Trans Princess

内閣支持率、そろそろ本当の事を出してみたら?…☆

2017–06–18 (Sun) 22:50
内閣支持急落49%、加計説明「納得できぬ」75% 本社世論調査

本当にそんなに支持率があるとは思えませんね。
高級誌などと威張っていても、所詮は株屋新聞です。


内閣支持36% 前回から10ポイント下落

毎日新聞の方が、少しだけ真実に近いか…
それでもまだ高い。
本当の支持率は一桁じゃないかと思いますよ。

とある方にお伺いをしてみましたが、
「本当の支持率は20%台半ば」との事。
「えー? まだそんなに高いのですかぁ?」と質問した所、
「ミチルくんが安倍内閣への不満が高い東北に住んでいるからそう感じるのであって、
 西日本ではまだそれなりに高い数字が出ているんですよ」との事でしたが…
うーん、でもこの1-2カ月で、違ってきていると思うのですがねえ。
トリクルダウンを待っていたら、ノックダウンを喰らいそうだし、
どんなに肩を持とうとしても、片っぱしから裏切られるし…☆


youtubeを見ていると、
昨日あたりからやたらとドラゴンクエスト11の宣伝が出てきます。
わたしはPS4も3DSも持っていないので、宣伝するだけ無駄ですよ…☆
そういえば、ゲームなんてしばらくやっていないですね。
昔はそれなりにプレイしたものです。

…わたしにも、ちゃんと子供の頃があったのですよ。
今も立派に、子供っぽいですけれどね…☆



悪徳の栄えも、風前の灯…☆

2017–06–17 (Sat) 22:11
IS指導者、ロシア空爆で死亡か 国防省が調査

このバグダディこと、サイモン・エリオットさん。
これまでの報道で、過去に何度も死んでいるのですけれどね…☆
今回は西側ミディアではなくロシア発の報道なので、
本当に死んだ可能性が非常に高いです…☆



フィリピン政府に無断で特殊部隊を動かしている米軍はクーデターを目論んでいるのではとの疑惑

米国全体というより、金融戦争屋がやぶれかぶれで暴れているのでしょう。
そのフィリピンのタンカーと、米軍イージス艦が衝突…



米イージス駆逐艦とコンテナ船が衝突 7人不明3人負傷

何をやっていたのでしょうね。
回避できない方がおかしい事故ですしね。
どうせまた悪事を企んでいたのでしょう…☆



豊洲移転を週明け表明 小池都知事、周辺に伝える

豊洲へ行かないと困る人が、公明党にいらっしゃるようです。
ごく一般の学会員方は、何を思っている事でしょうか…
都民の暮らしより、自分の地位と金☆

これとは違う情報も聞いておりますが…
小池はすぐに籠絡されるので、この報道がもし正しくても、
こんなものでしょう…と思うかもしれませんね。
小池都政も意外と短命に終わる可能性も出てきましたね、これは…☆




さて、最後に…
サイモン・エリオット死亡(?)記念、
インチキテロでおなじみの、「ISISお笑い劇場」でお楽しみください☆
これは4月にイラクで起きたテロ事件の動画です。



爆発が起きた時には誰もいなかったのに、
爆発後、エキストラの皆さんが「わーい」と出てきて、
その後地べたにゴロンとなって、死んだふりをしています。
どこか「ショッカー」の皆さんを想像させる動きですね…☆


…世界は三文劇場。
我ながら良いネーミングセンスかな?…☆




やっぱりあった 加計文書…☆

2017–06–15 (Thu) 23:08
「ほんとにあった、呪いのビデオ」という番組がありますが…☆


「加計」文書の存在確認=文科省

文科省の再調査「文書あったのは当然」 前川氏が談話



こんな事は予想済みですよね。
2017年5月19日の記事、

欲望の果てに来るもの  アッシュルの「アネモネの丘」…☆
の中で、このように書かせて頂きましたが…

文科省「確認できず」=加計学園「総理の意向」文書
でもそのうち、出して来ますよ。
「やっぱりありましたー」とね。
それが官僚たちの流儀というものです…☆


ね☆
ちゃんと「やっぱりありましたー」と、公開してきましたでしょう?
これが日本の官僚の流儀です…☆
ただ、今回の文書、一部非公開一部改竄の可能性が高いです。
勿論犯人は官邸…少なくとも「そういう事」にして、
更なる信用失墜を狙ってくる可能性もアリ。
そしてこういう文書の存在は文科省に限らず、
他の省庁からも続々出て来るのではないでしょうか…☆


「アッシュルのアネモネの丘」の記事では共謀罪も取り扱っていましたが、
そう、この問題は共謀罪とセットです。
共謀罪を成立させる為に、ここまで引っ張ってきた訳です。
法案さえ成立すれば良いというのが、彼らの考えですから。
そんな法律は、あとで廃案にすれば良いだけなのに…☆




最後に、気になる話題です。

感染症か?“席近い”4歳園児相次いで死亡

これ以上、犠牲者が出ない事を祈るばかりです。
マスミディアの情報自体があてにならない昨今の情勢に加え、
これだけの情報では何とも言えませんが…

「幼稚園によると、13~14日に、ほかの3人の園児の保護者から風邪の症状の報告があったが、その後、体調が急変したり、重篤化した園児はいないという。」
もしお近くの方で、お子さんが風邪に似た症状で、不調を訴えていたら、
可能性は非常に低いですが心筋炎の疑いも考えて、
念の為に近くの医師にご相談されると良いと思います。
このような状況下ですから、担当医師も安全策を取って、入念に調べてくれる筈です。



過去や未来に生きる人びととのコラボレーション…☆

2017–06–14 (Wed) 22:23
2日前の記事ですが…

世論調査 安倍内閣「支持する」48%「支持しない」36%

世の中に48%も馬鹿が居るとは思えませんね。
本当の支持率はずっと低く、東北では1桁台前半と聞いていますが…☆
国民は政府とマスミディアがグルになって悪事を働いているのが今の日本なのだと、
さすがに思わざるを得ない所まで、嘘をついてしまいましたね。
何の事は無い。威張っても北朝鮮あたりと変わらないではないですか…☆

安倍が失脚する時、マスミディアは一気にちゃぶ台返しをするでしょうが、
国民は新聞やテレビを、もう信じないのではないですか
特にNHKは完全に一線を越えてしまい、
後戻りが出来ない所まで来てしまった様な気もします。
わたしはそれでも、一向にかまいませんが…☆



前川氏が新証言 安倍官邸が安保法制反対の学者を”締出し” 天下り問題の”隠ぺい”

「他省庁のOBに関わるメールを含め、私は監視委がすべて出せと言うので出さざるを得ないと思っていたのですが、杉田氏は、私が監視委に出す前にこのメールの存在について杉田氏への報告がなかったことに怒っており、その場で『とにかく外務省と内閣府に関わるメールは出すな』と言われました。つまり、再就職等規制違反問題は文科省内だけに限定して、他省庁に及ぶ証拠は出すなということです。そこからズルズルと他の役所にも被害が及んだら困る、というわけです」
 文科省に端を発した天下り問題は中途半端な幕切れとなったが、杉田官房副長官のこうした指示はいわば、「隠ぺい工作」としか解釈しようがないのではないか。
 杉田官房副長官に前川氏の証言について取材を申し込んだが、官邸・官房副長官室は「個別の取材には対応していない」と、質問の書面すら送らせてくれなかった。(本誌・小泉耕平、亀井洋志)

こんなものはまだ、軽いジャブ。
もっと凄いお話は山ほどあり、ばれればおしまい…☆

思えばこの人たちは、歴史という大河の流れに乗って現れ、
良くも悪しくも、それなりにこの世の、この星の発展に貢献し、
そして今役目を終え、消えていこうとしている人たちだったのではないでしょうか。
「そんなのは嫌だ、これからもずっと俺様たちの時代が続くんだ」
そう考えて、川の流れを無理矢理堰き止めようとしている様にも思えます。
しかし、大河の流れはあまりにも大きく、重く、
人の手で止められるようなものではありません。
堰き止めた事によってかえって堰を打ち破る水の力が増し、
本来ならば残せたかもしれない部分まで、跡形も無く流してしまい、
再起の根まで、過去へと追いやってしまうのでしょう…☆

ですから、昔の人は仰ったのです。
人間引き際が肝心、負け方が肝心と。
そうすればまたいつか、再起の目が出て来ると…
まあ、それ以上は申し上げますまい…☆



共謀罪、深夜成立も視野

これもまあ、やるといいですよ…☆
こんな法律、後でいくらでも廃止に出来ます。
それより、あの人たちのやり口の汚さ、下劣さ、愚かさを、
わたしたちの脳裏に刻み込んでおきましょう。
日本をここまで貶めた大馬鹿者たちを引きずり下ろすために…☆

そして歴史の教科書に新たなページを加えて、
未来に生きる人々に、その事を伝える為に…☆


過去に生きた人々から学び、
未来に生きる人々に伝える。
それを、「過去や未来とのコラボレーション」と呼びます。
良いでしょう、これ。
過去や未来との共同作業なんて、ちょっと素敵ではないですか…☆



小さい国が賢く生き残るお手本…☆

2017–06–12 (Mon) 22:59
多忙の為、本日簡易更新です…☆


加計理事長との面会、松野文科相の説明と「食い違い」

要するに全部嘘なのですね。
この松野は、安倍-下村ライン直系の松下政経塾生、地元での評判は悪い☆
尻尾切り対象か?…☆



仏国民議会選、マクロン氏新党が圧勝の見通し

なんだかミエミエの、ロスチャイルド劇場☆
圧倒的支持率なのに、投票率は滅茶苦茶低い。
日本の安倍政権誕生時を思い出しますね。
という事は、そのうちボロが出て、最後は自滅でしょう…☆



イラン、カタールに食料を空輸 「需要ある限り」継続

カタールはやはり賢い国ですね。
ちゃんと逃げ伸びる道を、最初から用意しています…☆
勿論国防面でも、いざとなれば戦慣れしたイラン革命軍が駆け付けるでしょうし、
その後ろにはロシア軍が、万全の態勢でサポートするでしょうから…☆


カタール断交の裏側に見え隠れする、MH370便事件…☆

2017–06–11 (Sun) 22:15
安倍一派の放逐・追及は先が見えてきましたが、
一見唐突に始まったかに見えるカタール騒動は、
「何が何だか分からくなってきた」「これからどうなるのだろう」
…と、不安に感じている方も少なくないと思います。
実際には以前からカタールが一抜けた状態だったと考えておりますが、
実はあのMH370便事件が、謎を解くカギかもしれませんね…☆

この事件は当ブログでも大きな関心を持っており、
カテゴリー11 飛行機好きのMH-370事件考察 で、色々お話をさせて頂いております。
その中の一つ、2014年3月23日の記事、
備忘録地図を改訂しました…☆

で使った、地図をもう一度ご覧下さい☆

点と線 改訂版


懐かしいですね…☆
さて、ちょっとおさらいをしていきましょうか。

①まずMAERSK(マースク)社の貨物船アラバマに、「疑惑の貨物」をセイシェルで積み込み。
②この貨物はドバイで下され、EK408便に搭載されクアラルンプールへ…
 ちなみにEKとは、あのエミレーツ航空、UAEの航空会社です☆
③この貨物を搭載したMH370便は、クアラルンプールの北方、高度35,000ftでレーダーから消失。
④その後引き返すようにマレー半島を横断、その最高高度はなんと45,000ft。
⑤更に北西方向へ転じ、29,500ftで飛行。
⑥ベンガル湾では高度5,000ftまで落とし、民間航空路を飛行
⑦モルジブではNH機が、北から南東へ低空飛行する姿が目撃される
⑧最終的にはディエゴガルシアへ着陸したと思われる

モルジブで目撃された時間を考えると、
もしかしたら⑦と⑧は、順序が逆かもしれません。
その場合、ディエゴガルシアで全乗客を降ろした後、デモ飛行をした事になります。
そうだとすると…憎たらしい程余裕綽々ですね☆


さて、ここに出て来た面々、今回のカタール騒動を軸にして考えると分かりやすいです。
今日のスプートニク日本語版の記事から☆

アフリカ諸国もカタール断交に同調

cp.jpg

ニジェール政府は、他のアラブ諸国との連帯を示すために駐カタール大使の召喚を発表した。ロイターが報じた。これに先立ってセネガルもまた、大使の召喚を発表。モーリタニアもカタールと断交。ガボンはカタールの政策を非難している。
この前、6月5日、バーレーン、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、エジプト、イエメン、リビア暫定政府、モルディブ、モーリシャスは、カタールの首長がテロや過激思想を支持しているとして、カタールとの断交を発表した。サウジアラビアはカタールへの陸上輸出を禁止し、国境を閉鎖。カタールは一方、外交関係を断絶したアラブ諸国の決定に遺憾の意を示し、取られた行為を不当だと述べた。

「アラブ首長国連邦」「モルディブ」「モーリシャス」
上記の様に、MH370便騒動の時に一枚かんだ連中ばかりですね。
勿論、こんな脇役だけであれだけの騒ぎは起こせるものではなく、
バックにはサウジ、イスラエル、そして金融戦争屋がついています。

そして2015年の夏、モルジブでMH370便の残骸と思われる漂着物が、
2016年の3月にはモーリシャスで同じくMH370便の残骸が発見され、
「この件はこれにて終了! しゃんしゃん☆」となったかに思われました。



ところが…
1カ国、その結論に納得せず、再調査すべきと、
反旗を翻した国がありました。
そう、それがあの、カタールなのです。
2016年3月3日のNwes.com AUの記事から…☆

MH370 must be found, says Qatar Airways CEO

20160303.jpg

残念ながら動画はリンク切れですが、記事は残っています。
「MH370便は発見されなければならない カタール航空CEO」

カタール航空は、特別な会社です。
カタールの国営航空会社でカタールのナショナル・フラッグ・キャリア。
そのCEOが「ふざけるな。MH370便をちゃんと探せ!」と発言しているのです。

カタールはもともと親米路線の国でした。
ネオコン連中とも提携していた時期もありましたが、
MH370便事件の頃から少しづつ、距離を置くようになっていったようにも思えます。

MH370便事件自体への関わりは無い、若しくは非常に薄かった様ですが、
もしかしたらカタールは、事件の真相を知っていたのかもしれません。
あの有名な独立系テレビ局、アルジャジーラはカタールの物ですし、
豊富な資金を持ち、外交面でも巾広いパイプを持っていますから、
その情報収集力は、中東の小国…と侮ってはいけない実力があります。


MH370便の秘密を知っているかもしれないカタールに、
関係国が恫喝を始め、戦争すら辞さない程苛立っている…
その裏には、何かありそうな気もしますね。


この辺りも頭の片隅に入れてから報道を見聞きすれば、
ニュースが決して触れない事も、おぼろげながら分かって来るかもしれませんね…☆




歴史の転換点になるかもしれない、夏至を前にした雑感…☆

2017–06–10 (Sat) 22:17
安倍も菅も、だいぶ精神的に追い詰められてきた様に見えます。
もともと喧嘩が弱い小心者ですから、切り込まれると一気に消沈します。
これが外交や戦争の場合、日本は致命傷を負う可能性があります。
北朝鮮ミサイルの様な出来レースの戦争ではなく、
本物の戦争が起こった場合、発狂するのは確実です…☆

そんな安倍を今でも全力でバックするNHKをはじめとしたマスミディア。
確かに大日本帝国末期の再来ですね…☆
ここは民衆一人一人が、よく勉強して、考える事が必要だと思いますよ。
どうして同じ轍を踏み、衰退してしまったのかをね。
それは辛い事ですし、不安な事とも思いますが、
傾向が分かれば対策も取れますから、
かえって再生への道が見えて来ると思います。

このブログ、本来はこういう真面目な事は書かないつもりだったのですよ。
現実から離れてもっと耽美な、ちょっと退廃的な、それでいてメルヘンチックな、
大人のお話でもしようと思っていたのですが、
肝心の現実があまりにも酷いので、今はこの様な形で更新しています。


加計ではまだギブアップをしない様ですね。
これで駄目な場合、もっと辛辣なリークがもたらされると思いますよ。
こんな事なら早めに降参しておけばよかった…と思っても、もう後の祭り。
安倍たちが消えるだけでは済まない様な事になるでしょう。
歴史観も変わり、これまで威張っていた連中が、
絶望と恥辱の中で、消えていくのでしょう。
時代が転換するというのは、そういう事ですから…☆





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プロフィール

Michiru

Author:Michiru
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清楚な女の子用のセーラー服を着て、それに手袋とブーツを合わせて男の子らしく、水兵さんっぽい、勇ましい感じにしてみました。男の子だから出来る可愛さを…。

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