Trans Princessインチキエリートのインチキ工作、またバレました…☆

インチキエリートのインチキ工作、またバレました…☆

2016–06–28 (Tue) 22:38
1人で3万3000回…英で再投票求める署名に大規模不正

tvasahi20160628.jpg

イギリス議会のホームページには、EU(ヨーロッパ連合)からの離脱を巡って投票のやり直しを求める400万人近くの署名が集まっています。BBCは27日、この署名を巡って自動プログラムを使った不正が見つかったと報じました。1人で3万3000回も署名したとするものもあり、イギリス議会はすでに7万7000人分を削除したということです。南極や北朝鮮から署名したとされるものもありました。

さっそく不正がバレましたか…☆
英国のみならず欧州の民衆は、エリート支配からの脱却を望んでいるのですよ。
いや…エリート層が、本当の意味での非常に知的で優秀なエリート層で、
民衆の幸せな暮らしを実現し、それにより自分たちの地位を確保するのならばともかく、
「今だけ カネだけ 自分だけ」な連中なのですから、
とっととそんなお粗末エリートの支配から脱出するのが吉ですよね☆


一方、そのグローバルエリートたちは、想定外の事態を迎えて、
一気に「子供帰り」したようです☆

先週の金曜日がこの記事で…
EU「英国はなるべく速やかに離脱を」、未練断つ共同声明

今日の記事はこれ…
英貿易交渉、難航必至=EU「脱走者歓迎せず」


大笑いですね。
なんだか一人の子がとてもいい所に行ってしまうのを妬んで、
他の子が「おまえのかーちゃん、でーべそー」と、
嫉妬してさけんでいるような気もします。
本音は…「俺もこんなヤバいEUから抜け出したいのに…バカヤロー☆」
なのではないかと思います…☆
それでもEUを支えないと、自称グローバルエリートちゃんたちの世界が崩壊しますから、
もう逃げるに逃げられません…☆


そのポチを甘受している日本の似非エリートも、
感情的に「英国は後悔している」という記事ばかり集めて報道していますが、
予想通りの行動なので、あまり面白くないですね…☆
似非エリートでは酷すぎますかね。
それでは、「劣化エリート」「インチキエリート」でどうでしょう?…☆



本日のch225
ch225 20160628

皆さん、頑張って買い支えていますね…
でもその原資は、民衆から巻き上げたお金です。
…ある意味すごいですね、魂が下品で卑しい連中は。
これは「悪」ではないですね。
悪には悪の、知性と品位と美学がありますからね。
単なる「みっともない連中」としか言い様が…☆


そうこうしているうちに、次の事件が起こるでしょう。
さあ、それがどんな形で起きるか…

わたしたちはまず、注意深く見守る事にしましょう…☆



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コメント

michiruさんのブログはやっぱり面白いです。

なんていうんだろう、WEBマーケティング的には、色々なかけ算が出来ていて、
そして、その価値を無償で提供しているからなのかもしれません。

自分も、最近更新頑張ってますが、まだまだな内容です。
しかし、続けてみようとは思います。

今回も、不正になってしまうのでしょうか。
私には、堅気の選挙情報しか入ってこないので、
検証不可能な状態になってしまいますよね。

そこを狙っているとは、思うのですがね。

エリートさんは、奴隷好き♡

貧しい入り江のバイキング、
ヨーロッパを襲撃しまくった。
その御子息の拵えた、
侵略国家大英帝国は、
インドとアフリカを荒らし回り支配して、
インド人やアフリカ人を、
文字通り奴隷扱いした。
今でもアイルランドやスコットランドは、
イングランドからは部落扱いです。
アメリカ大陸を襲ったピサロとコルテスは、
黄金を求め、
同じ人間を殺しまくった。
インカ帝国の皇帝は、
神に捧げるという錦の御旗で、
従属する国家から、
美少年と美少女を集め、
生きたまま心臓をえぐり出し、
属国を恐怖支配した。
殷という中国の古代国家も、
戦争捕虜の首を刎ね、
御先祖様にお供えした。
アメリカ人は黒人を奴隷にし、
南アフリカは露骨に黒人を差別し続けた。

遠い昔のエリートさんは、
今では超富裕層や権力者と呼ばれ、
はるか昔の奴隷たちは、
今では「国民」という名で呼ばれるようになったのです。

Re: タイトルなし

> michiruさんのブログはやっぱり面白いです。
>
> なんていうんだろう、WEBマーケティング的には、色々なかけ算が出来ていて、
> そして、その価値を無償で提供しているからなのかもしれません。
>
> 自分も、最近更新頑張ってますが、まだまだな内容です。
> しかし、続けてみようとは思います。
>
> 今回も、不正になってしまうのでしょうか。
> 私には、堅気の選挙情報しか入ってこないので、
> 検証不可能な状態になってしまいますよね。
>
> そこを狙っているとは、思うのですがね。


こんばんは☆

いえいえ、拙いサイトですみません☆
わたしとしては、こういう非常事態の様な時期ですから、
そんなときでも、自分で出来ることはなにかなあ…と思い、
淡々と更新しているだけなのですよ…☆

少しは世の中のお役に立ちませんと、
あとあと後悔してしまうかもしれませんからね。
ですから、またこれからも淡々と更新していきます…☆




Re: エリートさんは、奴隷好き♡

> 貧しい入り江のバイキング、
> ヨーロッパを襲撃しまくった。
> その御子息の拵えた、
> 侵略国家大英帝国は、
> インドとアフリカを荒らし回り支配して、
> インド人やアフリカ人を、
> 文字通り奴隷扱いした。
> 今でもアイルランドやスコットランドは、
> イングランドからは部落扱いです。
> アメリカ大陸を襲ったピサロとコルテスは、
> 黄金を求め、
> 同じ人間を殺しまくった。
> インカ帝国の皇帝は、
> 神に捧げるという錦の御旗で、
> 従属する国家から、
> 美少年と美少女を集め、
> 生きたまま心臓をえぐり出し、
> 属国を恐怖支配した。
> 殷という中国の古代国家も、
> 戦争捕虜の首を刎ね、
> 御先祖様にお供えした。
> アメリカ人は黒人を奴隷にし、
> 南アフリカは露骨に黒人を差別し続けた。
>
> 遠い昔のエリートさんは、
> 今では超富裕層や権力者と呼ばれ、
> はるか昔の奴隷たちは、
> 今では「国民」という名で呼ばれるようになったのです。


こんばんは☆

さすがに命まで取られるとなると黙っていない人は多いのですが、
ある程度のご飯(賃金)をくれるのであれば、
奴隷の方が気楽でいい…というひとも、実は多くいらっしゃいます。
確かに、自分で何も考えなくていいし、
そういうある意味「ゆるい奴隷」であれば、
ちゃんと家庭も持ち、家もあり、食べ物もあり、着る服もあるので、
奴隷に甘んじる人も多いのです…歴史をみるとね。

ただ、それが今日のように「全部頂きます」となると、
その主従のゆるい関係が崩れ、世の中はカオスになっていく訳です。


カオスのときは、「わたしはご主人さま」「わたしは奴隷」などと言っていられません。
どちらも自分の力で、懸命に泳ぐことになります。
そういう力は、各々で身についけていたいものですよね…☆


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