Trans Princess飛行機好きのMH-370事件考察

MS804便「墜落事件?」を巡る思惑…☆

2016–05–20 (Fri) 22:20
元東京財団上席研究員だった人のブログ。
笹川平和財団シニアアドバイザーでもあったので、
その裏側の人脈はお分かり頂けるでしょう。
(どちらも様々な人がいて、その中にはまともな方もいらっしゃるのは事実ですが…)


http://blog.canpan.info/jig/archive/5840

NO4134『エジプト旅客機墜落の謎』 [2016年05月20日(Fri)]

 5月19日、パリのシャルルドゴール空港を飛び立った、エジプトの旅客機が、ギリシャ近くで突然、レーダーから姿を消した。その後この海域で、ライフ・ベストが見つかっていることから、墜落は間違いなかろう。
 乗客は多国籍に及び、エジプト、サウジアラビア、スーダン、アルジェリア、フランス、イラク、イギリス、カナダ、クウエイトなど59人、そのほかにはクルーが10犠牲になったようだ。
 ロシアの治安担当者は、テロによるのではないか、とコメントしているが、エジプトの航空大臣も同様の判断のようだ。しかし、それは確定ではないとも語り、今後調査を進めるということだ。
 これから先の話は、私の推測でしかないが、お読みいただきた。

:エジプトはアメリカに距離を取り、ロシアと協力関係を強めていた。
:エジプトはロシアから大型の兵器輸入の話も進め、既に数百億ドルにも及ぶ兵器をロシアから購入してもいる。
:湾岸諸国の間で、エジプトに対する治安面で期待が、高まっている。
:エジプトのシーシ大統領はナセルの信奉者だ。
:エジプトとアメリカの盟友トルコとの関係は劣悪だ。
:エジプトのシリア対応はアラブ民族主義的だ。

 日本の場合はこうだ。
:日本政府はロシアとの関係改善を強く望んでいる。
:日本国内には自主防衛論議が盛んになってきている。
:日本国内には中国との関係改善を望む政治指導者がいる。
:沖縄はアメリカよりも中国との関係促進を考えている。

 余計な推測かも知れないが、日本だけが世界の不安定化の、蚊帳の外にいるとは、考えない方がいいのではないか。そろそろ、あらゆる角度から日本と外国との関係を、考える時期が来ているのではないのか、と思えるのだが。



…何が言いたいのでしょうか。
①日本の事を心配している
②ちゃんと戦争屋の言う事を聞かないと、日本でテロを起こすぞ
どちらでしょうね…☆

兎にも角にも、
サミット期間中に、日本で派手にやらかす可能性が残っています。
この時期は要警戒です。


二転三転する情報。
「今度はこれでどうだ」と、
事件の胴元が仰っています。

不明エジプト機の残骸見つかる 大統領府、墜落と断定

AP通信などによると、ギリシャのカメノス国防相は、「エジプト軍が搭乗者とみられる遺体の一部やスーツケースを発見した」と述べた。エジプト国営中東通信は「大統領府は声明で、地中海に墜落し、犠牲となった乗客乗員とその家族に哀悼の意を表明した」と伝えた。
 シーシ大統領は19日夜、墜落原因の調査の強化を指示した。ファトヒ民間航空相は19日の会見で「技術的な問題よりテロの可能性の方が高い」と述べたが、原因特定については「時期尚早」としている。


へえ…地中海へ墜落ね。
今回もまた、ELTは作動しなかったのですか☆

航空機用救命無線機

墜落の衝撃を感知して自動的に遭難信号を発射する自動型、水中に投げ込むことで浮上自立し遭難信号を発射する水上型、手動でスイッチを入れることにより遭難信号を発射する手動型がある。飛行計画通りに位置通報が為されない場合に、最後の通報地点を中心に捜索が行なわれるが、同時に発射された電波を海上保安庁の運用するコスパス・サーサット(Cospas-Sarsat )人工衛星システムで受信し捜索する。


MH-17便以来、色々な事件を扱ってまいりましたが…
今回もまた、これで有耶無耶にするのかもしれませんね。

残骸は墜落した直後であれば、スクラップ部品をばらまいて回収すれば、
いくらでも証拠物件を作る事が出来ます。
MH-17便では2年以上海を漂流した残骸に、
フジツボなどの付着物がついておらず、かえって疑惑が深まりましたが、
MS804便の場合、今ならばなんとか言い訳ができる訳です☆


実際には墜落していない可能性も低くないのです。
それについては、また更新致します…☆



自社機行方不明を、ツィッターで第一報する会社はありません…☆

2016–05–19 (Thu) 22:19
沖縄での米元海兵隊員が起こした殺人事件など、
色々とお話したい事は沢山あるのですが…
本日は簡易更新なので、お話を一つに絞ります。

本日、また不可解な航空事件が舞い込みました。
第一報はこちら。

パリ発カイロ行きMS804便、レーダーから消失=エジプト航空

[18日 ロイター] - エジプト航空は、パリを出発しカイロに向かっていたエジプト航空機MS804便がレーダーから消失したと、ツイッターで明らかにした。

この時点で、堅気な航空機事故ではないのが分かりますよね。
もう一度書きますよ☆

[18日 ロイター] - エジプト航空は、パリを出発しカイロに向かっていたエジプト航空機MS804便がレーダーから消失したと、ツイッターで明らかにした。

自社の航空機がレーダーから消失したという重大事態の第一報を、
ツィッターで流すような航空会社が、どこにありますか?
例えば日本で同じような事態が発生した時、
JALやANAが、その第一報をツィートして流しますか?

この第一報がツィッターというのは、ウクライナでの、あのマレーシア航空17便事件。
いきなりツィッターで、MH17便は撃墜されたとつぶやかれた事を憶えていますか?
普通は考えられませんよね。

まずは情報収集をし、記者会見を行うのが普通の会社です。
それにエジプト航空は、アフリカ随一の歴史ある民間航空会社の名門です。
日本にも1962年、そう、まだ日本が「発展途上国」だった頃から、
初のアフリカ大陸直通便として乗り入れています。

Flightaware MSR804

msr804.jpg

msr804-2.jpg


37,000ft上空を通過中に突然消息が消えていますね。
一番安定している飛行状態なので、事故は考えられません。
データが突然途切れているのは、
以前のMH370便と同様、トラポンを切断したのでしょう。


Flifhtradar MS804便の軌跡

ms804-2.jpg

こちらのデータも同様ですね。
高度37,000ftで、ぷっつりと消息が途絶えます。
さあ、何が起こったのか…こちらも監視してまいります。


冒頭にも申しあげましたように、
この他にも様々な出来事が起きています。

お話の種には困らないのだけれど、
なかなか記事にするのが追いつかないのが現状です。

本当に、大波乱の2016年ですね…
まずは落ち着いて、冷静に物事を見ていきましょう…☆



(アップ後、一部誤字等訂正しています☆)

ロシア機はイスラエルからのミサイルで撃墜された?…☆

2015–11–12 (Thu) 06:19
緊急簡易更新。
ロシア機撃墜、色々な憶測が飛び交ってきましたが、
ようやく本命が出始めました。

このブログではおなじみの、Veterans Todayさまの記事です。

British Foreign Secretary Says “Bomb,” which means “Missile
「英国外相が言っている(ロシア機を墜落させた)爆弾とは、ミサイルの事だ」

vt20151110.jpg


「"That means that the missile was fired from the Israeli side of the border"」
7K9268便は、イスラエルからのミサイルによって撃墜された!

Photos clearly show a shrapnel hit from a missile. The steel ball bearings or cubes will go completely through the fuselage and exit on the other side of the plane. This imply’s a hit on the lower right rear section with an exit on the upper left side of the plane. That means that the missile was fired from the Israeli side of the border.

When they use the term “External mechanical damage” it means a missile strike. Bombs are planted either in the well area or the aft cargo bay. They usually are made of high explosives only. They do not use ball bearings or metal cubes as a shrapnel device because it is unnecessary.

So we can rule out for sure tail damage decompression and or an onboard bomb. Also to high for a manpad. It would be impossible to get a vehicular mounted radar guided missile system in or out of this area without being seen by the many military patrols both by the UN and the MNF or the Egyptians or the Israelis. There are probably more fake
plastic rocks loaded with motion sensors and antennas sticking out of them per mile than any other place on earth, not to count the multiple Israeli radar defenses units located just on the other side of the border.

現場の残骸の写真は、ミサイルで撃墜されたもの「そのもの」との事。
詳細はまたのちほど検証します。

ここが動き始めたという事は、
これから裏の動きが一気に激しくなりますよ。



記事の一部に簡単な和約をつけましたので、お読みください。

With quality crash photos in the hands of VT experts, we now know that it only took those on the scene less than 5 minutes to have the answer, it was a missile. Anyone who thinks a missile can be mistaken for a bomb or can’t be noticed in seconds, not “minutes” or “months” as with MH17, is a joker.

本誌の専門家による墜落現場の写真とともに、我々は5分もかからない内に、それがミサイルによるものだった事を知ることになる。

vt20151110-2.jpg


The forensics here are childishly simple, holes punched through by steel objects that planes don’t carry, childishly simple “directionality” and enough external residue, much of it “taggant” that the culprit, like as not in the end companies like Raytheon or Rafael left more than a “calling card.”

科学捜査上は非常に簡単。鋼鉄の物体が貫通した事による穴は指向性を持っているという事はすぐにわかる外的残渣であるタガント(爆発物マーカー)によって、おそらく最終的には「レイセオン」「ラファエル」といったそのメーカー名まで、名刺以上にはっきりさせるだろう。

ちなみにタガント(taggant)とは爆発物マーカー(explosive taggants)。
爆発物の発見を容易にするために軍用爆薬に混入することが法律で義務づけられている物質です。

Photos clearly show a shrapnel hit from a missile. The steel ball bearings or cubes will go completely through the fuselage and exit on the other side of the plane. This imply’s a hit on the lower right rear section with an exit on the upper left side of the plane. That means that the missile was fired from the Israeli side of the border.
.
画像はミサイルからの激しい榴弾が襲った事を明確に表している。鉄球ベアリングが胴体を貫通している。これは右側下部への着弾し、左側上部へ貫通した事を示唆している。これは、ミサイルがイスラエル領方向から飛んできた事を意味する。

こういうことか…
29925-1.jpg

地図で見ると確かに、右舷のイスラエル領の方向から接近、着弾しているようです。
もう少し続きを…

When they use the term “External mechanical damage” it means a missile strike. Bombs are planted either in the well area or the aft cargo bay. They usually are made of high explosives only. They do not use ball bearings or metal cubes as a shrapnel device because it is unnecessary.
So we can rule out for sure tail damage decompression and or an onboard bomb. Also to high for a manpad. It would be impossible to get a vehicular mounted radar guided missile system in or out of this area without being seen by the many military patrols both by the UN and the MNF or the Egyptians or the Israelis. There are probably more fake
plastic rocks loaded with motion sensors and antennas sticking out of them per mile than any other place on earth, not to count the multiple Israeli radar defenses units located just on the other side of the border

彼ら外からの損傷を狙うという事は、ミサイルを使用することを意味する。機内に爆弾を仕掛ける場合はギア格納スペースや貨物室に設置されるが、これらは大規模な爆発は起こすものの、ボールバエリングや鋼鉄製キューブは使用されない。なぜならそんなものは必要ないからである。

ちなみに文中の英単語で「well area」はギア(飛行機の車輪と緩衝装置)を格納する部分、「cargo bay」は、貨物室の事を意味します。

The Pentagon’s intercepts are among other pieces of evidence leading US officials to believe the bomb was planted on Metrojet Flight 9268 – which exploded shortly after taking off from Sharm el-Sheikh.

要は、ペンタゴンは9268便が爆弾で落とされたのだというミスリードを行っている…と言う事ですね。
それ位は、すこしでも感が鋭い方なら、世界中の人々が感じているでしょう。
NHKのロシア・ドーピングの報道も、「なぜそんな報道を大々的にずっと続けているのか、他にも報道すべき事は山ほどあるだろう」と、お怒りの念や疑問をお持ちの方は、沢山いらっしゃるようです。
要するに、事故の真相を隠すと同時に、そのロシアへの感情を悪化させて、人々の関心をそちらへ向けさせようと言う、実に低レベルで下らない策略です。そんな事は、牡鹿半島の鹿さんたちの、子供たちでも分かりますよね…☆

我々は、そんな物にのせられないよう、ネットや様々なツールを使って、
狡賢くて残忍な(でも才能不足でマヌケな)権力者から嫌われる、
賢い民衆になりましょう…☆





今度は南スーダンでロシア機墜落。 これは「戦争」です…☆

2015–11–04 (Wed) 21:09
今度は南スーダンで、ロシアの貨物機が墜落です。
タス通信の記事です。
ロシア語ですみません…その代わり、わたしが訳文をつけさせて頂きます☆


СМИ: на борту рухнувшего в Южном Судане Ан-12 находилось около 50 человек

an12.jpg

СМИ: на борту рухнувшего в Южном Судане Ан-12 находилось около 50 человек
メディア:南スーダンを飛行中のアーン・ドヴィナーッツァチ12が墜落、50人ほどの人々が巻き添え?

Власти подтвердили сведения, что погиб 41 человек, среди жертв также есть местные жители, на дома и участки которых упал самолет
当局は41人の死亡を確認、犠牲者には墜落地点の家や街頭にいた現地の住民も含まれる

どうやら集落の中に墜落したようですね…続けます。

РАБАТ, 4 ноября. /Корр. ТАСС Первин Мамед-заде/. На борту грузового самолета Ан-12, рухнувшего 4 ноября близ международного аэропорта Джубы - столицы Южного Судана (ЮС) - находилось около 50 человек. Об этом сообщает издание Sudan Tribune со ссылкой на представителей правительства ЮС.
Власти также подтвердили ранее появившиеся сведения о том, что погиб 41 человек. По сведениям властей и местных СМИ, среди жертв также есть местные жители, на дома и участки которых упал самолет.
По данным Миссии ООН в Республике Южный Судан (МООНЮС), самолет, направлявшийся в город Палох в штате Верхний Нил, рухнул примерно в 800 метрах от взлетной полосы. Сообщается, что он упал на небольшой остров, расположенный на реке Белый Нил.

長くなるので、ここからは大意だけお知らせしますね。
11月4日、南スーダンの首都ジュバ近郊にアーン・ドヴィナーッツァチ12型機が墜落。
墜落地点には約50人の人がいた模様。
国連南スーダン代表によると、滑走路から800m離れた白ナイル川の中州に墜落したとの事…

アーン・ドヴィナーッツァチ…
「あんドーナッツ」に名前は似ていますが、ちゃんとした飛行機です(当たり前だ)☆

怪しいですね。
高度が下がっていますから、それこそ携行型SAMでも落とせます。
南スーダンのケチなゲリラでも落とせます。
勿論、ゲリラの裏にいるのは、例の金融屋や戦争屋です。


現場写真を見ると…これぞ墜落現場と言う感じです。
(不思議な事に、7K9628の墜落画像には、それを感じません…)

仕掛爆弾かミサイル撃墜かは、これだけでは判断付きかねます。
スティンガー(携行SAM=地対空ミサイル)でも使ったのかな…とは思いますが。

すみません、今日は「本わかめ」な記事を書こうとしていたのに…
(いや、ワカメの記事じゃないでしょ…☆)


もう一つ、お話させて頂ければ…

偶然でそうポンポン、ロシアの飛行機がおちる事はありません。
ちゃんと、理由があります。
答えは勿論、「落とされて」いるのです。


これは、戦争です。
追い込まれた金融屋&戦争屋が、
最後の戦いを挑みに来てるのではないでしょうか。
彼らの主力部隊は、シリアで壊滅させられたようですし。

勿論、最後には彼らは絶望的な敗北を喫するでしょうが、
「死なばもろとも」と覚悟を決めてくれば、
巻き添えになる罪もない人々の数は、さらに増えるでしょう…

その辺りは「追い込む側」」も良く分かっていて、
敵の逃げ道を作りながら、暴発しないよう気を使ってきたのですが…

そんな事は露ほども思わず、ひたすら自分たちだけが生き残る事を考えている…
そんな彼らの、悲しい本性を見る思いがします。

彼らはもう、オシマイですよ…
世界中の民衆を、敵に回してしまいましたから…☆




今回の墜落もまた、クライシス・アクターの三文劇場なのか?…☆

2015–11–03 (Tue) 21:37
この所また堅い記事ばかりで申し訳ございません。
次の更新記事は、ちょっと「ほんわか」めで、書きたいなあと思っています。
「ほんわか」めですよ…
別に「本わかめ」という海藻をテーマで書く訳ではありません…念の為☆
(そんな海藻があるのか?…という質問はナシで☆)


Flightradarの7K9268便の軌跡を、あらためてアップ。
とにもかくにも、このデータ自体が謎だらけです。

7K9268.gif

最後の高度28,375ftの少し前でエンジンを絞って、通信を切れば、
こんな感じになるかも知れませんね…?

その更に少し前、速度を変えずに急ピッチで高度を上げかけています。
そしてなぜか、進路を340°から右へターン。
もっと右(東)へ舵を切れば、そこはイスラエル領。
そもそもNuweibiaポイント辺りで航空路から逸脱し、
エジプト-イスラエル国境線にほぼ平行に飛んでいる所から怪しい。

怪しいと言えば、墜落現場の残骸も、また怪しい…
例えばこの尾翼部分。

2DFC191300000578-3297871-image-a-42_1446315341476.jpg

尾翼部分の残骸ですが、3万ftから墜落して、音速突破後空中分解していれば、
その落下速度から、もっと地面が変形しているはずです。

前回(ウクライナでのMH-17便)で散々世界中から突っ込まれたので、
今回はそうしたポイントを、少しでも報道しないようにしています。
例えば「321」と書いてあるところ。
ei-etj-metrojet-airbus-a321-231_PlanespottersNet_649899.jpg

その上部に、レジ(機体番号)である「EI-ETJ」の文字があるはずなのですが…

なぜかうまく分解して、その部分は散逸してしまったようです☆



火は出ていないようですね…
あの雫石墜落事故の時、逆に空中分解の際にジェット燃料が飛散してしまい、
幸い火災は起きず、遺体の身元確認がなんとかできた訳ですので、これは「あり」です。

しかし…
なんだね? このケシズミは?

2DFCDA2C00000578-3297871-image-m-9_1446321325136.jpg

どうやら事故機の主翼部分のようですね。
このパーツだけは、なぜか炎上した跡があります。
そのくせ、地表激突時の衝撃にも関わらず、原形をとどめています…☆

極めつけは、この画像。

rl.jpg

空中分解して全てがバラバラなのに、
なぜか片翼は炎上して…
それなのにこれまたなぜか、このピンクの「バラ」だけが残った…
そんな落語や漫画みたいなお話がある訳がないでしょう?…☆
(日本語だけでわかる「駄洒落」ですけど☆)


演出の為に、置いたとか?
それならありかも…要は単なるやらせ報道☆
でももしそうなら、もっと大問題です。

なぜなら…

こんなブライトピンク・ローズの、フラワー・ミーニング(花言葉)を、ご存知ですか?
それはね…「Perfect Happiness(完璧な幸福)」
明らかに喧嘩売っているでしょう…これ☆

わたしの単なる妄想の中の出来事ならば、それでOKですが、
もし本当に、例のクライシスアクター三文劇場であったならばですよ…
全人類に喧嘩を売っている様ですよね、これ。

他にも疑問だらけの、墜落現場からの画像ですが…

ん?
全ての通信手段を切断しても何らかの信号が出てしまい、
居場所はバレてしまうのではないか?
あのMH-370便もそれで、ディエゴガルシアに着陸したのが分かってしまったのではないか?

そうでした、そうでした…
そんな疑問も出てきますよね。

でも、うまくクリアすれば、それは可能なはずです。
予め知識を学び、その通りに手順を踏んで、冷静に行動すれば…の話ですが。

それについては話が長くなりますので、また今度お話しますね…☆


…それではなぜ、ロシアはすぐに「空中分解」だと認めたか?

それはね、
ロシア人の愛国者はそういう時、アングロサクソンやユダヤ系の人みたいに、
「ほら、これは何だ?おい!」なんて、その場で騒がないのですよ。

その場では騙されたふりや、納得したふりをして、
じっくり時を待って、ここぞという時に真相を公表します…☆






それがスラブ民族と言うものです…
私ももしかしたら、そういう所があるかな?…☆


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Author:Michiru
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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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