Trans Princessヒラリー陣営の非常事態と、米国「とっておきの切り札」…☆

ヒラリー陣営の非常事態と、米国「とっておきの切り札」…☆

2016–09–15 (Thu) 20:44
この記事は9月14日にアップし、その後消えてしまったものを、
ミラーから復旧の上、一部加筆したものです☆




昨日の記事の追記で本当に「ちらり」と書きましたが…
ヒラリー・クリントン死亡説が流れていますね。

real or Rumour - HIllary Clinton's Death

hillary dead1


記事の表題のとおり「嘘か誠か」と言ったところですが、
こちらの記事もご覧下さい。
同じ英国Before it newsの記事から…☆

This is Huge! Is it Possible?

上が911式典で倒れる前のヒラリー。
肺炎で倒れ、ほうほうの体で車に乗り、長女チェルシーさんの家に向かう。
そして下がその2時間後、報道陣に手を振って車に乗り込むヒラリー…

Unless Hillary got a MASSIVE dose of botox,
lost several pounds in just hours,
then that was NOT HER after the collapse! Check these out:
「ボトックス(訳注:皺取り注射液の事。中身はボツリヌス毒素)の大量投与し、
僅かな時間に数ポンドやせない限り、倒れた後の彼女は別人」

もう一つ、その僅かな時間に、身長が15cm縮んだそうです…☆

More Proof Of A Hillary Clinton Body Double

This 'Barnwell' woman is short. The two are together in the first photo a clear 5-6 " difference! There is a 7 year difference in age and about a 15 - 20 lb difference in their weight.


そのテレサ・バーンウェルかどうかは分かりませんが?…☆
2時間後に出て来たヒラリーがダブル(影武者)なのは当然として、
謎を解く最大のカギは、長女宅へ向かったという所でしょう。

例えばもし、あなたがとても大事な会議や試験や商談や発表会の最中に、
殆ど歩けないほどの症状に陥ってしまったら、救護を求めて、どこへ行きますか?

①充実した設備と優秀な医療スタッフがいる病院
②家族・親戚の家

…普通、②を選ぶ人はいません。
動画を見ればわかるように、もう殆ど身体が動かない状況です。
非常に危険な症状と言えます。
最悪の場合、生命にかかわる事態で、大統領候補が②を選びますか?
例え本人がそう言っても、周りの人間がそれを許す訳ないでしょう?…☆

考えられるのは、病院には行けない事情があったという事。
とはいえ、医師には守秘義務がありますし、
超VIPですから、NYには何かと融通がきく病院がいくつかある筈。
それをしないという事は…

理由はいくつか考えられます。
例えば、治療が無駄と分かっていて最期を悟り、「家族に会いに行きたい…」
という願望を本人から伝えられれば、医師はそれを断る事は難しい…
ただ、それなら入院して家族の方を呼び寄せれば済む事です。

他にも麻薬中毒によるショック症状時、万一の情報漏えいを考えて…
などいくつか考えられますが、いずれも良い状況ではないですね。
用意されたダブルも、ミディアからすぐ突っ込まれるなど、かなり出来が悪いです。
と言う事は、通常想定されていたよりも症状が重く、
突発事態に近い形で、物事を運んだのかもしれません…


15日から遊説再開と言う事ですから、
当人の回復を待つのか、
(中には当人はとっくに死んでいて前からダブルと言う話もあります)、
もっと精巧なダブルを用意して、対応させるのか…?
どちらにせよ、選挙戦を戦うのは無理がありますし、
ましてや当選して大統領になった場合、執務など出来ません。


「公開されない世論調査」は米国でも行われています。
それによると、トランプの方が優位に立っているとのお話も耳にしました。
これは、トランプ大統領誕生への大きな一歩になる可能性も出て来ました。

それにしても、トランプとはよく名づけたもの。
そしてよくそんなの男を引っ張り出したもの。

英語でトランプとは、わたしたちが思い浮かべるトランプではありません。
あれは「カード」と呼んでいます。
トランプとは「とっておき切り札」の事です。
そこから派生して「奥の手」という意味でも使われます。

米国のとっておきの切り札は、その名もトランプだったとは…☆
これに対抗する金融・戦争屋の切り札だったヒラリーが、
こんな事になってしまいました。
もしヒラリーが降板した場合、代わりの民主党候補は…
そう、あのサンダースですよ…☆


その丁度1か月前、2016年8月11日の記事、


「金融戦争屋最後の希望」ヒラリー婆さん、健康不安の疑い…☆

で、今回のヒラリーが車に担ぎ込まれた動画でドアを開けていた男が手にしていた、
「ジアゼパム」の件を話題にしましたが…
もしその副作用でこの様になるとしても、相当大量に投与しないとこうはなりません。

911にはクリントン家も関与していた…と仰る方もいらっしゃいます。
その精神的抑圧に晒されて、ジアゼパム大量投与?
可能性が無いとは言えませんが…



これも8月11日の記事書いたのですが、

ここでヒラリーにもしもの事があると、民主党は代わりの候補者を立てなければなりません。
その候補者とは…そう、あのサンダースです…☆
もしそんな事になれば、サンダース登場時点で米国1%は望みを断たれます。
どちらが勝っても、悪徳金融解体、米軍は世界中から撤退、福祉・民生重視の政策…
まさに、悪夢のシナリオが現実のものになります。


そういえば、この記事で紹介した謎の男がドアを開けている所が写っていましたね。
沈着冷静を取り繕ってはいましたが…



その悪夢が、記事の丁度1カ月後の、「運命の日」にやって来た…☆
とにもかくも、ヒラリー陣営は非常事態です。
まさに風雲は、急を告げています…☆


10月11日には、何が起きているかなあ?…☆


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コメント

私にはあのサングラスがとても気になったりするのです。追悼集会でサングラス? 目の状態を知られたらまずい?  瞳孔が開いている?

Re: タイトルなし

> 私にはあのサングラスがとても気になったりするのです。追悼集会でサングラス? 目の状態を知られたらまずい?  瞳孔が開いている?


こんばんは☆

そりゃあもう…目が決定的に似ていないからではないでしょうか?…☆
ヒラリーのダブルは何人もいるのでしょうが(これは国際社会では常識です☆)、
あまりいいのが、いないのかもしれません…

もし見た目瓜二つで、中身も優秀なダブルがいれば、
911式典も最初からそちらが出れば良かった訳ですし。
もしくは精巧なダブルは、同日別の目的に動いていたとか…☆



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