれないので、お気をつけくださいませ☆

後悔のラビリンス…☆

2014–04–16 (Wed) 22:24
マレーシア航空370便。
日本では「無かった事にしてください☆」みたいな、マスミデイァの態度。
…いい加減に恥を知ればいいのに…
たた「恥を知った」瞬間に、本当のジャーナリストは退職してしまうのでしょう…☆

海外では、ともかくも色々な戦士たちが頑張っているようです。

速報!マレーシア航空370便の軍事ハイジャック ディエゴガルシアには抑留された人たちが… 

マレーシア航空B777型機をハイジャックするために、軍事電子航空工学の専門的知識が、レーダーを掻い潜る為に採用された。オフィシャルの新しい発表と情報によると、モルジブでの低空飛行や、ディエゴガルシアの黒い霧に包まれた部分もまた、明らかになって来たのである。

マレーシア航空370便は、姿を消した後ジェット戦闘機のようにレーダー網をかいくぐった、伝えられた所によれば、マレーシアの軍事調査官は今、そう信じている。これについては「手負いの飛行機がレーダー網をかわすために戦闘機のように飛んだ」で報告されている。

過大なスピードと、地形を利用した偽装

サンディタイムズによると、MH370便は超低空を超高速で飛行したと、匿名のオフィシャルは確信している。
地形を地要した偽装をしながら、それはレーダーを掻い潜った、情報筋は結論づけた…これまでにも、ほかの軍事筋がこれと同じ考えをほのめかしている。その始まりは、デボラ・デュプレの3月15日の記事「マレーシア航空機の偽旗軍事作戦」にある…

(もしご希望があれば、週末に全訳します)



この後読んでいくと、今回の事件はCIAと米軍(の一部)の仕業と。
そのあたりが正解なのでしょう。


今となっては、後悔しているのではないでしょうか…?

最初からこうするつもりはなかったと思いますよ。
だって…何の利益も得られないからです。

むしろ「秘密基地」の存在を世の中に知らせてしまい、
そこに疑惑の念を持つ人々が、沢山覚醒してしまいますから。

それにCIAも米軍も、その中に「本来の国士」の方々も沢山いらっしゃいます。
「みんなのために…」という思いで、その世界に入った方々。
そういう人たちが「もういい加減にしろ!」と、汚い連中に牙をむいたら…☆


そして「後悔のラビリンス」は、
いずれ「諦めのラビリンス」に変わるでしょう…☆



ごかぼうのなか…☆

2014–04–15 (Tue) 23:14
東北大「原発性アルドステロン症」の新治療法2例臨床
難しいお話ではありますが、簡単に言うと、画期的な治療法です。
他のものと同様、医学も少しづつ、進化しているのです…☆

まあ、かたいお話はそれ位にして…

今日受信したメールの中に、こんなメッセージがありました。
「ごかぼうの中、申し訳ございませんが」
…ごかぼう。。。

五家宝☆

五家宝

とても素朴な、埼玉の郷土菓子です☆
ちょっと喉に詰まりそうなごわごわ加減が、逆に私好みです。
日本茶に合いそうですが…私は紅茶で頂くのが好きです☆

この「ごかぼう」の海の中で、「ごかぼう」をぱくつきながら泳いでいる私に向かって、
「五家宝の中申し訳ございませんが」
とは、なかなか粋なご挨拶ですねえ…☆
うん、ウィンクしながら投げキッスするです、わふー☆


え? 「そんな訳ないだろう!」…ですって?☆

「ご多忙の中」と打ちたかったのかな…?
でも「T」と「K」のキーって、離れていますよね…

ひょっとして、わざと「狙われた」かなあ…☆


でもでも、素朴なお菓子って、けっこう好きです…☆
今ふうじゃないけれど、素朴な風味の郷土菓子、話題を募集中です☆


桜が開花…したようです…☆

2014–04–14 (Mon) 22:50
本日簡易更新。
いや…今日はいろいろ忙しかったのです☆

近くの桜はちょっぴり開花しました。
…すみません、本当は「開花したようです」…です。
そこまで気が回りませんでしたので、人に聞いた話です。

夜になるとかなり冷えてきました。
スプリングコート無しではちょっと寒いくらいです。

さて、月曜日の夕食に取り掛かるとしましょう。
いつものバサバサのパンと、野菜スープとソーセージ位ですが。
これ位が、私にはちょうどいいのです…☆


桜の園で、過去の人々の想いを捜す…☆

2014–04–13 (Sun) 21:21
マレーシア航空370便のニュース、国内ではだいぶ減ってきました。

海外でもだいぶ減っています。
それでも「あ、やっぱり怪しい」と思われないように、ガス抜きのニュースは小出しにあります。

豪首相「マレーシア不明機の信号と確信」 捜索範囲狭まる
へえ。今、証拠を作ってる所ですんで、しばらくお待ち下せえ☆(江戸落語調に☆)
で…「嘘つくんじゃねえ、おい☆」というネット世論が強ければ、ひっこめると…☆

…日本での報道が一段と少ないのは、
やはりあの、123便の事件について、疑惑の念が再び強まるのを避ける為な感じがします。
私が生まれる前の事件で、藤田日出男先生や安倍譲二先生を始め様々な先達が挑んで、完全には解けなかった謎を私が解けるわけではありません。
それでも…素朴に疑問に思った事を、近々ノート帳的な記事にまとめてみたいと思います。

ここから先は、「変な奴の戯言」と思って聞いてください☆
…あの事件は戦中・戦後から今まで続く、この国の一連の闇の部分の核心で…
この謎が解ければ、あの「311震災と原発事故」も含めて、他のすべての謎も解ける、重要な鍵の様な気がします。
夢の中で、そんな事を教わった気がするです…わふー☆

まあ…たまたまこのサイトをご覧になった中に、飛行機やミステリ好きの方が増えまして…
そんな方々の、ヒントの手前の、きっかけの「卵」に位はなれば…ね☆


仙台でも海沿いや都心では桜が咲いているようですが、
こちらではもうすぐ開花…という所です。
あ…でも明日くらいには開花しそう…満開は今週末かな?
で…ちょうどその頃忙しくて、結局見逃す…と☆

ブログでアクセスのあった方の関係から、最近シャンソンに興味が出てきました。
フランス語…日本語と同じくらい、素敵な言語ですね。
それを日本語で歌うのは難しいけれど、フランス語とはまた違う魅力が生まれますよね。
その逆もまた、然り…ふふふ☆



緊急 「心臓出血」に警戒してください…☆

2014–04–12 (Sat) 20:27
リンクさせて頂いているIn Deepさまの記事からです。

[緊急]インターネット史上最悪で、かつ破局的なセキュリティ危機が発覚。個人情報からカード番号、バスワードまですべて流出する可能性が内在する欠陥の存在が明らかに

暗号化ソフトウエアOpenSSLの重大バグ(欠陥)「ハートブリード(Heartbleed)」。
和訳すると「心臓出血」。
日本のマスミディアでは、まだ殆ど報道押されていないようですね。

…これまた、なんとも「自作自演」「マッチポンプ」っぽい大騒動ですね…☆
自作自演であろうと何であろうと、対策は打って置きませんとね…☆


Heartbleed脆弱性検査が受けられます。(ただ、日本のものはあまり反映されていません)
ネットエージェント

「この脆弱性はどのようなもので、どのような影響があるのですか?」
「暗号化通信をしているプログラム内のメモリが読めてしまう脆弱性です。 暗号化通信で重要な「秘密鍵」が盗み出されてしまう可能性があり、過去に暗号化して通信した内容が解読できてしまいます。また、この脆弱性で、その時利用していたユーザーの暗号化通信の内容が、暗号化されていない状態で見られてしまいます。 実際に公開されている事例としては、 米国の大手ポータルサイトのメールサービスで、ユーザーのID・パスワードなどが盗まれたようです。」

In Deepさまの所に色々と情報源のリンクがありますので、調べてみるとよいでしょう。
ただ今の所、主攻撃対象は米英圏のようですので、パニックになる必要は全くなし。
…もちろん、日本が攻撃対象になっていても、パニックになる必要はありません。
落ち着いて、対処する事です☆


追加
WSJ.jpg

ウォールストリートジャーナル(日本語版)に追加記事が出ています


英語圏マスミディアには他にもいろいろありそうですので、調べてみますね☆

スッタカネで買ってカネスッタ…☆

2014–04–11 (Fri) 22:15
今日は思いつくまま書いてみましょう!
いつもそうなのですけれどね…☆

G20開幕 露含め“ウクライナ支援”一致
それはそうです。
多額の対外債務で苦しむウクライナ。
その債務の大部分は、支払先がロシア(天然ガスの代金など)です。
つまり、G20で支援するお金は、ロシアに戻ってくるのです☆
この戦いはどちらにしろロシアの勝ちで、ネオナチを焚きつけたユダヤ金融など国際資本の敗北です。
ちゃんとそういう事も報道しないとマスミディア失格なのですが…まあいいです☆


日経平均、1万4000円割れで終了=1万3960円05銭―東京株式
最後の最後で「素っ高値」で日本の一部の個人投資家が、「外人」から買ってしまいましたね。
(大口投資家、特に地銀や古くからの資産家たちは、むしろ全部売り払って、手仕舞しました)
最初から「勉強のつもり」で、実弾で買っていた人は、大丈夫です。
高い授業料ですが、むしろ長い目で見れば、得るものも多いはずです。
レバレッジ一杯に買った人は…おしまいです。
それこそ、「スッタカネ」で買って「カネスッタ」ですね…。


株価など下げても大したことはありませんが、問題は金利ですね。
物価上昇率が実際には3%を超えているかもしれないのに、国債金利が0.6%では、説明がつきません。
国債の日銀引き受けで、それこそ捏造した数字ですから、そう長くはもちません。
国債金利は1.2%が危険水域、2.0%を超えると国債の投げ売りか始まります…☆
もっともそうなる前に、他の主軸通貨が揃ってガタガタになりそう(スイスフランは除く)ですが☆
そうならない為に、売国長州カルトの首相に「日本が壊滅するように」色々な方策をとらせているようですが…まあ、無理でしょうね、ちゃんとした理念を持った日本の民衆は、本当は賢いですから…☆
…正直、そんな民衆は、どちらかといえば少数派なのでしょうが…☆

まだ冷える夜には、温かいお蕎麦…☆

2014–04–10 (Thu) 23:15
ぎょ…お勉強から帰ってきたら、もう11時を過ぎています☆
そろそろお昼ごはんの支度をしないと…あれ、ちょっと違うかな…

平日の得意技、簡易更新☆
晩ごはんもお手抜き。
頂いた山形のお蕎麦をゆでる事にしましょう…。

天童の天狗蕎麦。
乾麺のわりには、なかなか美味しいのです。
今夜は冷えるので、温かいお蕎麦であたたまろうっと…☆

アフィリエイトはしておりませんので…
ご興味のある方は、「山形 天狗蕎麦」でご検索を…

さて、お蕎麦も茹で上がりますので、
今日の所はこの辺で…☆



あ…蕎麦汁を作るのを忘れてたです…わふー☆

時の流れは、重い回転扉を押して…☆

2014–04–09 (Wed) 23:19
「先物」を見る限りでは、明日は少し株価を戻すでしょう…
強力な「安倍政府と日銀の(年金資金や税金を使った)買い」でね…
それでも下げる場合は…ふふふです☆

でも…どうやら「あと1回だけ」金融緩和はやるようですよ…
5月なのか、若しくは6月の夏至の前なのか、もう少し後なのか…は知りませんけれど☆
その金融緩和が終わった後、金利は上がり始めると思います。

まあ…ここは、そういう事を追求するサイトではないのですが、
投機をされている方…どうぞお気をつけて☆


マレーシア航空370便の情報は、大手マスミディアは黙殺ですね。
…でも、賢い民衆は「マスコミは嘘ばっかりって…やっぱりそうなんだ」と、気がつくのです。

それだけでなない…
そのマスミディア内部の中でも「まともな人たち」が、
反旗を翻すのも時間の問題でしょう。
それにしても…すごい時代になってきましたね☆

オボカタさんの会見があったのですが…
彼女にお勧めします。
あなたの成功を潰す敵がいます。
一人で戦ってはいけません、強力な味方を付けて戦うべきです。
…「ロシア科学アカデミー」あたりへコンタクトしてみてはいかがでしょう☆

でも…戦わなくても相手が自滅するので、まあ、いいかもです☆


数日前「実験ノート」云々という頭が痛くなるような記事が出ていましたが…
実は…「実験ノート」なんて、本当に頭のい人はとらないのです☆
全部自分の脳みそに入っているし、
記録に残せば、それを獲りに来る卑しいのもいますからね…☆

おかげで私のような頭の悪い人間は、後を引き継いで困るわけですが…☆
…それもいいでしょう。
そうおいそれと、先輩諸氏の「お宝」は頂けないのです。
こちらもそれなりの、努力と苦労をしないとね…☆


…少なくとも、彼女の成功を横取りしようとする輩の思惑は失敗ですね。
名もなき人々の反撃開始…

それもまた、歴史のひとコマかもしれません☆

インフレーションの足音…☆

2014–04–08 (Tue) 23:12
風邪も、だいぶ調子も良くなりました。
やはり、早めに手を打つことが大事でございます☆

そんな間にも、世の中色々と起きているようでございまして…
こんなものがあるよ…と、教えて頂きました。

本日から増税になります。例えば105円が105.8円になります

本当ですか?
…漢字書けない、計算できないでは、さすがに首相としては☆
きっと、「エブリタイムエイプリルフール」なのですよ、きっと…ね♪☆
もしくは。このサイトで作った、エイプリルフールのネタですよ☆
しかし、この方ならそうおっしゃるかも…ね。


この件もともかく…
この手の似非右翼の人々の最大の特徴は、「語るに落ちる」ですねえ…
ちょっとした所で何げなくした事が、その人の本当のことを物語ると…


さて、確かに物価は上がっているようです。
ざっと見まわした所、また、色々な識者の方に聞いてみた所、
おそらく物価(本体。消費税分は除く)自体、3%以上は、上がっているのではないかと…。


物価上昇率と国債金利の乖離も目立ってくる事になり、
そうなると皆さま、黙っていないと思いますよ…


こうして、インフレの足音が聞こえてくる…
さあ、これからいよいよ正念場なのです…☆



ちょっと油断して風邪をひきました…☆

2014–04–07 (Mon) 23:17
平日はしばらく、簡易更新です☆
…以上☆

いや…それじゃ更新にならないんじゃないですか…☆

いやいや…
ちょっと風邪を引いておりまして…
今日はこれから、寝る所です…☆


風邪はひきはじめが肝心ですので…
今夜はとっとと寝るです☆

ではまた明日、お会いしましょうです☆

いたたまれなくなった時、良心は目覚める…☆

2014–04–06 (Sun) 22:54
マレーシア航空370便に関する一連の記事は、新しいカテゴリ「飛行機好きのMH-370事件考察」に移動させました。
こちらを利用すると、余計な記事はすっ飛ばして、お目当ての記事を見る事が出来ます!
画面左下部の「カテゴリ」から、「飛行機好きのMH-370事件考察」をお選びください☆


憲法改正の賛否が逆転 反対47%が賛成38%を上回る
産経の調査でこれですから…実際は反対は6割を超えているでしょう。
と言うより…賛成は2割も無いんじゃないですか…☆

夏至に向かう道…☆でもお話ししましたが、
「政府とマスミディアが手を組んで、嘘をつき続けるというのは…
良い例として敗戦前の大日本帝国や崩壊前のソ連がありましが…
もう体制の終わりという証拠です☆」

…ところがやはり、まともな人間には、それは耐えきれないのです。
いたたまれなくなって、本当の事を言う人は出てくるのですよ…
上の記事はそれでもまだセーブしているだけで…ちゃんとジャーナリストの良心を持った人はいるのでしょう☆



首相「高くなった…と実感」 消費税増税後、初の週末 反動減はまだら模様
安倍は面白い男ですね☆
自分で増税しておいて、「高くなったと実感」ですか☆

ねつ造した数字で6月には消費回復の文字が躍るのでしょうが…
その頃からそろそろ、「のんきな人たち」も、ただならぬ状況に気がつき始めるでしょう…☆


横田から直通便でひとっ飛び! 意外と近い、ディエゴガルシア…☆

2014–04–05 (Sat) 17:55
マレーシア航空370便に関する一連の記事は、新しいカテゴリ「飛行機好きのMH-370事件考察」に移動させました。
こちらを利用すると、余計な記事はすっ飛ばして、お目当ての記事を見る事が出来ます!
画面左下部の「カテゴリ」から、「飛行機好きのMH-370事件考察」をお選びください☆



マレーシア航空の事件は無かった事にしてくださいね、きゃっは☆
…というのがばればれな、報道統制。

3月もそろそろ終わりですが…☆で話題になった「マレーシア機 「9」記した物体発見」はどこに行ったのかな…最初からそんなものは無かったのでしょうけれどね☆

結果的には関係者を攪乱させただけの様々な情報の出所は、イギリスやアメリカ、オーストラリアなどのアングロサクソン系の国々から出ているので、どうやら黒幕はイギリス、それも政府本体と言うより、実質的にイギリスを牛耳っている連中でしょう…感の良い方、よく勉強されている方は、もうお分かりでしょう☆

アメリカの衛星はあのあたりを常時観測していますので、何が起こっていたのかは当然承知していたでしょう。その情報を出し渋る事というは、アメリカの少なくとも一部の連中は積極的に参加していたという事です。
そしてもう一つ言える事は、その情報はとてもではないが公表できないという事です。公表すれば、アメリカの信用が吹っ飛ぶ…位ならまだしも、国そのものの存続すら危うくするような事件なのかもしれません。


370便は墜落や空中爆発はしていないでしょう。
もしそうなれば、衛星からすぐに発見できますし、海上に落ちても大量の油や浮遊物が発見されます。

もちろんもしそうなっても、アメリカやイギリスは情報を一切公表しないかもしれませんが…
軍事衛星はロシアもかなり高性能のものを飛ばしていますし、中国も持っています。
墜落や空中爆発などさせたら、全部ばれてしまいます。

洋上のどこかに不時着水しても、水に濡れればELT(航空機用救命無線機)が作動してしまい、243MHzか406MHzの救難信号を発信します…そして、そんな信号はこれまで傍受されていません。

こうして消去法を重ねてくると、370便はどこかの地上に、墜落ではなく着陸しているのでしょう。
一般の人々に見られる事無く、着陸できる条件を整えている空港や基地は、世界広しといえども限られています。
大本営発表…迷宮入りです☆でもご紹介したとおり、搭載燃料は16,120ガロン(約49,100トン)という情報が正しければ、航続距離から考えて、これはもう、ディエゴガルシア島基地以外考えられません。

そして…
Flight MH370 Mystery. Diego Garcia Suspended All Flights On March 8th for 72 hrs

3月8日から72時間、航空機の運航がありませんでした。
DG20flights.jpg
(上記サイトより引用)
たまたまスケジュールが無かったのでしょうか…隠し事をするには好都合だったでしょうね。



1508169_620717027998912_1488282712_n.jpg
…3月3日から31日までフライトが無かった…とはおもえませんが?
ここは普段もっと、発着が多かったと思いますよ。


ちなみに、今日はこんな感じです。2便飛んでいますね…あれ?3日が最新版なのですね…
今日も横田行きが出発します☆

シンガポール(パヤレバ空軍基地)経由、日本の横田基地行きがありますね…。
この便は数日に1回、定期便のように飛んでいたと思います。
一方の西行き定期便は、バーレーン、スーダ湾(ギリシャ)、ナポリ(イタリア)、ラジェス(ポルトガル、ただし本土ではなくアゾレス諸島)と経由して、ヴァージニアのノーフォーク基地へ向かいます。

そう、ほとんど知られていませんが、横田とディエゴ・ガルシアの間には直行便があるのです。
知っているのはミリタリー好きや、飛行機好きの人くらいかなあ…?


直通便でひとっ飛び! 意外と近いディエゴ・ガルシアへ…☆
もっとも、普通の人はまず乗れませんが…☆


さて、このディエゴガルシアへ着陸したとして…
ここで道は二つに分かれます。

一つは、この着陸が、当初から予定されていた計画通りだったという考え方。
もう一つは、この着陸は緊急事態が発生したときにのみにやむを得ず行う、つまり「プランB」だったという考え方…。



ここは「その後の運命の分かれ道」」なので、よくよく考えなければなりませんね…☆


時代は次の扉を開きつつ…☆

2014–04–03 (Thu) 22:47
今朝は4時起き☆
明日も朝早い…なので、本格更新は週末に行います…
要するに、今夜も簡易更新でご勘弁を…という日本語なのです☆



370便でおなじみのディエゴ・ガルシアが、その機体運搬の為(?)、空船をチャーター☆
あんたたち、911や311の時のようにはいかないぜ…☆
そんな記事が、早くも色々と出ております…☆

中には的外れな記事もありますが…
コスモポリタン(世界市民)たちの監視があるんだぞ…というメッセージは、
三文芝居の陰謀で世界を牛耳ろうとする「賢い(はずの)人々」を、
恐怖のどん底に叩き込むでしょう…☆




パラダイム・シフト…☆

2014–04–02 (Wed) 22:53
ぱったりと止まった、「370便がオーストラリア西沖に墜落した証拠の、漂流物発見」のニュース☆
「911」の時は騙されたけれど、今度はさすがに…という方も急増中のようです。
やはり、「911」に比べても短時間に、「本当の事」を話す人たちが出てきそうです…☆

英国・米国の悪だくみも、そろそろおしまい。
その内部に、その悪意に反対する人々が増えているようですし…
東の果ての島国の人々も、そんなの承知…っていう人々も増えつつあります☆




「西の人たち」の陰謀も、そろそろおしまい…☆
「東の人たち」、もう怖がらずに出ておいで…です☆



と、謎めいた言葉を呟きながら、
本日はとっとと寝るです…

明日は4時起きなのです。
…今夜は何時間寝られるのでしょうか…☆

夏至に向かう道…☆

2014–04–01 (Tue) 22:55
本日簡易更新です…☆

日銀短観は色濃い消費増税後への警戒感、先行き悪化幅は97年上回る
yahooなどのプロバイダの画面からはあっという間に消えてしまったニュースです。
政府とマスミディアが手を組んで、嘘をつき続けるというのは…
良い例として敗戦前の大日本帝国や崩壊前のソ連がありましが…
もう体制の終わりという証拠です☆

それはともかく、予想以上に悪い「先行き判断」(大手DIで+8、市場予想より5ポイント低い)に、顔が真っ青になっているアナリストもいるのではないかと思います☆

それでも上記のように、政府とマスミディアは手を組んで「景気は良くなっている」を煽るのでしょうが…
マレーシア航空事件でどんなにイギリスが悪知恵を働かせても事実が漏れてくるように、「本当は景気はどん底に向かって突っ走っているのではないか」という事が、私たち国民にも分かってきますよ。

それは夏至を過ぎたあたりから、顕著になってくるのではないでしょうか…

明日はいつもより早起き…☆
でもお話ししましたが、やはり一つのポイントは、今年の夏至です。
政治や経済など「人の営み」の異変だけでなく…
もしかしたらですが、天変地異の知らせを聞く機会が、この頃から増えるかも知れません。


それでも真摯に向き合おうとせず、嘘で切り抜けようとすれば…
それで「もたせた」分だけ、結果は悲惨な事になると思います。


さて、今夜は早く寝ないと…
明日も元気に、お勉強に行ってまいります…☆

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Michiru

Author:Michiru
Be brave wearing gloves and boots!
清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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