Trans Princess「エボラ・パンデミック」三文劇場…☆

「エボラ・パンデミック」三文劇場…☆

2014–10–17 (Fri) 21:40
最近、「エボラ やらせ」で訪れる方が増えています。
やはり賢明な皆さん、感のいい皆さん、知的好奇心旺盛な皆さん、
そう思っていらっしゃる方が多いのですね…☆

エボラのゲノムはたったの7つ。
形状は遺伝子をつなぎ合わせただけのような細長い形。
自然界ではこういう形態…無いですね。
歴史を紐解けば、1976年、南スーダンのヌザラで「エボラ」が発見された当初から、
エイズとともに「生物兵器の可能性」を疑われていた、曰くつきの存在です。

2014年8月23日の記事
エボラ特効薬、やはりやらせの三文劇場…☆

でもお話しましたが…
エボラウィルスの種と組成は、ちゃんとアメリカ連邦政府保健福祉省が特許を取っているのです。

patent.jpg



そう考えると、アメリカやスペインの、信じられないような稚拙な患者への対応も、
お分かりになられると思います。
そう、彼らはこの「本来伝染性の小さな、脆弱なウィルス」を、
第二の「ペスト」に仕立て上げ、世界をリセットしようと考えているのでしょう。

ユダヤ金融や戦争屋、それを後押しする欧米の王侯貴族の醜い想い。
同じユダヤ系のナオミ・クライン氏が、その行為をこう呼んで、糾弾しています。
(決してユダヤ人全員が…というか大多数は、上記のような連中のように悪事に手を染めている訳ではない事を、私は声を大にしておきます!)

ショック・ドクトリン

近年の悪名高い人権侵害は、反民主主義的な体制による残虐行為と見るばかりでなく、民衆を震え上がらせて抵抗力を奪うために綿密に計画され、急進的な市場主義改革を強行するために利用されてきた側面に注目すべきと説く。

911も311&原発事故も、民衆を震え上がらせて抵抗力を奪うために綿密に計画され、急進的な市場主義改革を強行するために利用されてきた…

そう考えれば、謎が解けていくと思いませんか…☆

でも私たち民衆には、お金も労力も掛けずに、彼らに対抗する手段があります☆
それはね…

①あんまりいちいち、驚かない事☆
②恐怖でうろたえない事☆
③常に冷静な目で、「誰が何の目的でこんな出来事を作り上げたのか」を考える事☆

他にもいろいろあるけれど…正直、この3つで十分です。

ここまでの報道を見ていると…
どうやら彼らは、「エボラが空気感染する様に、突然変異した」というシナリオを、
用意しているようです。

…無駄な事をしますね。
民衆はたまに間違いをするけれど…そのたびに反省し、修正します。
基本的には、民衆はいつも正しいと思います。

だから、今回の嘘も見抜き、野望は打ち砕かれるでしょう…☆


注意・警戒はしても、そんなに心配はせず、恐怖に慄く事などせず…
ネット上でもいいので、仲間を見つけて、連絡を取り合って、連帯して、力を合わせて…

それで十分にOKだと思いますよ…☆


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