Trans Princess「Five Eyes」と国際金融資本の、目論見と誤算と?…☆

「Five Eyes」と国際金融資本の、目論見と誤算と?…☆

2014–07–26 (Sat) 22:16
Australian soldiers to back up police in securing Ukrainian site of MH17 crash

へえ…オーストラリア軍がウクライナのマレーシア航空17便撃墜現場へ助っ人に行く…と。

オーストラリアといえば、同じマレーシア航空の370便事件の時も、色々噂がありましたね。
そして、オーストラリアといえば、「Five eyes(若しくはFVEY・五つの目)」の一員。

Five Eyesの英語版ウィキペディア
ファイブアイズとは、しばしばFVEYと略称される、オーストラリ・カナダ・ニュージーランド・英国・米国で構成される諜報の同盟です。
これらの国は「UKUSA協定(米国のNSAや英国のGCHQなど5カ国の諜報機関が、世界中のシギント設備や盗聴情報を、相互利用・共同利用する為に結んだ協定)」で結ばれています。

米英にとって、これが最大の「同盟国」なのです。
日本はこれよりかなり格下になります…。

これにイスラエルや国際金融資本などが加担して、色々細工をしているような感じですね。


マレーシアは嘗て彼らの支配下にあって、苦杯をなめて来たのですが、
それだけに、逆に彼らの手口は良く分かっているのでしょう。
だからロシア側と懸命に交渉し、ブラックボックスを手に入れた…。

もしそうであるとするのならば、今回の墜落事件、彼らの最大の誤算は、
ロシア側の支配地域に当該機を墜落させてしまったことだと思えます。

本来であればウクライナ支配地域に墜落させ、
彼らのいいように取材し、いいように報道するはずだったのではないかと…?
だから妖しい死体も、「万事都合よく使えるので、これ位でよい」という、
いわばお手抜き工作で作ったものではないかと思います。

それが何らかの手違いで、思った以上に当該機が滑空してしまい、
このような事態になってしまい、火消しに大わらわ…なのかも知れません。

正直、私の空想の域を脱しませんが…
だとすれば、火消しは今回、ちょっと無理なような気がします。

みんな真実を知りたくて、精力的に動いていますから…
ディスインフォメーションをしても、すぐに見破られてしまいそうです。
時代は確実に、次のステージへと進みつつあるようです…☆


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気分転換に、プロフィール画像を期間限定で変えてみました☆
こういう古きよき時代の軍服をモチーフにしたファッション、好きなのですよね…☆
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平和維持の為、不肖みちる少尉、それなりに頑張らせて頂きます。勿論、最終的には勝たせて頂きます…☆

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