Trans Princess2015年04月

安倍首相は日本の農民たちと戦う事を誓う…☆

2015–04–30 (Thu) 21:32
安倍が演説をしたらしいが、あまり興味はないです…

本来は戦争屋の重鎮、ジョン・ベイナー下院議長の招きで議会演説し、
イスラエルのネタニヤフがやったような爆弾演説をさせ、
「日本は集団的自衛権のもと、アメリカ様の為に、世界中に戦争介入します」
とやるはずだったのが、戦争屋粛清で「ナシ」になったのですよ。

かといって、平謝りするわけでもなく、中途半端な内容になり…
国内マスミディア=絶賛
海外戦争屋ミディア=評価
海外反戦争屋ミディア=酷評
朴槿恵(同じ戦争屋の手先)=激怒
となっているようです。

要するに、いつもの通りです…☆



それよりこちら、「フィナンシャルタイム」の、噴飯物のような記事を御紹介します…

Abe vows to tackle Japan’s farmers over trade pact

ft20150429.jpg


「貿易協定で、安倍は日本の農民たちと戦う事を誓う!」

安倍…おまえは本当に日本の首相なのですか?
貿易協定から日本の農民たちを守るのではなく、
貿易協定の為、日本の農民たちと戦い、叩き潰す事を誓ったのですか?
相手が違うのではないですか…?


本当の右翼ならば、こんな事は口が裂けても言わないです。
…四元義隆先生や田中清玄先生は、あの世でご飯を噴き出しちゃってるかもです…☆


長州の 正体見たり 売国奴


わたしは子供のころからそう教えられてきましたが…☆
しかしそれも、いよいよ歴史の表舞台を去る時が来たようです…☆


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農家兼業への道?…☆

2015–04–29 (Wed) 22:01
昨日の記事で予告したように…

本日、畑に色々と植えました…
第二弾は5月3日の予定…☆

トラブルも色々とありましたが…
玉ねぎ3つ、にんにく1つが犠牲となりました…

雑草を抜いてくれとは言ったけれど…
…それは雑草じゃねえっちゃ♪…☆

大豆を蒔くのには、こちらでは少々早いのですけれど、
まあ、なんとかなるでしょう…☆

借りものとはいえ、100坪もあると、なかなかの「農家」ですね…☆
来年は300坪借りてくれ…といわれているのですが…
そこまで行くと、いよいよ「兼業農家」になっちゃいますね…

労働力、どうするのですか?…☆

ふふふ…それはまた、考えましょう…☆



「放射能怖い怖い、これからは、これで行きます!(きりっ)」…☆

2015–04–29 (Wed) 17:02
先日ご紹介した動画の中で、
「核兵器を起爆して津波を引き起こし、その大量の放射能を、福島から出た汚染水のせいにした」
というお話を池田先生がされていましたが…

安倍内閣もいよいよ退陣が近づき、一気に反対側へと振り子が降られるようになると、
「あの人たち」は今度は左翼の連中を使って、また誤魔化しにかかって来ます。
どうやらこちらの説の方を、「これからのスタンダード」とするようですよ…☆

“フクイチ”で新たな恐怖! 海外の研究者や政府関係者が不安視、苛立つ最悪の「地底臨界」危機進行中?

飛距離パワーが強く、人体を含めて通過した物質の原子を「放射化」させる中性子線そのものの威力はとてつもない。1999年に東海村の核燃加工場で起きた「JCO臨界事故」では、ウラン化合物約3㎏の連鎖分裂で半径10㎞圏の住民約30万人が屋内退避した。

それに対して、質量がケタ外れに多い福島第一原発のデブリが「地底臨界」すれば、東日本どころか地球規模の超巨大原子力災害に突き進む! だからこそ海外の研究者や政府関係者たちも福島第一原発事故処理の不透明な現状に対して不安と苛立ちを募らせているのだ。

今度はこの手でいきます(きりっ!)…☆

これが事実の場合、少なくとも日本はおろか、太平洋沿岸諸国は全員移住ですね…☆

この手は、事故当初から、特に左翼系の人たちが提唱していた説です。
左翼系というより、「あの人たち Bチーム」と言った方が正しいですね。
そのうちやって来るだろうと思ったら、やっぱり、のこのこと出てきましたか…☆

本気でこんな事を書いていらっしゃるのでしょうか…?
…こうなった時点で、デブリからの放射能は地表にも漏れ出てくるので、
とてもではないが、既に原子炉建屋などのそばには近寄れないはずなのですが…☆



まあ、あの人たちにとっては、どうなってもいいのですよ。
あそこで大事故が出来て、人はもう立ち入りできない状態にしておきたい。
そして太平洋を汚染した津波兵器の放射能は、福島が原因だという事にしておきたい…
それだけです。

「そこを飲んでくれたら、今回は第三次世界大戦をあきらめようじゃないか」
そう言って、今回の『世界の終り』騒ぎをお手打ちにするのかもしれません…


…でも、そうはいかなさそうですね…

勇気と知性と良心をもった人たちが、
次々と本当の事をリークして来ていらっしゃいます。
その流れは、これからも更に強くなり、
誰にも止められなくなる、と思いますよ…☆


情けないのは、
今回のこの悪事に、日本人でありながら嬉々として参加して連中がいる事です。

彼らには、罰が下る事になりそうです…

それも今、自分たちが必死に守ろうとしている「とある事」が原因となってね…

「とある事」…
今回は言わないでおきます…☆



ISISリーダー、手当てを受けていたイスラエルの病院で死亡…☆

2015–04–29 (Wed) 07:42
昨夜は更新後10分で寝ました…ので、快適な目覚め。
朝にも更新しちゃいます。

ISIS Leader Al Baghdadi Dies in Israeli Hospital

あのISISのリーダー、アル・バグダティこと、モサドエージェントのサイモン・エリオットが、
イスラエルの病院で死亡したそうですよ☆
戦闘で負傷し、イスラエルで手当てを受けていたそうです…☆

前から申し上げているように、ISISはイスラエルと戦争屋一派が作ったテロ集団ですから、
驚く事はございません…☆



明日は植え捲ります…☆

2015–04–28 (Tue) 22:03
本日、簡易更新です。
明日は一応お休みなのですが…(「待機」扱いなので、何かあれば行きますけれど)。

なぜなら、明日は朝から市民農園へ行き、色々と「植え捲る」からです☆
じゃがいもを筆頭に、ネギ数種に大豆にトウモロコシと…色々植えます☆

大豆は特に遺伝子組み換えが幅を利かせていますので、
自作できれば、そうした方がいいですよ☆
もっとも、私が食べる分ではありません。
ほら、こういうコですから、わたしはいいのですけれど…

中学生の子たちに、「自作の安全な大豆で納豆を作ろう」という企画をしまして…
安全な在来種の大豆を使ってね…その為の種蒔きなのです。
ここで何人かでもそのノウハウを習得すれば、
その子たちがそれをより多くの人に広めてくれますからね☆

まあ、こういうコなので…
ちったぁ、人様の為になにかしておかないと…

「悪さ」ができませんからねえ…☆


そうそう、大豆より深刻なのがとうもろこし(東北ではトウキビと呼ぶ事が多い)…
一代限りのハイブリッドではなく、固定種などから選ばないといけません…

トウキビの身を包丁で身を削いで、天ぷらにしてもおいしいですし…☆
玉米湯(中華料理のスープ)にしても美味しい☆

時間が余れば、ブログも多めに更新できるかも…
「かも」…ですよ…☆

この大型連休中、ぜひご覧になって頂きたい動画のご紹介…☆

2015–04–27 (Mon) 20:09
新しい1週間が始まりましたが…
29日水曜日に昭和の日があり、中休み。
2日の土曜日からは5連休…
木金と2日出れば、次の土日(9・10日)がやって来る…
黄金週間ですね☆
メーデーのような行事があったりしますし、
年休を取られて、○連休なんて方も多いのではないでしょうか?…☆

わたしは…ははは☆
研修中の身なので、あんまりそういうのは関係ないですけれど…☆

そんな大型連休中のお時間がある時に、ご覧頂きたい動画があります。



連続動画はこちらをクリックして下さい。
2015.3.21_01/08 リチャード・コシミズ弘前講演会

題名はコシミズさまの講演会ですが、
実際は青森県弘前市で婦人科のクリニックを開業されている、池田先生のお話です。

内容は
①添加物による食物汚染の深刻さを訴えられています
②Hi-net(防災科学技術研究所 Hi-net 高感度地震観測網)を使った人工地震の見破り方と、
 地震兵器による311大震災の考察をされています。
③北海道函館市の子宮癌患者さんが在来医療(切除・放射線・抗癌剤)を拒否して、
 池田先生のアドバイスのもと、食品添加物を断ち、安全な食品だけを摂る事によって、
 子宮癌が消えていくまでの体験談をお話しされています

本当は柏崎の原発も破壊して、日本を福島-新潟ラインで分断するつもりだったとか、
(他の方からわたしが聞いていたのは、更に奄美・沖縄を分断する、「三分割」でした)
添加物に汚染された食物によって、お金儲けをしながら人口を削減する計画とか、
俄かには信じられないかもしれませんが…
おそらくこれが、事実に近いのですよ…

そして、「癌は治る病気」という事を、知って頂きたいです。
それも大金を投じる事もなく、食べ物を本当に良いものに改善するのです。
(更に、気分や生き方をを全く変えてしまうのも癌を消す方法と、別の先生から聞いています)


「やっぱりこのMichiruっていう奴、狂人だ。変態だ。」

そう思われて、このブログから離れて行く人多数でも仕方がないかも…

でもね。
立ち去る前に、ぜひ一度、ご覧になってみて下さいませ。

2時間弱の視聴時間ですが…
もしかしたらその後の生き方まで、変わってしまうかもしれんせんよ…☆



日本時間午後3時11分…☆

2015–04–26 (Sun) 09:38
ネパールでM7.9の地震、被害の全容まだ不明

ネパールで25日午前11時56分(日本時間午後3時11分)ごろ、マグニチュード(M)7.9の地震が発生した。米地質調査所(United States Geological Survey、USGS)によると震源は首都カトマンズ(Kathmandu)の北西81キロ、観光名所ポカラ(Pokhara)の東68キロの地点で、震源の深さは15キロ。

仕掛けてきましたかね…?


震源の深さが15km…?
でも、ミディアによって、違いますね…??

CSEM M 7.8 - NEPAL - 2015-04-25 06:11:26 UTC

こちらでは震源の深さ10km。

HEWS 35km E of Lamjung 7.5

こちらでは11.87km。


勿論、すべての地震を「人工では」と疑う訳ではまったくありませんが…
日本では「震源の深さ10km=怪しい」となるので、
わざとUSGSの15kmで通そうとしているのかもしれませんね…

以後も調査続行します…



本当のところは、こんなものでしょう…☆

2015–04–26 (Sun) 08:50
ひさしぶりにコシミズさんのサイトを見に行ったら、
こんな記事が紹介されていました。

狂気! これが安倍晋三の「喜び組」だ!

下の方の東京MXテレビアンケート、
安倍内閣を支持しますか?…で、
支持しない 4087ポイント
支持する  1399ポイント

マスミディアの作った劇場数字とは大きくかけ離れています。
多少は工作員さんが頑張ってもこれですから、
「支持する」は、もうちょっと低いかもしれません…☆

東京MXテレビは南関東向けのローカル放送です。
安倍の支持率には全体的に「西高東低」の傾向があります(但し沖縄を除く)。
ですから全国平均で見ればもう少し高いかもしれないけれど、
まあそう大きくは、数字は変わらないでしょうね☆

それより…「喜び組」とは言いえて妙です☆
どこの国のどんな人たちが安倍を後押ししているのか、よくわかりますね。

自国内とやる事が同じですから、自分で手の内をバラしてしまっています。
そう、日本が中国や韓国と仲違する事によって、
一番得をするあの国の、さらにその一部の人達ですよ。
アカウントのお顔を見てみれば、日本人ではないことは一目瞭然ですしね…

「その一部の人達」なので、国を挙げてはやっていないのでしょう。
金王朝は実際には、金策・金正日・金正恩と、日本人の系譜なのだという方もいらっしゃいます。
国内も一枚岩ではなく、フランス系ユダヤ人と仲の良い連中や、
米国イスラエルの戦争屋と仲の良い連中、中国と仲の良い連中と、色々といるようです。

2014年3月15日の記事
劇場のお芝居は、舞台裏の方が面白い…☆

でもお話ししましたが…

もう、国対国…で時局を見ていては、判断を誤る素です。
「世界などどうなってもいいから、我々が金儲けをして支配者になる」という一派と、
その対抗勢力の争いで動いていると見た方が、分かりやすいと思います☆


という見地に立てば、この一見複雑な状況も、整然と理解する事が出来ると思います。

そしていまやっている事が80年以上前にやったナチス宣伝戦から、
殆ど進歩していないというのも、お分かり頂けるかと思います…☆

さすがにドイツ国民は、あれで今日まで煮え湯を飲まされ続けた事を忘れませんから、
今回は笛を吹いても踊らないでしょう。
さて、日本は…?

そういえばネトウヨさんたち、今度はドイツに噛みついているようで…

日本・ドイツ比較:「煙独」ムードじわり 戦後70年巡り

そのうち
「スイスはいい子ちゃんぶって気に食わない、死ね」
「プーチンには失望した。やっぱり所詮露助だ」
なんて言い出しかねないなあ…

困るんですよね…☆

…あまりあちらこちらの悪口ばかり言っていると、
本当に世界中から相手にされなくなってしまいますよ…☆


「放射能怖い怖い」のカラクリを見破りましょう…☆

2015–04–24 (Fri) 21:30
今度は東京の公園で放射能騒ぎですが…☆

そもそも、どうしてそれが分かったのか…
それが非常に曖昧な、怪しい事件ですね☆
まあ、それは置いておいて…☆


原因が「10cm位の大きさの、何かのかけら」だったり、
「もっと大きい円盤状のもの」だったり…
報道は混乱していますね☆
ちゃんと横の連携をしていないのではないですか?…☆

2015年1月24日の記事
「ショック・ドクトリン」の魔法が消える日…☆
でも書きましたが…

「ここでそのとんでもないキノコが出たのだけれど、2mも離れると、
放射能量は格段に低いでしょう?
こっちの方向だけじゃない。ほぼ360度そうなんだよ。
どうしてあそこだけ、とんでもない放射能が出たのか分からない。
ホットスポット? 冗談じゃない、ここは水もたまらない場所だよ。
ほら、南に向かって傾斜しているでしょう?たまるのなら、あそこの沢の筈なのに…」

それは、こういうカラクリなのですよ…☆
(勿論これ以外にも、いろいろな『やり方』があると思います)

こうやって、東日本全体が放射能に侵されているかのような幻想を作り出し、
本当の日本人な人々を追いやろうとしたのですよ…きっとね☆

でもそれ…うまくいかなかったです。
あの時点で、あの人たちの負けです☆

福島の件は、画期的新技術が導入され、
問題は解消されていくでしょう。

もっと問題なのは、
この期に及んで、川内原発を稼働させようなんていう、
悪あがきをする人々がいるという事。

やったら最期…です。
日本はもちろん、世界中の民衆が想いを一つにして、
止めさせたいですね…


さらに大きな問題ですね…

わたしみたいな「本来ダークサイドな子」までが、人々の未来を真面目に考えて、
本気になってこういう事を訴えかけるなんて…
それだけ、世の中がおかしい証拠ですよ、きっと…☆
でもでも、そういう事も是正され、本来の道へと戻っていくと思います☆

民衆は、本当は賢いですから…ね☆


あれ? 「チェックメイトキング」…されちゃいました?…☆

2015–04–23 (Thu) 21:33
官邸上のドローン、前日には屋上に? 発見時、機体に水

わたしはこの事件を知った時、
①これをネタに統制を強めて、警察国家を目指す官邸の偽旗作戦(マッチポンプ)
②中国に擦り寄るなという、明治維新政府のご主人様である金融戦争屋さんが釘を刺した

と思ったのですが…もし、
③その他大勢のみなさんの誰かがやった
という事であれば、①②の場合よりもっとたちが悪い、大失態☆

だってですよ…
彼らは集団的自衛権を使って、これから世界の戦争屋たる日本を目指しているのに、
本当は大本営すら守れない、極めてお粗末な防衛能力を露呈したのですから…

チェスに例えれば、ごり押しで敵陣に攻めている間に防御ががら空きになり、
間隙を縫った敵の駒に、いつの間にかチェックメイトをされていたようなものです…

ただ、ドローンは近づけばかなり大きな音がするはずなので、
さすがに気がつくはずですがねえ…☆


そうそう、ドローンといえば、エコノミストの表紙☆

amazonn-sanne.jpg


こんなものがありましたね。

20150117-2.jpg

この表紙に安倍が登場していないのは知られている事ですが…☆

この表紙、誰の視点から見ているのか考えてみると…
一つには安倍ではないか…とも思います。
安倍の目から見ての世界なのかもしれません。
ですから、安倍はこの表紙に登場しないのかもしれません…☆

モノクロになった「ゾンビ」と表現された人々は、
実はゾンビなどではまったくなく…
安倍と、その背後で安倍を操る人々を、潰そうとしている人々なのかもしれませんね。
そりゃあ、ゾンビよりもっと怖いでしょうね…わふー☆


まあ…☆
このエコノミストの表紙は、ノストラダムスの「諸世紀」と同じです。
いかようにも捉えられる、あいまいな暗示に満ち溢れています。
「拡大解釈させれば、どんな『今年』でも当たり☆」
そういうずるい企画です☆

「水に濡れていた」
アマゾン宅配なら「残念荷物」ですね。
官邸に届いた知らせは、残念なものだったのかもしれません…☆

もう一つ。
福島あたりの怪しいホットスポットは、こうしてドローンで放射性物質をばら撒いているのだよ…

そんな秘密工作のリークなのかもしれませんね。
その横に、福島原発を破壊した核兵器のきのこ雲もあるし…☆

5.11、いちおう警戒しましょう…
ここまでばれると、何もしない(何も出来ない)と思いますが…☆


病気は体を治癒するためにあるのかもしれない…☆

2015–04–22 (Wed) 22:25
今週はなかなか忙しい週でして、
平日は簡易な更新になってしまいますね。

In Deepさまで、なかなか面白い記事を書かれておられます。

人間にとって最も日常的で慈悲深い治療者は「風邪ウイルス」かもしれないこと。そして、薬漬け幼児だった私がその後の十数年経験した「免疫回復戦争」の地獄体験記

風邪ウィルスは、人間が自分の体を治癒するためにわざと招き入れる為に発病する。
わたしは、それは決して誤っていないと思います。
癌も実は長い目で見れば、体を治癒するために生まれてきているのかもしれません。

それどころか、かなりの病気が「体を治癒するために」生まれてきているのかも…
そういう思いが、実は私には以前からあります。

こういう事を書くと、干されそうですが…☆
そうなったら、また考えればOK☆


医療は今のような「医者が患者を治す」というものではなく、
せっかくこの世に生れたのだから、そのチャンスを最大限に生かせるように、
医者と患者がお話をし合いながら、その人本来の状態に戻していく…
そういうものだと思います…わたしはね☆

病気は体を治癒するためにあるのかもしれない…
そう考えると、当然医療の在り方も変わります。
…いかに病と仲良く付き合うか…
そのよい方法を考えることになるのですから、
それは「今の病気を治せばいい」という思考より、
むしろ数段、難しくなるかもしれません…



医療以上に問題なのは、教育かもしれません。
「教育とは無償のもの」
わたしはそう思います。
勿論、それでは先生が生活できませんから、その分はきちんと収入保障してOKですが☆


だって…考えてみてください。
教育=有償ならば、それは授業料の問題ではなく、教育の結果の問題になります。
教育を施しているのだから、結果が出る=有償と考えれば、

教育をして成績が良い=いい子
教育をして成績が悪い=悪い子

そういう図式を招いてしまうのではないでしょうか?

これは非常に危険なことであり、
下手をすれば、人類を衰退に追い込んでしまう危険な種だと思います。

この話はあらためて、もっと時間のある時に書きたいと思います。
その時また、おつき合いいただければ幸せです…☆


崖っぷちで踊るサンバ…☆

2015–04–21 (Tue) 22:56
本日も簡易更新…平日は仕方がない…☆
いえ、午後7時台には帰ってきたのですけれど、
いろいろしている間に、こんな時間…すみません☆
明日はそれなりに更新できるんじゃないかなあ…☆


TPP日米閣僚級協議 “合意まだ努力要する”

裏を返せば、結局まだ合意できないという事ですね。
TPPを飲めばいずれ正体がばれてしまい…
自民党は二度と政権に就けなくなるでしょう。

もっとも、米国内のTPP反対運動は半端ではありません。
{TPP廃案」…これが米国内の庶民の共通認識です。
やはりここで米国の、支配層VS民衆の対立が浮き彫りにされますね。

本当の国際情勢は、日本のマスミディアには現れません。
頭と心を、研ぎ澄ませて参りましょう…☆



本日簡易更新。雨は小康状態…☆

2015–04–20 (Mon) 23:49
本日、平日名物簡易更新…

先ほど帰ってきたばかりなので、今日は本当に簡易更新ね☆
食事は珍しく外で済ませてきたから、あとは寝るだけですけれど☆

こちらでは今、雨は小康状態です。
予報ではこれからまた振り出すようです。

今年は雨の、荒れる日が多い春ですね。
皆さまも、お気を付け下さいませ…☆

OZ162便の、「4つの謎」に迫る…☆

2015–04–19 (Sun) 18:35
機長らの聴取終了、帰国へ アシアナ機着陸失敗

とりあえずパイロットの所在は分かりましたが、
この記事、特に御用マスミディアは殆ど報じていませんね。
その聴取した内容は、一片すら報道されていません。
これだけで、普通の事故ではなかった事がバレバレです…。

常識では考えられないような気象の急激な変化が自然界にある可能性自体は否定しませんが、
それより何らかの「まずい事」が発生し、適当な理由を御用学者や架空の人物に語らせて、
事態の収拾を急いでいる可能性の方が、遥かに高いのは皆さまお分かりかと思います☆

真相の究明というのは、このブログでは出来るような事ではないですが、
推測と妄想で、「こんな事があったのだろう」という筋道ぐらいは立てたい所です。
こういう事を地道に続けることにより、そうした目を持つ人が増えれば、
「おかしな出来事」の発生を未然に食い止めることができるかもしれないからです。

ソースが少ない今回の事件ですが、今一度この記事を検証してみましょう。

着陸10分前、突然大揺れ「吐きそうになった」

yomiuri20150415.jpg


2015年4月15日の記事
アシアナ航空機と、広島空港「METAR」の不思議なデータ…☆

で取り上げたものですが、
「情報統制される前の、比較的初期に出された情報にヒントがある」の鉄則もありますので、
今一度考えてみましょう。



謎その① なぜ突然機体が大揺れし、急降下・急上昇を繰り返したのか…?

10分前から飛行状態が異常だったというのがひっかかりますね。
実は丁度その頃、OZ162便は…

oz162 20140414-1055-1

この辺りを飛行中。
すでに滑走路28へのアプローチへ入っていますね。


もう少し地図を拡大すると…

oz162 20140414-1055-2

広島県世羅郡世羅町上空付近を飛んでいます。
幸い世羅にはアメダスが設置されていて、地上の気象情報のログが残っています。

20150414 sera

比較的静穏ですね。最大瞬間風速でも南西の風4.3m。
とても飛行機が翻弄されるほど、上空が荒れているようには思えませんね。

ここからは推測というより妄想です…
乱気流によって機体が翻弄されたのではなく、
なんらかのトラブルによって、機体の操縦が困難になってしまったのでしょうか?
例えばそんなコマンドはしていないのに、勝手に機体高度が急激に下がり始めたとか…
驚いたクルーは操縦桿を一杯に引き、高度を回復させた。
しかしまた機首が下がり、機体は急なピッチで降下を始めた…



謎その② なぜ難しい東進入を指示し、機長も受け入れたのか?

この2分前、20時03分頃、OZ162便は三次市の市街地上空を通過しています。
この辺りから、西進入の滑走路10へは右へ、東進入の滑走路28へは左へターンをして行きます。
こちらはその前日、4月13日の同じOZ162便の航跡です。
三次市上空通過後、右へターンしていくのがお分かり頂けると思います。
東広島市上空を通過後、ILSを使って滑走路10へランディングしていきます。

oz162 20140413-1044

…この時点で広島空港は平穏だったことが分かっています。
アメダス本郷(広島空港)のデータをご覧下さい。

20150414 hongo

こちらも最大瞬間風速で西の風5.1mで、滑走路10へは一応追い風にはなりますが…
ここで、広島空港のデータを確認しておきましょう。

RJOA Hiroshima Airport

この部分が滑走路情報

RJOA runway information

滑走路10が西進入、滑走路28が東進入。
滑走路は長さ3,000m、幅60mとワイドです。
小ぶりなA320は通常1,550mあれば着陸できますので、かなり余裕のあるランディングです。
ですからわざわざ早目に降下して、滑走路の端ギリギリに降りる必要はありません。
追い風になると着陸距離は伸びますが、3,000mもある滑走路なので、余裕があります。

西進入の経路にあたる、東広島市のアメダスも見ておきましょうか…

20150414 higashihiroshima

うーん…夜間ですし、無理に東進入させるような事もなかったような気もしますね。
なぜ管制は東進入を指示したのでしょうか…
そしてなぜ、パイロットもその指示に従ったのか…(管制指示には強制力はありません)



謎その③…ゲームかアニメのような霧

たまたま飛行機着陸時に視界が一気に下がるような霧が出て、
飛行機が事故を起こした後、またたく間にその霧が晴れてしまった。
そういうまるでゲームかアニメに出てきそうな霧が発生するとは思えません…
それでも強いて挙げれば、上昇霧の発生と言ったところでしょうか?

上昇霧
山の谷に沿って湿った空気が上昇し、露点に達したところで発生する霧。遠くから見ると山に雲が張り付いて見えるが、その中では濃い霧となっている。動かないように見えても実際は空気が下から次々と上昇している。滑昇風により発生することも多く、滑昇霧ともいう。
「霧」のウィキペディアより

airport nutagawa river2

広島空港の滑走路東端は、沼田川右岸から200m切り立った崖の上にあります。
その部分だけ濃い霧に見舞われたとすれば、このタイプの霧だと思われます。

しかし、ひどい上昇霧には滑昇風がつきものなのですが、それには…
「谷間の空気が安定成層していることが必要である。つまり、谷底の空気が最も冷えていて重く(密度が高く)、尾根付近の空気が最も温かくて軽い(密度が低い)状態になっている必要がある。この状態は良く晴れた静穏な明け方に実現していることが多い。」

上にあげた各地点のアメダスデータを見る限り、そういう条件下にはないように見えますね…☆
それに本郷のアメダスでは、20:00から20:10の間、0.5㎜の降雨を観測しています。
そして風も、平均で1.7m、最大瞬間風速では2.6mを観測。
つまり…そういう霧は非常に起きにくい気象条件だったと思います。

下の一行は推測ではなく、わたしの妄想です。
「本当はそんな霧なんて、出ていなかったんじゃないですか…?」




謎その④…なぜこの日に限って、A320なのか?

ここは全編、わたしの妄想です☆
そこを了解して、読み物的にお読み下さい…☆

広島空港 時刻表

広島空港時刻表

ご覧のように広島-仁川線は、通常はA321を使用しています。
ただ説明にこうあります。
「※諸般の事情により航空ダイヤ・使用機材等が変更となる場合もございますので、ご利用の際は各航空会社にご確認ください。わふー☆」

「わふー☆」は余計ですが…☆
「諸般の事情」で、この日はA320が充当されることになりました。

このA320、この所受難続きですね。

2014年12月28日 QZ8501便墜落(?)事件
2015年3月24日 4U9525便墜落(?)事件

長年にわたる高い安全性を誇るA320が、そうポンポン堕ちる訳もなく…
これらは「どこかの誰かさん」が企んだ事件なのでしょう。

さらに妄想は深くなります…☆

今回、公式には「深い霧でコースを見誤った」という見方を主流にしているようですが、
高度はともかく滑走路自体は横ブレする事もなく、ほぼ正確に捉えていますね。
高度だけが、違うのです…

まったく同じ事が、先月起きていますね。
そう、ジャーマンウィングス9525便です。
こちらをご覧ください。

4U9441-20150407.jpg

記事にしようとしたものの、時間がなくてお蔵入りになっていたものですが…
4月7日の4U(ジャーマンウィングス)9441便の航跡図です。
あの9525便と同じ、バルセロナ発デュッセルドルフ行きの姉妹便です。

20150407-4u9441.jpg

とある地点の拡大図ですが、どこかで見覚えがありませんか…?

dans les alpes

ズームアップ1

そう、あの4U9525便の墜落したとされる地点です。
この日9441便はその地点の真上を飛んで、無事に目的地デュッセルドルフに着陸しています。

そう、コースは正しかった。
けれど高度が低すぎてしまった…。

さらに妄想です…。

「どこかの誰かさん」は、
A320のリモート技術を持っているのではないか…
少なくとも、A320の高度をコントロール出来る力を持っているのではないか…
もしそうだとすれば、注意が必要です。

リモート技術には、タイムラグが付き物ですし、
そう簡単に、完全なコントロールは出来ません。

ただ、自動操縦という形で操縦の支配権を乗っ取り、
高度を思いっきり下げれば、地上激突を誘う事は出来ます…。
着陸直前、OZ162便は高度を下げていて、手前斜面に激突寸前だったのではないか…
そこを何とか支配権を奪い返し、山の上の滑走路に尻もちをつきながらたどり着いた…

「なぜ着陸復行(ゴーアラウンド)しなかったのか」
よく言われる事なのですが…
もしかしたら、それどころではなかったのかもしれません…


OZ機を操縦していたパイロットたちにお話を伺いたいけれど、
それは叶わぬお話で、今は妄想で終わってしまいます。


韓国はAIIBへの参加を決めました。
日本も安倍一派以外は、AIIBへの参加を本気で模索しています。
中国も日本の参加に対し、破格の待遇を準備しています。
エネルギー供給と安全保障は、ロシアが引き受けてくれるようです…。


どこかの誰かさんは…
それが気に入らない人たちなのかもしれませんね。

どこかの誰かさんの支配力は大幅に低下していて、
お仲間だったイギリスさえ、愛想を尽かすような状況。

どこかの誰かさんはとてもしつこいですから、
この手の事件、まだ終わりませんね…

「目を閉じるな 耳を澄ませ」
そう、いよいよ正念場です☆


プロフィールを見れば分かるような、こんな「わたし」ですが…
出来れば皆さまと一緒に、この正念場、乗り切りたいです。

そう、みんな一緒に…ね☆


日本は彼らに残された、最後の植民地…☆

2015–04–19 (Sun) 07:23
昨日はPCに障害が出まして、更新お休みしました。
現在は修復済です☆

密約説が急浮上…日本の年金マネーが「NY株を買い支える」

こんな事は、このブログでは設立以来すっと申し上げてきた事です☆
なにしろ明治維新以来、英米系のユダヤコネクションの命令を聞く事しか出来なかった。
それが近代日本、薩長&マイノリティ政府の正体です。
本体が調子が良かったこの150年は、そうする事でうまくやって来れたのですが、
親亀こけたら皆こけた…☆

年金資産は大幅に毀損しますので、現体制の維持は早暁困難になるでしょう。
別の方法を早急に考えるべきですね…☆


G7で日米だけ不参加に…カナダAIIB参加へ

もともとAIIBの真の目的は、「日中銀行」の設立です。
ここにロシアが加わり、東シベリアという地球最後のフロンティアの開発をしようというものです。
報道されている通り、日本にはかなり厚遇…と言うより、破格のオファーがAIIBから来ていました。
それでも対米(米国本体ではなく金融・戦争マフィア)従属☆
日本は彼らの植民地であるという事は、中国もロシアもドイツも重々承知です。
先日ドイツのメルケルが来日し、安倍に方向転換する様、お誘いの手を差し伸べたのですが、
長州人と米国マフィアは余程の関係なのでしょうね…☆


ただねえ…日本国民もすっかり彼らの術中に嵌まっている人たちが結構多いのです。
「中国はもうすぐ潰れる、だから米国についていたほうがいい」という主張も多いようです。
勿論こちらも一理あるのですが、この主張には一つ、大事なものが抜けています。
先に米国の方が孤立・破綻し、日本が莫大な債権を踏み倒される可能性も高いという事です。
でもいっそ、それ位の事が起きないと、この国は変わらないのかもしれませんね…


AIIBに関してもう一つだけ申し上げれば、
今中国がやっていることは、本当は日本がやるべき仕事だという事です。
リーマンショックの際の強烈な円高は、日本経済の強靭さの証でした。
つまり、世界中のお金が日本(とスイス)に集まったのです。
そこで、それこそAIIBを日本が設立し、集まったお金をもう一度世界中に還流させ、
戦争と金融詐欺商品依存ではない、持続可能な経済の育成に全力を注ぐべきでした。


…薩長+マイノリティと悪徳官僚&悪徳商人という近代日本を支配してきた人たちには、
それは無理とは分かってはいるけれど…

本当に、もったいなかったですね…☆


追記
2015年4月15日の記事
アシアナ航空機と、広島空港「METAR」の不思議なデータ…☆

重複部分等を手直ししました。
今度はもう少し読みやすくなると思います…☆


今朝は遅霜が降りました…☆

2015–04–18 (Sat) 08:29
おはようございます。
のちほどちゃんとした更新をしますが、
とりあえずの、朝のプチ記事…☆

こちらは今朝冷え込みが厳しく、霜が降りています。
作並(仙台市西部)では、氷点下まで下がったとの事。

ははは…今週はじゃがいもでも植えようかなと思っていましたが…
もう1週、先に延ばそうかな…☆


アシアナ航空機パイロット所在不明事件発生…☆

2015–04–16 (Thu) 19:31
広島のOZ(アシアナ航空)162便の事故ですが…

昨日の記事でも冒頭でお話したのですが…

パイロットたち、どこへ行ってしまったのでしょうね。
謎が色々あるこの事件も、パイロットから事情を聞けば、それだけでほぼ概要は分かります。
それなのに事故発生以来、神隠しにあったかのように、消えてしまいました。

もっと謎なのはこの「最大の謎」を、問題にしないマスミディアです。
寸止め系のブログさんまで、そのようですね。
まともに取り上げているのは、リチャードコシミズさまの所くらいとは…

いちおう、こんな記事もあるのですが…

アシアナ機、下降気流が影響か 30m低く飛行

 広島空港でソウル発のアシアナ航空機が着陸に失敗し滑走路から外れた事故で、運輸安全委員会の日野和男・航空事故調査官は15日「下降気流が発生して飛行に影響した可能性も考えられる」との見方を明らかにした。当時は霧や雨で視界が悪くなっていた。着陸の進入が低高度になったことに影響を与えた可能性もあるとみて、韓国籍の機長と副操縦士に事情を聴いている。

事情を聴いているのなら、その内容がニュースになるはずですね。

考えられるのは…
①まだまだ事情聴取が続いている
②この記事はいわゆる「飛ばし」記事で、本当は行方不明
③外に出せない、大きな大きな事情がある
④その他

いずれにしても、おかしなお話です。
これではますます、疑われてしまいますね。
「陰謀系」や「オカルト系」の皆さんが騒ぎだすと、大変ですよ…☆

こちらは過疎ブログですから、あんまり影響はしないでしょうが…☆


事故発生から48時間経ちました。
今度はアシアナ機のパイロットたちの安否も、心配になって来ました。


アシアナ航空機と、広島空港「METAR」の不思議なデータ…☆

2015–04–15 (Wed) 21:07
広島のOZ(アシアナ航空)162便の事故ですが、
死者が出なかったのが、なによりでした…。

現在の所は、インチキテロではなく、通常事故だと思いますが…???

ただねえ…解せないのですよ。
なによりまず、事故発生から丸一日経つのに、
乗務員のインタビューが全く報道されていないのですよね。
通常は多少のリークはあるものですが…

まあ、それはひとまず置いて…☆

アシアナ機、精密誘導なしで着陸 超低空で進入か

気象条件が厳しい為、計器着陸装置(ILS)の中では上から2番目の「CAT-Ⅲb」という、
国内最高性能のものがあって、視程50mでも着陸できます。
広島空港は東西の滑走路が1本。
西からの進入は滑走路10、東からの進入は滑走路28と呼ばれ、
ILSは滑走路10(西侵入)にしか装備が無く、
滑走路28はRNAV(途中まで自動だが、最後は手動で着陸する方式になります。


滑走路の手前で地面に接触か アシアナ航空機の事故

ここだけ見る限り、RNAV着陸で滑走路を見失い、
焦って雲の下へ出ようとして、滑走路手前で高度を落とし過ぎたのかもしれませんね。

しかしなぜ、安全な西進入をやめて、東進入をしたのでしょう。
報道では風向きが悪く、滑走路28を使ったと言われています。

こちらは広島空港(広島県三原市本郷)の、昨4月14日の気象データです。

hongo 20150414

あれ…事故発生は20時05分頃でしたよね。

その5分前、20時の気象データ
気温9.0°北北西の風 0.9m
報道では既に空港周辺の気象が急変している筈なのですが…?


広島空港(RJOA)のMETAR

RJOA 141100Z VRB02KT 6000 -SHRA PRFG FEW000 SCT012 BKN020 09/08 Q1006
20:00 風向:不定 風速1m/s 視程6,000m

RJOA 141108Z VRB02KT 4000 R28/0300VP1800D -SHRA PRFG FEW000 SCT005 BKN012 09/08 Q1006 RMK 1ST000 4ST005 6CU012 A2973 1500E FG E-S

METARとはこういうものです☆


「なんだか分からないです、分かりやすく説明しやがれです、わふー☆」

では、こちらもどうぞ☆

広島空港の過去36時間の天気

hirosimaairport.jpg

20:00 風向:不定  風速1m/s 視程6,000m
20:08 風向:不定  風速1m/s 視程4,000m
20:18 風向:南南東 風速2m/s 視程6,000m

わざわざ滑走路28(東進入)へ誘導する様な気象条件ではないですね…
なぜ、こんな誘導をしたのかは、遠い土地にいるわたしには少々分かりかねます。
わたしはてっきり、もっと地上も上空も荒れた状態だったのだろうと思っていましたから、
ちょっと不思議です…


着陸10分前の機内の模様も、そう思わせるものでしたが…

着陸10分前、突然大揺れ「吐きそうになった」

 突然、左右の翼が大きく揺れ、3回ほど急降下と急上昇を繰り返した。「吐きそうになるほどだった」。広島市佐伯区の女性会社員(52)は振り返る。

 まもなく「ドーン」と突き上げるような激しい衝撃が起きた。着陸誘導用の無線アンテナに衝突したとみられる。機内上部の荷物入れの扉が開き、荷物が次々と落下。窓の外では、エンジンがオレンジ色の光を発していた。

 そして、着陸時とみられる2回目の衝撃音が響いた。広島県廿日市(はつかいち)市の女性(58)は「雷が直撃したかと思った」。機内では、「頭を抱えろ」と男性が叫んだ。

 その後も揺れが続く中、機内は真っ暗に。前方から煙が上がり、焦げた臭いが機内に充満。窓の外では、翼の先端部分が折れ曲がっていた。乗務員が韓国語のような言葉で何かを叫んでいたが、なかなか非常口は開かない。頭から血を流す人、泣きわめく子供たち。パニック状態に陥る乗客もいた。


記事の内容自体混乱していて、よくわからない部分もありますが…

「突然、左右の翼が大きく揺れ、3回ほど急降下と急上昇を繰り返した。」

…これに関しては後日、検証してみます。



さらにもう一つ。
このMETARのデータを発信しているツィッターがあります。

RJOA METAR

RJOA METAR Twitter

ここのツィート、一つデータが抜けています。
上記で引用した

広島空港の過去36時間の天気

のMETARのログがこちら。

RJOA.jpg

RJOA 141108Z VRB02KT 4000 R28/0300VP1800D -SHRA PRFG FEW000 SCT005 BKN012 09/08 Q1006 RMK 1ST000 4ST005 6CU012 A2973 1500E FG E-S

20:08 風向:不定  風速1m/s 視程4,000m

この、20時08分のデータが、ありませんね。
事故発生が20時05分ですから、その3分後。
一番事故発生時に近いMETARが、無いのですよ…
そしてそのデータは、比較的平穏なものでした。

これならばILS誘導できる西進入の滑走路10を使わせてもよかったでしょうし、
RNAVの東進入の滑走路28でも、マズミディアで騒ぐような天候急変も考えにくく、
安全に着陸出来たはず…。


インチキテロだと疑ってくれ…と言わんばかりの部分もあったりして…
不思議ですね…☆

口だけ勇ましい人たちも、もうゲームオーバーです…☆

2015–04–14 (Tue) 23:03
本日、平日名物の簡易更新です。

もう少し時間が取れればよいのですが、
なかなか現実は許してくれませんね…☆


NHKだけ見えないテレビが開発 それでも「受信料払う義務あり」らしい

「らしい」とは、精一杯の抵抗なのかなあ…☆
この「Jなんとか」というのは、自民党清和会のお抱えマスミディアというのはもうバレていますが…
随分といじましくなりましたね…「受診料払って」ですって☆
親方が衰退しているのでしょう…
米国戦争屋や北朝鮮の指図で「嫌中韓」を煽った連中ですが、
そういう「離間政策」は、既に賢い民衆にはバレていますよ。
そのうち消えますね、ここ…さようなら☆

最終的に、NHKは消滅、若しくは民営化でしょう。
もっともマスミディア自体、民衆から見放されるでしょうけれど。
原発は全廃☆
もっと効率的で、安全なエネルギーは沢山あります。
取り沙汰されている放射能汚染も、画期的な方法で一気に改善されるでしょう。

…別にわたしがこうなって欲しいと言っている訳でなく…
そうなるでしょうねというだけの事。
天はそういう未来を、用意しているような気がする…だけですよ…☆


騒がしい「予言」たちと、仲良くつき合う法…☆

2015–04–13 (Mon) 22:25
4月12日 迫り来るXデー ゲリーボーネルの地震予言は的中するのか!?

この数日、ネットでは大きな話題になっていたようですね…
昨日東海大地震が起きて、大変な事になっていたらしいのですが…

「Vos prédictions ont été démenties」(あなたの予言、ハズレです)副題「当たる予言の作り方」
そういうサイトを高校生の頃、持っておりました…
わたしがあざといゴシックロリータ服を着て、不気味に可愛らしく微笑む画像で、
聖書の一部やノストラダムス等、おどろおどろしい予言を取り上げながら、
様々な予言の矛盾を突くサイトでして…
どういう訳か、プロバイダさまから「お取り潰し」されたのですが…☆

そこでお話していたのは要するに、
予言は当てるものではなく、当たった様に見せる事が仕事…と言う事☆
とある予言があったら、それになぞらえて事件を起こし、
さも予言が当たったかのように騒ぐ事…要は、自作自演のネタです☆


勿論、そうでない予言も否定はしないけれど、
人は不退転の思いで事に当たればそんな予言すら、ひっくり返せます。
私も子供の頃、「12歳までしか生きられない」と予言されましたが、
ちゃんと今でも生きていますよ…へへ☆


ただ今回の場合、諦めずに色々と狙っているようですね。

三重県で地鳴り-地震の予兆?4月12日の東海大地震との関連で話題

これもこの数日、ネットを騒がせたお話です。
現地にいた訳ではないので、わたしにも何が起きていたのかは分かりませんが、
「エアー」に終わっても、何らかのインパクトを人々の心に残す…
そういう副次的な目的もあってのことかもしれません。

そこへ持って来て例のエコノミストの表紙が、
3/11-5/11、若しくは11月の警告の矢を発していますから、
どうしても話題になるのでしょう。

あのエコノミストの予言も、「当たる様に」作られている訳でして…
要するに、解釈の仕方を多数に設定する事で、
どこか実行可能なタイミングで、実行可能な行動をし、
さも予言が当たったかのように見せかける…そういう手法です☆

でもその本質は、2015年2月22日の記事
エコノミストの表紙に現れた「666」と、「虐殺(?)」の文字と…☆

でもお話した「666」…黙示録の世界が、
「さも迫っているように見せかける」
そんな程度です…☆

そして一部には、
「世界を半分以上滅亡させてもいいから、自分たちの特権を守りたい」
そう本気で願う連中がいるから、笑い話だけでは済まされないのです…

手負いの虎と言いますか、
窮鼠猫を噛むと言いますか…

とんでもない茶番ハルマゲドンテロの10や20は、仕掛けてくるでしょう。
何しろ最近のニュースは、あり得ない、おかしな事ばかりですからね☆

こんな変わり者が運営している風変りなお店の様なブログですが…
そんな時代を乗り切るヒント位は、差し上げられると思いますよ☆


最後にもう一度。

未来を作るのは「予言」ではなく、
皆さんひとりひとりの、「想い」なのですよ…☆


「青葉の頃」の日本へ…そして、幸せな未来への道へ…☆

2015–04–12 (Sun) 19:15
本日二回目の記事です。

やっぱり…「報ステ」に自民党が“圧力文書” その後に異例人事

こんな事位皆さまとっくに察しはついている訳で…
前にも申し上げましたが、言論弾圧など「下の下の策」です。
それだけ自信もビジョンもないのという証拠です…☆

これからも色々と真実をばらされ、窮地に立たされる事でしょうが、
身から出た錆…仕方がないですね。
平和憲法維持、国際社会と共存共栄…を貫く天皇家にも背いたので、
今度は薩長+朝鮮半島系マイノリティが「朝敵」です…
(勿論それは、今の山口・鹿児島県の皆さんや普通の在日の皆さんとは、全く違う存在です)
血塗られた明治維新から150年。
一つの時代が終わりつつありますね…☆

西洋文明を取り入れるのは、悪い事ではありません。
わたしなど、その西洋の血も魂も受け継いでおります。
まあ…ちょっと日本人から見るとヘンな所まで、しっかりとね…☆

ただ、明治維新はやり方が悪すぎました。
日本の良い部分を否定してしまったと思います。
それは戦後、1980年代以降、2000年以降と、
更にエスカレートしたのではないでしょうか。

悪い主人やお友だちと一緒になると、最後にはこうなります。
もっと西洋のいい部分を取り入れればよかったのに…
それは、これからでも可能ですから是非お願いしたいですね☆


しかし、ここから彼らの「悪あがき」が始まらなければいいですね。
そうなれば、相当な混乱も予想されます。

無事日本が、「青葉の頃」に戻れます様に…☆


とりとめもない記事になってしまいまい、ごめんなさい。
お詫びのしるし…と言っても、わたしが作ったものではないですが☆
こちらをお楽しみくださいませ…☆




この辺りに、今のさまよえる日本を軟着陸できればと思います…☆
青葉繁れる里の、青空高く、白い雲は流れる…
この物語の舞台、埼玉・狭山の眩しい景色の様な日本へ…☆

そして今度は…
「道」を間違わない様にね…☆


朝から架線柱が倒れていますね…☆

2015–04–12 (Sun) 07:24
おはようございます。
昨日は多忙により、更新できなかったので、
今日は「小ネタ」を含めて、複数更新を目指します。

早速、一本目は小ネタです。

山手線・京浜東北根岸線運転見合わせ 秋葉原~神田駅間で架線柱傾く(12日7時現在)

架線柱が倒れたとは、どういう事なのでしょうね…
小ネタどころか、大きな事になりそうですね…

きむらんなーさまのツィート

ご本人が、車内から撮影されたようです。


CCV4NoEUsAEZ3nI.jpg

本当に見事に、架線柱が倒れています…
どうしてこうなるのかな…?

これが交換した、或いはこれから交換する、線路脇に置いた架線柱がゴロンと傾いたのか、
立っていた物が本当にパタリと倒れたのか、これだけでは判断つきかねますが…。


一方、昨夜遅くの大阪では、一時騒然となるような事件発生。

<大阪地下鉄刺激臭>車内でトラブル、催涙スプレーの男逮捕


…おかしなことが色々起こりますね。

追記

よく見ると、あ、基礎ごと倒れていますね。
まさか、置き基礎だとは思えませんが…

しかし、ここまで見事に倒れる様な状態であれば、
打音検査をすれば、一発で分かるはずなのですが…☆

もしかして、やってないのかな?…打音検査…☆



「411」、念の為、ご注意を…☆

2015–04–10 (Fri) 22:29
茨城県鉾田市の海岸に打上げられた150頭ものイルカを救済するための本部が、同県内に作られた。NHKテレビが伝えた。

おっと☆
これは…4年前の311震災の6日前にもありましたね…

茨城県でイルカ多数打ち上げ 東日本大震災の6日前にも発生

原因は恐らく、潜水艦や深海作業船のソナー。
海底に核爆弾を仕込んで炸裂させて、地殻にクラックを作り、
そこへ海水を呼び込んで、水素核融合を起こさせて、311型大地震を起こす、
「411」を企んでいるのかも…?
という事で、とりあえず拡散用「ねたばらし」をしておきます☆
(大部分の「何それ?」という方、お時間のある時にまた詳しくお話します…)




それにしてもこう言う時、
英語で「緑豆」とかいう自然保護団体は何をしているのでしょう…☆
それが本当の目的なら、
とっとと鉾田へ来て、助けるのを手伝いやがれです☆

結局、彼らにとっては自然などどうでもいいのでしょう。
利権が手に入るのならば、獰猛な事もするし、
手に入らないのならば、温かい心を持つ事もしない…


上の記述とは関係ありませんが…

…わたしが唯一嫌いな日本の食べ物、
それは、「グリーンピースご飯」です…☆
以上☆

上記の「英語で緑豆」という部分とは、
…全然関係ないですよ…ふふふ☆



…ちゃんとした更新は、明日します。
しばし、お待ち下さいませ…☆

内緒だけど、実は去年の勤労所得、下がっているんだよね…☆

2015–04–09 (Thu) 20:46
日本のマスミディアが殆ど報道しない記事。
ロイターも「間もなくアメリカ大爆発☆」なんて記事はかきませんが…
どうやら日本政府からの鼻薬にはあまり与れない様で、こういう事は書きます☆

14年所定内給与に「減少ショック」、15年度所得増の期待下振れ

reuters20150407.jpg

毎月勤労統計の改訂に伴って、2014年の所定内給与の伸び率が前年比減少となった。 昨年は15年ぶりの高い賃上げ率が実現し、定例給与は増加していたとみられていただけに、エコノミストの間にショックが走っている。賃金全体の上昇は続くとしても、15年度も毎月の所定内給与はごく小幅の増加ないしは減少する可能性もあるとの声が出ている。

何の事はない、去年は給料が減少してしまったではありませんか☆
「日本政府もマスミディアも、みんな嘘つきでした。 わふー☆」
そういう記事です。

それもあってか、毎月勤労統計調査は、3月31日の公表を延期。

厚生労働省 毎月勤労統計調査(全国調査・地方調査)

http://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/30-1_20150331enki.pdf

本当の事が言えないので、延期させて頂きます


さすがに日刊ゲンダイさま、食いついてきました…☆

公表遅れた「勤労統計」 やっぱり下方修正ラッシュの衝撃結果

結局3日に公表されても、どのテレビも新聞も報道しないのですよ☆
そして知らぬ存ぜぬを決め込む、政府とマスミディア…☆
話題は大凡下らないスキャンダル話ばかり。


…日本のミディアで報道しているのは、あとはあの「赤旗」だけとは…

実質賃金22カ月連続減

この国は北朝鮮や毛沢東時代の中国並みになってしまいました…。
でもまあ、マスミディアにはこのまま死んでもらった方がいいかもしれません☆

これまでの日本は一旦店じまいして…
新しい世紀の、新しい日本になればいいと思いますよ…☆



舞台は回る、お役御免の人々を乗せて…☆

2015–04–08 (Wed) 20:44
今回の記事は「時事砲弾」です。
放談ではなく、このブログでは砲弾です。
わたしの麾下の砲兵隊が、敵陣めがけて撃ち込みます…です☆

安倍首相、国会答弁で「粛々」=早くも踏み外す―辺野古移設

彼は三歩歩くと忘れるのかもしれませんね☆
ここにいる器ではないので、仕方が無いと言えばそれまでです。
万事がこの調子でやっているのですから、内政も外交もうまく行く筈もありません。


〔東京株式〕2万円が射程に(8日、続き)☆

日銀が買い上げ、年金が買い上げ、しまいには簡保まで動員しての官製相場。
これらは近日必ず暴落し、特に既に破綻している年金を崩壊させるでしょう。
官邸にいるのは、日本を操り、食い物にする連中の操り人形にすぎません。
それは今始まった事ではなく、明治維新が始まってからずっとです。
勿論程度の差はあり、1985年ごろまではそれなりに「裏で舌を出していた」日本ですが、
その後はハンドラーに尻尾を振って、おこぼれを頂くという連中に占領され、
2005年の郵政選挙以降、なりふりの構わなさに拍車がかかりました…☆


1000億円単位の出資必要=アジア投資銀参加で―岸田外相

これまで安倍政権が世界にばら撒いた支援のお金は数十兆円。
それに比べればはしたお金なのですがねえ…☆

そうこう言っているうちに…Fortune誌にこんな記事。

アメリカは世界経済システムの引受人としての役割の多くを失った

fortune20150406.jpg

あのサマーズの口から、事実上の敗北宣言ですね…☆
こりゃあ、アメリカは裏切りますよ…☆

確かにねえ…ボルカーが必至に金融機関の暴走を食い止めようとしても、
「そんなの知るか」と、ますます大暴走中ですし☆
ブルームバーグ・ビジネスにもこんな記事が出ていて…

Volcker Rule Is Next for Stealth Attack, Hoenig Says

ボルカーと言えば、言わずと知れた、ロックフェラーの「大番頭」です。
それが何をやっても、歯止めが効かない…仲間割れどころか、もう無茶苦茶☆
金融やと戦争屋が組んで、インチキテロやインチキウィルスをまき散らす…


今やアメリカは、内戦状態と言っても過言ではありません。

米ワシントンで大規模停電 政府機関も影響

washington blackout

これなども、その一端でしょう。
国務省の電気が消える事は、通常はあり得ません。
議会では非常電源を使えたけれど、国務省では非常電源すら使えなかったという事です。
あの国務省がそんなん事になるというのは、あり得ないでしょう?
あの311の日、仙台の街は全停電で真っ暗闇の世界。
それでも宮城県庁や仙台市役所などの公共機関は、非常電源で灯りををつけて、
情報収集や被災者への救援対応に追われていたのですよ…
…ましてや、アメリカ国務省をや…☆


そんな中でも、我が国の官邸は相変わらず…日々是好日☆
仲間内で好き勝手な事を言って、美味しい物を食べ、
国民の願いとは全く違う政策を打ち出し、暴走していくのです…☆


でも…
そんな彼らを乗せた「回り舞台」が、
いよいよ回り始めたのではないでしょうか。

例えばあの籾井がいるNHK…
少なくともラジオの方は、少し報道の仕方が変わってきたようです。

あの首相の声を嫌というほど流す、
「アベラジオ」の要素は少し薄くなったと思いますよ。

東京の知人が仰っていた様に、
彼らは雁字搦めにされているのかもしれません。

でも、しつこいですからね、あの人たちは…
ですから、国民みんなで監視していかなければなりませんね☆

民衆の力はその気にさえなれば、権力者の陰謀や恐怖や暴力など、
瞬時にかき消す力を持っていますからね…☆



寒の戻りと、「雨ニモ負ケズ」…☆

2015–04–07 (Tue) 23:00
すみません、本日も簡易更新です。
書きたい事は沢山あるのですが、ちょっと時間が…☆

週後半は比較的時間も取れそうなので、
色々と書いていきたいなあ…

明日から明後日にかけて、こちらはかなり冷え込むようです。
この時期ならばまだ良いのですが、
夏に寒い日が来ると、冷害が心配ですよね…

「寒サノ夏ハ オロオロ歩キ…」

宮沢賢治の「雨ニモ負ケズ」の一説ですが…
一方で、その母校である盛岡高等農林学校(現岩手大学農学部)では、
冷害を避けるための各種の方法を研究していました。
水を少しでも温める方法などね…

そう、人間って色々言いながらも、必ず考えて、対策を施すものです…☆

わたし達も、口では色々言っても本質をよく見極めて、
対策を取りましょう…☆



4月の宮城県で、マイナス5度の予報が出ています…☆

2015–04–06 (Mon) 22:12
先週末、頑張って更新しましたので(?)、
今週前半は簡易更新で…☆
(重大ニュースが入った場合は、「番組内容(?)」を変更いたします…☆)

さて、今週は寒くなりそうですね…

miyagi forecast

8日(水)の最低気温。
作並(仙台市西部) -3°
築館(宮城県北部) -5°

…よかった。先週末に、市民農園に苗を植えなくて…☆
植えていたら、全滅だった…☆

ウェザーニュースは比較的「甘め」に予報を出しますから、
もっと寒い一週間になる可能性があります。
特に天気がぐづつくと予想しているので、放射冷却を考えていない訳で、
これが晴れ上がったら、他の日もまずいですねえ…

東北に限らず、全国的に気温急降下。
冬物をもう一度着る覚悟で、備えて下さいね☆



4U9525便は、空中爆発を起こして撃墜されたのか?…(その2)☆

2015–04–05 (Sun) 18:37
この記事は、2015年3月31日の記事、
4U9525便は、空中爆発を起こして撃墜されたのか?…(その1)☆
の続きです。

いよいよある意味「本命」かもしれない、「撃墜説」について少々書いていこうかと思います。
前回出した仮説、
①機体は空中爆発した。特に強力な空対空核ミサイルで撃墜された…。
②機体はここに墜落しなかった。現場は偽装であった…。
の、①です。

interception.jpg

ミラージュが出撃するのは、オランジュにあるBase aérienne 115 Orange-Caritat(オランジュ・カリタ基地)。

environ127km.jpg

墜落地点までの距離は126.56km…但し、あくまでも「直線距離で」です。
ミラージュ2000は翼形には無尾翼デルタを採用しているため加速力、上昇力に優れています。
とはいえ、エマージェンシーコールを受けてから、発進まで急いでも2分はかかるでしょうし。
もちろん9525便も26度方向へ、時速900kmで逃げていますが、
ミラージュ2000ならば4分で到達可能ですし、空域に到達出来なくても、
ミラージュより高速のミサイルを9525便に向けて撃ってしまえば、ミッション完了です。
勿論これは、最初から墜落地点近くで9525便を撃墜するのを目的として行動した場合ですが。

あとは何時、緊急事態を受けて、ミラージュが発進したか…
でね…これが公式には、現地時間10時47分だったのですよ。
「だった」というのは、そういう報道があっただけで、現在はその事実が消されています。

残っているのはこの記事位…2015年3月25日のブルームバーグから。

ジャーマンウイングスのエアバス機が南仏で墜落-150人死亡か

現地の仏航空管制当局は事故機が3万8000フィート(約1万1600メートル)から5000フィートへと急激に高度を下げたため現地時間午前10時47分に緊急事態を宣言したと、フランス航空局(DGAC)の広報担当エリック・エロー氏が述べた。
ジャーマンウイングスは午前10時53分に同機との通信が途絶えたと、ケルンでの記者会見で説明した。

あれ? 墜落時間はもっと早かったですよね…?
10時40から41分じゃなかったかな?

英語版のウィキペディア

According to the BEA, radar contact was lost at 10:40 CET; at the time, the aircraft was flying at an altitude of 6,175 feet (1,882 m).[22] The aircraft crashed within the territory of the remote commune of Prads-Haute-Bléone, 100 kilometres (62 mi) northwest of Nice.

このままでは墜落後になってしまいますよ…?
なんてったって、泣く子も黙る(?)BEA(Bureau d'Enquêtes et d'Analyses pour la Sécurité de l'Aviation Civile=フランス航空事故調査局の略)が、「そうだ」と言ってるらしいですからね…☆

そう、2015年3月29日の記事

墜落した後も、12分間レーダーに映り続けた機影の謎…☆
でお話した、あの12分間での出来事になるのですよ。
やはりあの12分が、この事件の謎を解く鍵の一つなのでしょう…

一方、日本のウィキペディアでは

バルセロナを離陸した後、地中海上空を高度38,000フィート(約11,600メートル)で飛行していたところ、午前10時30分頃にフランスのヴァール県上空において急に降下を開始し[5]、10時53分に高度6,000フィート(約1,800メートル)付近で管制レーダーから機影が消失し[6]、アルプ=ド=オート=プロヴァンス県プラド=オート=ブレオーヌのアルプス山中に墜落した

と、まだそのままですね。
早く改竄しないと…怒られますよ☆

12分間の誤差…この部分は正直、今のわたしには分からないです。

では一つ飛ばして、どうやって撃墜したかを見てみると…
これもまた、難しいのですよ…


さて…

「4U9525便はバルセロナを離陸、フランス領内に入った辺りから、無線を封鎖して降下を始めた。一切の無線にも応答せず、これを危険と判断したフランス空軍は、9525便を不審機と判断。更にこのまま降下すると、とある重要施設…原子力発電所に墜落し、大惨事となる為、やむなく撃墜した…」

これが、先日コメントでもお話し頂いた、「原発特攻・撃墜説」の骨組みです。
わたしも、そうかな…と思う反面、
色々な謎も新たに湧いてきてしまい、悩んでおります。
今一度、墜落現場を検証してみましょう…

A mobile phone video found in the Germanwings wreckage

image20.jpg

残骸が沢の様に凹んだ部分に集まっていますね。
やはり空中でこの大きさに分解されて一帯に降り注ぎ、
斜面を滑りながら、水の流れと同じように、沢へ集まったのでしょう。
それにしても、デブリが細かいですね。
人の大きさと比べて頂ければ、その破壊の酷さが分かります。


Crash de l'A320 : les éléments de la journée de mardi

fc2blog_2015040517003199d.jpg

ところが…
その残骸の分布は、驚くほど狭い範囲に限られています。
時速700km/hで飛行中に被弾し、空中分解したのなら、もっと広範囲に、
そしてもっと大量に、残骸がある筈です。

そして、リンク先の写真を始め、各報道機関が出す映像は、どれもサイズが小さい。
そして、救助隊員の写真や、お偉いさんの話し中の写真等ばかり…
一番欲しい、大サイズの現場写真を、わざと公開していないように感じます。
これも謎の一つですね。


次の謎も、私を惑わせます。
上記の写真を見て分かるように、胴体部分は粉々に近い状態です。

ミラージュ戦闘機から発射された空対空ミサイルのおかげでしょうか?
いいえ、この様にはなりません。

A320の様な旅客機を撃つ落とすには、
射程の短い、赤外線誘導の小型の空対空ミサイルを使います。
ミラージュ2000には、「R.550 マジック」という、このタイプのミサイルが搭載されています。

赤外線誘導の為、ミサイルが命中するのはA320のエンジンの中央にある、
一番赤外線を出すガスタービンの部分に着弾します。
A320は単発でも飛行可能ですから、2発のミサイルを発射し、
左右両翼のエンジンに、一発づつ命中させます。

この場合ボイスレコーダーには、ミサイルの爆発音が2回記録され、
フライトレコーダーには、両翼エンジンの出力低下が記録されます。
そしてA320は浮力を失って墜落する為、滑空しながらそのまま原形を保って飛行します。
この為残骸は、ミサイル着弾地点にエンジンの部品の一部が落下し、
残りは滑空後の墜落地点に、まとまって堕ちる事になります。
…空対空ミサイルを受けた時の撃墜は、このような感じです。

ではもう一度、現場を見てみましょう。

Germanwings Flight 4U9525 - Crash Scene

467495316.jpg

全然違う光景が広がっています。
滑空後激突…した位では、ここまでバラバラにはなりません。
それにしてもどうしてこう都合よく、機体のロゴの一部と車輪が、
写っているのでしょうかね?…☆

467495560.jpg

一番大きい残骸でこれ…窓が見えるので、胴体の一部のようです。
ミラージュによる撃墜説には、わたしは慎重にならざるを得ません。


わたしが考えていた「撃墜説」はもっと大きな「地対空ミサイル」、
それもレーダー誘導方式の地対空ミサイルが使われたのではないか、というものです。

レーダー誘導方式の場合、ミサイルが命中するのは電波反射面積の大きい胴体部分です。
胴体に大型のミサイルが命中すると、機体は瞬時に分解してしまいます。
ボイスレコーダーには爆発音が1回(その最初の部分だけ?)記録され、
フライトレコーダーにはエンジン出力低下は記録されません…その場でオシマイです。

機体はばらばらに分散しますので、一見、今回の現場は条件に合っていそうなのですが、
それならば、翼やエンジンなどはミサイルの直撃を免れるため、大きめの残骸として残る筈です。
ところが、今回は、それもありません。

では、赤外線ホーミングとレーダーホーミングを同時に使う?
…着弾時間を全く同時にするなんて、不可能。
わたしの「撃墜説」も、説明のできない事が多すぎます…。


せめてボイスレコーダーがあれば…
…あるんですけどね、機長と副操縦士の学芸会の模様が記録されているし☆
逆に本物のボイスレコーダーには、大きな証拠が残っているのかもしれませんね…


そしてもう一つ。
原発を狙うには、この飛行コースでは難しい面があります。
こちらに、フランスの原子力発電所の分布図があります。

600px-Nuclear_power_plants_map_France-fr_2-1_svg_.jpg

赤い線が、4U9525便の航跡です。
近くに原発はありません。
やるならここから体勢を立て直し、レーダーに捕まらない様低空飛行を続け(無理に近いが)、
一番近いCruas(クリュアス)原発か、Creys-Malville(クレイマルヴィル)のSuperphénix
(シュペフェニクス=スーパーフェニックス)に突っ込むかですが…
いくらなんでも、難しい…。
でも原発突入の仮定自体は、捨てがたいし…

ただ、何らかの目的が無ければ、
いかに手負いの狂信者でも、実行はしてこないと思います。


益々謎が深まるこの事件です。
やはり、「機体すり替え失敗」説も考えなければならないのかな…?
それはさらに、あり得ない様な想定ではあるけれど…☆



仙石線復旧区間の通電再開に想う…☆

2015–04–05 (Sun) 09:23
本日は複数更新の予定(「予定」ですけど)…☆

最初の記事ですが、たまには「謎探求」以外の記事を。
ちょっとタイミングを外してしまいましたが…こんな話題。

JR東日本からのお知らせ~線路上の架線に高電圧が送電されます~

higashimatsushima2.jpg

いよいよ、仙石線の復旧区間(高城町-陸前小野)の架線への通電が再開されました。
一時は「もう電気運転を止めるのでは」ともっぱらの噂でしたが、ちゃんと復旧させたのですね。
これまで通り、あおば通駅から石巻行きの電車も走るのかな…?
また、仙台駅から東北本線経由で、高城町から仙石線に入る列車も走り出します。
また一つ、震災の傷が癒える事になるのですが、
一方、常磐線はまだしばらく、浜吉田駅で折り返しです。

そういえばわたしはこの東松島で、311地震津波原発テロで殺されかけたんですよね…
いい度胸だよ…おまえたち。
このお礼は、必ずさせて頂きます。
加担した皆さん、首洗って待っていて下さいね…☆


でも、また一つ、乗り切れた。
これから来る事も、きっと乗り切れる☆

311は、人間のさまざまな部分を見せてくれた。
正直、日本人の嫌な所も見ました。
悲しみに暮れて泣く人を足蹴にする様な人間も、日本には沢山います。
「東北土民と一緒にいると放射能が移る」とか…☆
今でも言う人がいますね…

そういう人たちの所に、311と同じかそれ以上の災害が起きた場合、
どんな事になるのだろう…


こちらにいらしゃるお客さまは、それとは違う、優しい方々が多いです☆
例えどんな事があっても、強く、優しく居られます様、
傍で泣いている人の、涙を拭いてあげられます様…☆

こんなわたしでも、ほんのちょっぴりは出来たので、
あなたならきっと、もっと出来ますよ…☆


4U9525便もオートパイロットで墜落したのか?…☆

2015–04–04 (Sat) 08:26
前回2015年4月2日の記事
「9525便」には、今から2年前に「お手本」になる事故があった…☆
の追記的な記事です。

上記記事では、TM470便がオートパイロットの設定高度を地表より低く設定した結果、
大惨事となったという事を書きました。
公式にはそれは機長の自殺行為として処理されていますし、
この「変わり者が主人の酔狂なサイト」では、遠隔操作による墜落を疑ってみました。


さて、今回は4U9525便の航跡をもう一度見てみましょう。

20150324-U49525.jpg
日本時間06:30頃、つまり高度を下げ始めた所から、方位26度でほぼ一定していますね。
26度で目標の高度を実際の地表より低く設定して、オートパイロットに切り替えたのか…
若しくは、リモートで「切り替えられた」のか…
二番目の仮定は、今のところまだ妄想にすぎませんけれどね。


もう一つ、細かい事なのですけれど、
こちらで引用しているFlightawareのデータは、ADSBから取られています。

空中衝突防止装置

適合するトランスポンダを搭載した航空機からは、識別子、現在位置、高度、対気速度のような情報を含んだ放送型自動従属監視 (Automatic Dependent Surveillance-Broadcast : ADS-B) 信号が送信される。この信号は、TCAS の応答と同じ1090MHzの周波数で送信される。
ADS-B メッセージを処理できる TCAS 装置は、通常の TCAS メッセージと共に ADS-B メッセージを使って、予測能力と状況表示の強化が可能となる。この方法は「ハイブリッド監視」と呼ばれている。
能動的な TCAS で監視できる40海里の範囲に比べると ADS-B では約100海里以上の遠距離から受動的に受信できるという事実からだけでなく、ADS-B メッセージには追加情報(対気速度など)が含まれていることで予測能力が向上する。ADS-B メッセージの中にある識別情報は、コックピット・ディスプレイ上で他の航空機にラベルを付けるために使ったり、状況認識を改善することができる。
ハイブリッド監視を使った場合でも、TCAS の基本である衝突防止機能に変わりは無い。


要はトランスポンダから出ている信号なのですが、
これが06:38で切れてしまっているのですよね。
MH370便みたいに、トランスポンダを切断したのかな…?
そうなると、何のために…という疑問もわいてきます。

地表に激突させるだけなら、
そんな事はしなくてもいいはずなのですが…?



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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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