Trans Princessアポロは月に行っていない? キューブリック監督の遺言??…☆

アポロは月に行っていない? キューブリック監督の遺言??…☆

2015–12–12 (Sat) 22:54
一昨日、巨大爆弾が落ちましたね。
アポロはやはり、月に行っていなかったのです。
今や世界中ネットで持ちきりのこのお話、このブログでも取り上げます☆

アポロは月面着陸などしておらず、
月面での映像は、スタンリー・キューブリック監督が地上で撮影したものである。
その事を、キューブリック監督自身が、インタビュアーのT・パトリック氏にお話ししている動画が、
この数日出回っています。

この動画が撮られたのは、監督が亡くなる数日前で、
監督の死後15年は封印し、その後は公開してもよいという約束だったそうです。
そして、約束の期間は経過し、封印は解かれたのでしょうか?…☆


下に核心部分の文字おこしと、簡単な和約をつけていきます。
Kはキュブリック監督
Tはパトリック氏

K: I’m so preoccupied. With my work, innovation, risk-taking, regrets…
T: Why are you giving this interview?
K: Because, it started to get to me after awhile. Well, this is difficult, because it is the first time I’ve talked about it. (sighs)
T: Sure, take all the time you need.
K: I’ve always been conflicted by it, but not consciously until years later. I was just blown away by the chance, the opportunity, the challenge of making this, this production, and I went into this like it was a regular film, like another regular film of mine, not thinking too much about uh the long term effects of what it would mean to society if it was ever discovered.
T: What are you talking about? I’m dying to know what you’re talking about.
K: Well, a confession of sorts. A movie I made, that nobody is aware of – even though they’ve seen it.
T: A movie you made, no one knows you made? Is that what you said?
K: That’s right. Is that intriguing? Do I have you intrigued?
K: I perpetrated a huge fraud on the American public, which I am now about to detail, involving the United States government and NASA, that the moon landings were faked, that the moon landings ALL were faked , and that I was the person who filmed it.
T: Ok. (laughs) What are you talking…You’re serious. Ok.
K: I’m serious. Dead serious.
K: Yes, it was fake.
T: Ok. Wait. Wait…
T: I don’t want this to be an R-rated film, but seriously, what the blank, but seriously…
T: I, I, I worked almost eight months to secure this once in a lifetime interview that almost no else could ever get, and instead of talking about his sixteen films that I’ve endured since I was a child…That we didn’t land on the moon, you’re saying?
K: No, we didn’t.
K: It was not real.
T: The moon landings were fake?
K: A, a, a.. fictional moon landing. A fantasy. It was not real.
K: Don’t you think it’s important for people to know the truth?
T: The moon landing in ’69, which was two years before my birth…
K: Is total fiction.
T: Total fiction.
T: Is that?…So, that’s the 15 year thing. So that’s makes sense now. That’s why I can’t release it for 15 years now, that makes total sense now.
T: Did we…we didn’t land on the moon you’re saying?
K: No, we didn’t.
T: Why are you telling me?
K: A, a, a, a massive fraud. An unparalleled fraud perpetrated against them. They SHOULD know.
K: Nixon want to uh, they were planning, yeah, he want to fake this, this moon landing…
T: Are you contending that people DON’T want to know the truth about the world, reality, the moon landings…?
K: The government, knowing this, takes advantage of it by perpetrating fraud after fraud after fraud.
T: How did you end up giving in? Being complicit with this fraud?
K: I didn’t want to do it.
T: This is NOT where I thought this interview was going!
K: With my help, with my, with my aid, and it is, it is bothering me.
T: I only have this certain amount of time with you. And I’ll talk about whatever you want, but…
T: You’re not…This isn’t some type of joke, or…
K: No. No, it’s not.
T: Or a film within a film thing…
K: Not joking. NOPE.
T: Okay.
K: The conspiracy theorists were right, on this occasion.
T: I don’t know what to ask you first.
K: I thought it was wrong, I just…I didn’t believe in perpetrating a fraud like that.
T: But you did.
K: It also undermined my artistic integrity to do that.
T: Ok, but you ended up saying yes. Why?
K: Well, yes, but because basically I was bribed. To put it bluntly, that’s what it was. It was just a plain fucking bribe.
T: Why are you telling me?
K:A, a, a, massive fraud. An unparalleled fraud perpetrated against them. They SHOULD know! Don’t you think it’s important for people to know the truth?
T: Why did they have to fake it? Why? Why would they ever need to do something like that? Why would the government ever want or need to do…
K: It’s no secret that NASA always wanted to fulfill this Kennedy prophecy.
T: Take it from the beginning…
T: I gotta be honest, this is where he (Kubrick) got me. I mean, when I actually put myself in his position, when I actually imagine that he was telling the truth, and that he was presented with this opportunity and if in the one in a billion chance that I lived his life and I was presented with the same opportunity, what would I do?
T: Yeah, he wanted his approval points up and he thought nothing could do it better than this.
T: What a conflict. I mean, gosh, I can’t imagine being presented with that opportunity. On one hand, I’d really would want to do it, but then I’d probably say I’m committing a crime, and lying…
T: It depends, but my guess would be…no, if you’re good, but you would do it.
K: Spielberg, (inaudible) Scorsese, even Woody Allen. There isn’t one of them who wouldn’t do this.
T: I gotta admit: I’d do it. I’d do it too.
T: But they dangled all this power and all this flattery on you, essentially?
K: Yeah, it got to me after awhile. You can listen to so much of that stuff before you start to believe it.
T: They just said you were the greatest and stuff?
K: Yeah, yeah – and I agreed with them.
K: Why are you telling the world? Why does the world need to know that the moon landings aren’t real and you faked them?
K: Which I consider to be my masterpiece.
T: And you can’t take credit, or even talk about…
K: Well, I am now..
T: Right, so you’ll be dead. In ten years, or 15…
K: Right, ten or 15 something like that.
T: So, you can’t talk to Roger Ebert about it. Does that frustrate you?
T: Why did they have to fake it? Why would they have to do that?
K: Because it is impossible to get there.
T: Ok, back up, back up, back up….



K:私は自分の仕事の事で頭がいっぱいなのです。イノベーション、リスクの引受、後悔…
T:なぜこのインタビューを引き受けてくれたのですか?
K:なぜなら、しばらくしてからそれらが私の心を動かしたのです。ええ、これは難しいのです。なぜなら、この事を話すのは初めてですから…(ため息)
T:分かりました、必要ならいくらでも時間をかけて頂いて結構ですよ。
K:私はずっとその事で葛藤してきました。でもそれは何年も後になるまでは意識しませんでした。偶然にも私はとある好機に吹き飛ばされたのです。これを作る事、この制作への挑戦です。私はそれを普通の映画を作るように、他の私の作品と同じように。もしそれが見つかっていれば、長い期間にわたって社会に影響を及ぼすという事を、私は十分には考えていなかったのです。
T:何の事を話しているのですか?それが知りたくて、わたしはうずうずしていますよ。
K:ある種の懺悔ですよ。私が作った映画について…それを見た人たちすらも、誰も気がつかないね。
T:貴方が撮った映画を、誰もそうだとは知らない…そういう意味ですか?
K:その通りです。面白いですか? 興味をそそられましたか?
K:私は大きな犯罪をアメリカの公共に対して犯したのです。詳しく言えば、合衆国政府やNASAも関与しています。月面着陸は嘘だったのです。月面着陸の全てはインチキです。そして私は、それを撮影したのです。
T:そうですか(笑)…何をおっしゃいます…マジですか?
K:マジですよ。大いに真面目です。
Kそう、あれはインチキだったんですよ。
T:そうですか…ちょっと待って下さい…
T:わたしはこれをR指定映画にしたくはありません…しかし真剣に…なんて事だ…
T:え、えー…私は凡そ8カ月、一生に一度のチャンスであるインタビューを確かなものにする為に頑張ってきました。そして、私が子供の頃から我慢してきた60年代の作品群のお話の代わりに…人類は月には行っていないなんて、あなたは仰らないでしょうね?
K:いや、行ってないんだよ。
K:それは現実ではないんだ。
T:月面着陸は嘘だったと?
K:あ、ああ…月着陸は作り物、幻想さ。現実ではないんだ。人々は本当の事を知るべきだと思わないか?
T:1969年の月着陸、それが私が生まれる2年前…
K:それは、全くの作り話だ。
T:全くの作り話…
T:何ですって? だから15年間…意味がわかりました。それが15年間公表しないという約束の理由なのですね。ようやく全部、分かりました。
T:あなたは、人類は月に行っていないと仰るのですね。
K:行っていない。
T:なぜその事を私にお話ししたのですか?
Aそれは…うーん…巨大な詐欺だからです。人々に向けられた未曾有の詐欺です。その事を皆知っておかなければなりません。
K:ニクソン大統領が望んだ…彼らが計画し…彼が月面着陸詐欺をしようとした…
T:貴方は、人々は世界や現実や月面着陸に関して本当の事を知りたがらないと主張しているのですか?
K:この事が分かっているので、政府は嘘を嘘で塗り固め、罪を犯していくのです。
T:貴方はいかにして、この詐欺の共犯から抜け出るに至ったのでしょう?
K:そうする事を望まなかったからです
T:元々私が思っていたインタビューとは全然違うんですけど…
K:私の助けと援助と伴に…そしてそれが、私を悩ませる…
T:私に与えられた時間は限られています。貴方の望む事なら何でもお話します。でも…これって、冗談ではないのですか…それとも…
K:冗談などではないよ
T:それとも、私を騙し、担いでいる「劇中劇」とか…
K:いや、冗談ではないのだ。
T:わかりました。
K:これについては、陰謀論者の方が正しかったのだ。
T:なんとも言い様がありませんが…
K:それは悪だ…私はインチキの片棒を担いだ事を信じたくない…
T:でも、やったのでしょう…
K:それは私の芸術に対する高潔さを虫食んだのだ。
T:なるほど。でも、貴方はそれに乗ったのでしょう。何故です?
K:そうだ。実は私は買収されたのだよ。ぶっきらぼうに言えば、その通りなのだ。ただの忌々しい収賄なのだ。
T:何故その事を私に?
K:うん…巨大な詐欺だからさ。前代未聞の詐欺行為が行われたのだ。みんなその事を知らなければ。人々は真実を知らなければならないと思わないか?
T:どうして彼らはインチキをしなければならなかったのですか? どうしてその様な事をする必要があったのですか? どうして政府が、望んでか必要に迫られてかは分かりませんが、そんな事を…
K:NASAは常に、ケネディの予言を成就させたかった…これは紛れもない事実だ。
T:そもそも…正直それが、監督が私を呼んだ理由ですね。いやその、実際私が監督の立場にいて、監督が話してくれた事が事実で、その機会を与えられ。もし万が一にも私が彼と同じ人生を歩み、同じような機会が与えられたとしたら、私はどうするだろう。
T:うん。監督はそれを受け入れ、それ以上の選択肢はないと思うでしょう。
T:悩ましいな。うーん、そんなシチュエーションは想像がつかないですね。一方では、私は心から望んでしたのだと思い、もう一方では、私は罪に加担し、嘘をついたのだと思うし…
T:考え方次第でしょう。でも私の考えは…いや、貴方が良しと思えば良い事で…
K:スピルバーグ、スコセッシ、ウッディ・アレンすらも。そうしたくない奴なんかいないよ。
T:認めざるを得ないですね。皆そうします。
T:でも、彼らは貴方へ与える権力と、貴方への賛辞を見せびらかしたのでしょう、実際?
K:ああ、しばらくはそうだった。想像はつくだろう。
T:「貴方は最高」って感じで?
K:そうそう…そして、私と彼らは賛同しあったんだ・
K:なぜ公言するのか? なぜ月面着陸が嘘であり、皆が騙された事を知る必要があるのか。
K:そしてそれが、私の最高傑作だと思う
T:そして、自分がやったとも言えず、話す事も…
K:そう、そして今も…
T:そうですよね。だから、貴方の死後10年、いや、15年…
K:うむ。10年か、15年か…
T:だから貴方は、ロジャー・エバート(訳注:有名な映画評論家。当時すでに60齢近くで、14年後の2013年没)にその事を話せなかったのですね…イライラした事はないですか? 何故彼らは嘘をつかなければならなかったのでしょう? どうしてそんな事をしなければならなかったのか…?
K:なぜなら、そこ(月)に行く事など不可能だったからさ。
T:なるほどね☆


うーん…

おそらく真実は、これに近いでしょう。
ただ…どうも腑に落ちないものがあります。

これは、Debunking Operation…
デバンキング…「暴露作戦」の可能性もありますね。

暴露作戦とは簡単にいえば、「もっともらしい、本物っぽい事を見せておき、それが嘘である事を暴いて、それに付随する事がすべて嘘である」と思わせる、謀略戦によく使われる高等戦術の一つです。

例えば、この「アポロは月に行っていない」の真相を暴いた動画が、実は偽物だった…ということを暴露して、「なあんだ…それならきっと、911も311もISISも、本当は陰謀なんかじゃないんだ…陰謀論なんてみんなインチキだ」と、一般大衆に思わせる事が出来ます。

わたしたちはこの手で、これまで数え切れないほど騙されてきたのです。
そこのところに、よく気をつけないといけませんね…
もっと時間をかけて考察すれば、本物か偽物かの判断はつくでしょう。


私的には正直、この動画自体は、あとから作った物の様な気がします。
キューブリック氏はこういう時、眼鏡をかけなかった思います…

でも、オリジナルはほかにちゃんとあるような気もします…
そのオリジナルには、さらに衝撃的な事がお話しされていたかもしれませんね…
この辺りは、わたしの霊感というか第六感のようなものですが…☆

ただ、わたしの個人的考えでは…
あんなアポロのような宇宙船では、月へ行くことは不可能だと考えています。
真実は、そういうことだと思いますよ。

なにしろ人を騙す事にかけてだけは、超一流な人たちですからね。
念には念を入れて…です☆

色々動きが激しいですが、
慌てず騒がず、しっかりと見てまいりましょう…☆


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コメント

Debunking Operation

あれ?Michiruさん、かなりの蓋然性でこの映像は本物だと考えてるのかな?それとも終盤で偽物とも捉えられる根拠も提示するのかな?と思って読み進めていました。
Debunking Operationという耳慣れないテクニックの実例をあげての解説でしたか!
難解なメタ要素満載なのに目の前の人に語りかけるような文章での表現、すごいなぁと感じました。

「○○の真相?!」的なバラエティー番組を連発して「要点」を「酒の肴」に貶めるのも暴露作戦の一種でしょうか。
ボストンマラソンのJeff Baumanが「指摘された退役軍人と別人じゃないか」という主張も似た手法に思います。
「寝た子を起こす」ならぬ「起きた子寝かす」作戦ですね。

長文の文字起こしと翻訳もありがとうございました。
暴露作戦の材料かも知れないと考えているのに労力を惜しまないMichiruさんに感謝しています。

Re: Debunking Operation

> あれ?Michiruさん、かなりの蓋然性でこの映像は本物だと考えてるのかな?それとも終盤で偽物とも捉えられる根拠も提示するのかな?と思って読み進めていました。
> Debunking Operationという耳慣れないテクニックの実例をあげての解説でしたか!
> 難解なメタ要素満載なのに目の前の人に語りかけるような文章での表現、すごいなぁと感じました。
>
> 「○○の真相?!」的なバラエティー番組を連発して「要点」を「酒の肴」に貶めるのも暴露作戦の一種でしょうか。
> ボストンマラソンのJeff Baumanが「指摘された退役軍人と別人じゃないか」という主張も似た手法に思います。
> 「寝た子を起こす」ならぬ「起きた子寝かす」作戦ですね。
>
> 長文の文字起こしと翻訳もありがとうございました。
> 暴露作戦の材料かも知れないと考えているのに労力を惜しまないMichiruさんに感謝しています。


おはようございます☆

最後の最後にどんでん返し?…な記事でございます☆
まだ確証はとれませんが、わたしはこの動画、贋物と考えていますよ。

それでも文字おこしの和訳をしたのは、
たぶんこれに近い会話を記録した本物が、どこかに存在するような気がしたからです。
そしてある部分は誇張し、ある部分は削除したりしているのでは…
そのヒントを、皆さんと一緒に考えたいな…と思ったからです。

わたし一人では、知恵も労力も足りませんので…☆

この説は、際どいですよね…物理とか、ロケットのスペックに詳しい専門家ではないと、見抜けないものがあるので、自分は、月に行ったかどうか分からない派で。

でも、一つ言えるのは、 仰る様に、真実にクズ情報を混ぜることで、全て信じ込ませるいつものパターンでしょうね。。

「言葉を信じるんじゃない。言葉の持つ意味を信じるんだ」ソリッド・スネーク

ですね。。

そういえば、エコノミストの表紙新しいのが出ましたね、中露首脳だけが、前列ではカラーでした。。どう受け取るべきでしょうかね。我々は。

Re: タイトルなし

> この説は、際どいですよね…物理とか、ロケットのスペックに詳しい専門家ではないと、見抜けないものがあるので、自分は、月に行ったかどうか分からない派で。
>
> でも、一つ言えるのは、 仰る様に、真実にクズ情報を混ぜることで、全て信じ込ませるいつものパターンでしょうね。。
>
> 「言葉を信じるんじゃない。言葉の持つ意味を信じるんだ」ソリッド・スネーク
>
> ですね。。
>
> そういえば、エコノミストの表紙新しいのが出ましたね、中露首脳だけが、前列ではカラーでした。。どう受け取るべきでしょうかね。我々は。



こんばんは☆

わたしもいつになく慎重路線ですね。
真実だった場合、「ほらほらミチルさん、考えすぎですよ」で、
笑い話になるだけですから、この方がいいかもしれません…☆

あ、2016の表紙ですね。
本業多忙で、まだよく考察しておりません…
露中だけ色つき…他は全部負け組という事かな?
単純すぎますが、もしそうならば…
ますなにより、身売りエコノミストのタイトル文字をモノクロにしないと…☆

近日、2016イヤーブック表紙の記事もアップしたいと思っております…☆


月ヘナゼ行ったのか?行けるのか?笑

 クリストファー・ノーラン監督の『インターステラー』の中で主人公は言いました...

 「アポロ計画はソ連を経済破綻させるための偽装だ」

 つまり、ニセモノの宇宙開発でソ連を焦らせて経済を破綻させる計画と言うことです...先ず、コレがひとつ...

 もうひとつはNASAが昨年コメントをしていましたが「人類はブァンアレン帯から外へは行けない」と言う衝撃的な言葉...
 地球を包むブァンアレン帯で人類は宇宙線や宇宙からの放射能から守られている...よってブァンアレン帯から外へは人類は行けない...( ; ゜Д゜)...笑
 と言うことです...

 んじゃ...アポロ計画はウソだょーんとNASAが言ってる様なものです...

 同じ様なメッセージめいた事がありました...昨年の三月、マレーシア機が消息を絶って未だに見つかってない事故です...
 "ボーイング機は遠隔操作できる説"って言うのがありました...
 確か、あの後でした...ボーイング機社製かどうか判りませんが、アメリカ空軍の飛行機がアメリカからの遠隔操作で日本ヘやって来ました...笑
 マレーシア機も同じだよーってな感じで...笑

 アメリカの事ですからアホみたいな自慢をしたいのでしょう...

 その真偽を含めて、人の心の"まさか!"を突いている様な気がするのです...

 "戦争が無いから僕たちがテロリストを使って戦争を作ってルんだよ~ん"...
 "まさか!"ですよ...笑

 この様に煙に巻いた様な人間の心理を利用したアポロではなく、アッパレ計画だと思います...オソマツ...♪

Re: 月ヘナゼ行ったのか?行けるのか?笑

>  クリストファー・ノーラン監督の『インターステラー』の中で主人公は言いました...
>
>  「アポロ計画はソ連を経済破綻させるための偽装だ」
>
>  つまり、ニセモノの宇宙開発でソ連を焦らせて経済を破綻させる計画と言うことです...先ず、コレがひとつ...
>
>  もうひとつはNASAが昨年コメントをしていましたが「人類はブァンアレン帯から外へは行けない」と言う衝撃的な言葉...
>  地球を包むブァンアレン帯で人類は宇宙線や宇宙からの放射能から守られている...よってブァンアレン帯から外へは人類は行けない...( ; ゜Д゜)...笑
>  と言うことです...
>
>  んじゃ...アポロ計画はウソだょーんとNASAが言ってる様なものです...
>
>  同じ様なメッセージめいた事がありました...昨年の三月、マレーシア機が消息を絶って未だに見つかってない事故です...
>  "ボーイング機は遠隔操作できる説"って言うのがありました...
>  確か、あの後でした...ボーイング機社製かどうか判りませんが、アメリカ空軍の飛行機がアメリカからの遠隔操作で日本ヘやって来ました...笑
>  マレーシア機も同じだよーってな感じで...笑
>
>  アメリカの事ですからアホみたいな自慢をしたいのでしょう...
>
>  その真偽を含めて、人の心の"まさか!"を突いている様な気がするのです...
>
>  "戦争が無いから僕たちがテロリストを使って戦争を作ってルんだよ~ん"...
>  "まさか!"ですよ...笑
>
>  この様に煙に巻いた様な人間の心理を利用したアポロではなく、アッパレ計画だと思います...オソマツ...♪


こんばんは☆

面白いお話、ありがとうございます☆

ローマ帝国でも、元王朝やムガール王朝でも、アステカや大英帝国もそうですが、
その絶頂から衰退へと向かう時、その権力の本当の姿が垣間見られるものです。

今、20世紀の世界帝国として君臨した米国が衰退していくという歴史の流れの中で、
わたしたちは、その権力の、本当の姿を垣間見ているのでしょうね。

巨大な帝国が衰退して、滅びていく…
それが戦争や天変地異に拠るものものも、ある事にはあるのですが…
実はその最大の理由は、経済の衰退によるもの…の様ですね。
そして昨今の情勢は、米国の経済的衰退を暗示しています。

アポロ計画でボロが出た…
こちらも「オソマツ」という事で…☆




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Be brave wearing gloves and boots!
清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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