Trans Princess世界は三文劇場

お芝居を見破る力を養うチャンスです…☆

2017–05–14 (Sun) 22:42
北朝鮮ミサイル、高度2千キロ超 技術向上、脅威高まる

和平を進めようという力が働くと、必ず北朝鮮は新型ミサイルを発射します。
誰がやっているかと言えば、金融・戦争屋でしょうね。
北朝鮮は言われている様な金王朝などではなく、
特に戦争屋が巾を利かせているのでしょう。

そう考えて頂ければもう一つの疑問、
「なぜ安倍政権がピンチになると北朝鮮はミサイルを発射するか」
という疑問も、たちどころにご理解頂けると思います…☆

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実態はこんなものでしょう。
こんな連中の金儲けと保身の為に、命を粗末にする事はありません。
「否、インチキ戦争屋連中を叩き潰しに行くのだ!」
というのなら、止めないかもしれませんが…☆

しかし、なにも連中相手に危険な目に合う事もありません。
秘密を暴いてしまえば、連中はおしまいです☆
無駄に犠牲者が出る可能性がある、戦闘を避けた方が良いでしょう。
そしてその追求は、寝返った人たちを使えば良いわけです。



1870年に勃発した普仏戦争ではプロイセンが地滑り的大勝利を収めたのですが、
この時の参謀総長モルトケの戦略は、徹底して戦いを避ける事でした。
鉄道を利用して兵力を集中させる機動戦で仏軍を包囲。
スダン(セダン)にいた、ナポレオン3世を降伏させ、捕虜にします。

パリ・コミューン勃発後は、捕虜の仏軍を解放して、その鎮圧に当たらせました。
パリは幾つかの円形の広場から放射状に道が伸びていて直線道路が短く、
一歩大通りを外れればまるで迷路の様な街並みが広がります。
道路標識を外されれば地理に不案内なプロイセン軍はたちどころに道に迷ってしまい、
非常に不利になります。

そこでコミューン鎮圧を、パリの地理に明るい、捕虜の仏軍にやらせたわけです。
徹底して交戦を避けながら兵力を温存しつつ、自軍を勝利に導く。
どこか孫氏の兵法「戦わずして勝つ」に通じるものがありますね…☆



1948年に産声を上げた、夢と野望の結末は何処に…☆

2017–05–05 (Fri) 22:54
今日も普通に研修でした。
研修と言っても、事実上のお仕事なのですけれどね…☆
それでも明日明後日はいちおうお休みです。
ここまで頑張ったので待機も無しですが、どうなるかな…☆

明日明後日は大型連休最中なので、
ちょっと普段と毛色の違う記事を更新しようかと思います。
お気に召すかどうかは分かりませんが、
ほら、ここは単なる公開日記帳ですから、


もはや狂気!安倍首相が北朝鮮への軍事行動を示唆! トランプですら対話に舵を切るなか、ただひとり北朝鮮危機を煽り続け

そうやってせいぜい、
明治維新薩長政府の恥を上塗りして下さいませ。
歴史の教科書とは違って、こんな程度の連中ばかりですよ…☆

一方のトランプは、相変わらずいい「役者」を演じていますね。
娘婿のクシュナーがロートシルトの子飼いなのは最初から承知済みですが、
ロートシルトも戦争屋は押さえたいので、米国愛国派からみれば、
呉越同舟といった所ですから、見ていて興味深いですね。


歴史的な転換点か、中朝“蜜月関係”に亀裂

今米国と中国で、北朝鮮と戦争屋を切り離そうとしています。
元々中国と北朝鮮は仲が良い訳ではありません。
それどころか、北朝鮮の仮想敵国は、本当は中国です。
その証拠に、例えばグーグルアースやマップを見て下さい。
平壌から南に向かって、高速道路が(未完も含め)整備されていますが、
一方の北へ向かう高速道路はありません。
その辺りを分かっておかないと、今何が起こっているのか分からなくなります…☆


そもそも北朝鮮を作ったのは誰なのかという事も考えれば分かります。
北は中国が作った訳ではないですよね。
北を作ったのは「大日本帝国」と「ソビエト連邦」です。
目的は、「反米(反北米&西欧)」国家の存続の為です。
この二つとスイスが合作したのが、今の北朝鮮です。

ちなみに北朝鮮の建国日は1948年9月9日。
その僅か4か月前の1948年5月14日、
やはり反米を目的とした国家が、英国とソ連の力で作られました。
それが…イスラエルです。
当時はまだアングロサクソンが強かった米国をけん制する為にね。
ところが…イスラエルは米国とその後べったりとなり、
それどころかその米国を支配する様にすらなりました。
ソ連からロシアに代わっても、その事はやはり苦々しく思っているのですよ…☆


回る回る、運命の糸車。
もしかしたらようやく、第二次世界大戦が終わるのかもしれませんね…☆





戦争屋の得意技 ガラクタ兵器のネガティブ・オプションです…☆

2017–04–30 (Sun) 23:03
大型連休序盤終了。
わたしは本日当番だったので、単なる週休1日制ですが☆
それでも後半は休み取れます。
少なくとも交番表ではそういう事になっています…☆


露国と中国に対する攻撃システムTHAADを米国は韓国に配備、その経費10億ドルを出せと米大統領

アメリカは4月25日に抗議活動の中、THAAD(終末高高度地域防衛)ミサイル・システムのレーダー、ランチャー、通信機器を含む機器を6台のトレーラーでゴルフ場の「ロッテスカイヒル星州カントリークラブ」へ運び込んだ。このシステムの配備に韓国政府は難色を示していたが、そうした意向を無視、強引に配備したわけだ。
その上、アメリカ大統領は韓国に対し、貿易交渉に絡めて10億ドルを「用心棒代」としてよこせと言った。アメリカとの貿易協定で韓国経済は悲惨な状況に陥り、中国へ接近する一因になっている。自分たちが望んでいなかったTHAADの費用はアメリカが出すべきだと韓国政府が主張したのは当然だろう。そうした遣り取りの中、アメリカ軍は朝鮮半島の近くで韓国軍と合同軍事演習を実施する。


いわゆるネガティブ・オプション、押し売りですね…☆
だいたいTHAADなどというシロモノ、実戦では使い物になりません。

①悪天候に非常に弱い
THAADは内蔵の赤外線シーカーで落下してくるミサイル弾頭から発生する熱を感知し、
弾頭に衝突するように制御する仕組みなのですが…
このシーカーの前に付いている防護用のアクリル板に水滴や埃が付くと、
肝心の弾頭識別が難しくなると言われています。

更に致命的なのは
②複数攻撃に非常に弱い
・同一地点から数発のミサイルが発射された場合、其々のミサイルを区別することは難しいです。
・複数地点同時に発射されると、、THAADレーダーが互いに他の角度にある目標物の間を、
 高速で動かなければなりません。その処理対策はあるものの、仕様としては限定的です。

つまり、北朝鮮が一発だけ撃ってくれる時はそれなりに有効ですが、
被弾目標地点が悪天候時に、北朝鮮が複数発射すれば使い物にならない訳です。
相手が北のポテチンミサイルなのであまり心配はないとは思いますが、
戦争屋が虎の子潜水艦辺りからイスラエル製の新型ミサイルなどを連射されると、
THAADで防ぎきれない可能性が高くなります。


要するにTHAADは時代遅れの旧型兵器で、在庫押し売りセールをしているだけです。
元々戦争屋と北朝鮮、そして日本・韓国の軍事利権屋が裏で手を組んで、
一儲けしようと企んでいたのかもしれません。
そうしたら何とトランプの差し金で、空母打撃群が直接北朝鮮本土までやってきてしまった…
もしもそうなら、あちらさんは大焦りですね。
トランプは「商人」で「役者」ですから…☆


いずれにせよ、THAADは押し売りされても買わない事です。
ただでさえオートローテーションも出来ないオスプレイなど、
使えないガラクタがこれ以上増えても、置き場所に困るだけです…☆




景気回復も北朝鮮の脅威も、良く見りゃハリボテ…☆

2017–04–28 (Fri) 22:56
この一週間も色々な出来事があり、
それをマスミディアがニュースと称して、
人々に自分たちが都合の良いように解説して、教育しようとしています。
この250年位やってきたロートシルト式ワンパターンで、
とっくにそれを見ぬいた賢い民衆からは、失笑すら買っております…☆


»日銀が景気判断引き上げ、物価上昇率は引き下げ

景気が良い訳ないだろうってば! ですが…☆
日銀がこういう言い方をするのには、もうひとつ裏の意味があります。
景気が良ければ、金融引き締めを行うのが金融政策ですから…
無能黒田は置いといて、日銀の内部では金融引き締めを考えているのでしょう。
安倍政権の崩壊が近い事も承知でしょうから、そろそろちゃんと保身をしておかないと…

既に時遅しの感があります。
でも日本の場合、超ウルトラCが出来ますから…債権国だけの特権でね☆




一方、北朝鮮の大演習もメッキが剥がれてきました…☆

北朝鮮のパレードで公開された兵器は偽物 専門家【写真】

北朝鮮で4月15日に行われた軍事パレードの目的は、軍事力や近代的なタイプの兵器や機器のデモンストレーションだった。またパレードには北朝鮮の「特殊部隊」が参加した。画像によると、このエリート部隊の装備には、対戦車兵器やアサルトライフルなどが含まれている。

スプートニク日本
一方、米国の軍事専門家で元情報将校のマイケル・プリジェント氏によると、「特殊部隊」の兵器の大部分は偽物だという。
プリジェント氏は「これらの兵器は恐らく威嚇するもので、戦闘では本物のような効果はないだろう」と述べた。
またプリジェント氏は、北朝鮮は弾薬の問題を抱えているため、北朝鮮兵士たちの自動小銃カラシニコフは装填されていないのではないかとの疑いを抱いている。
またプリジェント氏によると、対戦車兵器用の弾丸も実物大の模型以外の何物でもないという。さらにプリジェント氏は、グレネードランチャーを彷彿させる自動小銃用の「シリンダー」は、実際のところ弾倉にすぎず、特殊部隊のサングラスも、軍事作戦には全く適していないとの見方を示した。


North Korea’s soldiers: A closer look the military’s ‘fake’ capabilities

「良く見りゃハリボテ。 北朝鮮の軍事力」だそうで…☆
良く見なくてもハリボテでしょう。
本当に怖い最新兵器は、戦争屋が自分で管理・運営しているでしょうから…

先日のパレードを見ても、一見兵士たちの戦意の高さは、
それこそ大日本帝国時代の日本兵を思い浮かべますが…
良く見ると、そこには怯えの表情が見られます。
それは敵に対する怯えではなく、自国の権力に対する怯えです。
そんな所も、大日本帝国の兵士たちによく似ています。



東海岸の元山で行ったという盛大な演習も、インチキですね。
もし本気で北朝鮮が一戦を行うのならば、
それだけの火砲をこんな所には持っていきません。
ソウルを狙える位置からやや奥まった所に、散開させて配置しておくでしょう。
それが最大の威圧ですから。

間違っても、「ソウルを狙える位置」に「終結」はさせません。
戦争準備完了最終段階と取られてしまえば、
それこそ集団的自衛権で先制攻撃されて、全滅してしまいますから…☆


これらは皆、戦争屋を封じ込めようとする、役者トランプの劇場ですよ…☆

そして本当に気をつかなければいけないのは、
北朝鮮などではなく、そこに巣食う金融・戦争屋という事です。

彼らは悪辣ですから、それこそ北朝鮮のミサイルという事にして、
自分のミサイルを民間航空機に当てたりする事すら考えられるので、非常に危険です。
ここだけは気をつけてまいりましょう…☆



その原発再稼働を止めないと、運命の分かれ目かも…☆

2017–04–24 (Mon) 22:13
玄海原発3・4号機 佐賀県知事が再稼働同意を表明

まんまと罠に引っ掛かってしまったのかな?
どうなっても、知らないですよ…☆

2016年10月9日の記事
阿蘇山噴火に隠された意図の謎…☆

でもお話した、阿蘇山から半径140kmにある3つの原発…

aso 140km-2

阿蘇山を中心に半径140kmの円を描いてみますと、
そのほぼ円周上に、玄海・川内・伊方という3つの原発が存在します。
そのうちの二つ、川内と伊方はすでに再稼働しています。
玄海も再稼働に向けて、死に物狂いになっている人たちがいます。
わたしにはどうも、単なる利権だけではなく、
良からぬ事を企てている連中に突き動かされている様な気もします。
また福島の様なインチキ事故によるサボタージュ(破壊工作)を狙っているとしたら、
最大限の警戒をしなければなりません。
(2016年10月9日「阿蘇山噴火に隠された意図の謎…☆」から引用)


そう、福島の様なインチキ破壊工作ならばまだ良いのですが、
本物の大事故が起きてしまった場合、取り返しがつかない事になります。
用済みの日本を、子飼いの長州もろとも…位は考えますから、気をつけないと。
…といった所で、当事者たちは信じる訳も無いでしょうが☆




ルペンは2位で、本選はマコロン圧勝の予測。
…マコロンじゃなくてマキロンですって?
どっちも違う様な気もするけれど、まあ、いいかあ…☆

バカロレアでその後の長い人生全てが決まってしまうフランスで、
いつまでもその秩序が続くとは思えませんけれど…☆
でもねえ…どちらが勝っても結果は同じ。
積極的化消極的化の違いはあるけれど、
EUは一度、仕切り直しの事態になると思いますよ…




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Author:Michiru
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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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