Trans Princess本当は何が起きているのでしょうね…☆

本当は何が起きているのでしょうね…☆

2015–11–25 (Wed) 22:30
人がせっかく新しい企画・楽しい企画をやろうとすると、
必ず大事件が起きて、そちらの記事に忙殺される…
困ったものですね☆

逆にいえば、こんな一つ間違えば世界がオシマイのお芝居を引き起こさないと、
彼ら自身がもうオシマイだという事の裏返しでもあります。

情報を注意深く見ていくと、やはりトルコ側が不利。
領空侵犯しているのならば、レーダー航跡や衛星画像をさっさと公開すればよいのに。
もし領空侵犯していなければ、国際法上重大な犯罪行為になります。
ですからそれを晴らすためにも、さっさと公開しないと…☆

脱出したパイロットを狙撃ですか…
そういうアニメみたいなことを本気で報道するのも、いつものインチキ。
おまけに救出に行ったヘリも撃墜…
トルコ軍や反政府ゲリラが出来る芸当とは思えませんが☆

ただ、そのお話にロシアがまんまと乗ったふりをしているのが、正直不気味です☆
ほぼ同じような事件が、今年の10月11日に発生…トイウニュースが駆け巡りましたが☆
このニュース、ネットからもほぼ抹殺。
生き残っているのは、こういう形態の記事ですが…

トルコ軍がロシア軍の戦闘機撃墜

今回はその焼き直し。
旧型で鈍足のポンコツ攻撃機Su-24ならば、オンボロF-16程度でも撃墜できるだろう…という事で。

実際には正規軍はなにもしておらず、
戦争屋部隊が事にあたり、それを手下のエルドアン報告、というシナリオもありですし…
そのまったく逆でトルコ正規軍とロシアで芝居を打ち、戦争屋子分のエルドアンを窮地に立たせる…というシナリオも考えられますね。

少なくとも、ロシアも西側も、正規軍は冷静という事はわかります。
冷静でないと、湯田金戦争屋がすぐに第三次世界大戦をさせ始めさせようとしますから☆
ここはぜひ、粘って時間稼ぎをしてほしいですね。
間もなく相場が崩壊すれば金融が崩壊し、
世界統一支配の陰謀とやらも、全部チャラになりますから…☆

所詮、「お金」という砂の上にできた強大な権力なので、
「お金」が崩壊すれば、もんどりうって滅びますって…☆


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コメント

自由な推論・考え方の交換

> 実際には正規軍はなにもしておらず、
戦争屋部隊が事にあたり、それを手下のエルドアン報告、というシナリオもありですし…
なるほど。ありそうですね。

> そのまったく逆でトルコ正規軍とロシアで芝居を打ち、戦争屋子分のエルドアンを窮地に立たせる…というシナリオも考えられますね。
...その発送はなかった。

自由な推論の幅は大切ですよね。
「パリ同時テロ、ちょっと風変わりな仮説?…☆」について友人と話したら
「俺もそれだと思う」とか「ロシアがいいものに見えるのも含めプロレスだ」とか自由な意見が飛び交いました。
こんな話ができる(ネット上じゃなく実際に集まれる)仲間が少しずつ周りに増えています。

Veterans Todayに「ロシアがシリア・トルコ沿岸に核搭載の誘導ミサイル巡洋艦配置」なんて書いてありますね。
http://www.veteranstoday.com/2015/11/24/turkish-f16-fighter-shot-down-russian-su24-jet-over-syria-mod-confirms-video/

冷静にことが好転するといいですね。

『イスラム国アブラ、日本へ?』

「トルコ大統領の息子BiloiがISから毎日60万トン石油を安く輸入し、イスラエルと日本に販売している」

http://iiyama16.blog.fc2.com/?mode=m&no=7845&cr=bd8c496b854c7c1f248cc81400fadffc『文殊菩薩』さん☆

今ハザールの野望を解説した英語の動画を見ていますが…

荒らす憎むべきものって一体どんな人物なんでしょうか。
思うに、どこかの、諜報機関に培養された人物なのかなと思います。
決して、普通の青春時代なんて赦されなかっただろうし…

その野望の為に、語学や金融、政治、国際情勢、法律、経済、投資、宗教、銀行制度など、幅広い知識が必要な筈です。メシアであるからには、人を惹き付けるカリスマ性があり、容姿も端麗でないといけないと想像します。。

加えて、イスラムやキリスト、そしてユダヤ教においても、最後の審判的なものがありますが、これらを跨いで支配の道具として、度々中身を改ざんしてきたと聞きますが、だとしたら、壮大ですね。。

諜報機関による培養という事においては、郵政民営化を主導した元首相や、田中角栄元総理の時に米国の外交官として権謀術数を巡らした策士としられるあの人も、ネットで真実かもしれませんが、人格矯正を受けていたとされます。そのレベルでも、洗脳がかかっているのであれば、これから、出てくるかもしれない悪者は、当然、洗脳された人物であると予想できるかもしれません。

いずれにせよ、一般人にとっては、世にも奇妙な物語の話ですが…。

Re: 自由な推論・考え方の交換

> > 実際には正規軍はなにもしておらず、
> 戦争屋部隊が事にあたり、それを手下のエルドアン報告、というシナリオもありですし…
> なるほど。ありそうですね。
>
> > そのまったく逆でトルコ正規軍とロシアで芝居を打ち、戦争屋子分のエルドアンを窮地に立たせる…というシナリオも考えられますね。
> ...その発送はなかった。
>
> 自由な推論の幅は大切ですよね。
> 「パリ同時テロ、ちょっと風変わりな仮説?…☆」について友人と話したら
> 「俺もそれだと思う」とか「ロシアがいいものに見えるのも含めプロレスだ」とか自由な意見が飛び交いました。
> こんな話ができる(ネット上じゃなく実際に集まれる)仲間が少しずつ周りに増えています。
>
> Veterans Todayに「ロシアがシリア・トルコ沿岸に核搭載の誘導ミサイル巡洋艦配置」なんて書いてありますね。
> http://www.veteranstoday.com/2015/11/24/turkish-f16-fighter-shot-down-russian-su24-jet-over-syria-mod-confirms-video/
>
> 冷静にことが好転するといいですね。



こんばんは☆

「こうじゃないかな…」という強い推論が頭の中にはあるのですが、
それを強力に推し進めると、ややもすると視野狭窄に陥ってしまいます。
ですから、色々と思索を張り巡らすわけです…☆

そんなお話をリアルで出来るのは、素晴らしい事です☆
安倍たちがお粗末な引き締め統制を進めるおかげで、
逆に賢い民衆はそうして、活発に話し合い、理解を深めていくのです☆

ロシアは自ら世界大戦をするつもりはないですから、脅しです。
相手が世界大戦を望んできたときだけ、的確に反撃するはずですが…☆

トルコは完全に劣勢…出す証拠が全部ウソ臭いと看破されています。
それを持ち上げる日本マスミディア…さらに劣勢☆

「2ちゃんねる」でも、今や謙米親露が優勢らしいです。
安倍たちのやった事は、明治維新日本の解体です。
長州が作った日本を、長州が滅ぼしているわけです…☆



Re: 『イスラム国アブラ、日本へ?』

> 「トルコ大統領の息子BiloiがISから毎日60万トン石油を安く輸入し、イスラエルと日本に販売している」
>
> http://iiyama16.blog.fc2.com/?mode=m&no=7845&cr=bd8c496b854c7c1f248cc81400fadffc『文殊菩薩』さん☆


こんばんは☆

あすこ(宮沢賢治調☆)のドラ息子は、問題児でございます。
その親父のほうが、さらに問題児でいやがるのですが…
そもそもモラーノの家系だという噂が絶えなかったですし☆




Re: タイトルなし

> 今ハザールの野望を解説した英語の動画を見ていますが…
>
> 荒らす憎むべきものって一体どんな人物なんでしょうか。
> 思うに、どこかの、諜報機関に培養された人物なのかなと思います。
> 決して、普通の青春時代なんて赦されなかっただろうし…
>
> その野望の為に、語学や金融、政治、国際情勢、法律、経済、投資、宗教、銀行制度など、幅広い知識が必要な筈です。メシアであるからには、人を惹き付けるカリスマ性があり、容姿も端麗でないといけないと想像します。。
>
> 加えて、イスラムやキリスト、そしてユダヤ教においても、最後の審判的なものがありますが、これらを跨いで支配の道具として、度々中身を改ざんしてきたと聞きますが、だとしたら、壮大ですね。。
>
> 諜報機関による培養という事においては、郵政民営化を主導した元首相や、田中角栄元総理の時に米国の外交官として権謀術数を巡らした策士としられるあの人も、ネットで真実かもしれませんが、人格矯正を受けていたとされます。そのレベルでも、洗脳がかかっているのであれば、これから、出てくるかもしれない悪者は、当然、洗脳された人物であると予想できるかもしれません。
>
> いずれにせよ、一般人にとっては、世にも奇妙な物語の話ですが…。


こんばんは☆

世界を支配する若き選ばれた者になる…
それは選ばれた者にとっては、限りない不幸の連続でしょう。
ましてや、それが志半ばで倒れてしまえば、
切なさと儚さの無限ループに、魂を落とし込む事になります…

でもそれが、なによりのエネルギー源という存在もいるのですよ。
大宇宙というのは、なかなか人間の脳で理解するのは、難しいモノです…☆

そのコンセプトに沿って作られたものの一つがナチス・ドイツだったのですが、
ごく一部はともかく、国防軍や大方の親衛隊まで、ほとんどは職人集団ですから、
むしろ直情集団のアングロサクソンや妬み文化を持つハザールに、
1945年以降を任せたのでしょう・
それがここへきて、墓穴を掘っているのです。
傍から見ている分には、笑うしかないほど滑稽です…☆

小泉のような暗示に懸りやすい人間は、
自分でもわからないうちに、人形遣いの指示通りの事をする事が出来ます。
彼の記者会見の問答を見ていると支離滅裂な答えをよくしていますが、
それが人々を納得させてしまう…これがマジックなのです。

でも民衆は賢いので、失敗しながら学び、その嘘を見抜きつつあります。
「世界最終戦争は1996年までに起こすべし」が鉄則だった…
そういう「お話」も、伺った事があります。

それを過ぎると民衆が賢くなってしまい、
三文劇場でハルマゲドンを起こせなくなってしまうかららしいですが…☆




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