Trans Princess続 後悔のラビリンス…☆

続 後悔のラビリンス…☆

2014–04–19 (Sat) 20:02
さて、まずは4月16日の記事「後悔のラビリンス…☆」でご紹介した

速報!マレーシア航空370便の軍事ハイジャック ディエゴガルシアには抑留された人たちが…
の全訳(逐語訳ではなく意訳)をお届けします。
最初の方が、上記記事と重複しますが、読みやすくするための処置でございます。


「マレーシア航空B777型機をハイジャックするために、軍事電子航空工学の専門的知識が、レーダーを掻い潜る為に採用された。オフィシャルの新しい発表と情報によると、モルジブでの低空飛行や、ディエゴガルシアの黒い霧に包まれた部分もまた、明らかになって来たのである。」


「マレーシア航空370便は、姿を消した後ジェット戦闘機のようにレーダー網をかいくぐった、伝えられた所によれば、マレーシアの軍事調査官は今、そう信じている。これについては『手負いの飛行機がレーダー網をかわすために戦闘機のように飛んだ』で報告されている。」

「過大なスピードと、地形を利用した偽装」

「サンディタイムズによると、MH370便は超低空を超高速で飛行したと、匿名のオフィシャルは確信している。
地形を地要した偽装をしながら、それはレーダーを掻い潜った、情報筋は結論づけた…これまでにも、ほかの軍事筋がこれと同じ考えをほのめかしている。その始まりは、デボラ・デュプレの3月15日の記事『マレーシア航空機の偽旗軍事作戦』にある…」


「誰が飛行機の進路を変えたりACARS(Automatic Communications Addressing and Reporting Sysytem)を失効させたにせよ、その人物は『乗客若しくは乗組員に違いなく、その人物は飛行機の操縦法も、(運航・安全)システムを失効する方法も細かく熟知していなければならない』と、明言は避けながらも述べている。」

ACARSのしくみは、下の図をご覧ください☆
ACARSのしくみ☆


「明白なのはこのハイジャック、また無線操縦によるリモートコントロールも考えられるが、
実行したのはオバマの選り抜きの武器であるCIAと軍事作戦部隊だ。それだけでなく、CIAや米軍及びその同盟国は、その標準遂行手順をも持つようになった。」

「低空飛行の形跡は、Malaysia’s New Straits Times新聞に掲載された、副操縦士のFariq Abdul Hamidが、レーダー消失直後に通話を試みたという事実に合致する。
Independent紙の記事にあるように、電話通信の信号がマレーシアのペナンの近くにある電波塔に到達するには、7,000フィート以下の高度で飛ばなければならない。」
「同紙は、交信がつながる前に、信号はぶつりと切断されたと報じている。」
(訳注:副操縦士が370便からかけた電話の電波が、この塔に着信した為にその記録が残っていたのです)

「マレーシアの国防大臣兼交通大臣代理のHishammuddin Husseinは、もしこれが事実なら、もっと早く気づいているはずだと主張した(が実際にはそうではなかった)。しかしながら先週ロイター通信に発表された声明によれば、軍事筋は、この情報に気づいている事が公になるのを恐れていたと述べている。」

「ある米軍スポークスマンはABCの番組の中で、これまでの低空飛行や著しい高速飛行などの説に嘲笑を以って否定した。今回の事件の様相は、政府と結託しているマスコミが、一般市民に知らせたくないものなのだ。プロパガンダを提供する軍のスポークスマン、 Stephen Ganyardは、『低空飛行でレーダー網をかわすのは軍用機を操縦するような緻密さが必要で、(普通の民間の)パイロットではできないですよ』と、笑顔で語った。」

「彼はまた、モルジブでの飛行機目撃のうわさについても酷評している。事実他の役人もまた、モルジブの住民がMH370便がクアラルンプールを発ってから数時間後、超低空を飛ぶボーイング機を目撃したという話を、直ちに非難している。」

「Deborah Dupre’sによれば、少なくとも20人の住人が、普段は起こりえず、非常に驚いた出来事(旅客機超低空飛行)を警察に通報している。警察は調書を軍へ提出したが、却下された。」
同様に、アメリカ政府の支配下にある、もしくはそれに脅されているマレーシア政府も、マレーシア政府が米軍及びCIAの支配下であることを反映して行方不明の370便がクアラルンプールを発ったその日、モルジブ住人たちの目撃報告を却下しようとした。米軍もCIAも、ディエゴガルシアを含む全世界で人権蹂躙を行っているのだ。

「役人たちはこの週末、370便がまるで軍の専門家が操縦するかのように飛んでいた事を認めたが、ディエゴガルシア島への極秘飛行作戦や、誘拐されてここへ連れてこられた人々に関して、ペンタゴンやイギリスが何年にもわたって繰り返してきた嘘もまた、この週末に表沙汰になった。」

「この著者の記事『新たな戦慄の370便とディエゴガルシアのリンク』が報告している。」

「アメリカが370便はモルジブ諸島南方のディエゴガルシアへ着陸しているという主張に対して激しく拒絶している一方、慈善集団Reprieve’s previous researchは新たな情報として秘密の卑劣な歴史、記録されていないディエゴガルシアへの飛行、彼らの嘘、拷問、イギリス政府、CIA、軍部の直接関与などを紹介している。」

「複数の独立した情報源が示唆するには、ディエゴガルシアを経由する航空機の発着データが破壊されたという事だ。しかしながら、一つの記録の考察、同じ飛行機(N379P)による4つのフライトが明らかにするには、様々な特殊任務用途のもとに日常的に運行され、それは彼らの望めば何時でも、どこへでも行けるようになっている。」

「2人のマレーシアの役人が個々に、370便がハイジャックされた事を認めている。そのうちの一人は、乗客を人質にしている事を含めてペンタゴンの仕業と指摘している。」

「最新の説では、ブラックボックス探しは陽動作戦以外の何物でもなく、飛行機が消失してから墜落するのは不可能であり、御用マスコミのおとりとして、また心理作戦として使われている。」


「ボイスレコーダーなどのフライトデータを収納したブラックボックスのバッテリーは1ヶ月しかない。それはもう期限切れであり、調査する者は、プラスチックのかばんではなく、起きた事実に目を向けなければならない。」

「ボーイング777が墜落した証拠は無く、数十、数百億ドルにも及ぶ特許権を有する乗客たちもまた然りだ。
飛行機がハイジャックされた事は、オフィシャルも認めている。それは特許権を横取りするのは筋が通らない事を示している。」
ここで出てくる特許権とは、これです。

-------------------------------------------------------------------------
不明ボーイング機、米国の指導でディテゴ・ガルシアに着陸?

失踪したマレーシア航空のボーイング機は米国に捕まえられ、ディエゴ・ガルシアの米軍基地に着陸させられたとの浮説が流れている。


同基地は重量級爆撃機を収容可能なものである。

それによれば米国は、乗客の中の20人の中国人に目をつけていた。彼らは中国の研究者だった。最近彼らは飛行機を100%見えなくする技術で特許をとっていた。この技術の創案者を確保するために米国がボーイングを掠奪した可能性も排除されない。
(これらの中国人が死亡したとすると、その特許は全てロスチャイルドのものになるようですよ)


ここまで「ロシアの声」より引用
-------------------------------------------------------------------------



「旅客機が自分で操縦して超高速や超低空で飛んでいても、リモート操縦されていたのか分からないが、どちらもあり得ることだ。」

「MH370便に乗っていた239人は、非戦闘員の捕虜として処遇されているのか、もしくは人質として処遇されているのか分からないが、どちらもあり得ることだ。」

「オフィシャルが認めた事によって一つはっきりしたのは、それがハイジャックされたMH370便とその人質にされた乗客たちの居場所をつかむのに、大きな一歩となった事だ。」



以上、駆け足で訳文を付けました、
途中挿入されているリンクを見ないと、意味が通らない部分もございます。
上の訳文を頼りに、そこから各リンクに行ってみるとよいでしょう。

これまでにもよく目に知る英単語が多いので、なんとなくはお分かりになれるかと思います…☆


…しかし一部には、どうも「後悔」ばかりか、ますます悪あがきをしている連中もいるような気が…☆



スポンサーサイト

« 寒い夜です…☆ | HOME |  セウォル(歳月)を乗せた船に何が…☆ »

コメント

コメントの投稿

 
管理者にだけ表示

トラックバック

トラックバックURL

http://transprincess.blog.fc2.com/tb.php/246-f1ec3bcb

⇒ この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

 | HOME | 

プロフィール

Michiru

Author:Michiru
Be brave wearing gloves and boots!
清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR