Trans Princess史上最強ハリケーンは、あっという間に現われて、あっという間に消滅…☆

史上最強ハリケーンは、あっという間に現われて、あっという間に消滅…☆

2015–10–28 (Wed) 22:23
ちょっと不思議なお話。
数日前、こんなお話がありました…☆

史上最強級のハリケーン、メキシコ太平洋岸に上陸

20151024.jpg


史上最強のハリケーン「パトリシア」、メキシコに上陸

20151023afp.jpg

なにしろカテゴリー5、ガスト(最大瞬間風速)105m以上ですからね…
大変な被害が予想され大騒ぎでしたが…
あっという間に「消えてしまった」のですよね、このハリケーン…☆
何だったのでしょうかね?


In Deepさまも、とても不思議がっておられています。

瞬間最大風速200メートルの台風やハリケーンが現実化する?:

20151026indeep.jpg

こちらの記事から引用させて頂きます。

・中心気圧は 879 ヘクトパスカル
・最大風速 90 メートル

などという、もはやとんでもない勢力のハリケーンだと報じられていて、「これはまたしても…」と緊張しましたが、急速に発達したこのハリケーン・パトリシアは、「勢力の衰え」も非常に急速だったことで、大きな被害は免れたようです。
AFPの記事によりますと、
一時は最大風速90メートルまで発達するとみられていたパトリシアだが、米国立ハリケーン・センターによると、北東部のサカテカス州を通過する24日朝までに熱帯暴風雨となり、さらに最大風速は13メートルまで弱まり熱帯低気圧となった。
ということで、まさに、あっという間に史上最強にまで強大化して、あっという間に萎んだという、何だか珍しい台風だったようですが、そもそも、たとえば、今回のハリケーンで言われていた「最大風速 90メートル」とはどの程度のものなのか。



本当に「怪しい」嵐ですね。
さらに、「Walk In The Spirit」さまは、なかなか興味深い考察をされています。
こちらの記事を引用させて頂きます…

Hurricane Aerosol and Microphysics Program(HAMP)による気象操作

1024inthe.jpg

こちらの記事から引用させて頂きます。

ハリケーンパトリシアは、
どの衛星サテライトにも事前にキャッチされずに、
10/23、”突如”現れた、
これは明らかに人工ハリケーンである、
しかも、今回はおまけ付で、
事前に、米商務省の役人が、ケリーと共に
政府は異常気象が大きな関心事であると述べ、
500日に及ぶ異常気象の予想を出すと言うお膳立てぶり、
(その直後、このハリケーンが出現、)
だいたい、商務省の役人が、(ギャグっぽくではあれ、)
500日の異常気象“500 days to climate chaos”
なんて具体的に言うかよ!
(あらかじめ知っていたのである、)

ポイントは、この天候気象操作が、
彼らのプラン、Agenda21&23に基づいていることで、
異常気象をネタにイロイロな画策が見え隠れする、
ところで、気象操作って可能なのだろうか?



大気のaerosol(煙霧質、エアロゾル、微粒子)の存在が、
いかに降雨量を左右させるか、
逆に、これを利用すれば、
天候(旱魃、豪雨、台風)はいかようにも操作できる、
*コー言うの見ると、
鬼怒川の決壊を起こした豪雨などは、
気象操作があったとしも、全然、不思議ではないな

そして…

パトリシアは異常気象の演出だけではない、ちゃんとミッションがあった!?

201510walk.jpg

こちらの記事から引用させて頂きます。

パトリシアは気象異常演出のためだけに、
出てきたわけではない、
突如出て、突如消えるのだが、
しっかり、ミッションを持っている、
パトリシアが向かったのは、
メキシコの原油採取地区Oil Fields、
ソー、米国向けの原油輸出に、
多大なダメージを与えたと言うわけ、
ソーでなくても、
原油が再び南を向き始めているんだから
メキシコ原油は目の上のたんこぶ以外の何物でもなく、
潰すに限ると、
イヤー、それにしても、
人工ハリケーンって、使い道が広いね、




気象兵器と言うのを「トンデモ」と評する方が今や「トンデモ」な訳で…
この辺りはリチャードコシミズさまやフルフォードさまも真相を追っておられるようですね。
可能性はゼロ…どころか、それなりに高いと思います。
もしそうならば、なんとも脆い、ハリボテ・ハリケーンです。
あっという間に巨大ハリケーンになって、あっという間にしぼんで消えてしまう…
「ハリケーン」ならぬ「ハリボテーン」という、新しい嵐のカテゴリの誕生です☆


そして…わたしはもう一つ、可能性がある様にも思えます。
それは、データの上だけで「インチキ・ハリケーン」をでっち上げて、
人心を恐怖に陥れたり、相場操縦を行う事です。

世界の気象情報は一部の機関に握られていて、そこから情報を得ている訳です。
ここが結託すれば、それは不可能ではありません。
なにしろわたしたち一市民は、自分で気象衛星を打ち上げる事も出来ませんし、
自分でプライベートジェットを飛ばして、洋上の台風の目を観察に行く事も難しいです。

つまり、最初からそんなハリケーンなんて、無くて良いのです。
あくまでマスミディアにのせるニュースの上でだけ存在すれば良いのです。
それだけで、十二分に目的は果たせます。

ひたすら気象情報やニュースで、嵐の巨大さやその脅威を煽ればいいし、
気象衛星画像は、フォトショップや動画編集ソフトでしこしこ作ったりすればいいのです。

そしていざ上陸となったら、
「あれ? いつの間にか急速に衰え、消滅してしまいました」と報道すればいいのですから。

「大衆は愚かなので、テレビや新聞でそうだと報道すれば、そう信じて納得してしまう」
そう考えて世論操縦、大衆操縦しているのがエリート支配層ですから…☆

もし本当にそうであったとしたら…これは大笑い☆
もうお金も力も無くなってしまい、バーチャルハリケーンでそれをやるしかない。
なにしろデータだけイカサマを作って、テレビや新聞で報道すればいいだけ…
実にエコノミーな気象兵器です…☆

上記のような事が本当にできれば、
予算と手間がかかる、本物の気象兵器など作らなくても良いのです。
極めて低予算で「大嵐のまぼろし」を作れば、安上がりに人心を支配できます…☆


上記の仮説はいずれも、俄かには信じがたいものですが…☆


少なくとも言える事は、
こんな巨大なハリケーンがほんの数時間で恐ろしく急速に発達し、その後数時間でこれまた恐ろしく急速に衰退する…という事は、特別な事情無しではあり得ないという事です…☆

今回の騒動の教訓は、まずは政府や公的機関が発表し、マスミディアが報道する情報を鵜呑みにするのは非常に危険であると共に、ちょっと自分の頭で冷静に考えてみれば、何らかのインチキが介在しているという事はすぐにわかるという事です。

それは放射能怖い怖いや、中国・韓国憎い憎い、再軍備イケイケ…なども、
わたしたちの周りにいくらでも張り巡らされた罠だという事もお分かり頂ければ、
このパトリシアのから騒ぎも、とても良い勉強をさせてもらった事になりますよね…☆


追記
明日・明後日多忙の為、簡易更新の可能性ありです…☆



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コメント

『アメリカの刑事ドラマ、ハワイfiveの擬装気象ネタ』

ドラマのネタで『最初からそんなハリケーンなんて、無くて良いのです。
あくまでマスミディアにのせるニュースの上でだけ存在すれば良いのです。』の話を流しました。

某オカルト結社の公式出版物に、その手の兵器は開発してあるって堂々と書いてありましたよ。パソコンなども、我々のエージェンシーが、開発したから、そこにパソコンがある限り、秘密などないのですと…。

理論的な話というか、入門の話なんですが、まぁあれですよね、セキュリティホールが空いていれば、ハッキングなんて出来るし、どんなに暗号化したり、セキュリティ強化しても無駄ということですよね。まぁ、解読出来ない暗号は、数学的に言ってないそうですし。。当たり前と言えば、当たり前の話ですよね。

Re: 『アメリカの刑事ドラマ、ハワイfiveの擬装気象ネタ』

> ドラマのネタで『最初からそんなハリケーンなんて、無くて良いのです。
> あくまでマスミディアにのせるニュースの上でだけ存在すれば良いのです。』の話を流しました。

こんばんは☆
情報ありがとうございます! あとで調べてみたいと思います☆
そう、実際にはなかった事でも、
マスミディアにのせるニュースだけで大混乱になった事が過去にありますよね。
それに関しても、記事に書きたい事があります…お楽しみに☆

Re: タイトルなし

> 某オカルト結社の公式出版物に、その手の兵器は開発してあるって堂々と書いてありましたよ。パソコンなども、我々のエージェンシーが、開発したから、そこにパソコンがある限り、秘密などないのですと…。
>
> 理論的な話というか、入門の話なんですが、まぁあれですよね、セキュリティホールが空いていれば、ハッキングなんて出来るし、どんなに暗号化したり、セキュリティ強化しても無駄ということですよね。まぁ、解読出来ない暗号は、数学的に言ってないそうですし。。当たり前と言えば、当たり前の話ですよね。


こんばんは☆

パソコンのバックドアはよく言われますよね。
実際についているとは思いますが、
そうした情報を監視するには、実は膨大な人数とお金が必要ですから、
国民を監視する前に、国家が破綻してしまます☆

昔の日本でも「隣組」と称して、安価で相互監視をさせていたのですが、
今の日本人にそれをさせようと思ったのが2ちゃんねる。
ところが…その2ちゃんねるが、今や支配者に背き、攻撃する始末。

それこそバベルの塔の例えではありませんが…
一握りの人間が、すべてを支配する…
そういう事は出来ないようになっているのが、この世ののようです…☆










私もバーチャルハリケーンに1票。

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