Trans Princess絶海の孤島、ディエゴガルシアとを結ぶ点と線…☆

絶海の孤島、ディエゴガルシアとを結ぶ点と線…☆

2014–03–19 (Wed) 21:45
「ディエゴガルシア」「マレーシア航空」絡みで訪れるお客様、多数!
すみません、こんな風変わり且つ酔狂なブログでございまして…☆

さて、いよいよディエゴガルシア着陸説は、世界中を飛び回り始めたようです。
オーストラリア ヘラルド・サン紙
herald sun
昨日ご紹介した「機長のおうちにあったシミュレータからディエゴガルシアのマップ発見」という話題の記事ですね。



イギリス デイリーメール紙
dailymail.jpg
「夢見る乙女 Lolita 30%おとく」!!!!
これは見逃せないですねって…じゃあないでしょ!見る所が違う…☆



アメリカ ABC
米国三大ネットワークの一角、ABCにもさらりとですが登場。
ABC
「多くのセオリストが、ディエゴガルシアを注目に値する場所の一つに含めている」という程度の記事ですが…☆

米・英・豪。あえて「アングロサクソン=ユダヤ陣営」の国のミディアを選びましたが、このあたりですらこうした記事が出ております。当然、マレーシアなどはもっとすごい☆

さらにすごいのが、下でご紹介する記事なのですが…
出所は「Pakistan Cyber Force」…反米の宣伝活動を行っている機関です。
ですので、丸のまま信じるのは危険です。
しかしながら、ロシアの情報筋が後ろ盾になっていますので、全てが嘘という訳ではありません。
ロシア側からのリーク情報がかなり混ざっているので…まあ、どう取るかはその人次第です☆

さて、その中にこんな記事がありました。
pcf.jpg


「ロシアのGRUは、VKOの専門家が「なぜアメリカ海軍は、民間機であるマレーシア航空を捕獲し、ディエゴガルシア島に向かわせたか」に当惑している、と述べている」
GRUは"Главное Разведывательное Управление"、つまり「ロシア連邦軍参謀本部情報総局」の事。
VKOは"Войска воздушно-Космической Обороны"、「ロシア航空宇宙防衛軍」の事ですね。
つまり、ロシア側は今回の一件をアメリカ海軍の仕業と見て、ずっと監視していたようです。

「特筆すべきは、このノートにマレーシア航空370便は、出所をインド洋の島国セイシェルまでたどる事が出来る疑惑性が高い貨物を積んだ時から、GRUの監視下に入っていた。Maersk(マースク)社のアラバマ(アメリカ船籍のコンテナ船)で運び込まれたものである。(…ようするにセイシェルで降ろされた荷物☆)
積み荷は、370便に積み込まれるまで2人の訓練された海軍特殊ユニットの隊員が守っていたが、のちに二人は変死していた」

…あとは各自翻訳ソフトなどにてお読みください。
だって…私まだ、晩ご飯を食べていないんですから…
食べる前にまず、作らないと…☆


この情報を、比較的信憑性が高いリーク情報を考えるならば…
「ハイジャック」の目的は、ペトロナスタワー激突云々のほかに、もう一つ、この「怪しげな積み荷」に関わる事なのかもしれませんね…☆
…ん?
日航123便でも、こんな感じの「都市伝説」を聞いた事がありますねえ…☆


…少し怖くなってきましたか?☆
こういう事は、実は毎日起きているのですよ…普段私たちが知らないだけでね☆

他にも面白そうな記事があります。

pcf2.jpg

「セイシェル港で降ろされた疑惑の積荷は、セイシェル空港へ回送され、エミレーツ航空の貨物便でクアラ・ルンプールへと向かった」
「ドバイでストップオーバーした時から、(先に出た「変死」した)二人の特殊ユニットが護衛についた」
「中国国家安全部は、370便を目的地の北京行き航路をそらして、海南島へ変更させようとした」
ふううん…☆
でも、結局米海軍は370便をディエゴガルシアに着陸させたと…ん?
その次の記事の文章は…?

Most troubling to the GRU about Flight 370's "diversion" to Diego Garcia, this report says, was that it was "nearly immediately" followed by some of the top of disease scientists and experts from CDC and CCDCP embarking to Diego Garcia on at least four flights.


As to why both American and Chinese disease experts were take to Diego Garcia where Flight 370 is now known to be< this report says, has as tet not been answred by either of these goverments after repeated Foreign Ministy requests for "explanations and clarification"

…アメリカCDC(アトランタにある疾病予防センター)と中国CCDCP(中国疾病制御予防センター)の防疫の専門家が、4便の飛行機で、ディエゴガルシアに急行した…?
これがGRUことロシア連邦軍参謀本部情報総局を、一番困惑わせている点らしいですね…。

これは謀略戦でもあるので、上記にも書きましたように、鵜呑みにしてはいけませんよ☆
でも、ある程度までは事実を語っていそうです。
(ロシアの過去の例をみると、嘘八百のアメリカと違って、ある程度までは真実情報をリークしてきますしね)


…何を積んでたんでしょうね、これ…☆

そして何をしようとしていたのでしょう…☆




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