Trans Princess2014年07月

簡易更新も更新のうちですよ…☆

2014–07–31 (Thu) 23:11
本日簡易更新☆
簡易更新だから、あまり中身が無いです。
え? 普段からあまり中身が無いですと…?☆
それでは嘘ばかりで中身も何もない、マスミディアのニュースはどうなっちゃうの…?☆

それにしても、そろそろこのブログも1年たつのですね☆
「お盆休み」の頃には、ちょっと集中更新でもしようか…
と思えど、私にはお盆休みはありません…
そもそも形式的にはクリスチャンなので、お盆は関係ありません…
それでも…ちょっと、やってみますか…☆

「みんな集まるお盆はご馳走☆ 特価ご奉仕セール☆」

なんだか宮城県のスーパーの、お盆セールのチラシみたいですね…
…って、そのままコピペなのですが☆

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記者の思惑ではなく、記事の裏の真実を読み取る旅に出よう…☆

2014–07–30 (Wed) 22:27
最近、ブログのお客様がちょっとですが、増えました。
この様な「風変わり」な店主が経営するお店のようなブログとしては、
とても感謝致しております…ありがとうございます☆

その間にも、世界は動いているようです☆

北朝鮮:多連装ロケット弾か4発発射 最長210キロ飛ぶ

なぜこれだけのミサイルを撃つのか?
これは日本のマスミディアが絶対に言わない事ですが…

恐らく、ミサイルを買う「お客さん」へ見せる為の試し撃ちでしょうね。
例えばシリアなど、現在紛争中の国のバイヤーが北朝鮮に来ているのでしょう。
…安いミサイルは自分の所に飛んでくる可能性もありますので、
買う時はちょっと高くてもいいミサイルを買いましょう☆
(ミサイルなんて、そんなアブナいものは普通は買わないって☆)


中国共産党、前最高指導部メンバーの周氏を調査

この人、江沢民一派の重鎮です。
そして江沢民一派は、拠点の上海を半独立体制にしていたようですが…
「集金ペイ」は李克強に短刀を急所に突き付けられ、排除に動いたようです。

江沢民一派は日中戦争を煽っていたアングローユダヤの連中の仲間ですから、
これで少し、戦争の危機は遠のく可能性があります。

ただね…どっかの島国の好戦的首相はまだその座にいるので、
今度はそっちが、完全悪者になる可能性は大きいですね☆

色々あれど、最終的には日本にとっても世界にとっても、
いい時代が来たね…となりますように☆




夏至からそろそろ40日…☆

2014–07–29 (Tue) 21:26
6月18日の記事、

もうすぐ「夏至」です…☆

でちょっと書きましたが…

明日が猶予期間最後の日です。
恐らくアルゼンチンはこのままデフォルトするでしょう。
(見せかけだけ先延ばしするウルトラCを選択させる方法もありますが…☆)

これはこの先の世界経済に、重大な影響を及ぼす可能性があります。


そして…
日本のマスミディアだけ見ていると分からなくなってしまうのですが、
例の二つのマレーシア航空の事件(MH-370便とMH-17便)。

どうもロシアは、二つの事件の秘密を知っていますね。
それどころか、もっとすごい秘密を知っているかもしれません。
だから、何を言われても余裕の表情。
たまにトボけたりしているでしょう…?

一方のアングロサクソン=ユダヤ陣営国家は大慌て。
誹謗中傷をしたり、滅茶苦茶な理論を押し付けたり…
同じ「西欧」でも、大陸の国家はもっと、落ち着いていますよ。
最大の犠牲者を出している(と言われている)オランダすらもね…☆
彼らも「本当の事」を、もう感じ取っているのではないでしょうか。

さあ、いよいよ始まりますよ。
秋に向けて、色々と騒がしくなってきます。

でも、このブログは何があってもちゃんと更新していますので、
何かあったらここへ来て、ほっと一息ついて下さい。
…時々サボる事もありますけれどね☆



1997年製は旧式なので、分かりません…☆

2014–07–28 (Mon) 22:51
さて、急速にトーンダウンし、そして消えて行く「マレーシア航空17便」に関する報道。
唯一あるのは、「悪いのはロシア」な報道ですが、
賢い日本国民は、それはプロパガンダと知っています…☆

一般市民の「本当の事を知りたい」という空気が読めていない日本政府も、
日本のマスミディアも…ダメですね☆
「皆さん、早く忘れて下さい」と、事情をばらしているようなものなのですが…☆


マレーシア機のブラックボックス、旧式で十分な情報得られない可能性

はい、1997年7月17日にマレーシア航空に就航したこのクラフト…
そんなに旧式ではない筈ですが…どうしてでしょうね☆
まあ…それ以上は知りませんが…☆

現代社会の影で、オカルトのお面を被った陰謀に蠢くものたち…☆

2014–07–27 (Sun) 20:33
そして今日も、MH-17便関連の記事をひとつ。

支配者層とオカルト…については、二つ前の記事にも少し書いたのですが、
うまくまとめてある動画がありますので、ご紹介します。
英語動画ですが、簡単な日本語訳をお付けします。


2:00過ぎ辺りから…

オーストラリアのkaylene Mannは、今年3月に消息を絶った同航空370便で親族を失った。
370便にはマンさんの兄弟のロッド・バロウズさんとその妻が搭乗していた
続いて17便には、マンさんの義理の娘のマリー・リツクさんとその夫が搭乗していた。

マレーシア航空のスチュワーデスIntan Maizura Othmanは、370便で夫を失い、
友人を17便で失った。

オランダの自転車選手、MaartenDe Jpngeは、二度命拾いをした。
370便の時は、それより早い便のチケットを手に入れ、無事帰国した。
そしてまた17便の時は、安かったので後の便に搭乗変更して難を逃れた。

15歳の少年がお母さんと一緒に、17便離陸前に「自分撮り」してネットに写真をアップした。
彼らは母子家庭対象のツアーに参加し、他の296人と共に殺された。

MH17便はTWA800便と同じ7月17日に、(ミサイルで)墜落した。
(1996年7月17日のTWA800便事件のWikipediaはこちら)

更に驚くべき事には、MH17便の機材は、1997年7月17日に就航した。
以来、17年にわたって飛行を続けた。
そして2014年7月17日、撃墜された…。

ロシアはMH17便が、プーチンが登場した大統領機とほぼ同じ航跡を、
40分後(以下の間隔で)飛行した。
大統領機のIL-96と、NMH-17便は、機体の大きさも塗装も似ている。

おそらくもっとも奇妙な説は、MH17便はとある事実を隠すため破壊された。
それはMH-370便と全く同じであったという事だ…。


7月17日は、オカルト上も「特別な日です」。

(ノアの)箱舟は七月十七日にアララテの山にとどまった。(創世記第8章4)

そして同じ日、イスラエルによるガザへの地上侵攻開始…。


聖書の奇蹟になぞって、工作をするのが常道。
本当の神や霊ではない、人間が行った汚くて稚拙な工作が、
人々の良心や信仰心に、誤解と恐れを与えるから…です。
人々の「まさか…」という所に訴える訳です。


さあ、この後はどんな仕掛けをしてくるのか…☆



夏の仙台に来たら、おいしいものを食べてから帰ってね…☆

2014–07–27 (Sun) 19:08
もうすぐ七夕ですね。

今年の仙台七夕祭りは、8月6日(水)から8月8日(金)。
その前の5日(火)の夕方から、広瀬川沿いで花火大会があります。

公式サイトはこちら
topIMG2.png

私はこの花火大会が好きでね…☆
花火を見終わった後、会場からアーケード街を通って帰るのですけれど、
もう七夕の飾り付けの準備が終わっているので、それを見ながら帰るのです。

お祭りが始まっちゃうと色々騒がしいので、
この時に見物を済ませちゃいます…☆

今年はお勉強が忙しく、期間内は仙台を離れて研修に出ておりますので、
花火大会も見られないなあ…まあ、しょうがないですね☆


もしこの時期に、仙台を訪れる事がありましたら…
ぜひ、「がぜうに」と「岩ガキ」を味わって行って下さい。

そろそろシーズンも終わる「がぜうに」は、「バフンうに」の事です。
名前は…ですが、香りがよく味も濃厚で、本当においしいウニですよ☆
東北の夏の名物です。おみやげには無添加の瓶詰めをどうぞ☆

岩ガキもこの時期の名物ですね。
仙台でも人気メニューですので、早めに行かないと、売り切れちゃうかも…☆


お薦めのお店ですか?
「みのむし」なら間違いないですが、仙台としては高めの料金設定ですね。
みのむし

本当に「ねた」は、いいものばかり使っていますよ。
ただ、仙台としては格段にお値が張りますので、「評価」が低いようです…☆
一人1万から1万5千円位…(でも東京の一流店で同じものを食べると、倍以上します☆)
予算に余裕のある方にはお薦めです。
接客もきちんとしているので、接待に使うにはこちらですね。


そんなに出せません☆
まあサラリーマンがちょっと奮発する位なら…
では、こちらはいかがでしょう…。

魚まる

仙台駅前、青葉通りから一本入った、仙台のごく平均的な居酒屋さんです。
但し、お昼の定食はボリュームがあり、私の周りでも人気です(おいおい)☆

私先週こちらへ仲間と一緒にお邪魔しまして…
「がぜうに」「平目のおつくり」「岩ガキ酢」「吉次の唐揚げ」「海鮮サラダ」「塩辛(作りたてなので塩辛くない)」などを食べて、お酒代込み4,000円位でした。
「吉次」はキンキの事。お造り用の身を削いだ後のものを、
二度揚げして出してくれるのですが、これがおいしい☆

奮発すれば、このお店でも「牛たん」がありますので追加でどうぞ☆
板さんはとても感じのいい方ですので、もしカウンターに座ったら、
何がおいしいか、聞いてみるといいですよ☆
仙台の居酒屋らしく、宮城の地酒も色々置いてあります。


東北地方最大の繁華街である国分町に行くと、更にお安いお店もありますが…
私はあんまり詳しくないので、この辺で勘弁して下さい…☆
普通の男性諸氏は、「国分町」の方がご興味ありそうですが…☆

北仙台の仙台浅草は更に更にお安いらしいのですが…
ちょっと独特な雰囲気なので、最初は躊躇しちゃうかも??


食後はバーでくつろぎたい…方はこちら。

バー アンダンテ

青葉通りから広瀬通りへ出る手前にあるバーです。
とてもゆったりしてスペースでくつろげますし、マスターやお店の皆さんの接客が素晴らしいです。
私はスタッフの皆さんの接客の術を、「社会勉強」しに行くようなものです。
まあ…お客さんとして、お酒も飲みますが☆



未来を予言せし者と、ルシフェルより古い魔神と…☆

2014–07–27 (Sun) 14:43
この所、MH17便の話題が続いておりますが、今回はちょっと別のお話を。

In Deepさまの記事、

ローマ字「 TASUKETE (たすけて)」から偶然導かれた日月神示や神様と悪魔の関係。そして、バチカンに正式に承認された「国際エクソシスト協会」の存在

を拝見しておりますと、映画「エクソシスト」のワンシーンの「TASUKETE(助けて)」という日本語がある事が紹介されていました。
tasukete-1.gif

本当だ☆
あと…画面左端の横断幕に、「よ」という字が読み取れますね。

そして「TASUKETE」をweblioで例文検索をすると、こんな文が…
tasukete-2.gif

OKAさまもご説明されている通り、「日月神示」の冒頭ですね。
この文の前に、「二二八八れ十二ほん八れ」という、まさに一番冒頭の文があります。


「仏もキリストも何も彼もはっきりたすけて七六かしいご苦労のない代が来るから みたまを不断に磨いて一筋の誠を通してくれよ。いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、この世初まって二度とない苦労である。」

そしてこちらは、「ひふみ神示」といいます。
上の「日月神示」を解読して、漢字仮名交じりの文章に書き直されたものです。
この前にある冒頭の「二二八八れ十二ほん八れ」は、「二二は晴れたり、日本晴れ」と訳します。

未来を予言した書と言われており、興味を持つ方、信じている方は少なくありません。
詳しい事はWikipediaをご覧下さい☆

その予言の内容を簡単に言えば…
ヨハネの黙示録など聖書始め、世界中に散らばる予言によくある、
「人類は殆ど滅ぼされるが、選ばれた者だけは生き残る」というものです。

私はご覧のとおりの人間ですので、
とてもではありませんが選ばれて生き残る事は無いでしょうし、
むしろ一番最初に、その「神」に「邪悪なもの」として滅ぼされているでしょう…☆
「この者、男子でありながら女子も着るのを躊躇う様な可愛い服に身を包みし罪により滅ぼしたり」と。

もっともこっちはこっちで、ちっとも構いませんが…
そんな狭量で冷酷残忍な神など、こっちから願い下げですから☆
こんな窮屈な次元はとっととオサラバして、別の所に行くです…☆
そういう事以外にも、何か「教義的なもの」「原理主義的なもの」に違和感・抵抗感を感じる方。
あいつらは悪なんだから滅びればいい…という価値観が受け入れられない方。
「さあみんな、一緒に行こうよ…ね☆」…なのです☆

そもそも本当の創造神なら、全ては自分の子であるのでしょう?
ならばそのように計らうのが、神としての務めであろう。
それを何ですか…
自分だけいい子になって、自分だけ救われようとするのを推奨するとは…
私は嫌だね、そんなの☆


まあ、この文章を授けたとされる者の正体は分かりませんが…
こうした予言を使って、悪事を企てる人間がいるという事は確かなようです。

例えばこうした予言になぞらえて悪事を企て、
悪事が進行し、成就すると、「見よ!予言は成就した!終末は近いぞ!」と騒ぎたて、
「神聖なるもの」の名の下、やりたい放題をする…と☆

古今東西を問わず、「オカルト的なもの」が支配者層にもてはやされるのは、
こういう理由も大きいように思えます。

もちろん、私も神や神聖なるものの存在は否定しませんが☆
でもそれは、大方の人類の知るそれとは、少し違う気もします…。



「バチカンは正式にエクソシストの協会を認めた」
> 悪魔は昔から、神さまのコマーシャル

それも一人二役…かもしれませんね☆
そうそう、ちょっと話題は変わりますが…

このエクソシストに出てくる「パズズ」…とても古い悪魔です。
よく知られているメジャーな魔王はキリスト教等のサタン(ルシフェル)ですが、
パズズはそのサタンよりも、ずっとずっと古い時代の悪魔です。
シュメールを滅ぼしたアッカドの時代に産まれ、
ライオンの頭と腕、鷲の脚、背中に4枚の鳥の翼とサソリの尾、
更にはなんと、蛇の「おちんちん」まで隠し持つという、豪華装備満載な魔神です…

Pazuzu_amulet.jpg
Musée du Louvre Département des Antiquités orientales MNB 467
(パリ・ルーブル美術館古代オリエント部所蔵の、「パズズ」のアミュレット 1872 イラク出土)

そして、このエクソシストの偉い人が言うには…
エクソシストが実際に悪魔払いで戦っている相手が、やっぱりそのパズズだそうです…☆

古代のメソポタミアではパズズは風と熱病をつかさどる者として恐れられていました。
病気になったりするとそれはパズズの仕業とされ、悪魔払いが行われ、結果そのパズズは、
壷に押し込められて、厳重に封印されたそうです。
そして、その後数千年の間、閉じ込められていたのだそうです。

ところが…☆
近代になってメソポタミア地方での考古学調査が一気に進みました。
遺跡からは厳重に封印された大量の壷なども出土され、研究は飛躍的に進みました。

あれ、ちょっと待って下さい。
それって、せっかくあの「パズズ」を封印した壷じゃなかったでしたっけ…☆

かくして、封印を解かれたパズズは再びこの大地に現れ、
再び人々に憑依したり、災厄を振りまいているのだとか…☆

なんだかなあ…です☆



ちなみに「TASUKETE」でプロバイダ検索すると、
私のPCには、こんなのが出てきました…☆


Tasukete_Kudasai_by_Sorceress_Eleya.jpg
http://sorceress-eleya.deviantart.com/art/Tasukete-Kudasai-67084044より

「あーん! 鍵を床に落としちゃったみたいなの…お願いです。 助けて下さい…☆」

あはははははは…
はは…
はぁ…

……………………………なんだかなぁ。
私、PCの教育方法を誤ったかなあ…?

まあ、絵が可愛いから、いいですけど…☆




「Five Eyes」と国際金融資本の、目論見と誤算と?…☆

2014–07–26 (Sat) 22:16
Australian soldiers to back up police in securing Ukrainian site of MH17 crash

へえ…オーストラリア軍がウクライナのマレーシア航空17便撃墜現場へ助っ人に行く…と。

オーストラリアといえば、同じマレーシア航空の370便事件の時も、色々噂がありましたね。
そして、オーストラリアといえば、「Five eyes(若しくはFVEY・五つの目)」の一員。

Five Eyesの英語版ウィキペディア
ファイブアイズとは、しばしばFVEYと略称される、オーストラリ・カナダ・ニュージーランド・英国・米国で構成される諜報の同盟です。
これらの国は「UKUSA協定(米国のNSAや英国のGCHQなど5カ国の諜報機関が、世界中のシギント設備や盗聴情報を、相互利用・共同利用する為に結んだ協定)」で結ばれています。

米英にとって、これが最大の「同盟国」なのです。
日本はこれよりかなり格下になります…。

これにイスラエルや国際金融資本などが加担して、色々細工をしているような感じですね。


マレーシアは嘗て彼らの支配下にあって、苦杯をなめて来たのですが、
それだけに、逆に彼らの手口は良く分かっているのでしょう。
だからロシア側と懸命に交渉し、ブラックボックスを手に入れた…。

もしそうであるとするのならば、今回の墜落事件、彼らの最大の誤算は、
ロシア側の支配地域に当該機を墜落させてしまったことだと思えます。

本来であればウクライナ支配地域に墜落させ、
彼らのいいように取材し、いいように報道するはずだったのではないかと…?
だから妖しい死体も、「万事都合よく使えるので、これ位でよい」という、
いわばお手抜き工作で作ったものではないかと思います。

それが何らかの手違いで、思った以上に当該機が滑空してしまい、
このような事態になってしまい、火消しに大わらわ…なのかも知れません。

正直、私の空想の域を脱しませんが…
だとすれば、火消しは今回、ちょっと無理なような気がします。

みんな真実を知りたくて、精力的に動いていますから…
ディスインフォメーションをしても、すぐに見破られてしまいそうです。
時代は確実に、次のステージへと進みつつあるようです…☆


(仮題) 更新お待たせしております…☆

2014–07–26 (Sat) 20:08
えー、すみません。
昨日は研修が長引き、更新できませんでした。

本日はこの後、少し更新します。
もうお少々お待ち下さいませ。

今日明日、簡易更新です…☆

2014–07–24 (Thu) 23:19
今日明日、簡易更新になります。

マスミディアがMH17便の話題をさけつつあるようです。

そういう事をするから、逆に怪しいので、わかりやすいです。

週末には、ある程度のボリュームで更新になります。

大幅にトーンダウンした対露批判…☆

2014–07–23 (Wed) 22:33
ブラックボックスがマレーシア政府の手に渡った…。
解析は悪知恵だけで生き残っているイギリスの機関のようですが…

【マレーシア航空機撃墜】ブラックボックス、イギリスでデータ回収・分析へ

おそらく、ロシアもマレーシアも、何らかの手を打ってから引き渡すのでしょう。
ここで「改竄」などすれば、逆に改竄した側が「オシマイ」になるような手を打ってからね。
無駄に欧米の批判にさらされながら、この数日を過ごしていた訳ではないでしょう☆


それにしても昨日あたりから、日本のマスミディアは「ロシアが悪い」報道が急にトーンダウン。
やはり飼い主たちが「これはヤバい」と、ブレーキをかけたのでしょう。
人間の陰謀は、その程度のレベルです☆

それにしても、今回の事件は、マスミディアの信用失墜を、確実なものにしましたね。
例えば宮城県の田舎町のお年寄りまで…
「ニュースで言ってる事は嘘ばっかりだっちゃ」と…・☆
東北では震災と原発の嘘報道に辟易としていますから、
さすがに皆さん、強烈な「NO」をたたきつけます☆
そしてそれは、日本中、世界中の人々がそう思っている気がします。


ロシアはウクライナがBUKミサイルを展開している写真を持っている

ついでに、マレーシア航空17便の付近を飛ぶ軍用機のレーダー情報の証拠も持っている…
スホーイ25が、MH-17便の至近を飛んでいたのは、ほぼ確実なようです。

あとは摩訶不思議な、「10,000m自由落下でもキレイに残る、でもちょっと腐敗した死体」の謎。

動画に上がって来る死体は、細かいところですが、色々おかしな点がありまして…
例えば下半身に衣類をつけていない死体が多いとか…


非業を遂げたマレー機、新たな対露制裁を正当化する手段か?

いよいよ追い込まれた側が、起死回生で仕掛けた「疑似テロ」。
でも、やはり人間の考える陰謀は、この程度。
嘗ては「恐怖」で押さえつけた民衆も、今は逆☆
インターネットで情報収集し、市民を監視・分析しようと思っていたら、
逆に市民から、支配層の行動を監視・分析され、このザマですよ…☆

貧富の格差が世界的に広がり、多くの人は貧乏になってしまいましたが…。
逆に今や市民側には、何かあっても、失うものは少ないです。
逆に支配者層は、せっかく得た金と権力を、失うのが怖い…。

彼らの「優秀な高知能」とやらを持ってしても、
そういう事は想定できなかったのでしょうね。

なんとも皮肉ですね…☆

明日・明後日、所用の為簡易更新になるかもしれませんが、
なるべく多く更新できるよう、努めます…☆




舞台裏は明らかになりつつあります…☆

2014–07–22 (Tue) 22:30
ウクライナ親ロ派、ブラックボックスをマレーシアに引き渡し

勝負あった…ですね☆
これまで見て来た今回の一連の出来事。
どう見てもウクライナと、その裏側で蠢く者たちの策略ですね、
それも一見壮大なようでいて、実際は稚拙なゴリ押しの策略。
だから嘘は、すぐにばれちゃいます…☆


この所の欧米諸国の、対露非難攻勢の中、肝心のマレーシアは…

犠牲者出しながら対露批判避けるマレーシア、首相「証拠なく非難しない」

というニュースが流れていました。
この時点で、ロシアと秘密の交渉をしていたのでしょう。
ロシアは今回のMH-17便撃墜事件の真相を知っていて、
その秘密のカギであるブラックボックスを回収、マレーシアへ渡す事を示唆していたのでしょう。

ブラックボックスそのものより、ロシアから提供される情報、
特に前回のMH-370便の情報など、色々とありそうです。
なぜ、BRICS銀行の設立直後、
イスラム金融の中心であるマレーシアの飛行機が襲われたのか…など☆


そのロシアから、更なる10の質問☆
10 more questions Russian military pose to Ukraine, US over MH17 crash

ご希望があれば明日、訳文をお付けします。
(すみません。平日は通常「簡易更新」にて営業中です…☆)


このあたりから、今回の(911並に稚拙な)陰謀をどう収拾するのか、
尻尾切りするのか、玉砕攻撃をするのか…動きが出てくるのでしょう。

そうそう、当該機はウクライナ領内に入ってトランスポンダを切断したようですが…
撃墜の直前にトランスポンダを復帰させるなど、なんだか滅茶苦茶。
これでは、ここに秘密の陰謀がありますよ…と、言っているようなものです。

私もそれ以上は分かりませんが…☆


雫石の夏と、ウクライナの夏と…しかし、あの時とは「どこか」が違う…☆

2014–07–21 (Mon) 22:15
ある男が、女の子を誘って、夜の森へドライブに出かけました。
男は女の子に肉体関係を求めましたが、女の子は頑なに拒否しました。
腹を立てた男は、その女の子を紐で縛り付け、そのまま森に置いて帰ってしまいました。

次の日の朝。
犬の散歩に来た老人が、その女の子を見つけましたが、
女の子は髪の毛が老人のように真っ白になっていて、
恐怖に怯えたような顔をしたまま、死んでいました。
置き去りにされた夜、彼女は何を見てしまったのでしょうか…。

いきなり怪談話から始めてしまいましたが…
これは盛岡をはじめ、岩手県内でよく語られる怪談話です。
色々なバージョンがあるようですが、中身はだいたいこんな感じです。

さて、その置き去りにされ、女の子が亡くなってしまったという森。
その名を「慰霊の森」といいます。
この亡くなってしまった女の子の霊を慰める…という意味ではありません。
これはあくまで怪談話…フィクションの世界(とも限らないけど…☆)のお話です。

慰霊の森は、とある事故で亡くなった方々の為に造られたのです。
その事故とは…


全日空機雫石衝突事故

全日空機雫石衝突事故(ぜんにっくうきしずくいししょうとつじこ)は、1971年7月30日に発生した航空事故(空中衝突)である。岩手県岩手郡雫石町上空を飛行中の全日本空輸の旅客機と航空自衛隊の戦闘機が飛行中に接触し、双方とも墜落した。自衛隊機の乗員は脱出に成功したが、機体に損傷を受けた旅客機は空中分解し、乗客155名と乗員7名の計162名全員が犠牲となった。1985年8月12日に日本航空123便墜落事故が発生するまで、国内の航空事故としては最大の犠牲者数を出した事故であった。
sizukuisi.jpg


慰霊の森がある雫石は、盛岡市の西側にある、小さな町です。
小岩井農場やスキー場で知られ、秋田新幹線(実際には田沢湖線だが)も一部が停車します。

記事をお読み頂ければ、その凄惨さがお分かりになるかと思います。
犠牲者の方々が、あの世で幸せに過ごされます事を…。


さて、特に注目して頂きたいのはここの部分。

その直後、双方の機体はともに操縦不能になった。全日空58便についてはしばらく降下しながら飛行していた。のち、水平安定板と昇降舵の機能を喪失していたため、降下姿勢から回復できず速度が急加速し、音速の壁を突破したことにより約15,000ft(約5000m)付近で空中分解し墜落、搭乗していた乗員乗客162名全員が死亡した。その時の音速の壁を突破した際のものと思われる衝撃音が盛岡市内の病院屋上など、墜落地から離れた場所でも確認されている。


NH-58便は高度28,000ft(8,500m)での衝突で、降下体制から立て直せず、音速突破による衝撃波で空中分解。
翻って今回のMH-17便は、更に高い33,000ft(10,000m)で、地対空(空対空の可能性も否定できない)ミサイルが着弾して墜落。
どちらも悲惨ですが、機体や乗客のダメージは、当然後者の方が大きいはずです。

雫石事故の場合、

墜落の衝撃による火災はなかったため比較的早く犠牲者の身元が判明したが、遺体は高速で地上に叩き付けられため、極めて凄惨な状況を呈していた…

これについては、私自身も色々な事を見聞きしました。
医学部の図書館などにある専門書(法医学など)に掲載されていた写真を見た事がありますが、
全身バラバラの状態で、損傷も酷く、正直驚きを隠せませんでした。
(画像はネットを捜せば出てくるのかもしれませんが、ご覧にならない方がいいと思います)

だからこそ、今回のMH-17便の乗客の損傷が少ない姿は、大変な違和感を感じます。
33,000ftという高高度からの落下で、あの程度の損傷とは考えられないのです。

前の記事でご紹介した地元の方々の証言で、「雷鳴」のようなという証言があります。
これは墜落機が音速を超え、ソニックブーム(衝撃波)を起こしたのでしょうか。
you tubeに、この衝撃波を記録した動画がありますので埋め込んでおきます。
音量注意ですが、実際にはもっとすごい破裂音&爆発音のようなものがします。



かなり地上に接近した頃に音速を超えて空中分解を始めたのなら、
あわてて外に出たらば、人が降って来た…というのも考えられます。
タイムラグの点ではね…。

でももしそうなら、音速を超える速度で落下しているのです。
乗客たちの死体は、超高速で地面に叩きつけられ、頭部・四肢がバラバラになっているでしょう。

でも実際には…
これもliveleakの動画です。
(死体画像につき閲覧注意。大丈夫な人だけ、リンク先でCONTINUEをクリックして下さい)

http://www.liveleak.com/view?i=c76_1405682793

本当に、殆ど損傷が無い…
これはお話通りに、墜落してきたのではなさそうです…。


そしてもう一つ。
とても気になる「言い回し」をている人がいます。
イギリス・デイリーメイル紙の記事から…

武装自由勢力指揮官「これらの遺体は、離陸前から死んでいた」

bodies are not fresh

これは私も、前の記事で書いた事なのですが…
この指揮官。、どうみてもプロの軍人です。雰囲気が民間人とは違う…歴戦の軍人ですね。
ですから、死体は見慣れているはず。

彼らは、離陸よりもずっとずっと前から「生きていなかった」よ…。
遠回しながら、そう訴えている気がします…。


マレーシア航空17便 「堕ちてくる死体」の謎…☆

2014–07–21 (Mon) 10:52
連日お送りしているMH-17便関連のお話。

親露派の犯行と決めつけている情報は、日本のマスミディアを見れば容易に得られるので、
ここでは、日本のミディアが報道しない事をちょっと書いてみましょう。

「エイズの専門家が100人犠牲になった」
というニュースは、日本の報道機関でも大きく報道されましたが…

フランス・AFPの記事から。
マレーシア機撃墜、エイズ会議出席者は「6人」 議長が発表

afp0719.jpg

と、世紀の大誤報だったのですが…
これ、日本のマスミディアは全く伝えていないですね。
大誤報というより、意図的な情報操作をしているのでしょう。
もしくは、そう報道したものの話の辻褄が合わず、ひっそり撤回…?



続いてロシア・トゥディの記事から。
彼ら(犠牲者)は空から降ってきた

死体が空から降ってきた

うーん、現地住民の方々のお話を要訳すると…

ドミトリーさん談
「妻と私が夕食を摂っていると、雷鳴のようなものが聞こえた。外に出てみると、死体がすぐ近くの地面に横たわっているのが見えたんだ。高空から落ちて来たのに違いないと思ったよ。」
「それは男性の死体、Tシャツ一枚で足は損傷していた。血はほとんど出ていなかったね。」

アレクサンドルさん談
「テレビを見ていたら、轟音と共に爆発音が2回聴こえて、何が起きたのかと思い、外に出たんだ。翼の無い回転しながら何かを落としている(訳注=きりもみ状態と思われる)飛行機を見たんだ。 飛行機は地面に激突したよ。空では(複数の)爆発があったよ。その(墜落した)飛行機から出る甲高い音とは離れた所で、戦闘機のうなる音を聞いたよ。」

マリアさん談
ちょうど家から出ようとしていたら、雷鳴が聞こえたの。夫が私を追って出てくると、女の人が堕ちてくるのが見えたんです。夫は私にそれを教えてくれました。彼の顔は青ざめていました。」
マリアさんはそれ以来、外に出るのをとても怖がり、「事故以来、自宅のお庭から外へは出ていません。」

生々しい証言の数々ですが…
「雷鳴が聞こえた」「爆発音が聞こえた」時間から、地上激突までどれ位時間があったのでしょうね。


高度1万メートルで攻撃された場合…
B777-200ERの最大離陸重量は297.824t。
ただ、アムステルダムから飛んでますのでその使用燃料分、軽くなっています。

まずは、地上への最短激突時間を計算しましょう。
仮に一切空中分解しない状態(そんな事は無いが)での落下で、260tの総重量があったとすると
落下距離=10000m
重力加速度=9.8m/s2
質量=200t(200000kg)
空気抵抗係数=0..24(スカイダイビングで使う数字で、実際にはもっと大きいと思う…☆)

つまり、一番加速度がつき、激突速度が速い=落下時間が短いと仮定して出る値は…
落下経過時間=約45.24秒
落下速度=約440m/s=1,584km/h

爆発音の到達は
音速=340.29m/sですから、到達に要する時間は29秒。

このあり得ない場合ですら、その差は16秒もありますね…


実際にはバラバラになりながら落下します。
燃料は流出若しくは爆発するでしょう。

B777-200ERの無燃料重量はだいたい160t位かな…?
胴体だけになれば、これより大幅に軽くなります。
それに空気抵抗はもっと大きいし、バラバラになればなるほど、落下速度は下がります。


機体分解で空中に投げ出された乗客たちの身体は軽いですから、
地上激突までにはかなりの時間がかかるはずです。

音が聴こえて、外に出たらもう人が堕ちてくるのが見える…訳は無いですね…☆


ただ、上記の計算結果についても、もう少し考察してみないといけませんね…。
それでも、公式に言われている「1万m上空での撃墜」が、
ちょっとありえない…と思えるのは、お分かり頂けるかな…と思います☆


これに関連する事については、後ほどまた書き足します。



スペイン人管制官は見た?…その2☆

2014–07–20 (Sun) 20:46
スペイン人管制官は見た?…その1☆の続編です。

文中にある「内務省指揮下の軍」は、通常ウクライナ国内軍の事を指します。

これが真実に近いとすれば、ウクライナ内部はドロドロのようですね。


13:15 軍の指揮官たちが管制塔にいる。彼らは他からの指示によって動いていると認めたが。
    しかしそれは、プロのロシア人ではない。

13:29 内務大臣は)戦闘機がこの空域で何をしたかを把握しているが、国防大臣は知らない。

13:31 軍は(その戦闘機が)ウクライナのものと確認しているが、どこから命令が来ているのかは知らない。

13:36 数日前、僕はここに、キエフの軍部は今の大統領に反旗を翻したく思っていると書いた。
    それは多分、ティモシェンコ(染めた金髪ぐるぐるのおばさん)の差し金だろう。

13:38 数機の戦闘機が777型機の傍を、3分前まで飛んでいた。きっかり3分だ。

13:43 空域封鎖。

13:45 空域封鎖。更なる墜落の恐。

15:17 軍司令部が今、航空機がミサイルで撃墜された事を公式に発表した。

15:23 政府が、キエフの軍高官が作成した航空機撃墜の公式報告書に署名した。

15:26 報告書はミサイルの飛来を示唆したが、親露派の防衛隊からのものとは特定していない。

15:34 軍のレーダーは撃墜に使われたミサイルのデータを収集できたが、民間レーダーはできなかった。

1536 軍の高官はミサイル発射命令を出していない。何者かがウクライナの名の下で騒ぎを起こした。

15:38 この事をを知ない人に言いたい。国防大臣の指揮下の軍と、内務大臣指揮下の軍が存在する。

15:38 内務省指揮下の軍が、 すべての事の運びを知っている。

16:06 管制塔にいる軍の指揮官は、ミサイルがウクライナ軍から発射された事を確認した。

16:07 軍の指揮官が知っているのはそれだけだ。

16:08 290人の無実の人が死んだって…愛国心をネタに金儲けの、クズ戦争め。

16:09 数分後、管制塔の我々は事の次第を知った。

16:10 あとからやって来た兵士が言った事は、疑いの余地は無いようだ・

16:12 しょんぼりしていると、最初に外国人と一緒にやってきた軍人が、こちらの首尾を尋ねて来た。

16:13 僕たちの答えは、「レーダーにはミサイル発射の様子は捉えられなかったです。
    (捉えたのは)軍のレーダーだけでしょう。間違いないですよ。



高度1万メートルから墜落しても割れないウィスキーボトル…☆

2014–07–20 (Sun) 17:04
さあ、みなさん。
世界三文劇場のはじまりだよお~☆

まずはご覧下さいませ。
FNNの19日のニュースです。



全く無傷の本やリュックサック…
何ですか、これは?

決定的なのがこれ。
これが0:41のキャプチャー☆

史上最強のウィスキーボトル☆

確かMH17便は、1万メートル上空から墜落したのですよね…?

1万メートル上空から爆発墜落しているのに、みごとに無傷なリュックにボトルに、
とどめはキレイな、免税店のものらしい、ペラペラのビニール袋…☆

いやもうこれ…
さすがに今回は、みんな「やらせ」だって、気がついちゃうでしょう…☆

ここまで稚拙だと、
なんだかこっちの方が、情けなくなってきます…☆



墜落現場の死体画像を見る限り、「本当の事」は違うのではないか…☆

2014–07–19 (Sat) 21:28
何だろう…この異和感…
live leakに、撃墜されたマレーシア航空17便残骸と、乗客たちの死体の動画がアップされています。

いちおうそのリンクをお付けしますが…
そういったグロテスクな画像に弱い方は、閲覧をしないで下さいね。
気分が悪くなったりしては大変ですから…

「いや、大丈夫です」という方や、「どうしても真実が知りたい」という方、
下記のリンクからどうぞ…

http://www.liveleak.com/view?i=0e5_1405626203

リンク先に警告文がありますので、CONTINUEの部分をクリックしてご覧下さい。


私はこの画像を見て、ものすごく違和感を感じました。
墜落直後の画像だというのに…

ここに写っている沢山の死体…
死後、それなりの時間がたっていますね。
一部はもう、腐敗が始まっているように見えますよ…????

とてもではありませんが、
墜落死の直後とは思えません。


それに、異常に血が少ないです…
というより、予め血液が抜かれているのかと思うくらい、血が出ていません。

内臓がはみ出してしまっている死体でさえ、
全く出血していないなんて、通常では考えられません。


なにより、1万メートルから落下したら、
その衝撃で死体はもっとバラバラで、ぐしゃぐしゃになっているはず…
肉片になっている筈なのに…???

死体の損傷が異常に少ない。
これはどういう事か…?
…良く出来たにせ物?

もしかして、ここで墜落したマレーシア航空17便は本物ではなく…
沢山の「死体」を乗せた偽装で…

本物は同じマレーシア航空の370便と同様、
ディエゴ・ガルシア島に向かったのでは…?????




マレーシア航空17便撃墜事件、ロシアは全部お見通しでした…☆

2014–07–19 (Sat) 14:11
日本のマスミディアを見ていると、なんとも稚拙な嘘で塗り固めた報道ばかりです。
よーく見ておくといいですよ。
日本の(欧米もだが…)マスミディアが、いかに出鱈目か、よくわかります☆
…こんなの、いらない…☆

さて、ロシアは言いたいだけ言わせて、やりたいだけやらせてから、
そろそろ反撃開始ですね…☆

Malaysia MH17 crash: 10 questions Russia wants Ukraine to answer


こちらはRTの記事☆

rt.jpg



「ロシア政府国防相代理が問いかける、ウクライナ政府への10の質問☆」

1. Immediately after the tragedy, the Ukrainian authorities, naturally, blamed it on the self-defense forces.
What are these accusations based on?
墜落の直後に、ウクライナ政府が当然のごとく、これは(親露派の)自衛勢力の仕業と発表されました。どういう根拠をもとに、そのように判断出来たのですか?

それはそうです。レーダーから機影が消えてまだ数分、普通の事故かもしれないのに、何の確証もとれない段階で、
どうしてこれが撃墜で、しかも親露派の仕業と分かるのでしょうか…☆

2. Can Kiev explain in detail how it uses Buk missile launchers in the conflict zone?
And why were these systems deployed there in the first place,
seeing as the self-defense forces don’t have any planes?
BUK発射装置をどのようにしてあの紛争地域に設置したのか、ウクライナ政府は説明できますか?
なぜ最初から、これらの(対空)システムが設置されていたのでしょう。
見る限り親露派自衛勢力は、飛行機を一機も持っていないようですがね…?

BUKは「Бук」と書きます。地対空ミサイルの事です。
ちなみにこのБук、熟練したオペレーターが何人も必要です。
一部に「親露派が撃った」という説がありますが、とても民兵やゲリラ程度では扱えるようなものはありません。


3. Why are the Ukrainian authorities not doing anything to set up an international commission?
When will such a commission begin its work?
なぜウクライナ政府は国際捜査委員会を設置するように働きかけないのでしょう?
いつになったらその委員会の活動が始まるのでしょう?

もちろん、ロシアも全面協力いたしますよ…という事ですね。
なんだか、そういうのが出来ちゃうと、ウクライナ政府に都合が悪い事でもあるのかな…☆


4. Would the Ukrainian Armed Forces be willing to let international investigators see the inventory of
their air-to-air and surface-to-air missiles, including those used in SAM launchers?
ウクライナ軍は国際捜査員たちに、空対空、地対空ミサイルの在庫を見せるつもりがありますか?
SAM発射装置も含めてですよ?

ここで発射形跡なんかがあると、これは何時、どこで使用若しくは処分しましたか…と、聞かれます。
いや、やましい所は無いのでしょうから、ぜひ、見せてあげるといいですよ☆


5. Will the international commission have access to tracking data from reliable sources regarding the movements of Ukrainian warplanes on the day of the tragedy?
国際委員会は墜落が起きた日のウクライナの軍用機の行動につき、信頼できる情報源に基づいた航跡のデータを検証できますか?

これもウクライナさんなら、出来ますよね…だって、やましい所は一つも無いでしょうから…☆
間違っても、二機の戦闘機がMH-17便に付き纏っていたなんて事は無いでしょうし☆


6. Why did Ukrainian air traffic controllers allow the plane to deviate from the regular route to the north, towards “the anti-terrorist operation zone”?
なぜウクライナの航空管制官は、MH17便を通常のコースから北に逸脱する事を許可したのですか、
対テロ作戦(の戦闘)地域に向かっているのにですよ?

何かあれば航空管制の責任はもちろん、場合によっては政府自体も外交問題に巻き込まれます。
ですから、戦闘空域への侵入は禁止・阻止しても、許可・誘導はありえないですよね☆
戦争でも起こしたければ、話は別ですが☆

7. Why was airspace over the warzone not closed for civilian flights, especially since the area was not entirely covered by radar navigation systems?
なぜウクライナの航空管制は、戦闘地域の民間航空路を閉鎖しなかったのですか、
特にこの地域はレーダー管制システムが、空域全体をカバーしていないのにですよ?

何らかの突発事態で緊急着陸の必要がある場合など、
特殊な場合には、戦闘地域ギリギリ近くを飛ぶ事もあるのかもしれませんが…
その大前提条件は、レーダー管制システムが常時、その飛行機を監視・誘導できる事です。


8. How can official Kiev comment on reports in the social media, allegedly by a Spanish air traffic controller who works in Ukraine, that there were two Ukrainian military planes flying alongside the Boeing 777 over Ukrainian territory?
ウクライナで働いているスペイン人の管制官が、ソーシャルメディアで報告しています。
ウクライナの上空で、2機のウクライナの軍用機がボーイング777に寄り添って飛んでいたと。
これについてのキエフ政府は何らかのコメントができますか?

ひとつ前の記事でご紹介した件ですね☆
私も興味ありますねえ…☆


9. Why did Ukraine’s Security Service start working with the recordings of communications between Ukrainian air traffic controllers and the Boeing crew and with the data storage systems from Ukrainian radars without waiting for international investigators?
どうしてウクライナの治安当局は国際捜査員の活動開始を待つ事無く、
ウクライナの航空管制官とボーイングの乗組員との間の通信や、
ウクライナ側のレーダーの、蓄積データの解析を始めたのですか?

国債捜査陣の活動開始を待って、正々堂々と、今回の親露派の悪事を暴けばいいのにね。
あれ…もしかして、見られたくない、聞かれたくない事でもおありでしょうか…☆
いやあ、ウクライナさんに限って、そんな事はある訳ないですよ…ね☆


10. What lessons has Ukraine learned from a similar incident in 2001, when a Russian Tu-154 crashed into the Black Sea? Back then, the Ukrainian authorities denied any involvement on the part of Ukraine’s Armed Forces until irrefutable evidence proved official Kiev to be guilty.
ウクライナは2001年に起きた、ロシアのツボレフ154が黒海へ墜落した類似の事故から、何か学びましたか?
あの時ウクライナ政府は、キエフ政権が犯人だという、反駁できない明確な証拠を突きつけられるまで、ウクライナ軍のいかなる関与をも否定していましたよね。

そうそう、2001年にこういう事故があったのですよ。
シベリア航空機撃墜事件

そう、ウクライナには「前科」があるのです。
この時も、イスラエルが噛んでいるんですよね…☆
そして今、ウクライナとイスラエルはとっても仲良し…。


とにもかくにも…
今回のマレーシア航空17便撃墜事件、
ロシアは全部、お見通しだったという訳です☆

背後にいるユダヤ金融やイスラエル、アメリカ・イギリス等のアングロ・サクソン連合…
みんなそろそろ、ウクライナを見捨て、尻に帆かけて逃げる準備でも始めそう…☆


金色に染めた髪をグルグルにした、ウクライナの偉いおばさん、大丈夫かな…☆
この動画を見て今ごろ、気がおかしくなっているかもしれませんね…?

ちなみにこの方、本当はアルメニア系ユダヤ人だそうで…☆


スペイン人管制官は見た?…その1☆

2014–07–19 (Sat) 08:31
怪情報が続々登場するのは、大きな事件が起きた時の常ですが、
今回のマレーシア航空17便事件も、その例に漏れず、色々出てきますね。

そもそも、ユダヤ資本の発言力が強い西側のマスミディアの流すニュース自体が「怪情報」ですし☆
一方の親露派や、独立ミディアからの情報も、確証がとれるものはあまりないし。
情報収集にも、コツがいります。


スペイン人管制官「ウクライナ空軍がMH17便を撃墜

globalresearch.jpg

これが事実だとすれば、大変な事態ですが…???
以下は訳文。

キエフ・ボルィースピリ(ボリスポリ)空港のスペイン人管制官
「ウクライナ軍がMH17便ボーイング機を撃墜した」

アムステルダムからクアラルンプールへ向かっていた、マレーシア航空17便・ボーイング777型機が、木曜日の夕方、ウクライナのドネツク州のグラーバヴァ近く墜落した。
読者のみなさん、キエフ・ボルイィースピリ空港のスペイン人管制官による、以下のツィートに注意を傾けて頂きたい。

このレポートは完全に確証が取れた訳ではないので注意して頂きたい。
それに関しては文中でハイライトしてあります。

ウクライナの紛争地域で、マレーシア航空17便の、不可解な飛行経路の変更がありました。
スペイン人管制官は国防省と内務省との間での、航空機の墜落に関する対立を確認しました。
それは全ウクライナ連合「自由」と右派に支配されている、内務省が要因となっていました。

彼曰く、マレーシア航空17便は墜落の前、ウクライナの戦闘機にエスコートされていました。
スペイン人管制官によって、ウクライナ軍戦闘機の存在が明かされたのは特筆すべきことであり、それはドネツク地方の目撃者の証言により裏付けられている。

ドネツクの目撃者たちは、ウクライナの軍用機が旅客機の傍を飛んでいるのを見た。
彼らはものすごい爆発音を聞く直前に、ウクライナ軍用機を見たと証言した。
(タス通信)

このスペイン人管制官のツィッターのアカウントは閉鎖されている。
以下の彼の記述は、彼とその家族がキエフ政権から、殺害を含めた脅迫を受けていた事を示している。

彼はウクライナから国外追放された。
彼は勇気と真実の人である。

彼のテレビインタビューをご覧ください

拡散希望☆


スペイン語から(英語へ)の翻訳 ルイス ロペス
スペイン人管制官のツィート

10:21 キエフ当局は、(墜落を)ロシア側の仕業に見せかけようとしている

10:24 警告! これは破壊だ。 ウクライナのマレーシア航空ボーイング777。 乗客280人。

10:25 警告! キエフは獲物をしとめた。

10:25 軍はキエフの航空交通管制(Air traffic control. 略してATC)を支配下に置いた。

10:27 マレーシア航空B777型機はレーダーから消えた。異常を知らせる何の連絡も無く。

10:30 飛行機は撃墜された。撃墜された。撃墜された。事故じゃない。

10:31 キエフは獲物をしとめた、最初に僕がツィートしたように。キエフの仕業だ。

10:35 この事故は普通の不慮の事故じゃない。奴らは同じキエフ空港の管制塔で僕たちを恐喝している。

10:35 奴らは僕らや他のスタッフの(携帯?)電話をすぐに取り上げるだろう。

10:38 奴らが僕の電話を取り上げるかキエフ(当局)の連中が僕の頭を撃ち抜く前に

11:12 僕たちは確証をつかんだ。飛行機が堕ちた。キエフ当局はすでにその情報を掴んだ。
    僕たちは今の所、無事。

11:13 タワーのキエフ当局の連中と一緒にいる外国人はなんだ…? 情報収集中。

11:15 可能な限り、書き込むよ。

11:48 B777型機がレーダーから消える2分前まで、ウクライナのジェット戦闘機が寄り添って飛んでいた。

11:54 もしキエフ当局が真実を話したいのなら、墜落の数分前まで直近を飛んでいた2機の戦闘機が
    撃墜したのではないという情報を集めるだろう。

12:00 マレーシア航空B777が行方不明になったと同時に、キエフ当局は墜落を発表。
    奴らはそれを、どうやって知ったんだろう?

12:00 行方不明になった7分後、墜落が発表された。
    その後僕らの管制塔に外国人スタッフが入って来て、今もここにいる。

(つづきはあとで☆)







嘘に嘘を重ねて誤魔化せればいいのですが…☆

2014–07–18 (Fri) 23:05
マレーシア機撃墜 親露派がフライトレコーダー回収 “証拠隠滅”の恐れ
 【キエフ=佐々木正明、ワシントン=加納宏幸】ウクライナ東部で17日に発生したマレーシア航空の旅客機ボーイング777の墜落に関し、バイデン米副大統領は「事故ではなく撃墜された」と述べた。親露派、ウクライナ政府ともに関与を否定しているが、ロイター通信は、親露派がミサイルを発射したと強く疑っているとの米当局者の話を伝えた。米政府は、専門家チームを派遣し、ウクライナ政府とともに事故調査を進める方針を表明した。


マレーシア機のブラックボックス回収
【キエフ時事】インタファクス通信によると、ウクライナ国家非常事態局は18日、東部ドネツク州で撃墜されたとみられるマレーシア航空機のブラックボックス二つを回収した。州当局者が明らかにした。フライトレコーダーとボイスレコーダーの二つを指しているとみられる。 

へえ☆
双方で回収したのですか…二つあるんですね…☆
ある訳ないだろう!…☆

先にロシア側に回収されて、相当焦っているご様子…
こうなったら、嘘に嘘を重ねて、誤魔化すしかないです…☆



…もしかしたらですが…
この嘘は、内部告発によって、いつかばれそうな気もします。

うーん、ユダヤ金融内部はともかく…
イスラエルの国軍には、(一派とは違う)まともなユダヤの人たちが、けっこう沢山いらっしゃいますから…☆
彼らは「民衆」の一人すから…☆

MH17便墜落…また始まった、世界三文劇場…☆

2014–07–18 (Fri) 19:21
またマレーシア航空ですか☆
今度は17便。

MH17便に関しては、現在情報収集中。
またあとで書きますが、とりあえず勉強の合間にいま、更新しておきます。
また遅くなっちゃうと、おさぼり病が出ますからね。


日本のミディアはもちろん、欧米ではウクライナ政府発表の「犯人は親露派」という証拠(のようなもの)を連発していますねえ…☆

ちょうどこれ、私がまだ子供だった頃の(今も子供みたいなものだけれど☆)、911事件を想い出します。
子供から見てもおかしな証拠がどんどん見つかってね。

飛行機がビルに突っ込んだだけで、ビルが大爆発を起こしたり…
膨大な瓦礫の中から、イスラムのテロリストのパスポートが無傷で見つかったり…
飛行機が激突したペンタゴンの前は、瓦礫も殆どなく、緑の芝生がきれいだったり…

そんなはずないでしょう?
人を馬鹿にするのもいい加減にしなさい…☆

でもそれを、多くの大人たちはみんな信じていて…
私は、「大人って、案外おバカさん☆」と思っていました。
いやあ、我ながら…可愛くない、根性がひねくれた、おまけに性格が腹黒い子供でしたね☆



この時点で一つ言えるのは、
逆に、親露派の過激派がどんなに撃ち落としたくても、
マレーシア航空機は撃ち落とせなかったのです。

理由は簡単。
そんな兵器を、彼らは持っていないのですから☆

そして、墜落後すぐ、何の確証もないのに「親ロ派が撃墜」と発表したウクライナ政府。
あやしいですね☆
その背後にいるのは…いつもの連中でしょう☆

カテゴリーは「飛行機好きのMH‐370事件考察」のままです。
この二つの事件は、同一犯の仕業のようですので…☆




(追記)

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今回の墜落現場から見つかった乗客のパスポート

「膨大な瓦礫の中から、イスラムのテロリストのパスポートが無傷で見つかったり… 」と書いたら、
全く同じようなものが出てきました…☆


まあ、当分はユダヤ金融&イスラエル報道が幅を利かせるのでしょうが…
そのうちばれそうですね…前科の分も含めて☆



民衆は賢く、そして正しい…☆

2014–07–17 (Thu) 22:09
ロンドンでガザ空爆への抗議デモ 参加者急増

 「イギリス政府も同罪です。パレスチナをイスラエルの好き勝手にさせています。イギリス人であることが恥ずかしいです」(イギリス人女性)

 「イスラエルという国に反対しているユダヤ教徒がいること、そして、ガザ地区で今、起きていることに怒っているユダヤ教徒がいることを世界に示すためです。ユダヤ教は、平和と正義と調和の宗教なのです。正義とパレスチナ人への支持を示すためにここへ来ました」(ユダヤ教徒の男性)

このブログではユダヤ金融の悪を追及していたりもしますが…
ユダヤ教とは、上記の男性のおっしゃる通り、本来、平和と調和を求める宗教。
それを都合よく解釈して、悪事を働く連中が、本当にいるのですよ…☆


TBSが「管制報道下のガス抜き」的な記事として放送している可能性も大ですが…
実際、「まともな民衆」は、これに近い考えの方が、かなり多いと思います。

統治の考え方として、
「表向きは主権在民を唱え、その実、マスミディアを使って愚民をコントロールし、お互いを敵対させ、分断させれば、愚民どもは容易にコントロール出来、我々の思う通りの事を、さも自分たちで決めたかのようにやってくれる」というものがあります…。

…愚かなのは、そういう事を言う、お前たちの方だよ…です☆

民衆は愚か…?
違いますね…私はそうは思いません。
民衆は賢いのです。

民衆は失敗も色々とします。
権力者に乗せられて、お互いに殺しあったりもします。

でもその度に、その愚かさを反省し、学習し、進化していくのですよ☆

ですから、極論から言えば…
民衆はいつも「賢く」、そして「正しい」のです。

21世紀は、そういう民衆の時代なのかもしれません☆


あれ?
管理人はそんな民衆の上に立つ「王女様」なのではなかったのではないですかぁ…?

そうですよ。
民衆が賢いから、王女様は「ほわほわ」でいられて、ラクチンなのです…☆
そういう「ほわほわ」が、王女様をやっている事自体、その国や世界が「盤石」の証拠です☆
そして民衆は、それを喜び、祝うのですよ☆


あれ?
管理人は男の子なので、「王子様」ではないですかぁ…?

あー…じゃあ、王子様でいいです☆
女の子の格好をしていたりもしますがね…☆

まあ、どっちでもいいです☆
男の子が王女様やっているのも、それもまた「ほわほわ」で、一興なのです…☆


気温18度、北寄りの風吹く夜…☆

2014–07–16 (Wed) 23:00
こちら宮城の、ただ今の気温は18度。
北寄りの風が涼しいです。
貴方の街は、いかがですか…?

政治はどうやら、本格的に潮の流れが変わりつつあるようです。
経済は…相変わらず、二番底めがけて、今は二番天井の最後を謳歌している所。
自然は完全に不安定…でも、それもこの星のサイクルの一つなのでしょう。

世の中の「騒然」は織り込み済み☆
ここは心静かに。穏やかに。
マイペースでまいりましょう☆

あ、今日はちゃんと早い時間に、夕食を済ませました☆
だから、もう寝てもいいのですが…
でもあとちょっぴり、読書をしてから寝る事にします。

読書と言えば聞こえはいいですが…
今度書く論文の資料です。
早めに読んでおかないと、あとが大変ですから…☆






早く晩ごはんを食べて、明日に備えよう…☆

2014–07–15 (Tue) 23:14
帰るのが遅くなってしまった…☆
23時過ぎだけれど、これから晩ごはんを作って寝ます。

…あ、これでは晩ごはんを作った後食べないですぐ寝そうな文ですが…
そこまで抜けてはいないので…ちゃんと、食べてから寝ます☆
お勉強の道は、なかなか険しい時もあるのですよ☆



好きこそものの…☆

2014–07–14 (Mon) 22:59
えー…
平日名物、簡易更新です☆

うーん、最近、バイオリンの練習をしていないなあ。
ただでさえ下手なバイオリンの腕が、さらに下手になってしまうぞ…☆

バイオリンの練習と言えば、河原…。

…だって、下手なバイオリンの音は迷惑極まりないですから☆
でも、私はあの音色、好きなのですよね…☆


あれ?
滋賀県知事選の結果が、早くも各プロバイダのヘッドラインから消えている、

開票操作ができないほど、酷い点差だったのかも…☆


強い寒気団が、北米大陸の穀倉地帯を襲います…☆

2014–07–13 (Sun) 19:17
また新しい一週間が始まりますが、今週も色々ありそう…☆

季節外れの大寒波が北米大陸にやって来る

polar cold

要訳しますと…
昨シーズンの冬、北極の寒気団が厳冬を北米大陸にもたらしたのですが、この「夏バージョン」は、(11日から見て)来週、五大湖をはじめとする北米各地を襲います。
通常の気温より5度から10度下がり、最高気温は10度台(通常は20度台半ば)、夜は一桁(通常は10度台)まで下がり、その影響はテキサスにまで広がるでしょう…。

小麦や大豆、トウモロコシの発育に影響が出れば、穀物価格の上昇が懸念されます。
国際的に穀物価格が暴騰すれば、不況且つ物価高(スタグフレーション)進行中の日本では、
円安も手伝って、大幅な物価上昇も考えられます。
保存がきき、どうせ使うものであれば、これらの穀物や主食用のお米を、
ある程度備蓄しておいた方がいいかも知れませんね☆




全て自分では決められない指導者…☆

2014–07–13 (Sun) 16:13
久しぶりにお邪魔した、ヤスの備忘録さまの、7/12の記事に、こんな動画が紹介されていました。

2007年の第一次安倍政権に関する実に興味深い当時のビデオ。
2007年当時のマスコミはこうした事実を普通に報道できていた。
一方、いまのマスコミにはこうしたスキャンダルはまったく出てこない。
報道管制で封印されたかのような状態だ。



仰る通りでございます☆
へえ…まだこんな動画、残っていたんだあ…。

でも、安倍だけではないのですよ。
国会議員の先生方は、結構皆さんこうして、占いとかご託宣で、最後は決めているのです。
例えばもと議員秘書の方などに聞いてみるといいです。
「はい、その通りですよ。最後はみんな、そうやってきめるのですよ。」
と仰ると思いますよ。
もちろん全員ではありませんが、相当数はいらっしゃいます。

実は日本だけではなく…欧米でも同じようなものです。
悪魔信仰とか、それこそ中世の頃から今に至るまで、ずっと続いているのです。

で…問題は、いつまでもそういう形で、国や文明は続くものなのかと…
私にはどうも、そう思えないのです。
この星を滅亡させる力を持ってしまっているのに、
結局万事、自分では決められない…のが、人間の今の姿ですよ…☆

私は宗教心を否定する気持ちはありませんし、科学が万能とも思いません。
目に見えないものは沢山存在し、みんなつながっているのです。

とはいえ…
その見えないものに盲従している者がリーダーとなった国の運命が、
どうなるかは歴史が教えてくれます。


勉強不足で物事が理解できなくても、実力も熱意もなく、押し潰されそうになっても…
「神様がこう言っている」と聞いた瞬間、どんな事でも盲従し、行動してしまう。
ここ最近の安倍の行動を見れば、一目瞭然なわけです☆

もう一度言いますが、私はこの件に関して、安倍を個人的に非難する事は出来ません。
世界中の多くの、本来なら叡智を結集して物事に当たるはずのリーダーが、こんな感じですから。

そしてその「神」が、本当に人知を超えた存在ならともかく…
もしかしたら、狡猾な人が作り出した偽神を崇めている事も考えられる訳です。


そんな調子なので、人々はいつもハルマゲドン(最終戦争)に怯えて、
無理やり解釈を曲げて、「自分は善、敵は悪」と思いこんで戦うしか能が無いのですよ…。

まあ、そんなどこか可愛い愚かしさと儚さ…が、人間の魅力とも私は想うのですが☆
でもそうしているには、あまりに強力な文明の力を持ってしまったように思います。

だからこの危機を回避し、乗り越えるには、
民衆の一人一人が賢く、自分たちで考え、行動していかないと駄目なようです。
それも暴動や内戦などの行為に出てしまっては単なる自爆☆
その点日本人は、それをとても穏やかに、上手に行う術を知っていると思いますよ☆


今はマスミディアも管制報道ばかりで、安倍政権にストップをかける事は中々ありません。
(夏至を境に、少しづつ変化は見えていますが、まだまだです)
そうなると、安倍政権は極限まで行き、そして突然とある事態が勃発した時、
あっという間に崩壊してしまうのかもしれません…。

なるべくならば穏やかに、新しい時代へ移行して欲しいけれど、
どうも日本中の人々が、みんな天を仰ぐ時が来るのかもしれません。


でもその時、また新しい時代のビジョンが見えると思いますよ…☆


エースがジョーカーに変わる時…☆

2014–07–12 (Sat) 20:58
【週刊フライデーが衝撃のスクープ】安倍官邸がNHKを恫喝!NHK側土下座と国谷キャスター涙

いやあ…ついに言論の自由のカケラも無い、暗黒国家へと成り下がりましたか☆
皆さまの受信料は、国民世論操作の為の大本営発表と、
私たちの利権の確保とさらなる拡大、死の商人さまの為の戦争遂行の為に、使わせて頂きます…
だからとっとと、受信料払いやがれです、わふー☆

本当に頭が悪いですね。
もっと上手にやればいいのに…バレバレさんではないですか…☆

籾井がペコペコ頭を下げて…☆

でも…安倍も年貢の納め時が近付きました。
騙しに騙してきましたが…そろそろ時間切れです☆


6月企業物価指数は4.6%上昇、原油高で08年9月以来=日銀

つまり、お正月にあった10,000円をそのままお財布に入れておくと、
年末にはそれが、9,500円ちょっとに減っているのですよ…☆
消費者物価指数は3.4%上昇。
実際には5%程度、増税分も含めて実際に払うお金は10%近く上がっていそうです。

今は国債を殆ど全部日銀が買い入れ、国債金利は上昇していません。
株も日銀だけでなく公的年金が買いを入れています。
何と、クズ同然のREITまで購入しているようですよ…☆
個人投資家、特にしこったREITでお悩みの皆さま、今なら損切りできるかもしれません。
週が明けたら、金融機関へ急げです…☆

しかし…そんなに国債を抱えて、大丈夫ですか、日銀さん☆
物価が上がっていますので、いずれは国債金利は支えきれなくなり、ポンっと上昇するでしょう。
株の暴落でもあれば、一旦は下がったあと、急転しての上昇となりそう。

そこで、日銀の「毎旬報告」を見てみましょう。

営業毎旬報告(平成26年6月30日現在)

びっくりしちゃいますよ…☆
20140630.jpg

国債保有高 211兆円☆
このうち長期債は160兆位かな。
全部10年満期と仮定して…
企業物価指数が4.6%
消費者物価指数が3.4%(6月度は更に上昇しているはず)
ここはおまけして、金利3%位と仮定すると…

国債価格は25%以上暴落するので、それだけで50兆。
日銀の資産は、資本金や準備金など全部入れても、6-7兆。
これでは債務超過になってしまいますね。
はい、ゲームオーバー。
日銀は倒産会社☆

そうなると、日頃私たちが「お金」として使っている日銀券は、
「債務超過の倒産会社が発行する小切手」ということになります…☆

こうなる事は、最初からわかっているのに…
どうしてこういう事をしてしまったのか☆
しかも自分で物価を上げる=金利を上げるという、自殺行為をしてね☆

さすがに温厚で、寛容で、ちょっと弱虫な日本国民も、
これではどうなるか…打ち壊しの百や千は、するかもしれませんね☆

籾井と黒田。
奇しくも同じ福岡県出身の、安倍政権の切り札☆

エースはジョーカーに変わりつつあります…
まあ、本当は最初からジョーカーだったのですが☆



減衰には理由がある…☆

2014–07–10 (Thu) 22:19
台風8号、突然の大減衰☆

沖縄から奄美を除けば海水温が低いので、当然の帰結といえばそれまでです。

ただどうも、エネルギー交換の法則を考えると、
例えば地震エネルギーへの変換など、色々考えられる訳で…

?????
あんまり訳のわからない科学を言うなと?
はーい☆

さて、この台風のあと、梅雨明けが来るのか…
それとも、まだまだ梅雨空が続くのか…

はやくも、皆さんの関心はそちらに移るのでしょうね。
例年なら自己主張が強い太平洋高気圧。
日本に夏をもたらせる、いわば主役なのですが…
少なくとも今の所、今年は今一つ、やる気がないようです…☆


ここはぐっと耐えて、日本と世界の台風一過を待ちましょう…☆

2014–07–09 (Wed) 22:34
台風は動きが遅く、あすの午前に九州上陸。
沖縄の大雨は峠を越えた模様ですが、どうぞお気をつけ下さい。
そしていよいよ、本土に嵐…
気をつけてまいりましょう。

そういえば、香川の不正選挙のお話。
一生懸命ネトウヨさんは、サヨクの仕業と工作のご様子です☆
でも実際は、その逆な訳で…
だからあんな、最小の得票数で大議席の安倍政権が出来た訳でしょう。

でも、もう次回はそんな訳に行きませんね。
次回は大惨敗。
だから、普通の国民から見たら、唖然とするような事を強行するのです。

そう。
もう、彼らには時間がないのでしょう。
その焦りが、さらに自らの墓穴を掘りそうです☆


でも、民主党や松下政経塾には、みんなうんざりだし…
維新は変だし、みんなは熊手だし、社民・共産は化石だし…

ですから多分…全然違う人たちが出てくるのでしょうね☆
それが日本再生、ひいては世界再生の第一歩ですよ…☆


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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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