Trans PrincessEU離脱阻止も、ヒラリー擁立も、偽旗テロで…☆

EU離脱阻止も、ヒラリー擁立も、偽旗テロで…☆

2016–06–19 (Sun) 20:17
櫻井ジャーナルさまから、読んで頂きたい記事を二つご紹介。

国民投票を控え、EUからの離脱派が英国で増える中、残留派の議員が殺されたが大勢に変化なし

日本のマスコミは今回の事件が国民投票に影響を与えるのは必至だと宣伝しているが、今のところ影響は見られない。例えば、オンライン調査会社によると、事件直前の13日から16日に行った調査では残留39.7%、離脱51.7%だったのに対し、直後の17日には残留32.4%、離脱51.5%。残留派の率が低下しているが、その分「わからない」が増えている。事件直前に実施された他の調査では残留と離脱の差がこれほど大きくないが、それでも離脱派が残留派を上回る傾向はある。

これで英国全体がEU残留に傾かせるのだ…というご主人さまのご意向に沿って、
日本のマスミディアはそう報道していますが、せっかくこんな偽旗事件を仕込んでも、
英国民は動きません…残るは「不正開票作業」しかないかな?



ナイトクラブを襲撃したという人物は世界的安全保障会社に雇われ、その父親にはCIAと関係の疑い

フロリダ州オーランドのナイトクラブが6月12日に襲撃されたとされる事件でもCIAのコネクションが浮上してきた。単独犯行ではなかったのではないか、死傷者数が嘘ではないかと言われているが、とりあえず実行者とされている人物はオマール・マティーン。その父親、シディク・マティーンはアフガニスタン生まれと報道されているが、トルキスタンからアフガニスタンへ移住したとも伝えられている。どこで生まれたかはともかく、シディクは1979年から89年にかけてアメリカの手先としてアフガニスタンでソ連軍と戦い、CIAとつながった可能性が高い。それが事実なら、マティーン親子にFBIは手を出しにくかっただろう。
 オマールは2007年にロンドンを拠点とする世界的規模の安全保障会社G4Sに雇われ、事件の時点でも彼はこの会社で働いていた。銃の扱いに慣れていたことが想像できるが、「イスラム過激派」というイメージに合致しないとも言える。会社の性格からして、そうした様子がうかがえれば解雇されたか、雇う目的があったはずだ。

はい、そういう事です。
CIAやユダヤ金融&戦争屋のシナリオは、思慮が足りません。
その手口はこうしてすぐに看破されてしまいます。
今回はとりわけ稚拙で、世界中のネットユーザーから鋭い指摘が相次ぎ、
挙句の果てにイスラエル人ユーザーから「またうちの国がやったんじゃね?」
という書き込みすらする始末という話も聞きました…☆



そう、この世の本当の姿は、私たちが教えられてきたのとは違う世界。
偽りの世界をわたしたちは見せられていたけれど、
本当の世界は、わたしたちが教えられてきたのとは、違う姿をしています。

そして決して、時間と生と死によって閉じられた世界ではなく、
時間も生も死もない別の世界と、ちゃんとつながっているようです。
それは決してオカルトではないですよ。
特に日本人は、古代からそのことをちゃんと知っていた筈です。

ですから、人々をこの世界に閉じ込めておきたい者たちにとって、
日本人は自分たちの計画を無に帰させてしまう、怖い怖い存在なのです…☆

ただ…今ちょっと、それを忘れている人が多いのですよね。
寛容さと優しさ…是非それを、想い出してね…☆




追記


さっそく来ましたよ☆

英世論調査“EU残留派”逆転 1Pリード

イギリスがEU(=ヨーロッパ連合)から離脱するかどうかを問う国民投票まであと4日。イギリスでは最新の世論調査が発表され、「残留を支持する」が逆転し、1ポイントリードした。残留派の女性議員殺害事件が影響したものとみられる。


…あとは、不正開票で「残留派が多数だった」と、ごまかすだけ…☆

但し、このような悪事に加担した者は、
いずれ全てを失い、失意のうちに滅びていくことでしょう…

さすがのわたしも、もうそろそろ見捨てますか…☆

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コメント

イリアッドから美輪明宏まで

ギリシャの盲目の天才詩人、
ホメロスは、
イリアッドにおいて、
戦争や国際紛争では、
裏で神々の派閥が動いている事を、
見抜いて描きました。
神々はそれぞれの陣営のボスに、
夢で暗示を与えたり、
ひらめきの形で智恵を授けたり、
あるいは恐怖や憎悪を掻き立てたりして、
人間を裏で操作しているが、
依然として最終的にはこの世の全ては、
人間に自由意思に委ねられている。
古い「トロイ」の映画では、
神々の画策がそのまま描かれていました。
美輪明宏先生も、
「神々と言っても、
 キリストや仏陀レベルなら良いけれども、
 レベルの低い神々は、
 妬みそねみひがみ逆恨みなど、
 人間の派閥と全く同じなので、
 複数の神社仏閣にお参りするのは危険です」
そうおっしゃっておられました。
宮沢賢治先生も、
「あの祠の神様は良い神様ではなくて、
 村人に悪さをするので困ったものです」と、
友人に語っていました。
彼の童話「土神とキツネ」を読むと、
そのあたりのエピソードが伺われます。
西洋人やユダヤ人は理性は優れているが、
隣人愛のかけらもないので、
キリストが生まれ、
東洋人には理性が全くないので、
理性を説く仏陀が生まれたのかも知れませんね。

Re: イリアッドから美輪明宏まで

> ギリシャの盲目の天才詩人、
> ホメロスは、
> イリアッドにおいて、
> 戦争や国際紛争では、
> 裏で神々の派閥が動いている事を、
> 見抜いて描きました。
> 神々はそれぞれの陣営のボスに、
> 夢で暗示を与えたり、
> ひらめきの形で智恵を授けたり、
> あるいは恐怖や憎悪を掻き立てたりして、
> 人間を裏で操作しているが、
> 依然として最終的にはこの世の全ては、
> 人間に自由意思に委ねられている。
> 古い「トロイ」の映画では、
> 神々の画策がそのまま描かれていました。
> 美輪明宏先生も、
> 「神々と言っても、
>  キリストや仏陀レベルなら良いけれども、
>  レベルの低い神々は、
>  妬みそねみひがみ逆恨みなど、
>  人間の派閥と全く同じなので、
>  複数の神社仏閣にお参りするのは危険です」
> そうおっしゃっておられました。
> 宮沢賢治先生も、
> 「あの祠の神様は良い神様ではなくて、
>  村人に悪さをするので困ったものです」と、
> 友人に語っていました。
> 彼の童話「土神とキツネ」を読むと、
> そのあたりのエピソードが伺われます。
> 西洋人やユダヤ人は理性は優れているが、
> 隣人愛のかけらもないので、
> キリストが生まれ、
> 東洋人には理性が全くないので、
> 理性を説く仏陀が生まれたのかも知れませんね。


こんばんは☆

人も人なら神も神なのは事実でしょう。
聖書に「自分は妬みの神である」という言葉が出てきますが、
「自称」唯一神からして、それじゃダメダメでしょ…☆

宗教界やスピリチュアリズムとやらは、どこか金融界と似ているように感じます。
どちらも、詐欺師まがいの輩が多く、舞台裏をみるとがっかりするという事です…☆

隣人愛と言いますか、
大変な事態ときにはお互いに助け合う…という精神は、
311のときにはそれなりに機能し、わたし自身もお世話になりました…☆

西洋にとっても、東洋や日本にとっても、
一番の敵は、教条主義だと思います。
ここが一番、悪さをしているのですから…☆




時間も生も死もない別の世界

Michiruさん、こんばんは。
Michiruさんの言う「時間も生も死もない別の世界」とはどんなものを指すのでしょう?
オカルトではないとありますが超自然的なもののように感じてしまいます。

私は人の影響が及ぶ範囲のことは良くも悪くも人間のせいだと思っています。
また、自分と異なる意見を持つ方との交流は常に貴重だと思っています。

その上で教えていただきたいのですが
何かもう少し具体的なイメージで言うと
「時間も生も死もない別の世界」とはどういったものなのでしょうか。

Re: 時間も生も死もない別の世界

> Michiruさん、こんばんは。
> Michiruさんの言う「時間も生も死もない別の世界」とはどんなものを指すのでしょう?
> オカルトではないとありますが超自然的なもののように感じてしまいます。
>
> 私は人の影響が及ぶ範囲のことは良くも悪くも人間のせいだと思っています。
> また、自分と異なる意見を持つ方との交流は常に貴重だと思っています。
>
> その上で教えていただきたいのですが
> 何かもう少し具体的なイメージで言うと
> 「時間も生も死もない別の世界」とはどういったものなのでしょうか。


こんばんは☆

わたしもはっきりと分かっているわけではありませんが…☆
わたしたちの祖先が、「あの世」と呼んでいた世界の事ですよ。
それはオカルトでもなんでもなく、精神世界の事です。
そしてそれは、決してひとつではなく、それこそ無限にあるのではないでしょうかね。

なかなか一言でお話しするのは難しいんので、
折を見て、また記事で書いていきたいと思います…☆




Re: Re: 時間も生も死もない別の世界

Michiruさん。
お返事ありがとうございます。
なるほど「あの世」という精神世界ですか。
あの世が「この世」に影響を与える何らかの形で存在するということでしょうか。

まだ実感として感じたことはないですが、私も同じような感覚を感じる日も来るのかもしれませんね。

親を看取ったり新しい命を迎えたり帰ってしまったり、でもまた来たりしてもいまだに実感ないなぁ。

天はフフフと笑って見届けているんでしょうかね?

Re: Re: Re: 時間も生も死もない別の世界

> Michiruさん。
> お返事ありがとうございます。
> なるほど「あの世」という精神世界ですか。
> あの世が「この世」に影響を与える何らかの形で存在するということでしょうか。
>
> まだ実感として感じたことはないですが、私も同じような感覚を感じる日も来るのかもしれませんね。
>
> 親を看取ったり新しい命を迎えたり帰ってしまったり、でもまた来たりしてもいまだに実感ないなぁ。
>
> 天はフフフと笑って見届けているんでしょうかね?



こんばんは☆

そうですね、点はフフフと笑っているかもしれませんね…☆

この世は閉じられた世界ではないので、
ほかの世界とつながっているのは確かなのですが、
これまでの物理学が説明できていないだけだと思いますよ。

それでも最近、より高次元の世界の存在の証明を一生懸命やっているので、
そのうち学者さんたちの頭脳がようやく、真理に近づくかもしれませんね…☆





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