Trans Princessあの謎を追う旅に出よう…☆

普段着で東京の真ん中に来ちゃった気分…☆

2016–01–22 (Fri) 22:28
明日は早出なので、あまり多くの量を更新できませんが、
何があっても淡々と更新するこのブログ、本日も記事更新です☆

えっと…まずはこの画像をご覧下さい。

おいおい!

ご常連の皆さまなら、こうおっしゃるかも…
「Michiruちゃん、フォトショップ買ったんですね? 上手に出来てますよ、そのウソ画像☆」
「えへへ、やっぱり、分かっちゃいます?」

ではないのです…本当に1位だそうです。
一昨日辺りから急にアクセスが増え始めて、昨日は恐ろしい勢いでアクセスを頂きまして、
なんと、こんな所まで来てしまいました。

理由は、碓氷峠のスキーバス事故に関する記事、
碓氷の事故は、もしかしたら、「フィンガーシフト」が原因なのか?…☆
が、ツィッターをはじめ、多くのSNSやブログでリンクをして頂いたからです。


1位…正直、申し訳ない気持ちの方が強いです。
と言いますか…
こんなヘンな子のブログが1位は、なんだか似合わないですよ…☆

普段一生懸命更新されている先輩諸氏のブログをさしおいての事や、
バスの事故に造詣の深くないわたしの稚拙な記事に、多くの方にに来て頂いた事、
決して真相を見通して検証し、犠牲になった方々やそのご遺族の残念な想いを、
せめて取り除いて差し上げる様な記事では無い事など…
記事自体は、とてもそんな順位を頂けるようなものではない事は、承知しております。
その辺りの点については、深くお詫び申し上げます。


それでも、これだけ多くの方々にご来場頂き、
コメントや拍手を頂いた事、あらためましてお礼申し上げます。
普段の500倍位のアクセスを頂いてしまいました…
本当にここは過疎ブログで、普段は3-4桁、順位が違うのですよ☆


以前、このブログ内でも書いたのですが、
日本人は本当に、好奇心旺盛な民族なのだと思います。
本当の事を知りたい。
知って、検証して、反省して、それをもっと、いい未来につなげたい…
そう思っていらっしゃる方が、本当に多いと思います。


そしてもう一つ、なぜこんなに、アクセスを頂いたのか…
その最大の理由は、マスミディアの怠慢あるのではないかとも思います。

民衆は好奇心と真相を求める力にあふれているのに、
今や権力と癒着し、腐敗したマスミディアは、
民衆のその期待に応えていないからだと思います。

ですから、民衆はマスミディアが報じない、若しくは報じられない出来事の真相を求めて、
こうしてネットの世界で、興味ある情報を収集されているのだと思います。

わたしの記事は、そうした人たちの期待にそうほど洗練されたものではありませんが、
「こういう可能性もあるかもしれないんだなあ…」という、
想像力や探究心を誘う、一つのきっかけになればと思っております☆

これだけのアクセスがあるので、
中にはジャーナリズムに身を置く方もいらっしゃるかも知れません。
もしいらっしゃったら、その方に一言だけ…
「みんな、本当の事を知りたくて、うずうずしていらっしゃいます。
 そんな本当の事を記事を書いて、皆さんの期待に応えて差し上げて下さい…」と。
そんな真のジャーナリストの登場を、みんなが待っているはずです。



なんだか、宮城県の小さな駅で、フライトジャケットに長靴姿で列車に乗ったら、
東京駅に着いちゃって、「な…なんだっちゃ、これは?」と思っている様な気分です☆

ここまでではないですが、いままでにもこういう事は何度かありました。
リチャード・コシミズさんのブログのコメント欄で、何度か取り上げて頂いた時などね。

ちなみに、このコシミズさんの本、すごく面白いですよ…☆

パリ八百長テロと米国1%の対日謀略

上にアマゾンのリンクを貼り付けました。
ご興味を持たれましたら、ぜひお読みになってみて下さいませ☆



過去の経験から、数日経てばアクセス数は減少し、
やがて、元の過疎ブログに戻りますので、ご安心ください…☆

でも、そんな事が起こるたび、
ちょっぴりづつですが、「常連のお客さま」が増えてきたのも事実です。
また今回も、ちょっぴり増えてくれると、楽しくなりますね…☆


明日は早出で、5時前には起きなければなりません。
コメント頂いた方へのご返信など遅れてしまい申し訳ございませんが、
本業優先で運営しているブログですので、少々の時間の猶予を下さいませ☆


それではまた明日、お会いしましょう☆
(滅茶苦茶に忙しいと、たまに「サボります」けれど…そこはご愛敬で、お願い申し上げます☆)


過去にもあった、ニュートラル走行によるパニックが起こした事故…☆

2016–01–18 (Mon) 23:09
本日、仙台は雪景色。
積雪は中心部で10cm、やや郊外で20cm位でしょうか。
本当の郊外は、さらに積雪が多いかもしれません。
明日は凍結するので、安全運転でまいりましょう…☆


スキーバス事故、色々と続報は出ていますが…

<スキーバス転落>経験不足、運転手に「一般道を走るな

運転手、経験不足か=ツアー4回目、教育怠る―転落事故のバス会社・国交省

しかし、なかなか原因の核心に迫る記事は出てきませんね。


一昨日、2015年1月16日の記事、
碓氷の事故は、もしかしたら、「フィンガーシフト」が原因なのか?…☆

では、きちんとした教育を受けられなかった、大型車に不慣れな運転手が、
「回転数が合わないシフト変更はキャンセルされてギアはニュートラルの状態になってしまう」という、
大型バス特有のフィンガーシフトの取扱法を誤ってしまい(若しくは全く知らずに)、
ニュートラル状態で下り坂を暴走し始めたバスにパニックを起こしてしまったのではないか。
その為、フットブレーキを踏むのも忘れてしまったのかもしれませんし、
更に重大なミスを犯してしまう危険すらあります。



検索してみると…
ケースは違いますが、やはり、こんなバス事故が過去にありました。
昨年9月27日の、静岡新聞の記事から…

東伊豆でバス横転 26人重軽傷 後続車に衝突

shizuoka.jpg

同署によると、上り坂で止まったバスの運転手が運転操作を誤って後退し、後続のワゴン車に衝突、ガードレールを破って道路脇の雑木林に横倒しになった。バスには18人、ワゴン車には11人が乗っていた。
 運転手は同署に対し、「エンストしたのでエンジンをかけようと思い、パーキングに入れるつもりが、誤ってニュートラルに入れてしまった。慌てていてブレーキとアクセルを踏み間違えた」などと話しているという。

こちらは上り坂での事故です。
(フィンガーではなく、ロッドシフトと思われますが)誤ってギアをニュートラルに入れてしまい、
車両が上り坂を逆走してパニックに陥り、ブレーキとアクセルを踏み間違えた…というケースです。

やはり、予想外の事態が起きてしまうと、人間は大きなミスを犯してしまいがちです。
今回の事故でブレーキとアクセルの踏み間違いまでしたかは分かりませんが、
本来ならば出来る筈(ブレーキペダルを踏む)の事が出来なくなってしまう…
そんな可能性は、やはり否定できないと思います。

危機管理の鉄則は、「大きく構えて、小さく抑える」です。
日頃から本やネットを見たり、よくご存知な方のお話を聞いたりして、
様々な事象が起こる事を知り、いざという時の為に、頭の片隅に入れておく…
そういう日々の積み重ねが、自分や周囲の人々の命を救うのではないかと思います。

本来ならば、先生や上司や先輩が、ちゃんと教えるべき事なのですが…




(おまけ)

本日の日経は、やはり16,900円を巡る攻防でしたね。
ここを破られると、いよいよ長期下げへのトレンド転換が起こる16,300円が目前です。
ですからここは彼らも、何としても守りに行きます。

もっとも、資金があればのお話ですが☆

…GPIFが「方針を曲解」して、保有株の評価額が下がって株投資の保有比率が下がった分、
債券を売って、株の買い上げに突っ込むなんて事をやったら大変な事になる…

例えば100兆円の資産の50%づつ(50兆円)を、国債と株に振り分けます。
ぞうしたら株が10兆円暴落し、資産は40兆円、総資産90兆円になってしまいました。
株は総資産の50%まで持てるので、90兆×50%=で、45兆円まで持てます。
そこで国債を5兆円売却し、そのお金で株を買い上げます。
これで「株資産で50%」になる訳です。

この理屈では、資産が限り無く0円に近づくまで、株の買い支えが出来ます。
ふと、そんな事も考えました。

いや、普通はそんな事ありえないし、絶対にしないのですよ☆
普通なら…

でも、あの人たちは、普通ではないですからね…
今日の買い支えも、いったいどこの、誰のお金を使っているのか…
注意して見守る必要がありますね…☆

碓氷の事故は、もしかしたら、「フィンガーシフト」が原因なのか?…☆

2016–01–16 (Sat) 21:24
昨日は研修の為、更新お休みしました。
本日はその代り、複数更新の予定です。
一本目の記事は、少々重い記事です…。

バス事故 急ハンドルで制御効かず転落か

警察の調べによりますと、バスは現場の100メートル程手前のガードレールに接触したあと反対車線に出たとみられ、現場の路面には両輪ではなく右側のタイヤの跡だけが強く残っているということです。また、複数の乗客が事故の直前、かなりのスピードが出て車体が左右に振れていたことや、遠心力のようなものが右側にかかっていたなどと話していることが分かりました。


わたしもそれほど歳を取っている訳ではありませんが、
自分より若い人たちがこうして命を失うのは、聞いているだけでもつらい事です。

現場に駆け付けた救急隊員さんのご苦労、特に悪いトリアージのタグを置く時のご心痛や、
搬入先の救命センターで懸命の処置にあたられた、
ご先輩の医師や看護師の皆さまの事などを思っていたら…

ご遺体に置かれた黒いトリアージ・タグを見た事など、311震災の当時の出来事なども思い出し、
非常に悲しい思いに囚われます。
そしてこの事故、今の日本を象徴するような出来事に思えてなりません。



accident.jpg

マーキングしたカーブが事故現場のようです。
峠を越えて、あと僅かで軽井沢の街に入る所です。
それほどきつくないカーブですが、その手前はかなり勾配がきつい下り坂のようです。

usui.jpg

現場の写真をグーグルで見ると、対向の上り(高崎方面ゆき)は登板車線が見えます。
と言う事はこの付近もきつい下り勾配。
このカーブを抜け、次のカーブを過ぎれば、軽井沢の市街の外れです。
深夜とはいえ街灯りは煌々として、暗闇の中の峠越えの後、ほっと一心地がつけたでしょうに…


第一報を聞いた時には、居眠りが原因かとも思ったのですが、
どうもそうではない様ですね。

「すごいスピードで右往左往 尋常じゃない曲がり方」

男子大学生は「バスがすごいスピードで右往左往して遠心力で車内の乗客が揺れた。最初は山道を登っているのかと思ったが、尋常じゃない曲がり方だった。おかしいなと思ったが、頭を打って気を失い『起きてください』という乗客の声で目を覚ましたら、バスが横になっていた。


右側のタイヤ痕だけ残っているのは、遠心力に負けて右側だけの片輪走行していたのでしょう。
ハンドルはカーブ方向の左に切っているので、タイヤが左斜めをむきながら走行した為、
その様な跡がついたと考えられます。

そう考えてみると、どうも運転手は懸命にハンドル操作をしていたような感じですね。
居眠りしていれば手前のカーブで既に事故を起こしていたでしょうし。
スピードが予想外に出過ぎて、それに戸惑いながらハンドル操作をしていた…

基本的には危ないと思えば、ブレーキを踏めば良いのですが、
それが出来ない状況だったのか、それを忘れるほどのパニックに陥っていたのか…
ブレーキがベーパーロック状態になっていたのか…


ベーパーロック現象

ベーパーロック現象 (ベーパーロックげんしょう、vapor lock) とは、自動車のフットブレーキが過熱した際、伝達経路である液圧系統内部に蒸気 (=vapor)による気泡が生じ、そのために力が伝わらなくなることをいう。この状態でブレーキペダルを踏んでもブレーキは効かない。「ヴェイパーロック」と表記[誰?]されることもある。


ただ、わたしにはそうも思えないのです。
運転手の方は65歳の大ベテランです。
碓氷峠の様な下り坂でブレーキを連続して使用すれば、
ベーパーロックを起こす事位は百も承知でしょう。

それに、例えベーパーロックを起こしても、
落ち着いてシフトダウンし、エンジンブレーキを使用すれば良いのであり、
最悪の場合、ある程度速度が落ちていれば、ガードレールに車体をこすらせて、
その摩擦で車両を停止する事が出来ます。

バスはボロボロになりますが、大事故になるよりはずっと良いですよね…



運転手「ツアーバス経験なし」

この会社の社長によりますと、土屋運転手は、別のバス会社での勤務を経て、平成23年2月に入社し先月までのおよそ5年間在籍していたということです。
主な業務は、週2回から3回、比較的小型のバスを使った冠婚葬祭の会場までの送迎など近距離の運転が中心で、この会社では今回のようなスキーのツアーバスの仕事はしていなかったということです。
会社の社長は「会社での勤務態度は特に悪い印象はなく、技術も普通だったが運転手は『自分は大型のバスの運転はしない』と言っていた。会社をやめる際は、別の会社に行くことも知らされておらず、事故を起こして亡くなったことが信じられない」と話していました。


「自分は大型のバスは運転しない」

この記事を読んだ時、はっと気がつくことが一つありました。
きつい下り勾配を降りるときは、別にベーパーロックを起こしていなくても、
エンジンブレーキを使用して抑速制御を行います。
でも、そのエンジンブレーキが効かなかったとしたら…?

今の大型バスのギアは、「フィンガーシフト」が主流です。

フィンガーシフト

フィンガーシフトとは、自動車の運転席横に設けられているごく短いシフトレバー。電気信号のスイッチで、油圧または圧縮空気で変速機が操作される。

嘗てはロッドシフト(床付近から出た長い棒の先に球みたいなのがついた、アレです)がバスの主流でしたが、特に大型バスでは、運転士の労力軽減の為に、それこそ「指だけで簡単に操作できる」、このフィンガーシフトが主流になりました。

Aeroking_shiftlever.jpg


このギアは小型バスやトラックなどの一般的な機械式シフトと違い、
シフト操作からギアが実際に入るまでのタイムラグが生じたり、
回転数が一致していないとギアが入らない場合もあります。

つまり、急な下り坂になって速度が上がってしまった時、
慌てて回転数が合わないギアまでシフトダウンしてしまうと、
クラッチをつないでもギアが入りません。

現場付近は長い上り坂の末に峠を越えると、
今度は一転下り坂になって、軽井沢の街へ駆け下っていく事になります。
慣れない道での急な下り勾配、速度は60…70…と上がっていく…
その時慌てて、例えば4速や5速からいきなり2速へシフトダウンしても、
回転数が合わないので、ギアチェンジ自体がキャンセルされてしまいます。

さらに恐ろしいのは、ギアはキャンセル前の4速や5速ではなく、
ニュートラルの状態になってしまうという事です。

自動車免許をお持ちの方、想い出してみてください。
自動車学校で、こんな事を習いませんでしたか?
「下り坂で、ギアをニュートラルに入れてはいけません☆」と。
エンジンブレーキがゼロになった車は、暴走を始めます。

でも、上記の様な事が知識としてあれば、
「おかしい、更に加速していくぞ、おいおい!」と思ったら、
ギアを回転数にあう所へ入れなおせばよいのです。
フットブレーキを使って当座速度を落としながら、2速を3速や4速に入れなおして、
あらためてエンジンブレーキを使った抑速運転に切り替えればよいのです。


気になった点はそこです。

この運転手さんは、「フィンガーシフト」の特性を知らなかったのではないかと…?

もしそうならば、セカンドにシフトダウンさせたのに、
(実際には一番危険なニュートラルに入っている為)速度がどんどん増していく…
「どうしたんだ? 何が起こっているんだ?…!」
「どうしてエンジンブレーキを掛けているのに、加速しているんだ?…!」

そんなパニックに陥ってしまったとしたら…
記事にある様な異常な状況も、説明できるような気がします。
低速ギアに入れたつもりなのに、実際にはニュートラルで下り坂を駆け下っている…
(実際見た目上は、ギアは低速にちゃんと設定されています)
それがどれほど恐ろしい事かは、自分で車の運転をされる方なら、
十二分にお分か頂けるかと思います。


「バスは小型・中型・大型で、それぞれ特性や操作方法が違うんですよ。
 高速バスに使うバスと、ローカル線で使う小型バスでは全然扱いが違うので、
 はじめての車種に乗る時は、教官や先輩社員から、細かい指導を受けるんですよ」

以前、宮城交通(宮城県最大のバス会社)の運転士の方に、そういうお話を伺った事があります。
その時に教わった事の一つが、このフィンガーシフトの取扱上の注意でした。
その記憶が、この記事を読んで、頭に浮かびあがって来たのです。
そういう細かい指導さえ受けていれば、上記の様な事態でも十分対処できますが…

小型バスにも、このタイプを装備したものもあるのかもしれませんが、
これまで不運にも、そういう車種への乗務が無かったかもしれません。

そして運行していたバス会社は、どうも杜撰な会社の様です。
この点において何のレクチャーもせずに、運転手さんを乗務させたのかもしれません。

もし、そうだとしたら…
なんとも悲しいお話です…



(あとでもう少し加筆or後日別建ての後追い記事執筆の予定です)


1月22日 20時半追記

沢山のコメント、ありがとうございます!
普段は超過疎ブログなもので、対応が遅くてすみません。

この時間までのコメントへの返信は、遅くとも日曜日までに行いますので、少々お待ち下さいませ。
研修と勉強と通常更新の為、人手不足で…(いや、最初からわたし一人しかいないんですけど☆)



1月23日23:00追記
皆さま、ありがとうございます!
この時間までのコメントは、すべて承認させて頂きました。

ご返信は2016-01-23 (Sat) 04:44:05ご投稿分までさせて頂きました。
この後のご投稿にも、順次返信させて頂きますので、もう少々お待ち下さいませ☆
(今朝4時半起きですので、少々眠たく…申し訳ございません!)


1月24日追記
返信、追いつきました…☆
こんなにコメント貰ったのは初めて…ちょっと疲れました…☆

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Author:Michiru
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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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